夏休みコメントコンクール 「オンラインゲームが楽しかった日。」

    楽しかった日

    教えてください!あなたのオンラインゲームでのエピソード。

    いつも一撃確殺SS日記にご訪問いただき、誠にありがとうございます。

    このブログでは、わたくしがオンラインゲームというテーマで日々感じる事や楽しかった事を毎日日記にしています。

    さて、今回は夏休みコメントコンクールとしまして、みなさんの「楽しかった事」を教えて頂けたらと思います。

    ネガティブなイメージを持つ人も多い「オンラインゲーム」。
    でも、そこで起きた楽しかった事も数え切れないほどあるはず。

    そういった出来事は、皆様各ゲームのSNS等を使い発表されてるかと思いますが、共有できるのはあくまで同じゲームで遊んでいる人のみ。

    そこで今回はオンラインゲームを楽しむ皆様に当ブログのコメント欄を使用し「オンラインゲームが楽しかった日。」を綴っていただき発表する事で、ゲームの垣根を越えてオンラインゲームの楽しさを共有できないか?と思った次第です。




    楽しかった日1

    ■ 夏休みコメントコンクール

    テーマは「オンラインゲームが楽しかった日。」

    友達と遊んで楽しかったこと、ソロでこんな事に挑戦しましたよ!なんでも結構です。
    その日起こった出来事を、400字までに収め(短くてもOK)、コメント欄に投稿してください。

    できるだけ、そのゲームを遊んだ事が無い人でもわかるように書いていただけると幸いです。

    オンラインゲームであれば、どの作品でもOKです!


    - 参加方法 -

    ■ 名前 (ペンネーム可)
    ■ ゲーム名 (オンラインゲーム限定)
    ■ 楽しかった内容 (400字程度まで)


    上記テンプレートを使用し、当記事のコメント欄に記入してください。

    - ご注意事項 -

    ※ 必ずテンプレートを使用してください。
    ※ 登場するフレンド名は仮名や愛称をご使用ください。
    ※ 誰かが傷つくのでは?と思ったコメントは削除する場合がありますので、ご了承ください。




    楽しかった日2

    ■ 最優秀賞に輝いたコメントには・・・

    わたくしと、FC:じょびメンバーでコメントを吟味し最も楽しそうに感じたコメントを選出。

    副賞と致しまして、わたくしがそちらに赴き、SSを撮影させていただいた上で、ご本人様出演の「再現記事」を作成させて頂きたいと思います。

    何卒ご協力のほど、よろしくお願い致します!!

    なお、締め切りは8月20日(木) 20:00までとさせて頂きます。

    皆様のご参加、心よりお待ちしております!!


    関連記事
    (この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

    コメント

    FF14エオルゼア
    初めてのフレ、初めての仲間達

    初めてやったオンラインゲーム、FF14エオルゼア。
    初めてのフレンド、僕がつけたあだ名、通称うーちゃんとの出合いは衝撃的でした。
    格闘士から始めた僕はいつものようにクラスクエストを受けるためにギルドへ訪れていた。クエストを消化しふと振り向くと、頭は雪だるま何故か他は水着姿で踊るプレイヤーそれがうーちゃん。
    そのあと、うーちゃんのFCに入ることになりこのときから恒例になった僕のあだ名命名により、マスターの隊長そしてその日もう一人仲良くなったメンバーのろろたん。
    一番楽しかった日はハウジングのなかった僕らがリムサの冒険者ギルドに集まって夜中まで話し込んだあの日
    いまは、うーちゃんと隊長は引退してしまったけれど、隊長が残してくれたハウジングで僕がマスターでろろたんとFCを頑張ってます‼隊長やうーちゃんがこの記事みててくれたらいいな

    楽しいというよりなんだか湿っぽくなっちゃいましたTwitterで同じ名前にしてますよろしくです‼

    ■ 名前 PN 狼と踊る男
    ■ ゲーム名 FF14
    ■ 楽しかった内容
    マイディーさん少し趣旨とずれるかもしれないけどごめんなさい。
    新生サービス開始時から様々な事があり、一度は引退キャラデリしましたが、一撃確殺日記を見て自分自身のジョビネッツァを探してみようと思い立ち復帰しました。
    何度か鯖移動をしながらFCを探して、現在は募集説明文の異様に長い(笑)FCにお世話になり、毎日楽しくPLAYしてます。
    エピソードでは無いのですが、どうしても一度お礼を伝えたかったのでコメントさせてもらいました。
    マイディーさんのブログがあったからゲームを続けられています。
    ありがとうございます。
    信長の野望オンラインでの昔話
    仲間もたくさん出来てやっと半人前になったかなという頃に出来た初心者の後輩。
    その頃に実装されたやたら高価な「おしゃれ装備」を後輩がほしがっているのを知った私は「先輩らしく後輩ちゃんにプレゼントするぞー!」と先輩たちに教えてもらいつつ頼りつつ、内緒で金策をし、材料をあつめそのおしゃれ装備を全財産使い込む勢いでフルセット準備し意気揚々と後輩にプレゼント。
    ところがトレードで渡そうとした相手のトレード欄には色違いでお揃いのアイテムが…

    後輩「先輩と御揃いで着れたらと思って頑張りましたw」

    背後にはニヤニヤするギルドメンツ…やられたー!?
    引退した今でもその思い出は私と後輩ちゃんの宝物です。
    とある強敵討伐のお話。
    ■ 名前 翼
    ■ ゲーム名 ドラクエ10
    ■ 楽しかった内容
    ドラクエ10で、最も強いであろうシンボルモンスターがそこにいる…そう聞きつけた私は、強力なサポートを連れ現地へ向かう。



    ゾンビの群やトラップをくぐり抜け、そこで見た奴の存在。

    鋼鉄の黒い体と妖しく光る紅い瞳、その名は───ダークネビュラス!

