光のぴぃさん第6話 「それは最初にして最大最強の壁だった。」

    ぴぃさん6話1

    2015年、12月15日。

    ドラマの舞台になる「エオルゼア」がいったいどんな世界なのか? それを知るためにぴぃさんの旅は続いていました。

    ぴぃさんは元々DQXプレイヤーでもあったらしく、オンラインゲーム自体が初めてというわけでもなかったみたいでドンドンとメインクエストを進行。光のドラマ化計画がスタートして数週間、 ぴぃさんも少しずつエオルゼアに馴染んでこられました。

    ぴぃさん6話001

    「ブログ では 原作権 が弱い・・・??」


    「はい。こんな時代ですからね、ブログをドラマの原作にする事もできなくはないんですが・・・

     ブログっていつでも削除できたり、悪意ある第三者が乗っ取って内容を書き換えちゃう可能性もあったりするわけですよ。」


    「なるほど・・・・」

    ぴぃさん6話002

    「ドラマ化は一般企業を巻き込んで進めていくので そういうややこしい側面を持ったブログを原作として進めるのは 得策ではありません。」

    「でもどうすれば・・・」

    ブログの書籍化は必須に なってくるでしょうね。

     【光のお父さん】が一冊の「本」になっていれば、
     例えそれがブログで発表された作品でも、その本を「原作」とできます。
     私の知り合いの出版社に一度声をかけてみますね。」


    「あ・・・ありがとうございますっ」

    ぴぃさん6話004

    「書籍化・・・」

    そうなんだ・・・・ここでまた書籍化の話が出てくるんだ・・・。
    マイディーさんの書籍化にはいい思い出が無いから、複雑な心境だろうなぁ・・・。

    ぴぃさん6話005

    「巻頭はグラビアにするとか面白いんじゃないですか?
     もちろん 冗談ですがww」









    「・・・・・・・・・。」


    「・・・・・・・・・。」


    ぴぃさん6話006

    「あ・・・・・あれ?w」

    ぴぃさん・・・マイディーさんにはきっと冗談に聞こえてないですよ・・・・。



    人は 「夢」 をみる。

    希望・・・ 憧れ・・・

    こうなれたらいいな・・・・ こうだったら幸せなのに・・・・ 人は様々な「夢」を想い描く。


    そしてその「夢」が「目標」に変わったとき・・・


    新しい冒険が始まるのかもしれない・・・・。


    この物語は・・・・

    「ゲームプレイブログのTVドラマ化」
    という、 前人未踏の夢に【挑戦】する・・・



    ひとりのゲームブロガーと、
      ひとりのプロデューサーの物語である。


    光のぴぃさん第6話0

    「なるほどwww そういう経緯があったんですねw」

    「そうなんですよ・・・」

    「なので今回のドラマ化も、簡単に了承とはいかないと思いますよ・・・。」

    ぴぃさん6話007

    「今回の【光のお父さん】は、物語の原作権はもちろんマイディーさんにありますが、劇中に登場するゲームがFFXIVです。

    これをそのままドラマにしようという事になると、もちろんSQEXさんに FFXIVというブランドを使用してドラマを作って良いかという使用許諾 は必ず取らないといけませんね。」


    「やっぱり絶対必要になりますよね・・・」

    ぴぃさん6話008

    「公認と非公認では作品に大きな差が生まれます。
     ゲームを劇中のオリジナルのもの
    に変更するという手もありますよ。」


    「劇中のオリジナルゲーム・・・なるほどっ」

    「限りなくFFっぽいイメージで作る事は可能でしょう。」

    ぴぃさん6話013

    「いや・・・それだとやっぱり成り立ちません…。

    オンラインゲームの良さを伝えるには 実在するFFXIVでないと・・・」

    「私もそう思います。
     ですので私の次のミッションは【SQEXの承認】をとる事なんです。」


    「SQEXの・・・承認・・・。」

    「いきなりラスボス・・・ですか。」

    「SQEXの承認って・・・ドラマでFFXIVを使ってもいいですかって・・・
     吉田P/Dに承認してもらうって事ですよね・・・」


    光のぴぃさん6話4

    「最終的にはそうですね。しかし前回の書籍化の話をお伺いする限り、受付の段階で門前払いされ、吉田P/DどころかFFXIVチームにまで辿り着かない・・・という事も充分考えられます。」

    「た・・・辿り着かない場合は・・・!?」

    ぴぃさん6話025

    「残念ながら、そこでゲームオーバー・・・。」

    「・・・・・・・。」

    「FF、ドラクエ、キングダムハーツ・・・これらはSQEXの看板的作品。
     それだけ扱いは困難で、受付で撥ねられる可能性はきわめて高い。
     最初の城門の突破・・・まずこれが容易では無い・・・。」


