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    プリンセスクラウンで遊んだ。

    プリクラ

    十三機兵防衛圏の先着購入特典だった「プリンセスクラウン復刻版」がダウンロードできるようになった。

    ありがとうございます!ありがとうございます!!
    あんなに面白いゲームを遊ばせてくれた上に、ゲーム1本まるっと得点で付けてくれるとは!!

    やりたかったんですよね!プリンセスクラウン!
    プリンセスクラウンが発売されたのは1997年。
    今から20年以上も前なの!? 

    オーディンスフィア1

    僕は、朧村正、ドラゴンズクラウン、オーディンスフィア、十三機兵って遊んできたので、その原点となるプリンセスクラウンに興味津々だったんですよねー。

    早速遊んでみる。


    プリクラ2

    おおお・・・。女の子と黒猫と本から始まるところとか!

    グラフィックに時代を感じつつも、始めた瞬間これ絶対面白いやつやって思わせてくれるこの演出!いいですねw

    オーディンスフィアを思い出す!
    本来であれば、オーディンスフィアを見てプリンセスクラウンを思い出す!っていうのが正しい年の重ね方なんでしょうけどもw

    プリクラ3

    主人公のグラドリエル。

    プリンセスなドレスにごつい甲冑と剣。この独特のシルエットに当時興味津々だったんですよね。
    なんでやらなかったんだろう。当時の僕、馬鹿じゃないの?

    プリクラ4

    なんだか気になって調べてみると、1997年と言えばFF7が発売された年だった。

    そうだそうだ時代はまさに3D!ポリゴン!って頃だったわ・・・。
    今更、2Dなんて・・・とか思ってやらなかったのかもしれない。

    馬鹿だった。

    プリクラ5

    戦闘がおもしろい!

    キャラクターもかわいらしいし、そこそこの駆け引きがあって格闘ゲームっぽさもある。

    プリクラ6

    グラドリエルは姫騎士なので、魔法は使えないんですよね。なのでアイテムを消費して魔法を使うのですが、連発するとすぐに無くなってしまう。使いどころを考えて使わないとっていうのもいいですね。 モンスターも個性的で素敵。

    オーディンスフィア5

    オーディンスフィアで新鮮だったのアイテム開くとこ!

    プリクラ7

    もうこの頃からできてたんだ。

    いろんな仕様がオーディンスフィアに引き継がれていたんだなあと感じられるのがうれしい。

    プリクラ8

    モグモグのシステムも一緒だ。実を食べたら種が残って種を植えたらまた実がなるのも一緒だw

    プリクラ9

    おお!これが20年以上前のヴァニラ飯か!

    プリクラ10

    プリクラ11

    グラドリエルがNPCと会話する時、ちゃんと目線を合わせる。

    細かい部分ですが、こういう細かい演出で世界に引き込む所がヴァニラのゲームって感じですよねw

    好き。

    メルセデス7

    オーディンスフィアで感じたあの「絵本を読む」ような感覚。

    子どもの頃に読んだ、絵本や小説の扉を開くときのワクワク感を思い出させてくれた。

    ドラクラ7

    ゲームブックのあの異様なワクワク感。ドラゴンズクラウンを遊んだ時それを思い出させてくれた。

    13機兵1578915

    十三機兵防衛圏では、80年代に溢れてたSFのワクワク感を思い出させてくれた。

    プリクラ12

    20年以上もの間、2Dゲームを作り続けてきたそのまっすぐなまじめさもさることながら、その1本1本にテーマがあって別の楽しみを与えてくれるヴァニラウェア&アトラスの名作たち。

    2Dだからこそ味わえる、小説の挿絵の世界に入り込んだような感覚。

    その原点の物語かあ・・・。これはちゃんとクリアまで遊ばないと、バチが当たりますねw

    あの頃手に取らなかった後悔を拭い去る事ができるなんて!

    プリクラ13

    素晴らしい特典だ!

    ありがとうございます!たのしもーw

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    一撃確殺週末日記 2020.2.2



    2020年2月2日!

    2がいっぱいな日ですね。2020/02/02ってなんかちょっとかっこいいじゃないですか。

    プラモデルを作ってる時とか、急にニッパーが消えてしまう事とかありませんか?墨入れペンとかも。
    さっきまで普通に使っていたのに、忽然と無くなる。
    あれ? 机の上にどこにも無いぞ?と探すんですが全然見つからない。
    机の下に落ちたかなとか、何かの下敷きになって無いかなとすっごい探すんですが無いんですよね。
    別に立ち上がっても無いし、持ち歩いてもいないのに机の上から忽然と姿を消すモノ。
    で、あきらめて予備のニッパーを持ってくると、普通に机の上に置いてあったり・・・。という現象がたまに起こります。

    気になって調べてみたら、それが座敷童だとか、パラレルワールドに迷い込んだサインだとかファンタジーな答えばかりw
    いいですねー夢があってw 誰か理屈で教えて!

    そんな感じで、今週のふわっと日記です!どうぞ!




