光のぴぃさん第13話 「それは僕にとって決断の時だった。」

    ぴぃさん13話A1

    【光のお父さん】、TVドラマ用の脚本が完成して数日後・・・。

    ぴぃさんは一冊のファイルを持ち、嬉しそうな顔をして じょびハウスを訪れていた・・・。

    光のぴぃさん13話A1

    「本日はリアルパートで、マイディーさん役を演じる役者さんの候補ファイルを持ってきました。」

    「おお~っ!!」

    「こんな感じでどうでしょう・・・。」

    ぴぃさん13話A2

    「これは~っ!■■■■に出てた、◇◇◇◇◇くんじゃないですかーっ!」

    「彼、最近人気ありますからね~。」

    「おおっ!○○○○○ーに出てた、×××××もいるっ!これは目福ですねw」

    「脚本も出来たのでそろそろ俳優にオファーを入れ始める時期です。」

    「マイディーさん!見ないんですか?w」

    ぴぃさん13話A3

    「あ~僕はいいよ~。
    別に誰も僕本人を知らないから似せる必要もないし・・・。
    読者でもある ぴぃさんやあるちゃんに決めてもらうほうがイメージに合うんじゃないかな。」


    「まあ・・・たしかにそうですね・・・」

    光のぴぃさん13話A2

    「でも、ファイルに載ってる皆さん、ちょっと『若い』ですねw」

    光のぴぃさん13話A3

    「まあ、ここは本人の『実年齢よりも下げて』、FFXIVをプレイしている平均年齢層あたりのイメージでファイル作ってきました。」

    「そうですね、『一回りくらい下げちゃいましょう』かっ!ww」

    「それはwww」

    なんでだ・・・

    光のぴぃさん13話A4

    なんで、この人達 【下げる事前提】で話を進めてるんだ・・・・・

    解せん・・・・。
    僕の 実年齢 なんて 誰も知らないはずなのに・・・

    ひ・・・ひとまわりて・・・・。





    人は 「夢」 をみる。

    希望・・・ 憧れ・・・

    こうなれたらいいな・・・・ こうだったら幸せなのにと・・・・ 人は様々な「夢」を想い描く。


    そして その「夢」が「目標」に変わったとき・・・

    新しい冒険が始まるのかもしれない・・・・。


    この物語は・・・・

    「ゲームプレイブログのTVドラマ化」
    という、 前人未踏の夢に【挑戦】する・・・


    ひとりのゲームブロガーと、
      ひとりのプロデューサーの物語である。

    ぴぃさん13話A5

    「では大体この線で行きますかっ!
    マイディーさんよろしいでしょうか?」


    「は~い・・・。」

    「楽しみですねっ!マイディーさん役っ!
     誰に決まるのかなあ・・!」


    「嬉しそうだねw」

    光のぴぃさん13話A5

    「ここからは、ぴぃさんが芸能事務所に営業に行ったりするんですか?」

    「いえいえw 私は直接営業には行きませんよw」

    「え?じゃあ誰が?」

    光のぴぃさん13話A6

    「実際に交渉するのは、【キャスティング会社】ですねー。」

    「キャスティング会社?」

    「はい。」

    ぴぃさん13話A6

    もうご存知だとは思いますが・・・

    『芸能界』という世界は、一般の企業とは色んな所が異なります。

    様々なルールや、しきたり、作法、力関係・・・そういったものが複雑に入り組んでおり、素人がここに入り込んで交渉する事はかなり困難です。

    ましてやドラマ制作ともなると、複数の芸能事務所と交渉し、俳優のスケジュールを抑え、手配を行わなければなりません。

    そこで登場するのが・・・・「キャスティング会社」です。

    ぴぃさん13話A7

    例えばTVCMを作りたいと思っている企業がタレントを起用しようと考えた場合、複雑なルールを持つ芸能界と一般企業との間に入り、芸能界との交渉事を一手に引き受けてくれるわけです。

    それだけではなく、こちらがイメージを伝えるとそれにあった俳優やタレントをセレクトしてくれたり、イベント自体をプロデュースしてくれるキャスティング会社もありますね。


