光のぴぃさん第10話 「それはちょっと無理かも・・・と思ったけどやるしかなかった。」

    ぴぃさん10話1

    「●▲さん・・・先日の件ですが・・・・。」

    「あー、資料見ましたよ。なんか新しい試みだなとは思いました。
    でも・・・ゲームでドラマを撮るっていうのがどうも現実離れしてませんか?」


    「最近のゲームはほんとすごいんですよ。」

    「エモートというのでお芝居するんでしたっけ?」


    「はい・・・。百聞は一見にしかず、こちらをご覧ください。」




    ぴぃさん10話2

    「たしかに・・・演技してますね・・・
    これCGムービーじゃなくて誰かが操作して演技してるってこと?」


    「そうなんです。しかも作ったのはプロではなく、このゲームで遊んでいるプレイヤーさんです。」

    「・・・・・すごいな。」

    ぴぃさん10話A15

    「はい。でも驚くのは そこじゃないんです。」

    「ん?」

    「何より驚くのは・・・・
    素人である彼らが・・・このパイロットムービーを・・・


    光のぴぃさん10話2

    わずか2時間で完成させたというところです。」

    「2時間!?」

    ぴぃさん10話A14

    「はい・・・。●▲さん・・・これと同クオリティのCGムービーを専門の制作会社に発注した場合・・・一体どれだけの時間と金額がかかりますか・・・?」

    「・・・・・・。」

    「モデルを製作し、モーションを撮り、背景を起こし・・・途方も無い時間と金額がかかるでしょう・・・。しかし素人がそれを たった2時間でやってのけた。」

    ぴぃさん10話3

    「彼らにプロの映像作家を監督として付け・・・プロの声優が声を付ける・・・そうすれば充分視聴に耐える まったく新しいドラマが完成すると思いませんか?」

    「たしかに・・・・。」

    「これが彼らの言う・・・オンラインゲームの新しい可能性です。

    「・・・・これはおもしろそうですね。」






    人は 「夢」 をみる。

    希望・・・ 憧れ・・・

    こうなれたらいいな・・・・ こうだったら幸せなのにと・・・・ 人は様々な「夢」を想い描く。


    そして その「夢」が「目標」に変わったとき・・・

    新しい冒険が始まるのかもしれない・・・・。


    この物語は・・・・

    「ゲームプレイブログのTVドラマ化」
    という、 前人未踏の夢に【挑戦】する・・・


    ひとりのゲームブロガーと、
      ひとりのプロデューサーの物語である。

    ぴぃさん10話タイトル

    久しぶりにマイディーさんを訪ねてやってきた訪問者・・・

    それは誰もが知っている出版社・・・『講談社』からのお客様でした・・・。

    しかも・・・ぴぃさんのご紹介でここに来た・・・・という事は・・・【光のお父さん】の原作本は講談社から出版されるという事なのかな・・・?とりあえず私は、事情をマイディーさんに説明し、応接室へお客様をお通しする事にした。

    年月日表記56

    「は・・・始めまして・・・一撃確殺SS日記というブログをやっております、マイディーと申します。」

    マイディーさん・・・ちょっと緊張してる感じですね・・・

    ぴぃさん10話A414

    「始めまして、私、講談社で編集をやっておりますタカダと申します。」

    ぴぃさん10話A16

    「講談社って・・・ViVIi出してる講談社ですよね・・・!?」

    「はい。」

    ぴぃさん10話A17

    「なかよしの全プレに応募したら、ほんとに全員に送ってくれる講談社でしょうか?」

    「ほんとに全員に送る講談社でございます。」

    ぴぃさん10話A44

    「こ・・・講談社って・・・あのコミックボンボンの講談社ですよねっ!?」

    「はい。プラモスピリッツの講談社でございます。」

    ぴぃさん10話A43

    「うあああああっ!!」

    ぴぃさん10話A18

    【ど・・どうしよう・・・あるちゃん!せとちゃん・・・
    今回の出版社は・・・


    聖闘士で例えたら・・・黄金聖闘士だよっ!!】

    ぴぃさん10話A19

    【マイさん、気をつけてください。聖闘士ナントカ矢は、S社、もしくはA書店です。
    聖闘士で例えてはいけません。】


    【ええ・・・っ!?じゃ・・じゃあ・・・】

    ぴぃさん10話A46

    「あのっ!僕!コミックボンボン派でしたっ!!プラモ狂四郎大好きだったんです!」

    .「あはは・・・ありがとうございます。【弊社】のボンボン読んでくださってたんですね。」

    「はいっ!大好きでした!もういっこのよく転がりそうな名前の分厚いやつは全然読んでません!!プラモ天才エスパー太郎は読んでませんっ!!