    放つ技はほぼ即死攻撃、挙げ句にはお供を呼び放置すれば戦闘が不利になっていく。

    仲間が死んでは生き返らせ、、MP補給を繰り返し、ようやく奴の名前が赤くなった!…が、ここで私は一人になり追撃をくらい───討伐失敗。




    ソロでは駄目なのか…悔しい気持ちを抱きながらとぼとぼと帰路に着いた。

    そんな時、フレンドでありチムメンの人たちが私に力を貸してくれた。

    二度目の対峙───しかし負ける気がしないのは、今は仲間がいるからだ。

    四人の前で崩れ落ちるダークネビュラス…そして称号、ダークリベリオンを獲得。



    他にやることもあるだろう中、時間のかかる強敵討伐を助けてくれる。

    倒した時の達成感を皆で共感出来る。

    そんな沢山の仲間達がいるオンラインゲームをこれからも楽しんでいきたいなと思った一日でした。
    ecoであったこと
    ■ 名前 オーバー
    ■ ゲーム名 eco(エミルクロニクルオンライン)
    ■ 楽しかった内容
    学生の頃初めて友人に誘われてやり始めたゲームで、ただなんとなくやっていた。
    チュートリアルも終わり、狩り場にこもってレベル上げをやっていたとき、
    入り口前に一人の冒険者さんがいて、タイニーゼロ(チュートリアルでもらえるパートナー)をつれていて、初心者装備だったので
    (この人にはまだこの狩り場は早すぎるなぁ)とか思ってました。
    そしたら、その冒険者さんがモンスターに囲まれてしまい。一応助けるかー、みたいな感じで
    モンスターを倒したら。「ありがとう」とチャットで言われて、心が暖かくなりました。
    いままでいくつかオンラインゲームをやってきたけど、人とネットで話したのはこれが初めてで、オンラインゲームって面白いんだと一人で感動してました(笑)。でも、その時の私は、チャットの使い方なんて分からなかったから返信できなかったけど、今でも時々ログインしてフレンドと困っている冒険者さんを助けたりしてます。
    ◼アフロマン
    ◼ガンダムオンライン
    ◼一年戦争を舞台に連邦とジオンで戦うアクションゲーム
    各陣営、3つの拠点を守り抜くのが基本ルール
    キャリフォルニアベース戦にて・・・
    味方が高機動MSで戦略兵器(1つの拠点を破壊できる)を運搬中、低機動MSでついていくも置いていかれる!
    敵の攻撃を掻い潜り拠点に接近!
    その間になんとか追い付くも運搬してた人が撃墜
    すかさず引き継いで戦略兵器起動!
    ガンダムオンライン始めて初の起動でした

    やってる人にしかわからない・・・
    風ノ旅ビト
    ■ 名前 Sol
    ■ ゲーム名 風ノ旅ビト
    ■ 楽しかった内容
    このゲームをオンラインゲームと呼んでよいのかかなり悩みましたが、初めてプレイ
    した時、エオルゼアよりも衝撃を受けましたので、投稿させて頂きます。
    風ノ旅ビトは、PS3/4でダウンロード販売されているゲームで、一回のプレイは数時間で終わります。プレイヤーは、表情のわからないカオナシのようなキャラクターとして表情され、できる事は走ること、ジャンプする事、意味の無い声(音)を発する事だけです。操作説明も、クリアすべき目的もわかりません。遠くに見える、山の頂上の光の柱に向かって、自然と旅をする事になります。
    やがて、プレイヤーの前に、もうひとりのカオナシが現れます。大抵は、このカオナシと一緒に旅を続ける事になりますが、実はこれ、PSNから無作為に選ばれた、もうひとりのプレイヤーなのです。フレでもなく、言葉も通じるかわからない相手…ただ、考えを伝える方法があまりにも限られている事から、逆に思いがよく伝わるような印象を受けました。ところどころにある難関を協力して超える。凍えそうなとき、お互いに声をかけあいながら凍りついた道を進む(相手に声をかけられると、少しだけ体の氷がとけるのです)。協力して進むと、やがて旅は終わりを迎えます。最初にプレイしたとき、ゴールには相手よりも私が少しだけ早くたどりついたのですが、私は相手がゴールに着くのを、出口手前で待っていました。そして、お互いに声をかけ、ジャンプをして挨拶をし、ゴールに吸い込まれエンディングを迎えました。数時間助けあいながら旅路を共にした仲間…オンラインで、あれだけ別れる事が名残惜しかった事はありません。また、出口の前で交わした声とジャンプで、お互いの感謝と、名残惜しさが信じられないほど伝わりました。自由度が無いのに意思はむしろよく伝わる…これは今までの経験の中で、最も衝撃的な出来事の一つでした。
    このゲーム、エンディングロールの終わった中で、共に旅をしたプレイヤーのPSN IDが表示されます。私の場合、相手はチェコの学生でした。プレイ後、PSNにメールが届き、「初めてのプレイだったがありえないほど感動した!最後まで一緒に冒険してくれて本当にありがとう!」と英語で書かれていました。私も同じ様に返信し、彼は今でも最も仲の良いオンラインフレの一人です。風ノ旅ビトは、オンラインでの緩い繋がりを素晴らしい形で取り込んだタイトルであり、オンラインの未来を感じさせてくれました。もちろん、私の場合は相手が良かったからこそ、素晴らしい経験ができたのだと思いますが、先入観を持たず、できるだけ多くの人が同じ様な経験をしてくれたらな、と考えています。MMOではありませんが。
    ff14
    すいません文字ばけみたいでもう一度書きます。先日仲のいいフレがリアルでけじめをつけるために長期休止することになりお別れ会をゲーム内でしました。でも心の整理がつかなくマイディさんに相談にいきました。びっくりしました。僕は別れとは思わないよ。長く続けてればきっと会えるよと。それを聞いてすごく勇気をもらいました。その後ロドストでフレからもリアルに納得いったら必ず戻ってくるよとコメントもらいました!すごく嬉しかったです
    楽しかったこと。
    ■ アヤ
    ■ FF14
    ■ 楽しかった内容
    一度は色々あって辞めようと思ったエオルゼアで、独りグリダニアでぼーっとしてました。その時に突然辻テルが。FCの勧誘は前のところを辞めてからずっと断っていた私を、体験でいいからと勧誘してくれました。そのしつこさ(笑)に少しだけ、と入団。そこは本当に居心地がよくて、笑いが絶えないFCでした。人との繋がりが怖くなって独りになった私が半年ぶりに楽しいと思える場所でした。今でもそのFCに籍をおいています。そこでかけがえのない旦那様と出会い、かけがえのない仲間に会いました。
    あの時に私を勧誘したフレンドがいなかったら、もう辞めていたかもしれない。楽しく感じていたころのことを思い出させてくれて、今は毎日が楽しいです。もちろんそうじゃなく、凹んでしまうこともあるけれど、旦那様がいて仲間がいて、独りじゃないから乗り越えられます。
    これからも素敵な人たちに出会えたエオルゼアで精一杯生活していきます。
    No title
    ■ FF14
    ■ 3.0が実装されてすぐくらいの頃、ドラヴァニア雲海で大量のサブクエと戦っていた時に座標がぽん!とシャウトされました。モブかな?と思って少し様子を見ていたら、その後に続いたのは英語で「朝日がとてもきれいだよ」的な言葉でした。ほんとにきれいな雲海の朝日でした。
    それまではストーリーが気になってどんどん進めていたのですが、それ以降寄り道も増えてよりイシュガルドを楽しめたなあ、と思います。