    「なるほど・・・。いろんなお仕事があるものですね。」

    光のぴぃさん13話A7

    「しかも今回は・・・そのキャスティング会社の1社が・・・【光のお父さん製作委員会】への参入を希望してくれてまして、すでに動いてくれています。」

    「そうなんですか?」

    「今日、ちょうど【製作委員会】の話もしようと思っていた所です。
    現状についての おさらい と 今後の展開 についてお話しましょう。」


    「お願いします。」

    光のぴぃさん13話A8

    ここ数ヶ月、脚本のクリエイティブを進めながら、私は「製作委員会結成」に向けて出資営業を続けてきました。

    企画内容、原作の内容、皆さんが作られたパイロットムービー、これらがとても受けがよく、すでに数社から製作委員会への参加の意思をもらっています。

    今お話した、某キャスティング会社や某TV局・・・制作会社などなどですね。
    また正式決定ではないので、名前はまだお伝えできませんが・・・

    その数社からの資金で、恐らく製作資金も問題なく集まるでしょう。

    光のぴぃさん13話A9

    「脚本作っている間に、もうそんなところまで進んでたんですかっ!?」

    「ぴぃさんすごい・・・。」

    光のぴぃさん13話F1

    「元々企画段階からみんな興味をもっていましたのでねー。パイロットや脚本を見てこれは実現できそうだと判断してくれたんでしょう。」

    「いよいよ現実味を帯びてきましたねーっ」

    光のぴぃさんMAP12話

    そして各社、自社の得意分野で動き始めているのですが・・・。

    ・・・まだ【光のお父さん製作委員会】は正式には結成されていません。

    なぜならば・・・このドラマを確実に完成させる為の
    「最後のピース」がまだ埋まっていないからです・・・・。


    光のぴぃさん13話A10

    あと1社・・・

    その1社が【光のお父さん製作委員会】に参加を決定すれば・・・・


    製作委員会は結成され、ドラマ化が決定します。

    光のぴぃさん13話A15

    「それって・・・・」

    「まさか・・・」


    「はい・・・。」

    光のぴぃさん13話A11

    「株式会社 スクウェア・エニックス です。」

    エオルゼアパートの作成、またプロモーションにおいてもSQEXの製作委員会参入は必須です。

    彼らが参入を決定すれば・・・光のお父さん製作委員会は結成され・・・ドラマ化は決定・・・。

    我々は夢の達成に向け・・・大きな一歩を手に入れます。

    光のぴぃさん13話A12

    「もし・・・断られたら・・・・。」

    「重要なピースが欠けてしまいます・・・
     各社、参入を見合わせるでしょうね・・・。つまり・・・」


    光のぴぃさん13話A13

    「この話は・・・・ここでブレイクです。」

    「ひいいいっ!」

    「さ・・・最初に倒したはずなのに・・・・
    ラスボスとして蘇るとは・・・さすがファイナルファンタジーを作った会社だ・・・。」


    光のぴぃさん13話A14

    「でも安心してください。

    最初に計画推進の承認をもらってからもずっと、SQEXに進捗は報告してきています。今まで我々が決めてきた色んなことも大筋で合意してくれてますよ。
    ですのでSQEXも製作委員会には入ってくれる準備を進めてくれています。」


    光のぴぃさん13話A18

    「よ・・よかったあw 
    またあのドキドキを味わわないといけないのかと思いました~w」



    「ただ・・・・。」

    「?」

    光のぴぃさん13話A19

    「今回SQEX側から、製作委員会への参入にあたり、
    ひとつだけ条件を出してきました。」


    「条件?」

    「ええ・・・マイディーさん・・・落ち着いて聞いてください・・・。」

    「・・・はい。」



    「マイディーさん・・・

    よっよよ

    吉田P/Dがマイディーさんとの面会を希望しています。」

    光のぴぃさん12話B11

    「!!?」

    光のぴぃさん13話A20

    「す・・・・す・・・・すごいじゃないですかっっ!!」

    「ドラマ化する原作者と実際に顔を合わせ、意思を確認する。その確認を持って安心して製作委員会にに参入したい・・・というところなんでしょう。」

    「ですが・・・・・・・。」

    光のぴぃさん13話A21

    「マイディーさんが非対面で・・・・オンライン上だけで何事も進め・・・決して誰とも会わないというポリシーを持っている事も充分承知してます。」

    「・・・・・・。」

    「恐らくドラマ化に向けて色々な最終確認のときなんですよ・・・。

    本当にドラマ化していいのか。マイディーさんがどれだけ本気なのか?