    「ははは・・・」

    ぴぃさん10話A47

    「読んでません!!プラモ天才エスパー太郎は読んでません!!決っして読んでないです!なんかちょっと語呂も悪いし!プラモ天才エスパー太郎は!!

    あ・・すいません、ほんとはちょと好きですプラモ天才エスパー太郎・・・でもちょっとだけで・・・

    お願い殺さないで・・・。


    マ・・・マイディーさん・・・舞い上がりすぎて・・・
    訳のわからない敬意の表し方に・・・

    ぴぃさん10話A20

    「あの・・・マイディーさん・・・プラモなんとかは置いておいて・・・ご用件を・・・」

    「あ!失礼しました!ご用件をお伺いしますっっ!!」

    ぴぃさん10話A21

    「はい・・・実は知り合いを通しましてぴぃさんという方から、マイディーさんの書かれた【光のお父さん】の書籍化企画を頂きまして・・・」

    「はい・・・。」

    ぴぃさん10話A415

    「なんでも今、皆さんでTVドラマ化に【挑戦】されているらしいですね・・・。ぴぃさんが熱く語ってらっしゃいましたよw」

    「ええ。できるかどうかはわかりませんが、この世界の仲間たちと一緒にがんばってます。」

    「いやいや、夢があってよろしいですねーっw」

    ぴぃさん10話A22

    「私も昔は、マイディーさん達のような 何かに【挑戦】する熱い作家さん達と一緒に仕事をしたものです・・・。私も若く作家さんと一緒になっていろんな事に【挑戦】したものですw 本当にあの頃は良い時代でした。」


    ぴぃさん10話A42

    「そして今回・・・ブログの【光のお父さん】も読ませて頂きました・・・・」

    「はい・・・・。」

    ぴぃさん10話A23

    「私・・・オンラインゲームですか?これがさっぱりわかりませんでして・・・」

    「は・・・い・・・。」

    「私の部署は政治や経済のノンフィクションなんかを取り扱う部署でしてね・・・ゲームのノンフィクションを出した経験も無くてですね・・・・。ですのでどの形が正解かはなんとも言えない所ですが・・・
    これを本にするには・・・いくつか問題点がありまして・・・」


    「はい・・・。」

    ぴぃさん10話A12

    まず第一に【長い】です。

    本のサイズは、四六判、約270ページくらいが丁度いいでしょう。

    そうなると、全てのエピソードをそのまま入れ込むことが難しい。という事はいくつかのエピソードを選択して、入れなす必要がでてくる。

    しかし、そうすると各話がぶつ切りになってしまい、お父さんが長い旅路の果て目的を果たしたという部分が伝わりにくくなります。


    ぴぃさん10話A13

    次に「写真の数」です。

    これら全てをフルカラーで印刷するとなると、前頁フルカラーにしなければなりません・・・・。

    そうなってくると、印刷コストが高くなり、1冊5,000円以上になってしまいます。
    それではさすがに売れません・・・。

    ですので、写真も減らさないといけませんね。
    4ページに1枚くらいならなんとかなるでしょう。

    しかし、そうすると【光のお父さん】の持ち味である漫画と小説の中間のような読み物という雰囲気は失われてしまいます。

    ぴぃさん10話A24

    「そしてSQEXは出版もやってます。講談社がFFの本を出した例もありません。さらに言えば・・・ブログの記事はファンの方もおられますでしょうし消せません。ということは、本を買わなくてもブログを読めば良いわけです。」