    あと、特定の"日"ではないのですが、自分はこれまでにタルタロス、PSO2、FF14をプレイしてきて、そして思ったことが…
    ①丸っこいもので大勢でくっつくとなんか楽しい!(ピンコ、ラッピーorリリーパ、でぶチョコボがそうでした)
    ②とりあえず踊ると楽しい!
    他のオンラインゲームもそうだったりするんでしょうか??
    趣旨とは外れてしまうと思いますが
    名前:まじぇ
    ゲーム名:FF14
    内容
    楽しかった日という趣旨とは外れてしまうと思いますが、FF14を続ける支えとなってくれた嬉しかったこと。
    FF14登録直後からロドスト日記でフレさんを募りIDはいつもフレさんやLSの方々のお世話になっておりました。
    フレさんがベテランさん揃いだった為、何の問題もなくただついていくだけで様々なIDをクリアさせて頂ける日々の中、ジョブになって最初の山場と言われるブレフロへ。
    そこで初めての床ペロを経験し、しかも立ち位置が悪く周回雑魚に絡まれてパニックになった挙句に白さんが寝かせてくれた敵を2回も起こして死亡という醜態・・・・・。
    PTメンは誰一人として僕を責めることはありませんでしたが、かなり落ち込みました。
    元々PSの低さは自覚していたのでやっぱり自分にはFF14をプレイするのは無理なのかなと内心密かに引退を考える日々・・・・・。
    そんな時に思い出したのがロドスト経由でフレになってくれた方がエオルゼアで出会った時に言ってくれた言葉でした。

    床ペロしてもいいんだよ
    カオス大歓迎だよ
    フレと行くIDならどこでも楽しい

    まだまだレベルが低くて一緒に遊ぶ時にはどうしても僕のレベルに合わせた低レベル帯のIDばかりになってしまうことを気にしていた僕にフレさんは「どこでも楽しいよ」と言ってくれました。
    装備目的&修行という個人的な目的でのブレフロ周回にも「ブレフロ行くよ!」と当たり前のように付き合ってくれました。
    ホントにものすごく嬉しかった。

    人見知りが激しくてFCに入ることを悩んでいた時も他のフレさんが真夜中にずっと話を聞いてくれて背中を押してくれました。
    そのおかげで今は強くて優しいFCメンやフレさんに囲まれてエオルゼアでの生活を楽しんでいます。
    いろんなMMOをソロ専ぼっちで貫いてきた自分ですがFF14を始めていろいろな人と繋がることが出来てとても楽しいです。
    これらの出会いがなければきっと続けることは出来なかった。
    FF14に導いてくれたマイディーさんに心から感謝します。
    No title
    ■ 名前 キャラはリュウカク 中の人はゴジ子13
    ■ ゲーム名 PSO2
    ■ 楽しかった内容
    私はPSO2でキャスト族の男性キャラでロールプレイをしています。
    その日、私はフレンド(キャスト)の一人と一緒に浮遊大陸探索というクエストに行っていました。
    PSO2には天気の概念があるのですが、任務中に突然雨が降り出してきたことを良く覚えています。
    雷雨になるのかな、とふと空を見上げた時、ふと黒い野良キャストさんとすれ違いました。
    フレンドとのクエストでテンションの上がっていた私は、オープンチャットに切り替えて彼に声を掛けました。

    「雨で御座るなー、錆びぬようお気をつけてー」
    野良「そろそろパッキンが腐食しつつあります!←」
    フレ「www」
    「ひえええ腐食は怖い!」
    野良「やはり蝋での防水は限界があります…」

    とてもノリのよい方でした。
    楽しくなった私はフレンドに許可を取ってから彼を私達のパーティーに誘い、より楽しい探索の時間を過ごしました。
    ロールプレイに乗った返しを戴けると、ロープレ派としては凄く嬉しい。そんな話でした。
    (399字)
    暖かさ
    ■ 名前 アイラ
    ■ ゲーム名 FF14
    ■ 楽しかった内容
    クエストにつまりあまりログインしなかったときに
    竜騎士のクエストを終わらせた時、視界の隅でオレンジネームの方がこちらをじっと見て
    「この時間にログインしているのが珍しかったので来ちゃいました」
    そんなTellが送られてきました。フレンドリストを見てわざわざクルザスまでチョコボに乗ってで駆け付けてくれたのです。私のこと気にかけてくれてるんだと涙が出そうになりました。
    いろいろ話していくうちに「FCに入りませんか?」と誘ってくれました。断る理由もなく入ってみたら皆さんは歓迎してくれて、レベリングで困っていたりすると一緒にID行かない?と誘ってくれたりレベリング頑張れと装備をプレゼントしてくれたりい困っていることにも真剣に相談に乗ってくれましたしました。毎回うれし涙がこぼれそうになりました。

    あの時あの場に駆けつけてくれていなかったら私はFF14をやめていたでしょう、こんな暖かさを教えてくれたフレンドさんそしてFCの皆にい感謝しています!今までの恩返しと、この暖かさをまた違う誰かにも伝えれるようこれからも精一杯頑張ります!
    ■ 名前 とあるルガ
    ■ ゲーム名 ファイナルファンタジー14
    ■ 楽しかった内容
    ウルダハの登山ポイントでフレンドと初登りに挑戦していると、赤毛のオスッテさんが飛び入り参加、ワイワイしながら登山を楽しみました。「皆さん同じFCなんですね!私もFC探しているんです」と言ってくれたオスッテさん。しかし私のFCはリアル友人ばかり…その事を伝えたところ、「大丈夫です!よろしく!」と飛び込んできてくれました。忙しさから休止するまで、彼とFCメンバーで遊んだ日々は毎日楽しかった日です!
    ネタに後顧の憂いなし!
    ■ Rosrandir(当時のキャラ名)
    ■ ArcheAge
    ■ 東と西と海賊の三項対立な環境下で貿易に戦争やらPVPコンテンツが盛り込まれた世界でPVPを殆どせず、農耕、酪農、貿易、ハウジング、登山などを楽しんでいました

    私が最も得意としたのは、貿易です
    貿易とは広大なMAPを運び納品することで利益を得る遊び方です。荷物を背負いロバに乗ると1つ運べ、トラクターで最大7つ、車で3つ(製造費がカオス)、貿易船だと21個(海上のみ)と、様々な輸送手段があるのですが通常の移動には馬や鹿といった動物で高速移動が可能な世界です

    本編と直接関係ないのですが、よくあるイラストコンテストというもので、
    画力が期待出来ず完全なネタとして参加し、冗談半分で署名も集めました!
    1アカウント1回の[イイネ]ボタン(Good)を押して貰い同志を募った事が
    ありましたが、今でも画像検索でGoodの多い順ではトップに密かに残ってる事です