    そういう部分をface to faceで、実際に顔を見て、話し合いたいのだと思いますよ。
    FFの歴史で初めての実写が絡むドラマ化です。
    少なからずともSQEX側も原作者に会いもせずにOKは出せないんですよ。」


    光のぴぃさん13話A22

    「どうしても、吉田P/Dに会わないと駄目ですか?」

    「はい・・・この条件が出ている以上、会わなければ・・・色々と流れが変わってきてしまう局面です・・・。」

    「いいじゃないですかっ!会えばっ!!」

    「でも・・・・それだけは・・・」

    「なんでそんなに非対面にこだわるんですかーっ!」

    光のぴぃさん13話A23

    「わかりますよ・・・マイディーさん・・・。

    マイディーさんはきっと・・・・非対面を貫くことで・・・

    オンラインゲームの可能性を示したい・・・・ですよね・・・。」


    「!」

    光のぴぃさん13話A24

    オンラインゲームはいろんな人がプレイしている・・・・。

    その人たちに見せたいのですね・・・・。

    僕達の好きなオンラインゲームは、あらゆるものをその世界の中でだけで完結し成立させる事ができる。

    非対面でもこれだけ友情が育めるし・・・なんだったらTVドラマまで作れるんだぞ・・・と。

    そういう可能性を・・・世の中に示したい・・・・違いますか?

    光のぴぃさん13話A26

    「違います。」

    「え?」

    光のぴぃさん13話A27

    「マイディーさん・・・私はわかってますよ・・・。
     私達に遠慮はいりません・・・。」

    「あるちゃん・・・・」

    光のぴぃさん13話A28

    「私達だってまだマイディーさんと会った事ない・・・。
    この世界の家族である私達を差し置いて・・・・他の人と会うなんて!