    2020020201.jpg

    ■ 2月ですよ。

    毎年1月ってオンラインゲームブログは、ネタが苦しい月なんですよね。
    年末年始を挟むので、お正月イベントが終われば、毎年大きな動きが無い1ヶ月。
    今年は本当にしーんとした1月のように感じましたねー。
    そう考えると、モグモグ★コレクションが20日に入ったのは良かったですよね。
    シーズンに縛られないイベントなので、今後も動きがあまりない時にちょこちょこ入ってくると嬉しいなあ。
    貰えるアイテムのセレクトも渋めでいいし、ハードルも高くないので遊びやすいですしねー。
    2月に入れば、PLLや5.2の実装もあるので、色々と情報が出てきてまた盛り上がっていく感じかな。
    とりあえず次のPLLが楽しみだっ!!あと4日!!




    dororo.jpg

    ■ どろろ。

    アマプラでやっと最後まで見た、2019年のどろろ。おもしろかったー。昔からこういうからくりチャンバラ系の漫画が好きでして、どろろ百鬼丸はもちろん、黒鉄の鋼の迅鉄とかも好きなんですよね。どろろって昔原作に興味を持って読んだのですが、魔人を倒して、人間の身体を取り戻していくっていう設定がかなり新鮮で楽しく読んでたのですが、ラストがかなりいきなり感があってえー・・・これで終わりなの??っていう思いがずっとあった。2019年のアニメ版は、そこがうまくアレンジされていて気持ちよく見終われてよかった。
    作画もすごくかっこよくて、イイ感じじゃない!と思って毎回ワクワクしながら見てたんですが、15話ですよ・・・。僕はちょっと耐えられなかったですね。なので、いったんそこで放置してたのですが、figmaで百鬼丸の予約が開始されたので、思い出して続きを見たら、作画も戻ってて楽しく最後まで見れた。
    原作では48体の魔人を倒して取り戻していく設定だったのが、鬼神12体に緩和されてるんですねw
    あと百鬼丸の性格もかなり今のアニメ風に変わっててそこもいい改変だったなと僕は感じました。

    そして、figma百鬼丸も予約した!9月かあ・・・相変わらずだいぶ先だな・・・w




    グランゾート

    ■ 今週の80sロボ 「魔動王グランゾート」

    ドーマキサラムーン!今回の80sロボはヴァリアブルアクションのグランゾート。ワタルの後番組として始まったグランゾート。
    僕はワタルよりこっちの方が好きでしたねー。このSDとも言いきれない等身がかっこよく見えた。あと王様の顔が変形してロボになるというまったく実用性の無いギミックも大好きw 最後はきっとこの王様の顔が合体して超巨大ロボになるんだと信じて疑わなかったですけど、まったく別の方向に合体しててあーんもう!ってなってたw あと珍しいなと思うのは、主人公の魔法の属性ですねー。だいたいこういうアニメの主人公の属性は火とか炎になる事が多いですが、主人公大地君の属性はその名の示す通り、土!これがかっこよかった・・・・ガイアドラゴンとか好きだったなあ。あと、ラビ君ですね。うさ耳男子。このアニメはあの子がヒロインだと思うw
    後期主役メカのスーパーグランゾートもかっこいいのですが、やっぱり無印グランゾートがいいですね。かなり前に買ったアイテムなので関節がまたゆるゆるになってきているので、メンテしてあげないとです。

    そんな感じの一週間でした!またあしたー!
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    ジョブが無かった頃の話。

    ジョブが無かった頃の話

    Q:旧時代のジョブが無かった頃の話が聞きたいです。

    ジョブが無かった頃・・・あったんですよね、旧時代には。
    このブログでも何度か触れましたが、旧時代の初期は「ジョブ」が無く、「クラス」だけでした。

    FFと言えば「ジョブチェンジ」がひとつの売りでもあるので、旧FFXIVでも実装は視野に入れてスタートしたんだろうなとは思いますが、スタート時は無かったわけですね。吉田P/D体制になってからジョブが実装されました。

    今日はそのあたりのお話をしましょうか!

    ジョブが無かったころ

    新生してからFFXIVを始めた人の中には、最初からナイトやモンクのジョブを選んでスタートするのではなく、剣術士や格闘士と呼ばれるクラスからスタートする事に「なんで?」と思った人もいるかと思います。

    意味合い的には、これから長く遊ぶFFXIVの生活の中で、自分が勤めるジョブに「なる」という体験が必要だから、そうなっているのかなとも思いますが、各クラスの上位であるジョブにクラスチェンジした後は、わざわざクラスに戻る人はいないかなという感じですね。

    でも、旧時代のジョブが無い頃、「クラス」ならではの楽しみ方がありました。

    ジョブが無かったころ1

    それが戦闘クラスの「ビルド」要素です。

    まあ、ビルドとまで言ってしまうとちょっと大げさかもしれませんがw

    簡単に言うと、強い格闘士になろうと思うと他のクラスも上げなければならないというシステムですね。
    それが僕的には結構楽しかった。

    ジョブが無かったころ2

    これは当時の格闘士のSSです。

    下のアイコンにご注目ください。槍や斧、剣のマークがありますね。
    そして、今まさにケアルを唱えようとしている。

    ジョブが無かったころ3

    当時、格闘士だった僕は、戦闘前に幻術士のスキルでプロテスやストンスキンをかけバリアを張り、攻撃を受ける前に剣術士の防御バフを炊く、そして攻撃前に弓術士のスキルで命中率を上げ、槍術士のスキルで攻撃力を上げるみたいなワンマンアーミーでした。

    そうなんですよね、各クラスには「他クラスでも使えるスキル」があったんです。

    ジョブが無かったころ4

    その為、強い格闘士になろうと思うと、より多くの戦闘スキルが使えるよう他のクラスもレベルを上げる必要が出てくるわけですね。

    あいつを倒すためには、もうちょっと防御力を上げたいから剣術士Lv30で使えるあのスキルを取ろう。という形で自分の戦いやすいスキルを身に着けていくビルド的楽しみ。

    しかも今ほどすくすくとレベルは上がりませんので、地道にモブなんかを狩ってレベルを上げていく。
    まだひとつのクラスをカンストしている人なんかいない時代なので、どういう順序でレベリングしていくかの試行錯誤が楽しかった。

    そしてこれが当時の僕の必殺技。

    暁の決闘Ⅱ14

    あらゆるクラスの攻撃力上昇や命中率上昇等ののバフスキルを重ね掛けする

    マイディーカーニバル!!