    ロバ愛好家は多く『荷車実装してくれ』というものでした(苦笑
    字数が足りませんね!
    ■ヴァルガス
    ■FF14
    ■楽しかったこと
    自分達旅団は絵描き仲間から始まり、PSO2で協力しながらの旅を経てエオルゼアに降り立ちました。各々タイミングは違いましたが始めたよ!と声を掛け合い共に歩んだ大切な仲間達です。
    団長がエタバン見たい!とはしゃぐので、自分のカンスト数日後に密かに思いを寄せていた旅団員、黒ちゃんにクイックサンドで結婚を申し込みました。突然だったにも拘らず快諾してくれ、自分のログアウト寸前で結婚宣言!言い逃げ後お祭騒ぎだったようで、見たかったなぁww
    デートを経て「男女逆にしてみる?ww」「事件屋は外せないよねwww」「飛ばなきゃ(使命感」と2人はしゃぎながらプランや日時を決め、今年の4/3に僅かな人数でエタバンです。好きな子がおめかしして寄り添っていて、仲間達が賑やかに花火や風船大奮発で祝ってくれる。忘れられない思い出です。二次会でリットアティン先生の家に8人で押しかけたりもしました!大迷惑!
    今みんなに内緒でブログを書いています。まだエタバン記事はないけどいつかブログが発見され、直接言うのはこっ恥ずかしいような楽しかったよありがとうという思いが伝わるといいなと思っています!
    昔ツボったこと
    ■べりっしも
    ■ウルティマオンラインからのxxxxx


    ウルティマオンラインでガチガチの対人ギルドにいたころ、ギルドマスタ及び幹部連中が「パンツ行ってくる」「おう行ってら!」「俺もいこ」「パンツパンツ!!」などと言いながらログオフするので何のことだろうと思っていた。何も知らないまま興味本位でその頃はじまったリネージュ2のβテストに参加してみて分かった。

    「ああ、これがパンツか…」

    エルフ女子の魔法詠唱時スカートがめくれてレースのおパンツがモロ見えになるのだ。それからというもの「パンツ行ってくる(リネージュ2行ってくる)」という言葉がとてもほほえましかった。

    あんなにガチガチの対人しててもパンツは別腹なんだな…と思った。(自分含む)
    記念日と出会い
    ■ オッド
    ■ DQ10
    ■ 楽しかった内容
    二年前の8月1日から2日にかわる頃。
    その日はDQ10のサービスが始まってから、丁度1年になる日。運営の粋な計らいで、全プレイヤーに打ち上げ花火が配られ、まだかまだかと、その時を待っていた。
    でも、この日は運悪くチムメンのインはゼロ。
    どうせ一人で祝うなら。と、お気に入りの海の見える町の高台に。そこにはすでに先客がいて、その二人はお互いジェスチャーをしててチムメンかフレンドなんだなー。と、羨ましく眺めつつ、24時に。
    ここで、運営のミスが…なんと、24時が、ゲーム内時間で夜じゃない。。。花火は打ち上げるものの、昼間に花火…仕方ないので、ゲーム内で夜になるまでソロ狩りして時間潰し。30分ぐらい経過して、夜になり戻ってみると、まだ、先客二人が、
    勇気を出して、、、
    「一緒にお祝いしてもいいですか?」
    それから2年…今年の8月1日から2日にかわる頃。
    一人のフレンドにチャット
    「今年もいつもの場所で♪」
    たった一言で友情が芽生える事だってある。
    No title
    ■ 名前 リーン
    ■ ゲーム名 ラグナロクオンライン
    ■ 楽しかった内容
    当方殴りアコ(支援職だけど低レベル&物理攻撃ステ優先で回復力がほとんど無い)で、
    ちまちまとエルダーウイロー(わりと序盤の敵)を叩いてたら、
    近くに来たブラックスミス(2次職)からヒールをお願いされた。
    (よーしいい度胸だ!)って思って、雀の涙のヒールを連発して、すぐにSP枯渇して
    その場に座り込んだら「悪かった」って言ってぶどう(雀の涙のSP回復アイテム)を
    置いて去っていった。

    なんとなくほっこりした気分になりました。
    コメントコンクール!
    ■ 名前 ヲタ美容師
    ■ ゲーム名 FF14
    ■ 楽しかった内容
    新生エオルゼアが発売された日、FF好きだった私は意気揚々と購入し早速プレイ。
    ログインオンラインという戦争を潜り抜けるも右も左もわからず他のプレイヤーと関わることもできず、弱イフリートすら到達せぬままエオルゼアから離れてしまいました。
    しかし2年後にあまりにも暇を持て余していた私は、何の気無しにエオルゼアを新アカウントにて再開。

    まぁ行き詰まったらまた辞めればいいか、なんて思っていたところ、同じ町に居合わせた一人の方からお声がかかりました。
    今思えばなんてことのないFCへの勧誘でしたが、当時の私からしてみたら声をかけてくれた喜びで胸がいっぱいでした。
    FCと言う輪の中に入るのは私なりに抵抗が少しあり、「既に仲間内で空気が完成されちゃってるのでは…」という思いもありましたが、自分から変わらなくては!と思いのもと、参加することになりました。

    今ではメンバーの一員として馴染むことができ、ゲームを通じてしか得られぬ体験が出来たと嬉しく思っています。
    いつか改めてこの気持ちをメンバーの全員に話したいと思っています。
    名前→かおる
    ゲーム→ff14
    内容↓
    私とフレ1とフレ2はタンク仲間。それぞれナイト戦士暗黒がメインジョブです。詩人メインのフレ3が「ナイトのインビンやドゥームがかっこいいからナイト育てる!」というのでみんなで生暖かく応援しています。そんなある日の出来事がとても楽しい1日です。
    フレ3がようやくハウケタに行けるレベルになったのでタンクメインの私たちがお手伝いすることに。私は詩人、フレ1は白、フレ2はりゅーさんという構成に。いざ攻略を始めるとまずはメイドがお出迎えです。ナイトが挑発し釣ってスタンを入れるのが定石。ナイトがおどおどと前に進みだしたその時、、、!おもむろに白がダッシュ!そしてエアロをいれてタゲをとり退避!みなして「!?」動揺しまくりでした。その後はまだスタンに慣れていないナイトのかわりにりゅーさんがスタンいれてフォローしたり、タンクに慣れていないのでタゲがあっちこっちに飛んでは皆で笑い、しまいには白が「たげを奪ってやろうか?」とナイトを脅しつつ攻略しました。とても気心知れた仲なので突発的な行動にわらったり、ナイトがいるのにタゲが飛びまくってめんばー全員のHP減っていくというカオスなことを楽しんだ1日でした。
    ■ 名前
    シオン メモリー
    ■ ゲーム名
    ファイナルファンタジー14
    ■ 楽しかった内容
    楽しい内容はほんと400字以内では言い表されないほどの思い出がこの14の中にはあります。

    何より楽しいと思ったのはフレンドとの繋がり。

    今まではオフラインゲームでプレイしてましたがオンラインでここまで楽しいと思えたのはフレンドのおかげです。

    一つの輪からいろいろな輪から繋がり大きな輪になりエオルゼア、イシュガルドは楽しくなる。

    この世界に来れたこを誇りに思うしやってよかったと思います^_^

    まだエオルゼアに降り、一年も満たないですがフレンドさんも100人を超えました^_^

    この100を数友ではなく一人ひとりを大切にし、これからも楽しもうと思います^_^


    ラインはオンされている
    いつも記事読んでいます。とてもいい企画だと思ったので投稿させていただきました。

    ■ 名前 アーシャ・ロックハート
    ■ FF11・FF14
    ■ 楽しかった内容
    FF11のLSでフレのTさんとHさんとは毎週のように攻略や雑談して遊んでいました。ところが別々のLSに移ったりログインする時間がなくなったりで、遊ぶ機会が減りました。
    半年ぶりに遊ぼう!と声がかかり一緒に狩りをして遊んでいると、「方言しかチャットしない縛りプレイ」をしようと思いつきました。