    そう思ってるんでしょ・・・・マイディーさんらしいです・・・w」

    光のぴぃさん13話A29

    「ごめん、全然違う。」

    「ええっ!? 私ちょっと恥ずかしいじゃないですかっw」

    「ではなぜそこまでかたくなに・・・」

    光のぴぃさん13話A30

    「僕は・・・旧FFXIVがβテストを行っていた時代からエオルゼアの事をブログに書き続けている。」

    光のぴぃさん13話A31

    サービス開始当時はその出来の悪さからFFXIVはまわりから叩かれ続けた。

    それはそれはひどかったよ・・・。 あんなゲームをしてる奴はどうかしてるとまで言われる始末だった。

    それでも僕は、このエオルゼアが好きだったのでポジティブな記事を書き続けた・・・。

    いつの日だったか・・・SQEXの前社長がFFXIVはお客様に出せる状態ではない・・・そう言った事があってね。

    FFXIVを笑っていた人は、みんなそれを見て盛り上がっていたよ。

    光のぴぃさん13話A32

    僕は悔しかった・・・

    天下のSQEXが放つFFのオンラインゲームが失敗なんかされてもらったら・・・・

    オンラインゲームの未来はこれからどうなるんだ!って・・・

    光のぴぃさん13話A33

    その日から僕はあらゆる方向からエオルゼアの楽しい所、いい所を見つけ旧FFXIVのブログを書き続けた・・・

    運営が諦めたこの世界を、最後の一人になるまで楽しみきってやる!って覚悟を決めた。

    オンラインゲームはまだこんなにも楽しいんだ!って世間に知らしめたかった。

    光のぴぃさん13話A34

    そんなある日、「吉田直樹」という男がこれからのFFXIVを担当すると発表された・・・・。

    その頃はまだどこの誰かもわからなかった。 かわいそうに・・・後始末の担当になって・・・と思いもした。

    しかし・・・彼は本気でエオルゼアをなんとかしようと・・・立ち上がった男だったんだ・・・。

    その頃からだった・・・。アクセスログを見ると・・・

    SQEXからのアクセスが散見されるようになったのは・・・


    光のぴぃさん13話A35

    しかもそのアクセスは決まって真夜中だった・・・

    もうみんな寝静まっているような時間だ・・・そんな時間にSQEXの誰かが僕のブログにアクセスしてくれている・・・。

    僕はなんとなく・・・それが吉田さんなんじゃないかと思った。

    光のぴぃさん13話A36

    ああ・・・この人はこんな時間まで仕事をして・・・
    エオルゼアを立ち直らせようとしているんだ・・・って思った。


    そしてそれが僕にとって大きな励みになったんだ・・・。

    きっとこの世界は生まれ変わる・・・そう信じられた。

    光のぴぃさん13話A37

    そしてそれから・・・FFXIVはどんどんとおもしろくなっていったんだ・・・

    だから僕もブログを書くのが楽しくて仕方なかった・・・・。

    夜中にあるアクセスを見る度に・・・僕も頑張らないとって思えた・・・。

    光のぴぃさん13話A38

    それから数年が経って・・・エオルゼアは新生した。

    人も増えて見違える世界になった・・・。

    そして色んなイベントも行われるようになって・・・・

    2年前の東京ゲームショー。

    光のぴぃさん13話A39

    るーしーが現地で吉田さんと話す機会があったらしく・・・聞いてきてくれたんだ・・・。

    吉田さんは「一撃確殺SS日記」を読んでいますか?って・・・・。


    そしたらこう答えてくれたらしい・・・・。

    光のぴぃさん13話A40

    「旧時代の頃から、ずっと読んでいますよ。
    夜中の変な時間にあるSQEXからのアクセスは僕です。
    みんなも読んでますよ。」


    ・・・・て。

    やっぱりそうだったんだって、うれしかった・・・。

    ブログやってきて本当に良かったって思えたよ。

    光のぴぃさん13話A41

    吉田さんが指揮して、スタッフの皆さんが頑張って・・・世界が作られ・・・

    プレイヤーである僕たちがそれを受けてブログにする・・・

    それをまた吉田さんたちが読む・・・


    僕は一度も吉田さんや皆さんと言葉を交わしたことは無いけど・・・・

    何年も何年もそんなキャッチボールを続けてきたんだ・・・。

    ずーっとね・・・。

    光のぴぃさん13話A43

    「素敵な話ですね・・・。」

    「だから・・・
     僕は吉田さんとは会えないんです・・・。」


    光のぴぃさん13話A44

    「吉田さんと会うことで・・・

     ずっと続けてきた・・・
     そのキャッチボールの形が変わってしまう
    ・・・

    そう思うから・・・ブロガーとして・・・会えないのですね・・・。」



    光のぴぃさん13話A46

    「いや・・・・・」


    光のぴぃさん12話B12

    「吉田さんに会って・・・何年も読んでもらってるのに・・・

    えー!?w あのブログこんな奴が書いてたんやあw