    各クラスを頑張った者だけが使えるスキルの数々!

    そして上がり切った攻撃力を瞬発させる一撃!!

    暁の決闘Ⅱ18

    マイディーフィスティバル!!

    なんで仮面ノリダーやねんって気はしますけど、努力の上に成り立つ必殺技でしたw

    しかもここまでして何を倒してたのかっていうと・・・

    暁の決闘Ⅱ19

    アルドゴート・ビリーですよww

    今となってはもう完全に背景の一つじゃないですかw 
    そこらにいるモブを倒すために鍛錬する・・・平和な時代だった・・・。

    サービス開始当初、FFXIVはこうアナウンスされていました。

    今がエオルゼアという大地にとって一番平和な世界。
    これから先、エオルゼアはいろんな災難に見舞われる。
    今はその準備をする時なのです。

    今振り返ると、本当にそうだったなとおもいますよね。

    ワンマンアーミー10

    この仕組みは、新生後もアディショナルスキルとしてうっすらと残ってはいましたが、これもロールアクションに変わってしまい、そのジョブを極める為に他のジョブを修行するという文化は無くなってしまいましたね。

    旧時代は、やればより強くなれるからやるという感じでしたが、この頃は他のアディショナルも取らないとダメみたいな雰囲気になっていたので、良い舵取りだったと思います。

    ジョブが無かった頃の話11

    これはまだ、レベルを上げてカンストする!というのがエンドコンテンツみたいな時代の話なので、こういう楽しみ方が成り立っていたんだろうなと思います。戦闘において、ビルドによる個性は出しにくくなりましたが、おそらくこのまま進化していても最終的にはこれが最強の組み合わせというのが明確になっていき、そうしないとダメという時代になっていたんだろうなと思いますもんね。

    他のジョブが楽しそうだから他のジョブもやる。みんなでコンテンツに行くとき、このジョブを出してあげたいからそのジョブを上げる。あのジョブの衣装を着たいから頑張る。などなど、今は別の理由で他のジョブに触れる機会が多くなっているのは、なかなか健全なのではないかなと思いますしねw

    ジョブが無かったころ5

    以上!ジョブが無い時代のエオルゼアの話でした!!


    つづく。
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    乾杯!

    乾杯

    なんてこった!!

    全然別の記事を書いていて、なんとなくツイッターを見たら!!

    新課金アイテムが販売になっていた!!

    先週のメンテでいつでもボタンひとつで販売開始できる状態になっていたのか!?
    今後はメンテを行った後・・・

    吉田P/Dが、碇ゲンドウみたいなポーズをとりながら 「やれ」って言えば、「は!」と敬礼してボタンを押して販売開始というスタイルになるのか!?

    そうなってくると、課金ワールドファーストを取るのが難しくなってくるので、今後は課金エンジョイ勢として生きていくしかない。

    結局買うんですけどね。

    乾杯1

    というわけで、今回発売されたのは新エモート「乾杯」です。770円。

    早速見てみましょう!

    乾杯2

    まず右手にファンタジーものの酒場でよく見るような樽型のジョッキが現れる!

    乾杯3

    そのまま満面の笑みを浮かべて右手のジョッキを前に!

    乾杯4

    かんぱーい!!
    中身がばしゃーんとなるのが、芸コマですねw

    多分ここまでだったら、価格も500円くらいだったと思う。

    乾杯5

    乾杯した後は、両手でジョッキを持ち・・・

    乾杯6

    ごっごっごっごっご・・・

    乾杯8

    ごっごっごっごっご・・・

    乾杯7

    ごっごっご・・・

    乾杯9

    ん~・・・・

    乾杯10

    ぷはーっ!!

    乾杯11

    以上!

    乾杯だけでなく、ちゃんと飲む仕草まで入っているのは流石ですね!いい飲みっぷりだし!!

    乾杯12

    視線変更による首の可動はありませんが、視線のみの変更は可能です。
    表情エモートとの併用も可能なのもありがたいですね。

    献杯もできるって事ですね。派手ですが・・・w

    1エモート中表情が7タイプ位に変化するのでかなり気合が入ってますね。

    乾杯13

    特に待機状態に戻る時に一瞬だけ「満足」の表情エモが入る所が素晴らしい。

    これ見た時に770円のもとは取れたなと思いましたw

    乾杯14

    何を飲んでいるのか気になって見てみたら、オレンジ色の飲み物でした。

    お酒なのかジュースなのかはご想像にお任せしますといった所でしょうかw

    乾杯15

    そしてちゃんと飲むときには傾いてる!

    こういう所も手を抜かない姿勢!いいですね!