    私「なあTさんの装備めっちゃかわいいやん」  大阪
    T「んだんだおら強いやつだ倒してもらったべ」 東北
    H「やー たまげた あいらしかもんな」 博多
    (正確にはあってるかわかりません)

    画面の前でニヤニヤが止まりませんでした。オンラインゲームは会った事がない人に対して敬語や標準語を知らず知らず使いますよね?
    壁がなくなった気がしました。
    正確には何を言っているかわかりませんが、ゲームでのネタが多いのでなんとなく通じるのが楽しくて時間忘れて遊んでました。
    今は連絡は取っていませんが、私のFF14のリテイナーの名前は2人の名前です。
    No title
    ■ 名前 うぉるたー
    ■ ゲーム名 FF14
    ■ 楽しかった内容
    つい最近のことなんですが、リアフレを誘って新規で始めてもらったんです。ボクも一緒にサブキャラを作ってはじめから遊んでいます。
    VCで一緒にメインクエを進めていたときのことなんですが、話しかけなければいけないNPCの前に強力な敵がいたんですよね。プレイヤーの方はAモブといえばわかると思います。
    全チャですぐに人を呼んだのですが、呼ばれたほうも予想外の強敵に驚いて応援をあちこちから呼んでくれたんですよ。そのうえで、
    「若葉さんたち(初心者)も一緒に、どうぞ」とPTに入れてくれたりして。
    そのときに、本当の初心者であるリアフレの声をボクは聞いていたんです。
    「すげえ!こんなに強そうな人がいっぱい来てくれた!かっけえ!!
    俺すぐやられちゃったけど、めっちゃ興奮したよ!!」
    その声がボクには本当に驚きだった。
    だって、チャットのうえでは「ありがとうございます!」なんて普通にかえしていて。
    もしかしたら自分が手伝ってきた人たちの中にも、わからなかったけれど、こんなふうに喜んでくれた人がいたのかな・・・なんて思い返していました。
    だから、ボクはこのゲームでもっといろんな冒険者を助けていきたいって 今はそう思っています。
    ゲームが変わっても、楽しいのは一緒よね!
    いつも楽しく拝見しております!コメント1つお借りします。

    ■ 名前 はるちょん
    ■ ゲーム名 ラグナロクオンライン→FF14
    ■ 楽しかった内容
    高校からずーっとやってみたいなって思ってたRO。
    進学・上京を機に始めたところ、学校で友達が増え、ネットでもフレンドが増え、おはようからおやすみまで笑って過ごせる日がやってきたことがとてもうれしかったです。
    ダンジョンが増え、ジョブも増え、Botも増えながらギルドの仲間たちとワイワイやって、当時の彼女もROに誘って二人で狩りに行ったりしてました。

    レベル99になって転生、上位2次職になるためにナイトパックでネカフェに入って、無事オーラを吹いた(※)後に退店したときの渋谷駅の朝日は格別だったなぁ・・・w
    (レベルをカンストすると、キャラの足元にオーラのような特殊エフェクトが出ます)
    途中から彼女は嫁さんになって、ネットからリアル交流するようになった友達もでき、その後なんとなくROやらなくなってしばらく経ったあたりで、嫁さんがPS3で新生FF14を始めたので、嫁さんにPS4を買ってあげて、後追いの形で僕がPS3で始めました。

    ROの頃から嫁さんが攻撃役、僕が支援役で、隣で一緒にゲームをやるので攻略も息ぴったりだし、FCメンバーとの会話も2倍楽しいです!
    FFでも愉快なフレンドがいっぱい増えて、これからもあーだこーだ言いながら、アドバイスしながら、突き詰めて息抜きして、と今後がすげー楽しみ。
    アップデートされた調整やコンテンツの一部にブーブー言うのも込み込みでw

    ・・・って、結局ゲームが変わっても、友達とワイワイやる事は一緒よねw
    オンランゲーの一番楽しかった日
    ff14にて。
    当時、ズブのシロートだった自分(今もだけど)が、FCメンバーの偽情報を本気にして悶絶した事がありまひたw

    メインシナリオをそんなに進めていなくて、善王モーグリ討伐戦未経験だったのですが、進行具合を聞いたFCボス曰く「もうすぐモーグリ解体クエだな、」と。

    ほら、ff14って遺体を運んだり埋葬したりするクエが多いじゃないですかw
    だから、戦闘前にモーグリを倒して解体、弱点を解明するクエも本当に存在するのかと信じてしまって(((

    他のFCメンも「ぎゃあああって悲鳴がするから後味悪いクエだよw」とか言ってるしw

    ま、その後すぐにネタバラししてくれましたけどねーw

    …これが一番楽しかったって、わたしのffライフって一体orz
    No title
    ■ 名前 ゆき
    ■ ゲーム名 FF14
    ■ 楽しかった内容
    RPGもオンラインゲームも、今まで遊んだ事がない初心者でしたが
    多くの方々の優しさに助けられながら日々楽しく遊んでいます。
    テーマを聞いた時も、真っ先にフレンドさん達との楽しい日常を思い出しました。
    しかし、今回はふと思い出した「日常とはちょっと違ったことが起きた…」そんなお話を投稿したいと思います。

    ある日の事
    ZWという武器を手に入れるクエストの為、討伐対象となる敵を求めて迷路のような洞窟をさまよっていました。
    敵を見つけ攻撃を始めると、同じ敵を攻撃している人が…
    最初はたまたまかとも思いましたが、行く先々でその方と出会い、同じ敵を倒していました。

    「もしかして同じクエストをやっているのでは…?」

    と思いましたが、何となく声をかけられずにいると相手の方から声をかけて下さいました。
    やはり同じクエストを進めていた事が解ると

    「一緒にやりませんか?」

    という言葉ともに、PT申請が…
    ドキドキしながらその方とPTを組み、残りの敵を倒して周り
    フェイトやダンジョンまでご一緒させて頂きました。

    今となっては、その方のお名前も思い出せませんが
    オンラインゲームならではの素敵な一期一会だったと思います。
    SAMURAI
    ■ えみりお
    ■ FF14