    ぴぃさん6話026

    「そこで全滅すれば・・・全てが終わり・・・。」

    「はい。まさに最初にして最大最強の壁です。」

    「最初の受付を通過して、FFXIVチームに辿り着く方法を考えなきゃ・・という事ですね。」

    ぴぃさん6話011

    「そうですね。」

    「じゃ・・・じゃあ、先に仲間を集めるっていうのはどうですかっ!?」

    「仲間?」

    光のぴぃさん6話5

    「先に俳優さんとか、出資者を抑えてしまって、ほらほら、OKしたらもうすぐ始められますよ!という状態で承認を取りに行くのはどうですかっ?」

    「戦いは数だしねっ!」

    ぴぃさん6話012

    「大事な承認が取れていない状態で、出資や俳優のスケジュールを抑える事は難しいです。集めた上でやっぱり駄目でした・・・という訳にもいきません。」

    「そうですよね・・・。
     そこで全滅したらこの話終わっちゃうのか・・・って怖くて・・・」


    ぴぃさん6話018

    「気持ちはわかりますよw」

    「マイディーさんは何か良い 作戦無いですか?」

    ぴぃさん6話015

    「城門の突破でしょ・・・そういうのは昔ながらの作戦があるよ。」

    「ほう・・・さすが元営業マン。」

    ぴぃさん6話027

    「ロボットアニメではそういう場合、敵警備兵の制服を奪って進入するというのが古来よりの常套手段だね。」

    「そういう話じゃなくって!!」


    ぴぃさん6話014

    「まあ、バレて戦闘になるのもセットだけどね。」

    「ドラマじゃなくて、ニュースに出演しちゃいますよっ!」

    ぴぃさん6話017

    「あっ!そう言えばぴぃさんってたしかゲーム会社の人なんですよねっ!?
    何かSQEXさんにコネ的なものとかあったりしないんですかっ!?」


    ぴぃさん6話019

    「う~ん・・・。たしかに知り合いを辿っていけば、FFXIVのチームにたどりつけるかもしれませんね。」

    「おおっ!!」

    「まず城門は避けて、コネを辿ってその人アプローチ
    うまく営業をかけて、吉田P/Dのメールアドレスを聞き出す
    そしてメールでドラマ化承認の直談判・・・という作戦は可能ですね。」


    ぴぃさん6話17

    「城門は守りが堅いので、城の裏の断崖絶壁をよじ登り天守閣へ侵入。中ボスを倒してラスボスの部屋の鍵を手に入れる。 なんともRPGっぽい作戦ですね!」

    「たしかに・・・でもまだ現実的かな?」

    「いいですねっ!吉田P/Dまで辿りつければ【光のお父さん】読んでるみたいな事言ってくれてましたしっ!ドラマ化していいよって言ってもらえるかもですねっ!」




    「う~ん・・・・。」


    「??」

    「どうしました?」

    ぴぃさん6話020

    「たしかにRPGっぽいけど…大体そういう作戦って・・・
     いつも逆効果になって失敗に終わる事多くない?」


    ぴぃさん6話021

    「た・・・たしかに漫画とかだと、大体それが罠だったり、何かのミスで逆に捕まってピンチになったりしますけど・・・。
     じゃあどういう作戦なら成功するんですか・・・・?」


    ぴぃさん6話022

    「ロボットアニメで一番成功する作戦は・・・・
     
    【全戦力を持って正面突破】だよ。」

    「いや、そうかもですけどーっ!それが難しいって話で・・・。
     それにほらっ! これは・・・リアルの話ですし・・・
     無難に根回しというかなんというか・・・」


    ぴぃさん6話024

    「たしかに・・・それもそうなんですよ・・・」

    「え?」

    「プロデューサーという仕事はプロジェクトの全てを把握しておきたいもの。

    なので自分のプロジェクトの外堀を埋めるように仕掛けてくる者には警戒したり嫌悪感を抱く場合も多い・・・。
    そういった事前の根回しが逆効果という場合もあり、正面から来る方が好かれる場合もありますね。