    乾杯55

    頑張って強敵を倒した時、エターナルバンド、フレンドのお誕生日、ユーザーイベントの打ち上げ、FFXIVを遊んでいるとフレンドと喜びを分かち合いたい瞬間はいっぱいありますからね。

    この乾杯エモがあればそんな時に一役買ってくれる事は間違いない!

    死んだふり並みのヒット商品になるような気がしますね!


    つづく。


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    勇者の時代。

    勇者の時代1

    ロボ 「い・・・生きてた!博士!まだ生きてましたよ!このコーナー!」

    たたこ 「ECOの世界は無くなってしまったのに・・・4年前に左を向いて終わった甲斐があったね」

    ロボ 「でも・・・、今の読者さんはきっと急に気持ち悪い茶番が始まったって引いてますよ!」

    たたこ 「昔はこんな茶番ばっかりのブログだったのにね」

    ロボ 「・・・・・・・」

    勇者の時代3

    たたこ 「ああ・・・なつかしいこの空気・・・」

    ロボ 「感傷に浸ってる暇はありませんよ、博士!今度の出番は10年後とかになるかもしれませんし、ロボの解説をしないと!」

    たたこ 「そうだね・・・やろっか」

    勇者の時代4

    ロボ 「知らない人も多いと思うので、説明しておくとこのコーナーはロボット大好きたたらべたたこ博士が自分のロボ知識を自慢するだけのコーナーです。」

    たたこ 「です。」

    ロボ 「では、博士!今日はどんなロボのお話を?」

    たたこ 「今日は・・・」

    勇者の時代5

    たたこ 「90年代ロボのメインストリーム!勇者です!」

    ロボ 「勇者!」

    勇者の時代6

    勇者シリーズは、1990年から1997年まで、ガンダムの日本サンライズが制作した、合計8作品のロボットTVアニメシリーズなんだ。

    1980年代、ガンダムのブームから始まったリアルロボット黄金時代。
    今まで外宇宙の敵と戦ってきたロボットアニメと違い、人間と人間との戦争を物語の主軸にするガンダムはロボットアニメ界に衝撃を与えた。そこから始まるリアルロボットというジャンル。それはひとつの大きな流れになって、ロボットアニメはどんどんと複雑なドラマになっていく。当時のオタクさん達は喜んでいたけど、肝心のオモチャが全然売れなかったわけだよ。おにーさんたちはプラモデルは買うけど、オモチャは買わない。

    勇者の時代7

    そこでオモチャ屋さんは考えた!

    再び、低年齢層向けにロボットアニメを作り!再び巨大ロボットを子供たちのヒーローにしよう!!

    そうして誕生したのが、最初の勇者!エクスカイザーだ!

    そこから始まる新たなるロボットアニメの歴史!!

    勇者の時代9

    見てよ!この文字列!!これ見ただけでワクワクするよね!!

    これが勇者シリーズ8作品のタイトルだよ!!

    勇者の時代10

    ロボ 「あ!わかります!これあれですよね!最後の勇者王ってのは、カードに封印された過去の勇者の力を使って戦う的なアレですよね!」

    勇者の時代11

    たたこ 「お前はここ10年くらいのバンダイかっ!」

    ロボ 「怒られ方がわかりません!」

    乾杯16

    たたこ 「では!ありがたい事にサンライズチャンネルで先月末から全勇者シリーズのオープニングを公開してくれているのでそれを見ながらなつかしんでいこうか!」

    ロボ 「ありがたや!」



    ■ 勇者エクスカイザー

    宇宙警察カイザーズの意志が現代の様々な乗り物に憑依し、ロボットになって悪の宇宙海賊ガイスターと戦う。
    80年代の複雑化したロボットアニメと違い、とてもわかりやすい設定だね。

    「主人公のロボが、乗り物から変形し、さらに支援メカと合体して大きくなる」という玩具的コンセプトは勇者シリーズの共通テンプレ。
    オープニングも、当時のアーティストとコラボして主題歌にする文化を断ち切り、番組タイトルが入ったものに先祖返り。

    たんなる70年代ロボットアニメの原点回帰でとどまらず、作画、設定、マーチャンダイジング。
    全てにおいて80年代を経たからこその完成度で、まさに90年代のロボシーンが生まれかわる記念すべきオープニングだね。



    ■ 太陽の勇者ファイバード

    前作エクスカイザーのヒットを受けての2作目だね。ストーリーも前作とうっすら繋がってる。
    70年代風のロボットものを、80年代のロボアニメ技術を用いて90年代に作品化する。
    前作エクスカイザーは高い完成度で見事に作り上げたけど、忘れ物もあった。
    それが、「かっこいいお兄さん」「基地からの発進するメカ」

    その答えとして、前回作られたテンプレはそのままに、宇宙からの意志が、人型アンドロイドに憑依し、メカを動かすという設定にした点は天才だよね。火鳥兄ちゃんはかっこよかったなあ。



    ■ 伝説の勇者ダ・ガーン

    エクスカイザーとファイバードを経て、シリーズとしての基盤はできた。
    3作目になると今度はオマージュ的要素に頼るだけでなく、このシリーズ独自の魅力も作って行かないといけない。
    では何をその魅力とするか、これまた勇者シリーズがすごいのは、それを70年代より前の60年代ロボから持ってきたところだね。鉄人28号や、ジャイアントロボで見られる「少年がロボットに命令する」というコンセプト。

    これがテンプレに新たに加えられたのがダ・ガーンだね。これにより、宇宙から来た意思を持つ変形ロボの活躍を少年がただ眺めるだけだった内容に、少年自らも参戦するという形になりドラマに厚みが増していく。確実に1歩1歩進化していく勇者シリーズ!
    ワクワクするね!