    とあるIDで入るなり挨拶が上手く通じない詩人さんがいらっしゃいました。
    他のメンバーが一斉に(あ、外国の人だ…)と思ったのか、挨拶以降はろくに話もせずに進めていく空気に。
    しかしこの詩人さん初めて訪れたIDだったようで、なんだかよくわからないところで立ち止まってぴょんぴょん飛び跳ねるわ、ギミックも理解されていない為何度も倒れるわでテンヤワンヤでした。
    時々チャットでコミュニケーションをとってくれようとするのですが、いかんせんよくわからないアルファベットの略称であまり意味をわかってあげられない。
    ちょっとくらい勉強しておけば良かったと後悔したりしました。
    まあそんな状態でもなんとかかんとか最後のボス戦に。
    何度も何度も倒れる詩人さん。最初は若干イライラしていたものの、よく見れば同じ攻撃には当たらないように努力をしている、何度か全滅するうちにギミックも理解してきているのに気づき、
    後半は彼の動向を応援しながらプレイしていました。
    そしてボス討伐の瞬間。チャット欄に突然あふれる「Fooooooooooooooooooooooooooo!」の連打。
    ぴょんぴょん飛び跳ねる詩人さん。なんだかこちらも嬉しくなってしまいみんなで一緒にぴょんぴょん飛び跳ねて喜びました。
    すると詩人さんが「YEAH!Japanese SAMURAI^^ ARIGATO!」と言い残しサッと出ていってしまいました。

    彼が残したその言葉がなんだか途轍もなく誇らしく、余りに嬉しくなってしまってジーンとして動けなくなっていたところ、
    他の二人も同じだったようで「なんか大変でしたけど…楽しかったですねw」なんて。

    これが一番楽しかったエピソーです。
    ■ 名前 れいら
    ■ ゲーム名 FF14
    ■ 楽しかった内容

    私はいわゆる復帰組というやつで、ダークライトを着たまま右も左も分からずプレイしていました。

    その後、シャウト募集のFCに入り、そこで色んな方と知り合います。

    そして、ある時期を過ぎるとどうしてもやることがなくなるのか、引退する方や休止される方がでてきました。

    そんな中、サブマスであるお一人に、お仕事の都合で半年お休みするといきなり告げられたのです。呆然としました。

    その人を起点として、みなさんと仲良くできた経緯があり、とても恩のある方だったから。

    ハウスの庭でお喋りをよくしました。
    レヴナンツトールで踊って、FCの勧誘をしました。
    FCの人とエタバンができました。
    バハムートを制限解除ですけどクリアしました。
    復帰であるということは、裏を返せばやることが沢山あるということに気付きました。

    お休みになるというその日、指輪を貰いました。
    エタバンで使う清純の指輪。「FCのみんなは私の嫁」そう言って笑ってました。

    もう一人のサブマスの方とのツーショットのSSを撮り、Twitterにあげたらすごく良いと褒めてもらえました。

    涙がでました。

    自キャラも、エモートで泣きました。

    お別れが寂しい。オンラインゲームではいつまた会えるかはっきりしたものがない。

    だけど、寂しいのは好きだったから。
    寂しいのは楽しい時があったから。

    そして、FCのみんなをSSで撮っていこうとなんとなく思ったのです。

    そういうことはあまりしてこなかったけど、どうしても思い出を残したかった。

    主観のズームで見るみんなはかっこいいし、かわいい。笑ったり変顔をしたり、決めポーズをとったり。

    中には人がいる。そう強く感じました。

    撮っていく作業はとても楽しくて、わくわくしました。

    いつ会えなくなるか分からない。
    でも今、私はとても楽しい。

    もしそのSSたちが褒められることがあるのなら、それは画面越しに感じた、出会えたことへの感謝と、みなさんに対する愛ゆえです。















    No title
    ■ゆき
    ■mystic stone
    ■SNSでやり取りしていた別サーバーの憧れのお方がいました。
    その方のいるギルドとギルド戦で戦うことになったのです。
    残り1分というところで、私はその方の近くで昇天。
    私は猛然とキーボードを叩きました。お話がしたい!
    そんな時に限って入力ミスが続く。バックスペース押したと思ったら¥だった!打ち直しながらまたミスが続く!もう何書いてるかわからない!
    そのお方:「やっと会えたね。またSNSでね!」
    私:「やったーーーーあえたーーーあ」(りがとうございました、と入れたかった)
    ~暗転~
    ガーン。やっちまったよ…何この頭悪そうなコメント…。
    そして秘かにその方のファンであったギルドマスターはテンパる私の横で「いつもこの子がお世話になっております。私もファンです!頑張ってください^^」とエモ付きでのおいしい発言。
    『マスター抜け駆けwww』『ちょwww』『ひどwww』 強制退出のあと、ギルドメンバーにいじられ、喜んだり喚いたりして騒いだ瑣末な出来事。
    思い出すのは小さな日々の積み重ねばかり。今でもキラキラと輝く、楽しく懐かしく幸せな思い出です。
    後輩との交流
    ■ ひみつ
    ■ モンスターハンターフロンティア(MHF)
    ■ OBから5年ほど遊んだゲームです。
    ゲームを始めて半年ほど、カンストしようやくそれなりの腕も付いてきた頃。
    私はよく初心者さんのPT募集、特にキャップ開放に必要な試験クエストの募集には優先して参加していました。
    お節介ながらも全滅した場合にはレクチャーをしたり、クエ後に雑談をしたりしながら後輩達と交流してきました。
    フレンド登録はしませんでしたが、一期一会の出会いは楽しいものでした。

    時は流れ高難易度のクエストが実装された頃、周回していた私が立てた募集に入ってきた方が「お久しぶりです」と挨拶してきました。
    聞いてみると試験クエを手伝った方で、クリアできなくて困っていた、私のアドバイスでクリアできて嬉しかった、あれから自分の目標にしていた、と言ってくれました。
    その後も何度か「あの時はありがとう」と言われたことがありましたが、自分のことを目標だとしてくれ、熱い言葉を頂いたあの日の事は今でも忘れられません。
    No title
    ■ 名前 さくらん
    ■ ゲーム名 ff14
    ■ 楽しかった内容 (400字程度まで)
    FF14のバハムート侵攻編4層を攻略していたときのこと。
    数か月共に攻略をしてきた仲間とその日も数時間挑んでいました、私は吟遊詩人。
    しかし何度やっても、侵攻編最後のギミック「カータライズ」が処理できません・・・敵であるワイバーンを誘導する場所がわからないのです。
    そんな私のために、仲間の召喚さんが、延々と「ここだよ」と教えてくれるマーカーを2箇所、置き続けてくれました。
    何時間も、何十回も延々とずっとマーカーを正確に・・・それでも処理出来ない吟遊詩人。
    もう心が折れて、本当に皆に申し訳なくて、全滅のあと泣きそうになっていたら、召喚さんが一言。

    「いいよ、わたしは」
    「何度でもマーカーを置くから」

    この言葉のお蔭で救われて・・・その直後に、無事にクリア。

    その召喚さんとは今も共に新しいレイドコンテンツのアレキサンダーを攻略しています。あれから1年色々あったけれど私にとってあの日が最高の一日でした!!
    無茶した仲間
    ■ 名前 すぱさん
    ■ ゲーム名 EverQuest(10年以上も前のゲーム、笑、FF10の製作参考にされたネトゲ)
    ■ 楽しかった内容
    EverQuestというゲームのオープンβに参加している時の事。
    βでレベルキャップがあって弱かったのですが、Opneβ最終日にフレが、