    ・・・って思われたら 死ぬ程恥ずかしいからです。」






    光のぴぃさん13話A47




    光のぴぃさん13話A48



    光のぴぃさん13話A49



    光のぴぃさん13話A50





















    「もう・・・・」














    あるちゃんおこ
    あるちゃんおこ5
    あるちゃんおこ4

    「あ・・・・アパホテルさんですか?
     28日に新宿なんですが・・・男性一名。
    ・・・はい・・・はい・・・。」



    光のぴぃさん13話A51


    こうして・・・マイディーさんの上京が決まり・・・

    いよいよ・・・・【光のドラマ化計画】は・・・

    吉田P/Dからの最終承認をもらう為のフェーズへとコマを進めたのでした。










    光のぴぃさん13話A52

    「それで今日はマイさんいないのですね。」

    「うん・・・・乙女みたいな理由でびっくりした・・・・。」

    「マイさんですし、ほんとの所はわかりませんよ・・・?」

    「そうかなあ?」

    光のぴぃさん13話A53

    「ただ・・・【光のお父さん】のドラマ化は・・・・
    もうマイさんとぴぃさんだけの夢ではありません・・・・

    これに携わった人みんなの夢になってます・・・・。それを実現のさせる為に、マイさんは自分の中の大事な何かを・・・また1本折ったのですよ。」


    「みんなの・・・・夢か・・・。
    どうか無事・・・帰ってきますように・・・・。」





    年月日表記2

    「では、訪問は明日29日の15時からです。
    話の流れによってはブレイクもありますので、気を抜かないように注意ですよ。」


    「わかりました。」

    光のぴぃさん13話A54

    「すべては・・・明日・・・・。」

    「明日・・・・か・・・・。」






    光のぴぃさん13話A55

    その旅は・・・・僕にとって答え合わせの旅だったのかもしれない・・・。

    長いようで短かったドラマ化への道のり・・・・。

    それが今・・・ドラマ化決定に向けての最終局面を迎えようとしている・・・・。

    光のぴぃさん13話A56

    ミーティングルームで待つ・・・僕とぴぃさん・・・・。

    やがてドアがゆっくりと開き・・・・初めて会うのに・・・

    よくよく知っている人物が入ってきた・・・・・。

    「どうも。FFXIVプロデューサー兼デレクターの吉田です。」


    あの熱い夏の日・・・・僕らは吉田さんと会った。


    次回、光のぴぃさん 第14話

    「それはオンラインの先にある世界だった。」



    おたのしみに。

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    コメント

    ふおおお!!
    ふおおお!!いよいよ!!いよいよ!!読んでるこちらまでドキドキしてきました!

    あと「対面したくない理由」がものすごくわかる。
    ぴぃさんの更新のたびに
    声に出して笑ったり、たまに泣きそうになったりしながら読んでます。
    ついにラスボスですね!
    次回も楽しみにしていますー!!
    No title
    吉田P/Dの夜中のアクセスのくだりでなんか目頭が熱くなりました…
    プレイヤーや開発、周りの人たちのいろんな思いが積み重なってFF14が出来ているのだと思います。
    自分もそのうちの一人なんだなと…

    そして、マイディーさんの独身万歳のブログから、僕も同じ年代だと分かるので言わせてもらいます
    「俺ら…もう立派なおっさんなんやで!w」
    No title
    夜中に大爆笑でしたw

    制作側のこととかあまり考えたことなかったのですが、
    マイディーさんのブログでFF14の魅力をたくさん教えてもらってます


    次回、14話なんですね!
    14話…14話…どっちに転んでもここで何か大きな出来事があるんでしょうか。
    ドキドキしています。
    ついでにお台場ガンダム見に行ったのこの時だったっけ?
    No title
    ついに対面なんですね‼
    あつがむねむね…じゃなくて胸がドキドキしてきます!
    でもマイディーさんの可愛い一面を見れてなんだか心がほっこりしました♡

    次回も楽しみにしてお待ちします!
    No title
    これは・・・!

    パッチ3.5より次回が待ち遠しい~~~!!
    知らぬ間に出来ていた、吉Pとの繋がり。
    そして吉Pの言葉を聞いた時のまいでぃさんの気持ちを想像すると……
    胸が熱くなりました。

    何というか、FF14がこんなにも面白いゲームとして新生出来た理由の一端を垣間見た気がします。
    No title
    この記事見たあとにブログ左上の記事ガチャのイラストが目に入ったとき
    マイディーさんのお気持ち、たいへん痛感いたしました…w
    No title
    思わず「文通か!」とリアルでツッコんでしまいましたよ。
    そして発した単語に自らの世代を悟ると言う…