    ■ 勇者特急マイトガイン

    勇者シリーズ4作目、ここがシリーズのちょうど折り返し地点になるわけだね。
    マイトガインで付け足された新たな試みは「人間の科学力」と、「乗り込む」要素。
    たしかにこれもロボットアニメには不可欠な要素と言えるかもしれない!
    今までは主役メカが宇宙から来た意思が憑依した存在だったのが、人間が作った人工知能に変わっている。

    すごいよね、4作品目まで進化した勇者シリーズは「人間の科学力」で作られた「変形するロボット」「かっこいいお兄さん」「乗り込んで」「命令する」作品になった。

    でも・・・ここからかな・・・正確には最終回のオチ。
    ここから何かが崩れていく・・・そんな気がするよね。



    ■ 勇者警察ジェイデッカー

    この時点ですでに、エクスカイザーからマイトガインまで過去のロボアニメにあった良きものを付け足す形で正統進化をしてきた勇者シリーズ。いったんここで一呼吸おいて、勇者シリーズの持ち味であった「少年とロボットの心の交流」に重きを置いたのが興味深いね。そしてさらに興味深いのが・・・90年代リアルロボの流れにある「国の公的機関が管理するロボ」というスタイルを取り入れているのもおもしろい。
    え!?何てことない子供の僕が今日から巨大ロボット刑事チームのボスに!?とかすごい夢があっていいですもんね。
    国に許された力と正義の象徴である、パトランプはいつの時代も男の子の憧れなんだなーって思うw

    あと、オープニングで、刑事ドラマよろしくアクション後ストップモーションになり、刑事の名前がでてくる作りは、そういう事するから「大きなお友達」に目を付けられるんだよ!って思うねw 好きだけど!



    ■ 黄金勇者ゴルドラン

    もうなんかわからなくなってきたから、ロボットを金ピカにしよう。

    そんな印象をなんとなく受けてしまうのが、勇者シリーズ6作目のゴルドランだね。

    新たに追加された要素は、「仲間との友情」「冒険」と言った少年漫画の鉄板的だね。
    もうロボットアニメとしての要素のネタが尽きてしまったのか、新たな要素を少年漫画から取り入れようとしたところに苦しみを感じるね。

    特に、迷走を感じるのは、オープニングの歌詞でロボットの名前を言わなくなったところ。

    でも、この勇者シリーズがマイトガインでいったんロボアニメマニアの為のアニメになりかけた所を、なんとか子供向けにとどめようと、努力しているようにも見えて心が痛い。

    ロボアニメマニアのおにーさんたちはプラモデルは買ってもオモチャは買わない・・・。

    諦めるな!勇者シリーズ!君だけが、子供の為のロボアニメの希望なんだ!!



    ■ 勇者指令ダグオン

    背に腹は代えられない。 

    隣のガンダムさんを見ろよ!何人かのかっこいい少年たちを主人公にして、新たな女性層を取り込んでるじゃないか!

    しかし、勇者シリーズは子供向けのロボットアニメですし!

    じゃあ主人公たちを戦隊ものみたいにしたらどうだろう!そしたら子供にも女性にも人気が出るだろう!!

    そんな会話があったかどうかはわからないけど、そういうオーラを節々から感じてしまうね、ダグオンは。

    ただ・・・ただね・・・ジャンボジェットと合体するのはかっこいいぞ!!

    パトカー、消防車、救急車、ジャンボジェットが合体するってすごいかっこいいよ!!

    「かっこいいお兄さん」たちの「友情」は、それなりに受け、お子さんたちもおねーさん達もニッコリ。

    でも、へそを曲げたのはずっとロボアニメを好きだったおにーさん達だったのかもしれないね。
    マイトガインまでノリノリで見てたおにーさんたち・・・もう少しの辛抱だよ。



    ■ 勇者王ガオガイガー

    そうそう!これ!こういうやつが見たかったんよ!!

    ロボ好きおにーさんたちが大歓喜した、勇者シリーズの集大成にして最後の作品だね。
    60年代の命令要素、70年代の合体要素、そして80年~90年代のロボ物の要素を全て注ぎ込んだ大傑作。
    放送当時は、子供向けエヴァンゲリオンと言われたりもしたけど、それだけでじゃない。
    ロケットパンチや、少年とロボとの友情、ロボアニメのあらゆる要素がきれいに整理されて入っている。

    そして教えてくれるのは・・・「勇気を持つことの大切さ」

    まさに最後の作品にふさわしい要素。

    でも・・・それはエクスカイザーから始まる8本の勇者シリーズ共通の要素だったのかもしれないね。

    何かに立ち向かう勇気を持つ者、それがきっと「勇者」なんだろうね。

    ゆうしゃ14

    たたこ 「ま、完全に私の偏見だけで語ったけどさ、時代の流れやどんな紆余曲折があっても勇気の大切さを教えてくれた勇者シリーズは、90年代を代表するすばらしいシリーズだと思うよ」

    ロボ 「素晴らしいですね。ロボットアニメから学べる事もたくさんあるんですね。」

    たたこ 「そういうわけで、そろそろ時間だね」

    ロボ 「それではまた…次回!」

    ゆうしゃ15

    たたこ 「次回あるのかな・・・」

    ロボ 「勇気持って待ちましょう・・・勇気・・・」




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    第57回FFXIVプロデューサーレターLIVEをまとめました!