    「思い出作りに●●までいかない?」

    と、言いだしたのです。

    FF14風にいうとLv15で「気だるそうな帝国兵」に会いに行こうぜ?みたいな提案。
    でもフレ全員の答えは「Yes」でした。

    トライ開始。でも無理、笑 敵にボコられて、死んで町にもどってのやり直し。修理代でお金がなくなって、笑。

    そして気が付けば夕方。サーバーダウン警告メッセージが頻繁に流れます。

    「やっぱ無理だったなw、次は正式版でまたな!」「おう!またな!」

    …なんてチャットしていたら、無情に流れる“Disconnect”の文字。消えるゲーム画面。
    数日したらまたあえるのに、なんだかぽっかり穴があいたような感じで寂しかったな。

    でも無茶したフレとは、実は今でもTwitterで繋がっていたりします。
    無茶して苦労した仲間だからこそ、絆で繋がっているというか!

    これが自分の1番の思い出です。
    6がつはきみのうそ。
    ■ 名前 委員長ちゃん
    ■ ゲーム名 FFⅩⅣ
    ■ 楽しかった内容
    とある休日・・・
    『極リヴァイアサン装備が欲しいので手伝ってほしい。』
    っとFCチャットで呼びかけがあったので、FCメンバーだけで8人PTを組んで極リヴァイアサンに行きました。
     とーぜん委員長ちゃんは余力ですから、真っ先に海に落下します・・・;
    7人の戦士達は3~4回全滅を繰り返し討伐成功!♪ 
     するとメンバーさんが
    『委員長ちゃん全部ニードしていいよ^^』っと・・?
    報酬を見るとお馬さんと弓が・・・・。
     
    『FC1周年おめでとう♪これからもよろしくお願いします。』
     
    そーなのです!
    FC【アニメ女子部】は6月で1周年を迎えました♪ 
    メンバーさん達から委員長ちゃんへのサプライズプレゼントだったのです^^♪
    だまされたぁ~~・・・・
     アニメ《4月は君の嘘》の様な感動的な嘘がつけるのも家族だからですね^^
    委員長ちゃんが喜ぶであろう、足元を水でビシャビシャにしながら走る青いお馬さん♪と、なんだか美味しそうな青いお魚の弓♪
     
     1年前にたった1人から始まったFC・・・
    私が戦闘が苦手なため
    『待ってよ・・仲間にしてよ・・・僕勝手に強くなるから仲間にしてよ!』って方いませんか~? 
    っと1年間シャウトを繰り返して少しずつ家族を増やし、気付けばアクティブ15人程の仲良しファミリー★
     
     今も楽しい夏休みの途中です♪
    No title
    ■べるち~
    ■FF14
    ■楽しかったこと
    私は人見知りで恥ずかしがり屋でFF14を初めてもフレもできず基本ソロで遊ぶ毎日でした。そんなある日FC募集のシャウトを見かけたんです。前にもシャウトを見かけており、そのFCの事が気になっていた私は勇気を出してその方にTELLしそのFCに入れて頂きました。初心者だった私はそのFCのメンバーの方々に支えてもらい、当時の最難関であるバハ邂逅編もクリアすることができました。
    ところが、このFCに入ってよかったなぁ~と思っていたある日、お世話になったそのFCのマスターが急にFCを脱退し忽然と姿を消したのです。理由は今でもわかっていません。驚きと同時に悲しさも込み上げてきました。マスターが抜けてから少しはFCにいたんですが、進行度の遅い私はプレイスタイルの違いから段々と自分の居場所がなくなっていって結局そのFCを脱退し鯖移動することにしました。
    それから鯖移動して半年、マスターと別れてからは1年近く経っていました。相変わらずソロで遊んでいた私にひとつのモブハンLSの募集シャウトが目に飛び込んできたのです。そのシャウト主の方のお名前が以前のマスターのお名前とそっくりだったので、「似たような名前の人もいるもんだな」と思っていたんですが、以前マスターにひとつの槍を作ってもらい、頂いていたことを思い出しました。その槍の製作者の名前を確認するとまさに募集主さんのお名前だったのです!その方と以前のマスターが同一人物だと分かった私は、その方にTELLしようか迷いました。理由も告げず突然私たちの前から姿を消したマスターにTELLしていいものかと…。しかし鯖を越えてマスターに再び出会えたことの嬉しさと、次またいつ会えるかわからないという思いから思い切ってTELLしました。過去を知る自分からのTELLは無視されるかも知れないという不安から、人見知りな私はすごく緊張した事を今でも覚えています。ドキドキしながら待つことわずか10秒ほどTELLが返ってきました!

    「〇〇さんおひさ~」

    「・・・返事かるっ!」あんなに緊張した私はなんだったのと思い笑っちゃいました。でも軽いノリの返事をしてくれて、以前と変わらないように初心者だった私を助けてくれたマスターの優しさを感じました。
    その後、ボッチFCをやめて新たに人を募集するから来ない?というマスターの誘いに乗り、今はそのFCでたくさんの素晴らしい仲間たちに出会いとても素敵で楽しい毎日を送っています。
    偶然マスターと再会し、偶然募集に乗って今のFCに入ってくれた素晴らしい仲間たち。ホント人との出会いって素晴らしいなって思ったことが私がFF14を通じて感じたことです。
    No title
    ・FF11
    一番楽しかったというエピソードでは無いのですが、
    強烈な中毒になって夜遅くまでプレーした後、翌日の車通勤で
    眠気で追突事故起こしそうになったり、
    仕事中でも早く帰りたい、早く帰りたい、帰ったら○○やろう、
    とかとにかく凄まじい中毒が数年続きました。
    中毒が持続する、というべきなんでしょうか。
    ともかくハマり具合が凄いゲームでした。
    No title
    shinsan
    FF14
    マイルームが完成した時に訪問してくれたみなさんが
    褒めてくれて嬉しかったです。
    ララフェルによるララフェルのための部屋が
    出来たと自負しておりますw
    どれだけ出費を抑えて完成させるか考えている時が楽しかったです。
    No title
    ■ にけ
    ■ テイルズウィーバー
    ■ 楽しかったこと!