    「はい・・そうなりますね・・・・。」

    「今回ドラマ化を目指すにあたってしっかりとした原作として書籍が必要だという事はよくわかります・・・・。」

    ぴぃさん10話A25

    「ですが・・・、この【光のお父さん】を書籍化するのはあまりに障害が多く 書籍化不可能 と判断しました。」


    重たい空気だった・・・・。

    ドラマ化に向けて、強い原作権を持つ書籍の出版は必要不可欠であり、これができないとなると【光のお父さん】のドラマ化は更に困難になってしまう。

    ぴぃさん10話A26

    【光のお父さん】の持つ持ち味というか、構造的な問題が書籍化の妨げになっている・・・。

    ここまでがんばって来たのに・・・・こんな根本的な問題があったなんて・・・

    これではマイディーさんが・・・あまりにも・・・


    ぴぃさん10話A48





    「でもね、マイディーさん・・・・。」



    「だからこそ・・・思ったんですよ・・・・。」



    ぴぃさん10話A416
    ぴぃさん10話V
    「え?」
    「えっっ!?」

    ぴぃさん10話A41

    「ブログも最後まで読みました。ゲームのことはよくわかりませんでしたが、これはオンラインゲームを通じてこじれた親子の仲が埋まっていくという・・・立派なノンフィクションだというのはよくわかりましたよ。」

    ぴぃさん10話A49

    「ありがとうございますっ!」

    ぴぃさん10話A417

    「私も講談社で長く編集をやってきました・・・。

    大作家さんの本は、極端な話私が担当しなくても売れるんです。
    あなたのようなこれからの人を担当する方が・・・編集は楽しいんですよ。
    私もまた昔のように熱くなりたいです。一緒に良い本にしましょう!」


    「よ・・・よろしくお願いします!」

    ぴぃさん10話A11

    【挑戦してみたい】・・・・。 

    タカダさんのその言葉を聞いた時、私はぴぃさんと同じ意気込みを感じました。

    何かを作るのは挑戦の連続・・・何かに挑むその気持ちが無ければ、きっと良いものは作れないんだろうな・・・。

    タカダさんはその気持ちを持ってくれている・・・だからこそぴぃさんがこの人に企画を持ち込んでくれたのかもしれない・・・。

    ぴぃさん10話A418

    「今回一番の難所と思われる部分、弊社からFFの本を出すというのは・・・・
    ぴぃさんがSQEXと交渉し、14チームが社内で調整してくれたそうですよ。」


    ぴぃさん10話A27

    「ぴぃさんおとこまえっ!!」
    「SQEXもおとこまえ。」

    ぴぃさん10話A28

    「マイディーさんすごいですねっ!皆さんの気持ちが少しずつ・・・集まってきたんですね。私も私にできる事がんばりますっ!」

    「私に・・・できること・・・。」

    ぴぃさん10話A419

    「ではまず・・・どの話をカットするかから考えましょうか。私が思うのは・・・・」

    ぴぃさん10話A410

    「タカダさん・・・。そういうのは・・・しません。」

    ぴぃさん10話A420

    「ん?でも構成考えないとすごいページ数になりますよ。」

    「270ページですよね・・・」

    「まあそれくらいが理想かと思いますが・・・」

    ぴぃさん10話A30

    「今回のドラマ化に向けて・・・いろんな人がいろんな事に【挑戦】してくれています。」

    ぴぃさん10話A31

    「誰だって楽な方が良い。
     難しいことは考えたくないし、逃げたくなる。
    でも、本当に楽しく笑う為には踏ん張って頑張らなきゃいけない時だってある。


    ぴぃさん10話A411

    「きっとみんなそれを知ってるんです。だから僕も・・・、僕にも【挑戦】させて下さい。」

    「挑戦・・・・」

    ぴぃさん10話A33

    【光のお父さん】の構成を再度見直して・・・・

    きっちり270ページになるよう・・・書籍用に・・・

    1113A16.jpg
    ぴぃさん10話V2mif
    そうすればきっと、一度ブログを読んだ人も楽しめるし・・・もっとオンラインゲームを知らない人にもわかりやすくする事ができると思うんです。

    ぴぃさん10話A121

    文字は横書きで、SSは単色でもかまいません。 必要な箇所は撮りなおします。

    本文中によく使った間を演出する長い行間の演出も・・・ページのめくりをうまく利用すれば再現できると思います。

    そうすれば、予算的にも 構成的にもブログの持ち味をそのまま伝える事ができると思います。

    ぴぃさん10話A412

    それが僕の・・・【挑戦】ですっ!!