    本日は第57回PLLですね!!

    ついこの間50回とか言ってたような気がしますが・・・もう57回かっ!

    今年に入って初のPLLという事で、やっとここからFFXIVの2020年が始まる!という感じですね!楽しみ!

    今回はパッチ5.2特集の第2回という事で、詳しい内容に加え実装日の発表もあるはず!
    20時からという事ですが、まだまだお仕事中の方もおられるかと思いますので、家族の為に、自分の為に働く光の戦士達の為に今回も頑張ってまとめていきます!

    だが・・・だがしかし!

    毎度の事ながら今回のまとめも、あくまで自分がメモ程度にまとめたものを公開しています!

    間違いなどあるかもしれませんので、正しい情報は公式ページ等で確認するようお願い致します!

    それではっ!どうぞーっ!!




    第56回プロデューサーレターライブ
    【パッチ5.2 コンテンツ特集 Part2】



    最新PVからPLLスタート!

    パッチ5.2 「追憶の凶星」実装日
    2020年2月18日(火)

    -吉田P/Dより-

    ■ MODを使ったSSについて。

    ■ ツールの使用について。

    ※この部分に関しては、僕が要約して載せるものではないかなと思うので、公式で今回のPLLが公開された時に各自でご確認ください。FFXIVを遊ぶ上で、とても重要なお話です。



    57pll0011

    ■ マーカーについて。

    ・記憶したマーカーは戦闘中に切り替える事ができなくなる。
    ・マーカーがA、B、C、D+1、2、3、4で8個までおけるようになる。
    ・コンテンツごとに、置いたマーカーが記憶できるようになる。【最大5ファイル】


    57pll009

    ■ パッチ5.2実装項目おさらい

    ・新たなメインクエスト・・・カットシーンが多いというよりゲーム体験が多い。IDはメインの後半にあります。
    ・新たな蛮族クエスト・・・キタリ族(ギャザラー向けクエスト)
    ・新たなクロニクルクエスト・・・ウェルト戦役
    ・新たな装備強化コンテンツ・・・・セイブ・ザ・クイーン 急いでやらなくてもいいようにパッチ5.25実装
    ・新たなインスタンスダンジョン・・・黒風海底アニドラス・アナムネーシス
    ・新たな討伐・討滅戦・・・・ルビーウェポン破壊作戦
    ・新たなレイドダンジョン・・・エデン共鳴編
    ・ジョブ調整・・・PvE、PvP双方の調整
    ・イシュガルド復興アップデート・・・パッチ5.21スタート。本格的な復興開始。今回は復興の段階が多い。
    ・高難易度レシピ・・・クラフター上級者用レシピ。エキスパートレシピが追加になり一手進めるごとに素材の状態が変わるので詰将棋的制作になる。復興のランキングにおいて高得点になる。300ギルで練習セットが買え、それで練習できる。
    ・クラフターシステムアップデート
    ・漁師システムアップデート・・・フッキングした時にぴこん!と鳴り、大物がきたらぴこんぴこんってなる。(説明の仕方かわいい)
    ・スカイスチールツール・・・パッチ5.25から。
    ・マテリアシステムの改修
    ・オーシャンフィッシング
    ・その他のアップデート・・・FCランクの上限が6から30に。レベルが上がるとカンパニーチェストの容量も上がる。

    57pll0012

    ■ ルビーウェポン破壊作戦

    ・柵がある。

    ・ガイウスの過去を少しフォーカスしている。
    ・シリーズものとして続いて行く。

    57pll008

    ■ ジョブ関連調整

    ・今回はあまり調整は入っていない。

    ・赤魔導士・・・純粋な火力が上がる。
    ・召喚士・・・・Dotの威力が少し下方修正。
    ・侍・・・剣圧のスタック数がジョブHUDで見える化
    ・戦士・・・ちょっとした調整がある。

    ・PvPはかなりの調整が入る。
    ・選択共有アクションは整理
    ・軍用ポーション調整
    ・暗黒のリキャストが短いので、そこに並べる形で他のタンクも調整。
    ・戦士のホルムギャング調整
    ・近接横並びになるように上げ下げしている。
    ・踊り子のバフを下げる。
    ・レンジの火力アップ。

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    ■ 蛮族クエスト:キタリ族

    ・ラケティカ大森林が舞台のギャザラー専用コンテンツ。
    ・最初は集落が無い、進めて行くと集落ができる。
    ・キタリ族の話し方も面白く、ストーリーも面白い。
    ・ギャザラーLv70から遊べる。
    ・漁師でも受けられる。
    ・キキルンの蛮族クエストは、紅蓮でやるはずだった、その為にピラミッドまで作ったのにナマズに取られた。
    ・ストーリーに分岐がある。・・・ラケティカの歴史を追っていくストーリーでその解釈によって歴史を深堀していく。もらえる報酬や大団円の部分は変わらない。
    ・ラケティカのNPCが総出演?