    あ、初カキコです。
    No title
    ゲーム開発者なら是非とも会いたい!って思うだろうなぁw
    スカウトされませんでした?w
    嬉しい関係
    ゲーム作りに携わってる身として毎回、考えさせられる内容で現在の業界の不甲斐なさを痛感させられます。
    旧時代のあの記事を読んだ時、本当に辛かったのを思い出します。遊んでくれる人達の想いを蔑ろにする行為は決して許されるものではないですから。
    その想いが製作者に届いていて、オンラインゲームが進化する手助けになっているなんて素晴らしすぎて号泣ものです(T ^ T)
    ドラマ化という製作者側になったマイディさんの覚悟を観れた気がします。(自分もせとちゃん派)

    次回!気になるぅー!
    吉田さんに会いたくなかった理由www
    でもすごいわかりますw
    萌える展開にドキがムネムネ!
    次回も楽しみにしてます!打倒ラスボス!
    No title
    頑張れマイディーさん!
    レガシーとよしPはズットモだょ!!
    知ってた
    これは、明日のPLLで、ドラマ化決定のお知らせですね。

    知ってたがまた1つ。
    No title
    ゲームブロガーさんとしても
    ゲームの制作会社としても
    両方大好きだったのでとても悲しいです
    No title
    あるちゃんの一喝wwwww
    No title
    吉Pがブログ見てるのは知ってましたが、こんないい話だったとは
    あと、せとちゃん毎回有能&天使すぎでファンになってしまいそうです(もうなった
    吉田さんは果たしてラスボスなのか
    それとも最強の仲間なのか

    続きが楽しみです!
    ぴぃさんと
    このときぴぃさんとも初対面だったんですよね?
    そのときの様子もぜひしりたいなー!
    一時期、ゲーム会社に勤めていました。

    テンパではないけど、よしPの凄さも、14の凄さも、裏側をみたことのある人間として感じることが多々あります。

    そして、まいでぃーさんの書くblogのポジティブな面も14に重なります。

    どうぞこれからも、明るい記事を発信してくださいね。
    きっとよしPやクリエイターの励みにもなるし、これからのエオルゼアもその分楽しい世界になると思います。

    FFの持つ大事なテーマが曲がることなく、これからも続いていくことを願ってます。
    (死体運びのクエストは、もうやめてください。やめようかと思いました…)
    ↑よしP宛です
    あるちゃんてオッドアイだったんだ
    今 気が付いたw
    次も楽しみに待ってます
    No title
    吉田さん読んでるのに初期装備長袖にしないの?
    今まであの半袖のせいで一体何人の新規プレイヤーが引退したと思ってるんですか!

    冗談はおいといて、会いたくない気持ちはわかりますね!
    仮に呼ばれたのが初めてならまだ会いやすいでしょうけど、ずっと会いませんって言ってきた手前今になって・・・みたいなところもありますよねw
    何はともあれ、あるちゃんカワイイ!
    まいでぃーさんの中の何かを折ったのかもしれないけれど
    そこからもっと大きな素晴らしい何かが花開いているように思います。
    今年の14時間放送のじょび花輪はこれ繋がりか!( ; ゜Д゜)
    No title
    あかん泣きそうや
    早くドラマが見たいです
    やべ!あるちゃんと目の色かぶってる!
    No title
    コレ、ドラマ化された時ってマイディーさんやじょびのメンバーさんのエオライフ大丈夫なんですかね?
    No title
    いつもと違う時間の、キリのいい時間に投稿。
    予約投稿なのでしょうか?

    ってことは23日中に東京入りしている?
    まさか、基調講演でマイディーさん出演??