    僕も友達2人も初めてのオンラインゲーム。
    右も左も分からない、そんなレベルじゃない3人でした。
    キャラクター作ったよ!と友達に伝えると「今○○って街にいる!」と言われ
    よくよく調べればそれはサーバー名w
    当時の僕らはサーバーが違うと遊べない事も知らない程の初心者でした。

    ようやく同じサーバーにキャラクターを作ってチュートリアルも終わり、さぁ遊ぶぞ!
    と思って友達を街で探すが見つからず…。
    どこにいるの?と聞いてみると遥か遠くにある街にいることがわかりました。

    実はその街までひとっ飛び出来るワープアイテムが道具屋で売ってあるんですが、
    オンゲ初心者の僕らがそんな事分かるはずもなく、たまたま僕と同じ街から始まった友達と一緒にもう1人の友達がいる街に命を懸けた大冒険!
    しかし道中の敵が強過ぎ倒れる僕、そそくさと逃げて無事に街に着きもう1人と合流する友達。

    分からないことだらけでたくさん迷ったけれど、だからこそ楽しくてオンラインゲームってこんなに面白いゲームなのか!と興奮した学生時代のお話しです。
    No title
    ■ 名前:n.n
    ■ ゲーム名:FF14
    ■ 楽しかった内容

     チームの方々とコンテンツに挑戦したことが、楽しかった思い出です。

     オンラインでは知らない人と一緒が当たり前、しかしチームの中にはこの場所におけるそうすべき、が苦手な方もいらっしゃいました。気軽に進められるひと、そうでないひととの間で進行の差が大きく、どこか寂しい思いもありました。そんな折に誰の発案か、予め選んだコンテンツの「予習」を禁止しておいて、全員初見で挑戦しようという話になりました。

    なんとかクリアするまで始終、びっくりした、ここは難しかった、あれが楽しかった、と話していました。あの時きっと、全員が様々な前提をなしにしてエオルゼアを楽しんでいて、そうして感じたことをあの場で共有することが、私にとってのオンラインの楽しさだったのかなと今こうして思い返しています。

     少し残念なのは、あんまり必死に遊んでいたので、その時のスクショが全く残っていないことです(笑) いつかまた来る「その日」を楽しみに、いつまでものんびりと、待っています。
    海賊に遭遇
    いつも楽しく拝見しています!
    私も1つ体験談を…長くなってごめんなさい
    ■ 名前 P
    ■ ゲーム名 Final Fantasy XI
    ■ 楽しかった内容
    今から10年ちょっと前、FF11サービス開始1年経った頃でした。

    町から町への定期船は、各々釣りをしたり友達と話したりののんびりした物でした。
    が、レアPOPの通称海賊というモンスターがいて、
    極稀に海賊船が横付けしてきて骸骨軍団が乗り込んでくる事がありました。

    当時はまだその海賊を倒せるプレイヤーも少なく、
    居合わせた皆で協力して戦うか、海賊に見つからない船内の地下に身をひそめているか…でした。


    その日、その頃よく遊んでいたJさんと移動と釣り目的で船に揺られていたのですが、
    突如オドロオドロしい感じに変わるBGM…
    「え!海賊!?」
    「海賊が出た!!」
    と慌てふためく船上。船内に逃げる人や武器を構える人。
    初めて海賊に遭遇した私達はなにもできず逃げ遅れ、
    「早く船内へ!!」
    と地下へ向かうも、その時には海賊に見つかっていたため
    海賊をひきつれて船内へ行ってしまい
    「うわー海賊きたー!」
    「ごめんなさーい!」
    と隠れていた人達を巻き込んで阿鼻叫喚!
    船上で戦っていた人達が駆けつけるもやはり勝てず…

    港に着いた時には死体の山!!
    たまたまその港をホームポイントにしていた白の私だったので、
    何とか生き延びていたJさんに、
    「すぐに蘇生しますから帰らないでいて下さい!」
    と叫んでもらい、
    急いで戻ってきてレイズを配る私。

    経験値をためるのはすごく大変なのに、
    死ぬと経験値がごそっと減るという凄まじいデスペナルティがあったため、
    死なないこと!に皆すごく気を配っていたので

    怒られるかな…と2人で震え上がっていましたが、
    「すごい大騒ぎだったねー!」
    「レイズありがとう」
    「次からは早目に隠れてるといいよ!」
    と皆優しい言葉をかけてくれました。


    それから2人で放心…大変なことになったね…と
    でも皆いい人で良かった!
    ホームポイント設定しててよかった!
    楽しかった!
    と盛り上がりました。

    こういったハプニングもオンラインゲームの醍醐味の1つかなーと思います。


    蛇足ですが…
    その話の終わりに、Jさんから
    「こんな大変な事も楽しい事もずっとこれからも一緒にやっていきたい」
    と突然の告白。
    今はリアル夫になったJさんと一緒にFF14を遊んでいます!
    負け戦の美学
    ■ 名前 不破狐月
    ■ ゲーム名 信長の野望オンライン
    ■ 楽しかった内容
    当時、私が所属していた徳川家は負け戦続きで滅亡の危機。
    そんな中でも諦めず戦場に立ち続ける戦友達が何十人も居ました。皆この戦場で出会い、共通の目標に向かって頑張っているうちに仲良くなった仲間達。
    毎回のように負け続け、やっと勝ったときは「みんなありがとう〜!」とリアルで叫んでしまいました(^_^;

    敵に囲まれているときに助けに来てくれた侍さん。武将(ボス)に負けそうなときに助けに来てくれた巫女さん。戦闘は苦手だからとアイテムを無料で配ってくれた薬師さん。徒党(パーティ)を武将まで届けるために囮になってくれた大勢の仲間達。
    時にはぶつかったり励ましあったりしながら、ようやく勝てたあの日はオンラインゲームを始めて1番、人とのつながりや絆を感じられた日でした。
    この、つながりや絆を最大限に実感できた日。これが私のオンラインゲームを始めて一番楽しかった日です!
    No title
    ■ 名前 :イレ
    ■ ゲーム名 :白騎士物語
    ■ 楽しかった内容

    ストーリーを進め、オンラインに参加できるところまでレベルは上がったものの、非常に悩みました。
    発売から、かなり経過しているゲームだし、オンラインなんてやったことないし・・・・。
    しかし、好奇心に勝てず、某家電量販店で、キーボードを購入。

    〇〇連戦、〇〇素材狙い・・等の目的がタイトルとなって表示されている「部屋」に入り、他のプレイヤーの方と会話できるようになります。
    わたしが選んだのは、「のんびりプレイ」のタイトル。
    レベルの近い方が複数いらして、話が合いそう・・・・と。

    手は震え、心臓はバクバク・・・・思い切って飛び込み、「こんばんは」と挨拶を入力。
    画面を見ると、焚火の周りに座って、みんな動かない・・・・。
    次々と「こんばんは」の挨拶が返ってくる。
    初オンラインです、わからないことだらけです・・・等、発言すると、みなさんが、親切に答えてくれる・・・・。
    攻略から、世間話まで、時間が経つのも忘れて、チャットしました。
    オンラインって、こんなに楽しいところだったのか・・・・と。
    そして、部屋主さんとフレンド登録。わたしの初オンラインフレンド。
    感激しました。

    初フレンドの部屋主さんのお名前は、「キリン」さんでした。

    初インの時に出会った方々との楽しかった思い出が、今、FF14にインし続けるきっかけになってるのかもしれないなぁ・・・と、今回のマイディさんの企画で、改めて感じさせていただきました。

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