    プロデューサーの性格にもよると思うんですが・・・。


    ぴぃさん6話029

    「正面から行くか・・・裏から根回しするか・・・」

    「長くこの世界にいるお二人の方がFFXIVチームについてお詳しいと思うのですが・・・どうでしょう?」

    ぴぃさん6話030

    「・・・・・。」

    「・・・・。」

    ぴぃさん6話031

    去年のファンフェスの時の言葉・・・

    ぴぃさん6話034

    我々開発チームも、運営チームも色々な事があります。

    ただ誰よりも、XIVを好きな皆さんの事が本当に大好きでこのゲームを作り続けてます。

    ぴぃさん6話035

    僕ら、これからも一個ずつ今までと同じように・・・皆様とキャッチボールを続けながら・・・

    これからも一緒にファイナルファンタジーXIVを作って行きたいと思います。

    ぴぃさん6話036

    今回だけじゃなくて・・・これから先もずっと・・・

    皆様と一緒に歩めるゲームでありたいと思いますので、どうぞこれからもよろしくお願いします。

    ぴぃさん6話037

    ユーザーに向ける「真摯な気持ち」・・・・。 あの時私が感じたのは・・・そんな気持ちだった。

    真正面から行ったら、また門前払いで終わりそうで怖いけど・・・

    マイディーさん・・・ここは・・・

    ぴぃさん6話038

    「下手な小細工せず…正面から真摯に行きましょうか。」

    「!!」

    ぴぃさん6話039

    「そうですねw 本当にこれが良い企画なら、正面からでも突破できるでしょう。
     私も初心にかえり、普通に正面から挑んで見ますね。」


    ぴぃさん6話023

    「そうですよ!どんなロボットアニメでも最終回は正面突破で戦うんです!きっと承認は取れますよ!」

    「マイディーさん・・・最終回って・・・・」

    「まあ、富野作品だと、そこでみんな命果てて全滅ENDだけども・・・・。」

    「また不吉な・・・・」

    ぴぃさん6話041

    「あとは私に任せてください!」

    ぴぃさんは力強く私たちにそう言ってくれた。

    ぴぃさん6話040

    結局ぴぃさんは、裏から色々と根回しする作戦を止め、ぴぃさんがSQEXが公式に発表している大代表に電話をかけ、真正面から営業をかける事になりました。

    とはいえ・・・不安が無かったわけではありません・・・。

    なんたって、世界のファイナルファンタジーがメインになるTVドラマです・・・
    それをユーザー発でTVドラマにするなんて・・・とんでもない事です。

    また門前払いになってしまったら・・・そう思うと不安だった。


    マイディーさんは笑ってたけど・・・ほんとに大丈夫なのかな・・・。

    ここで終わったら・・・ぴぃさんとマイディーさんの夢は・・・叶わないんですよ??





    年月日表記56

    そして年があけた2016年1月8日。

    この日はぴぃさんがスクエニ本社へと営業に向かう日・・・。

    アポは15時から・・・。

    ぴぃさん6話046

    「今頃・・・ぴぃさん頑張ってるんですね。」

    「電話でアポを取った時、雰囲気は良かったって言ってたよ。」

    ぴぃさん6話042

    「ぜひやりましょー!握手!とかならないですかね?」

    「さあ・・・でも今回はとりあえず話を聞いてもらって、持ち帰って検討するっていうのが最高のゴールだってぴぃさんが・・・」

    「ですよね・・・不安だなぁ」

    私たちはじょびハウスでドキドキしながらぴぃさんの報告を待ってました。

    そして時計の針が15:40を回った頃・・・・突然ぴぃさんが・・・・

    ものすごい勢いでじょびハウスにやってきたのですっ!

    え・・・・アポの時間から、まだ数十分しか・・・!!

    ぴぃさん6話18

    「マイディーさん!あるさんっ!!」

    ぴぃさん6話043

    「ぴ・・・ぴぃさんっ!ちょと早くないですかっ!?」

    「な・・・なにかあったんですかっ!?」

    ぴぃさん6話044

    「マイディーさん、あるさん・・・


    光のお父さんのドラマ化・・・



    SQEXの返答は・・・・





































    光のぴぃさん6話12
    ぴぃさん6話045

    「即決ですっっ!!!」


    ぴぃさん6話050


    「ええええええええええーーーっ!?」


    「そ・・・即決・・・・!?」


    年月日表記51

    2016年、1月8日。

    この日、SQEXが光のお父さんのドラマ化推進を承認。


    こうして私たちの2016年は幕を明けたのでした。

    この時は本当に嬉しかった。真摯な気持ち・・・通じたんだ!!

    これは奇跡だっ!!と、マイディーさんと二人、飛び跳ねて喜びました。


    そしてこの日、マイディーさんはその素直な気持ちを 日記に記していた。



    ぴぃさん6話047

    やったー!これでドラマ化決定かーっ!