    ぴぃさん10話A34

    「同じ物語を再度書き直し、書き下ろす・・・ですか・・・。
    いい【挑戦】ですね・・・・。本当に編集の仕事はおもしろい・・・。
    おもしろそうです・・・書き方は私が教えます。」


    ぴぃさん10話A421

    「一緒に良い本・・・作りましょう。」



    ぴぃさん日付表記1010

    マイディーさんはこの日からハウスに閉じこもり、執筆を開始。

    これが問題なく完成すれば、講談社から発売される事になり、ドラマ化された際はこの書籍が原作となる。

    問題なく・・・完成すれば・・・・。



    ぴぃさん10話A35

    「しかし、すごい大風呂敷広げちゃいましたね・・・大丈夫ですか?」

    「うーん、さすがにそれは無理かなと思ったけど、やるしかないって思ったんだよ。」

    「でも・・・」

    ぴぃさん10話A36

    「『誰だって楽な方が良い。難しいことは考えたくないし、逃げたくなる。
    でも、本当に楽しく笑う為には踏ん張って頑張らなきゃいけない時だってある。』

    ・・・って・・・ちょっとカッコ良かったねってちなみちゃんと言ってたんですよw」


    「ははは・・・。」

    「ジーンときましたw」

    「そりゃそうだよ・・・w」


    ぴぃさん10話A413

    「スマイルプリキュア!
     第31話『ロイヤルロックとキャンディの秘密!!』

     
    ・・・で、キュアハッピーが言った台詞だからね。」

    「ぷ・・・ぷりきゅ・・・ち・・ちなみちゃん・・・
    ま・・まさかのプリキュア語録でしたよ・・・。」


    ぴぃさん10話A37

    「問題ありません。プリキュアの本も講談社です。」

    「あ・・はい。」


    いろんな人に背中を押され、勇気をもらい・・・。

    「光のドラマ化計画」は少しずつですが、着実に進んでいくのでした。




    ぴぃさん10話A39

    じょびハウスで原作本の執筆に大忙しのマイディーさん。

    そこにぴぃさんが、お客様を連れてやってきた。

    「クリエイティブ方面をそろそろ進めていきます。脚本家を連れてきました。」

    え!?それって!TVドラマ【光のお父さん】の脚本を担当する人!?

    ぴぃさん10話A40

    「え?そのままではドラマになんかできませんよw」

    そう言って脚本家さんが持ってきた脚本・・・。

    それは・・・まったく見たことが無いストーリーだった。


    次回、光のぴぃさん第11話

    「それは、【光のお父さん】ですか?」

    おたのしみに。


    つづく。

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    コメント

    No title
    外の敵を倒し終わったら、次は内なる敵が姿を現す…
    心が抉れるような次回予告;;
    No title
    気持ちよく読ませておいて最後に落としてクルゥーー
    次回が不安すぎます!!
    僭越ながら、思わず岡本太郎氏の言葉を思い出してしまいました。

    『迷ったら、一番危険な道を選べ(うろ覚えですが)!』

    困難な道ほど歩むにふさわしい。
    RPGの常道だと思ってます。
    しかし…確かに小遣い制の家庭持ちには、1冊5000円は無理なので、編集担当者さんとの挑戦に期待してます。がんばれー👊😆🎵
    No title
    全俺が泣いた。
    人が一途に頑張る姿、挑戦する姿を見ると泣けてまう。
    応援してます。

    先週の出張が書籍化の件だったらうれしいなぁ
    今だったら電子書籍という手もあるのかなとは思いましたが、やはりするなら一冊の本に仕上げたいですよね!
    No title
    ページ数が多くて高価になりすぎるなら上下2巻とか分割するという手も・・・!
    ページ削減が必須となると巻頭のお父さんのグラビアも断念ですかw
    タカダさんの表情がまた熱い!
    いやーなんというか、この話もドラマで見たいと思いました!w
    No title
    初めまして、いつも更新を楽しみにしみにしています!
    途方もなく大きい話になってきていますね!!
    早くも更新が待ち遠しいです