    なわけないかw
    おかしい
    吉Pの登場シーンにジャラ音がないだなんてそいつは偽物だ!!
    ピぃさんのfacetofaceの面会の深読みうんぬんより、吉Pが個人的にも会いたかったからこの機会に呼んでしまえ!
    って裏もありそうだな。
    No title
    ファンフェスでドラマ化の話とかありそうな展開!?
    No title
    毎度新展開すぎてドキドキが止まりません。
    1プレイヤーとして次の展開がすごく楽しみです!
    気温が安定しない日々が続きますがお体ご自愛くださいませ。
    No title
    イイ話だなーってウルウルしてきた所からのマイディーさん乙女で完全に吹っ飛びましたw

    そういえば直樹の部屋のゲストが全く発表されないんですけど
    まさか、無いですよね~w
    ある意味、今回こそがクライマックス
    少し涙出そうになった。世界は繋がっている。
    No title
    ドラマ化決定おめでとうございます!!!!!(今PLLで見ました)
    ついに!公式の場で発表されましたね〜!!
    おめでとうございますっ!!
    光のお父さんのタイタンクリアの記事を初めて読んだ時はマジ泣きしつつも、「これはドラマ化したらきっと反響スゴイぞ!」と思ってましたが、まさかまさか実現してしまうとはー!!
    マイディーさんの想いにぴぃさんを始め、沢山の人に心が揺さぶられて実現するべく実現したドラマ化なんだなあとしみじみ感じました。
    マイディーさん、まだまだ大変な時期が続くかと思われますが、お身体を大事にしてこれからも頑張ってください。応援しています!
    PLLでもドラマ化発表されていよいよ
    しかしまだアレが完遂されていない

    はてさて
    はじめてコメント書かせて頂きます
    ドラマ化おめでとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
    これはエオルゼア民全ての夢だと思っています(((o(*゚▽゚*)o)))
    自分は応援しか出来ないけど頑張ってください(((o(*゚▽゚*)o)))
    No title
    以前プレイヤーを公式がプレイヤーを招待した時も参加を辞退してたし、
    強いこだわりがあるんだろうなー・・・て思ってたんですががが
    No title
    この流れなら言える

    マイディーさんおめでとう
    本当におめでとう
    ドラマ絶対見ますよ!
    No title
    あるちゃん可愛すぎです
    No title
    あかんこういうのほんと好き。
    通りすがりですが応援してます。
    光のぴぃさん最初から一気に13まで読みました
    泣けますね
    ドラマ楽しみにしています。
    No title
    新生からですが、ずっと読んでいました。
    ゲームショーでの任務のくだり、覚えています。
    今回の話を読んで感無量です。
    久しぶりに目頭が熱くなりました。

    この先もずっと応援しています。
    No title
    光のお父さんを読んでエオルゼアに復帰してよかった!
    継続するって本当に難しいですよね、本当におめでとうございます!いつもウルっとさせていただいています!今回も泣きました…こういう話大好きです!
    ドラマ、絶対みます!
    初書き込み
    昨日ネットニュースで光のお父さんを知りました
    僕もゲーマーでオンライン好きでpsでff114も発売日からはじめてました!
    初日のサーバーのパンクの時はすごい世界なんだとドキドキしてました....がMMO経験が無くボッチで直ぐに挫折したんですけどね...
    光のお父さん編から一気にここまで読ませてもらい、とても感動しました。
    テレビドラマ化、ブログ頑張って下さい!
    日本のオンラインゲーム界が盛り上げてください!
    これからずっと応援していきます
    ドラマ絶対に見ます!
    鯖のフレにも見る様に宣伝します。
    勿論リア友にも宣伝します。
    「私はこんな素敵な世界に居るんだぞ」と言ってやりますとも!
    No title
    ニュース記事から辿って、今、ようやく追いつきました。僕はエオルゼアに一度降り立ったものの、結局違和感を感じて脱落してしまった冒険者です。でも、僕の求めた感動が、今エオルゼアにあると知ってドキドキして、一気に読んでしまいました。ドラマ、楽しみにしています!
    No title
    PLLより。
    ドラマ化おめでとうございます!
    今、光のぴぃさんを一気に読ませて頂いて13話でほろっときてしまいました。
    今まで直接会合した事は無いけど、お互い「分かって」いたんですね。
    続きを読むのを楽しみにしています。

    ドラマの円盤の特典映像で光のぴいさんも映像化して欲しいですw
    あえない理由が親子すぎて笑ってしまいました。

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    SSが大好物です。
    風呂敷を広げすぎるのが悪い癖ですw

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