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    ■ ジャンピングアスレチック新コース

    ・新マップ追加。
    ・こわい!
    ・自然地形なので、どこまでが落ちないかわかりにくくなっている。
    ・ルートやコインの位置も何パターンかから決まる。
    ・意外な所に落とし穴があったりする。

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    ■ 希望の園エデン:共鳴編

    ・新キャラ・ガイアとリーンがどういう関わりを見せるのかという点に注目。
    ・雷と言われたら、イクシオン。今回も余計な一言でラムウと混ざる?
    ・床の模様は、最近開発で「まごころライン」と呼ばれている。
    ・まどろっこしくなってきたのか、蛮神が2体同時に出る層もある?
    ・ギミックのタイプが前回と違うものが多い。
    ・結構頭を使うので、新鮮な出来になっている。

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    ■ オーシャンフィッシング

    ・漁師Lv1から遊べる。
    ・リムサ・ロミンサのフェリードッグからスタート
    ・NPCがリアルタイム2時間おきに15分間募集をする。
    ・申し込んだ人が24人集まれば時間より前にすぐに出航。24人単位で出航していく。
    ・PTを組んでも乗れる。
    ・航路が二つある。出発点は同じだが、コスタ行、高地ドラヴァニアに向かうルートがある。
    ・航路に3か所漁場があり、一定時間そこに停泊し釣りを楽しむ。時間が来れば次の漁場へ。
    ・釣る度に経験値は入る。
    ・爆釣タイムは、キーになる魚を船の誰かが釣りあげればスタート。
    ・爆釣タイムにしか釣れない魚もいる。
    ・1回乗船すれば30分くらい。
    ・餌も船上で売っている。修理も可能。
    ・釣った魚はリストされていき、釣果ポイントが増えていく。
    ・途中退室もできるが、最後の評価ポイントはもらえない。ペナルティ等は無い。
    ・パッチのアップデートでハプニング要素や航路も足していこうと思っている。
    ・旧時代みんながリヴァイアサンだと思ってたアレも回収したい。
    ・釣った魚は魚拓をとって額装してハウジングに飾れる。


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    ■ イシュガルド復興

    ・今回は10段階を超える工程がある。
    ・ギャザラーが本格的に参戦。
    ・何かの報酬でマウントダルメルがもらえる。

    ■ 新ディアディム諸島

    ・新ディアディム諸島は、バレル無しで行ける。
    ・ディアディム諸島で素材を調達し、納品する。
    ・採取を続けるとゲージが溜まり、エーテルオーガ(バズーカ)を打てる。
    ・エーテルオーガを使いモンスターを倒すと素材を落とす。
    ・Lv17から訪れる事ができ、レベリングにもなる。
    ・釣りもできる。

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    ■ クポフォーチュン(復興券) 

    ・スクラッチくじになっており、カードごとにもらえる景品が変わる。
    ・景品は、ミニオンや譜面、家具、エモートなど。
    ・1ヵ所or3ヵ所どちらか1ヵ所を選んで削る。1ヵ所は1等と5等が出ない。

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    ・イシュガルド復興の報酬おしゃれ装備。

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    ■ スカイスチールツール

    ・ギャザクラ版のゾディアックウエポン
    ・雲霧街でクエストを受注
    ・指定アイテムを製作して・採集して強化可能。
    ・スカイスチール機工房と協力して道具を強化。
    ・特別なコンテンツをするのではなく、必要な物を製作して渡すと組み立ててくれる。
    ・初回はガチ禁断の道具よりも上の性能にはならない。果てまで行ったときにとても強力になる。
    ・1クラスは数時間で終わるのではなかろうか?8クラスやるんだろうな・・・という時間配分で作られている。

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    ■ セイブ・ザ・クイーン

    ・装備を強化していくシリーズコンテンツ。
    ・パッチ5.25ではクエストを経てベースとなる武器を獲得できる。
    ・ボズヤ地方の解放を目指すレジスタンスに加わり、ノア・ヴァン・ガブラス率いる帝国軍第Ⅳ軍団に挑む。
    ・結構ガッツリとした壮大なストーリーになっている。
    ・ヒエンを通して、レジスタンスに加わってほしいという依頼が来るところから始まる。
    ・条件は、リターン・トゥ・イヴァリースの完結が前提条件。続き??
    ・シナリオの執筆を松野さんにお願いしているのでかなり濃密!
    ・パッチ5.3以降新たなフィールドタイプの新しいコンテンツが入ってくる。
    ・エウレカの面白い部分だけ抽出して作ったが、あんまりエウレカだとは思わないで欲しい。新しいコンテンツです。

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    ■ 傘。

    ・アクションリストのエクストラにパラソルのアクションが出来る。
    ・新しい傘を手に入れると増えていく。
    ・アイテムではない。
    ・増えてきたらマウントのようにしようと思っている。
    ・傘をさすと濡れた状態にならない。
    ・傘をさして水場に行くと、足装備付近だけ濡れ表現になる。
    ・傘を差しながらマウントには乗れない。
    ・いろんな所で報酬などで手に入れて増やしていく。
    ・実装まで3年かかった。

    ■ マテリア関係

    ・錬成度が100%になるとマテリアが生成できる。いままではマテリアにすると装備を失っていたが、今後は失わない。
    ・これからは同じ装備を使いづけていても損はしないようになる。

    ■ ポロリ装備集。

    エデン装備

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    新式は、デザインコンテストで人気だった装備で実装。

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    なかなかのボリュームですね!あと2週間!
    また忙しくなりますねー!

    たのしみ!
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    ますます楽しみオーシャンフィッシング!

    ますますオーシャン

    先日のPLLで楽しみにしているオーシャンフィッシングの更なる詳細が公開になりましたね!