    ・・・・と喜んだのもつかの間、ぴぃさんは私たちに言った。

    「まだ決定ではありません。SQEXは推進を承認しただけです。
    今の所ドラマ化できる確率は10%ほどです
    。」


    ぴぃさん6話048

    そして、ぴぃさんが語る、SQEX承認即決の思惑と、ドラマ化までの果てしない道のり。

    「これは言わば・・・SQEXからの挑戦状みたいなものです。」

    果てしなく続く無数の高いハードルと、想像すらしなかった難問の数々。

    こ・・・これはさすがに無理では・・・?


    次回、光のぴぃさん 第7話

    「それは途方も無い戦いの幕開けでしかなかった。」


    おたのしみに!


    つづく。
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    コメント

    すごいですね!驚きました!
    これは・・
    続きが気になるぞおおおおおおおお!
    うおおぉ?(´ω`)

    この話をどんな風にドラマ化するのかが問題なのですね。
    続き楽しみにしてます!
    最近ⅩⅣを始めました
    憧れだったこのせかい全力で楽しみたいです!
    No title
    ぴぃさん関連の話もドラマにしてほしいぐらいワクワクしてますw
    No title
    続きが気になります!!
    ドラマ化、書籍化、夢がありますね:)
    No title
    もう俺の脳内では勇者ヨシヒコ風ドラマで動き始めているのですw
    おめでとうございます!!
    即決で進んでくださいの文字を見たとき、思わずおおおおお!!!と拍手してしまいました!!

    おめでとうございます!
    まだまだ先行き手探りだと思いますが、がんばってください!
    No title
    最大最強の壁突破おめでとうございます!
    踏破できることを祈っています。
    これは欧米でも放送してくれってなりそうですねw
    見えました! 
    今回は私にもはっきりと見えました!

    パッチ毎のメインクエ、最後の画面必ず現れるあの文字……あの『つづく』の文字が!

    今日のお話の最後に、しっかりと見えましたぞ!
    まさか「進めてください」と言われるとはww

    本当良かったです!

    まだいろいろ困難なことあるのでしょうが、応援していますっ!!
    衝撃の展開ですね!
    光のお父さんに続いて、光のぴぃさんも応援してます!
    是非、まいでぃさんの夢が叶いますように!!
    ぴぃさんのキャラクター
    レベルが上がって、装備が少し良くなっているのがまたイイですね。
    次も楽しみに待っていますよ〜
    うお!?うおおお!?うおおおおお!!!
    ビックリ!
    どどどどうなるのだ!
    この先!駄目かと思ったら!
    あー!気になるぅー!
    即決とは!
    思わず声が出ましたよw
    まずは書籍化ですねー、もちろん買います!

    ブログは著作権が弱いという事ですが、電車男はどうだったんですかねー
    始まりは某掲示板の書き込みの話だったような気がしますが、まず本になってたのかなー?
    間違えたっ、原作権だった!w
    No title
    ちくしょう
    パッシブスキル:チキンスキンが発動しやがるぜぇ
    よ、よしだああああああああ(ありがとう)
    No title
    あるちゃんが有能な秘書に見えてきた
    もう、こっち方面で食っていけるんじゃないっすか?(´・ω・`)

    14時間生放送の脱出ゲームでも吉田がスカウトしてたし、ひそかにスクエニから入社の誘いが来てるんじゃないです?
    ワォ!まさかの承認とは…!
    光のお父さんを見てエオルゼアに足を踏み入れた者として、ここまで嬉しいことはありません。
    まだまだ道程は長いのでしょうが、是非夢の実現へ向けて頑張ってくださいね!
    No title
    マイディさん・・・!!!おめでとうございます!あまりの熱さに両目から汗が吹き出しました!
    No title
    だめだ・・・
    次のパッチ内容より、こっちの展開のほうが気になる・・・!

    エオルゼアの方はハウジング対策と新式金策だけやしなw
    どーにでもなるでw・・・・・・・たぶんorz
    すごっ!
    凄いですね!
    光のお父さん素晴らしいですもん
    FF14やってないけど好きになりましたもん!←何それ
    とりあえず公式の承認が下りたとのこと、おめでとうございます。快挙ですね!
    私は最近ドラマ見ていませんが、光のお父さんが無事にドラマ化されたら正座で見ます。
    今後のブログ更新も楽しみにしてます!
    No title
    す、すごいの一言ですね!!
    これからなんでしょうけども、少しも不安とかを感じないのが、また、すごいですね!!

    わくわくしながら待っておきます。

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