    お体に気をつけて、執筆されて下さい!
    書籍の出版も楽しみにしています!
    No title
    今回のぴぃさんも最高に面白かったです。ありがとうございました。

    あるちゃんシリーズでのプリキュアオチが、まさか今回くるとは!
    そして、その後の畳み掛けるようなせとちゃんの切り返しで吹き出しました
    No title
    大事なことは、全部プリキュアが教えてくれた。

    うおお続きがきになるうう(最近これしか言ってない気がしますw)
    初コメント失礼しまぁす!
    別鯖ですがエオルゼアの世界で飛び回っている光の戦士です!!
    光のお父さん更新来てないかなぁって毎日寝る前にチェックする日々ですw
    お仕事と執筆と光の戦士の掛け持ちは、メチャクチャ大変そうです...
    くれぐれもムリなさらず身体を大切にしてくださいね(о´∀`о)b
    微力ながらもエオルゼアから応援しています!
    この困難も光の戦士なら乗り越えられるはずっ!
    ファイオーp(^^)q
    うわー!
    また感動してたのに次回予告が不安にさせるーっ!
    ( ;´Д`)心臓がもたない。
    巻末に女子会とかムリっすかね?w
    やっぱり、マ◯ゲンとかの名前が出て来ると難しいですかねー
    No title
    >人は 「夢」 をみる。

    毎回これで鳥肌が立つ
    とても強く心に真っすぐ刺さる

    夢というか目標というかわからない所へ
    暗中模索のまま進んでる自分
    止めそうになる足を前に進ませてくれる言葉

    No title
    このブログは何故エミルクロニクルオンラインのランキングにあるのでしょうか。
    FF14のブログですよね?
    No title
    相変わらずあるちゃんとせとちゃんが可愛くて嬉しいです!


    マイディーさん…これからどうなっちゃうのか…!
    No title
    5000円でも買いますっ!ご飯抜きでがんばるからっ
    楽しみにしてます~w
    No title
    光のお父さん時代からこのシリーズには色んな意味で泣かされっぱなしです
    本が出たらもちろん買います!
    No title
    益々よしだの挑戦状の結果が気になる内容でした!早く続きが読みたいです!
    あれですかね。
    一応印税とかもらうんすよね。

    あ、や、何でもないっす!Σ(゜Д゜;)
    No title
    以前光のお父さんを楽しく読ませていただき、今日光のピィさんの記事を見つけ思わず胸が熱くなり一気に読ませてもらいました。

    このお話しがどうなるか予想もつきませんが、1古参オンラインゲーマーとして陰ながら応援しています。
    No title
    次回予告のショックでつい初コメント失礼しちゃいます!
    そのままじゃムリってまさか・・・『関西弁全廃』ですか!?(>_<)


    No title
    一冊5000円・・・?
    ふふ・・・そんなん想定内やわ。
    あ、けど安いにこしたことはあらへんよ^p^

    ますます目が離せなくなる展開。
    後日談も含めて、編集サイドのお話も見たくなりました!
    ゴールデンタイムのドラマですら、原作とドラマの中身が違いすぎて揉めたなんて話はあるみたいだからちょっと心配…
    そして次回また波乱の予感!応援してます!
    No title
    せとちゃんがこっちの方面に強い!強すぎる!
    それにそれぞれが上げた雑誌名で各自の色がわかるきがするw
    ゆくゆくは、英訳もして世界展開ですな!
    がっぽりやー
    うっかりパイロット
    うっかりパイロットムービーの画像をクリックしたけど、当然再生しませんでしたw
    たしかに、なかよし全プレは、男が応募しても届きましたねー(遠い目
    次回タイトルにドキドキ・・・
    No title
    せとちゃんが可愛い!w
    そっち方面に強すぎますw
    9話と10話が大好きです
    9話と10話に「光のぴぃさん」の一番面白い部分があると思っています。
    何度読んでも面白いのです。
    最終話を楽しみにしています。

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