    麻雀に続く、本編とは全く関係ない娯楽として進化していくと嬉しいこのコンテンツ。とても楽しみでございます。

    朝の風が心地よく5

    内容的には、旧時代の定期船の上でユーザー達が暇つぶしにやっていた釣りを、ゲーム性を持たせてコンテンツにした感じですね!
    定期船上の釣りの楽しい所は、なんとなく生まれる会話
    「釣れないと思ったら餌付けてなかったわ」とか、「ちょっと餌わけてー」とか。
    何かを淡々とやりながら、何気ない会話をする。こういうのが楽しかったですね。

    57pll0023 (1)

    新たな情報としては、釣った魚の魚拓をとって額装して飾れるというシステム。

    いいじゃないっ!!部屋に飾る家具がただの家具ではなく、「あの時に釣った」という思い出を飾る事ができるっていいじゃない。

    しかし、今回のオーシャンフィッシングの話の中で、一番ワクワクしたのは、吉田P/Dのあの一言でした。

    旧時代みんながリヴァイアサンだと思ってたアレも回収したい。

    旧時代みんながリヴァイアサンだと思っていたアレ・・・・。

    リヴァイアサンだと思ってたアレ

    旧時代、開始都市をリムサに設定していると、自分がエオルゼアにやってくる時の船上のお話が展開される。

    船でうとうとしていたら、誰かに呼ばれた気がして甲板に出ると、すごい嵐。
    そこにモンスターがやってきて、戦闘のチュートリアルが始まる。
    戦闘を終える頃、偶然乗り合わせていたヤ・シュトラが登場し自分をいつものバリアで助けてくれる。
    その後・・・モンスターたちはなぜか撤退し・・・静かになる・・・。

    すると・・・大きな波が船を襲い・・・

    リヴァイアサンだと思ってたアレ1

    しがみつけぇっ!

    リヴァイアサンだと思ってたアレ2

    大きく揺れる甲板!!

    リヴァイアサンだと思ってたアレ3

    やがて大きな音と共に・・・巨大な何かがはねあがる!

    リヴァイアサンだと思ってたアレ4

    ゆっくりと・・・ 流れ出す・・・ Answers・・・

    あたりの時間がゆっくりと流れだし・・・ 

    一筋の稲光が、巨大な何かを一瞬照らす・・・・

    ますますオーシャン22

    ファイナルファンタジーのナンバリングタイトルにして、オンラインゲーム。

    そのオープニング・・・。

    流れ出す、テーマ曲・・・そしてこのシチュエーション。

    誰もが思った・・・・。

    ますますオーシャン223

    リ・・・リヴァイアサン!!

    興奮した・・・これから僕はファイナルファンタジーのオンラインゲームを遊ぶんだ。

    そしていつか・・・あれと・・・アレと戦う日がくるのだ!!

    そう多くの冒険者が思ったのだ・・・・




    だが・・・・その後・・・・





    リヴァイアサンだと思ってたアレ5

    あれはきっとリヴァイアサンだ!と盛り上がる冒険者たちに対し・・・

    公式にて、「アレはリヴァイアサンじゃないよ!」と発表された。




    「じゃあなんやねんっ!!」




    しかし・・・その明確な答えは出なかった・・・



    凶星


    リアルタイム更新3

    東方貴人衣装セット0078

    リヴァイアサンだと思ってたアレ6

    リヴァイアサンだと思ってたアレ7







    リヴァイアサンだと思ってたアレ10

    あれから10年近くの時が過ぎ・・・・

    まさかアレを倒しに行くのではなく・・・・

    釣りに行く日が来るかもしれないとはっ!!


    FFXIVの中でNPCやモンスター含めいろんなキャラ中でも「Answers」をバックに登場する神々しいキャラクターはほとんどいない。

    そんなアレを・・・つ・・・・つ・・・・釣るって!?

    オーシャンフィッシング!! おもしろすぎるww

    もしほんとに実装されて、見事釣りあげたら、一番にヤ・シュトラの所に行って

    「あん時の魚、釣ったったでw」

    って報告したいww

    リヴァイアサンだと思ってたアレ11

    まあでも、今回はそういう風になっていきますというお話ではなく、あくまで吉田P/Dがそうしたいなあと希望を語っただけなので、まだわかりませんけどねw でも・・・期待してしまうw

    それを抜きにしても、まったりと遊べるコンテンツの追加はとても楽しみですね!w


    つづく。

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    S.H.Figuarts 仮面ライダーゼロワン

    ゼロワン

    でろわんでろわんでろわんでろわん。

    毎週日曜日のお楽しみ、仮面ライダーゼロワン。
    出てくるキャラクター達も魅力的で、テーマもA.I搭載ロボットと人間という今風のもので、毎回起こるいろんなトラブルがなるほどなあと新鮮だったりと毎回面白い。

    何年も続くシリーズものって、どうしても形骸化を恐れてどんどんと奇をてらった方向へ進化していくんだけど、平成が終わり令和になった事で一区切りがつき、リセットされたのもイイ感じですねよね。

    というわけで!本日購入いたしましたのは!

    ゼロワン1

    バンダイ S.H.Figuarts 仮面ライダーゼロワン ライジングホッパー です。

    ずっと楽しみに待ってた!!S.H.Figuartsのライジングホッパー。 驚くのはその価格、1個3,000円。

    本来は1体、6,000円前後するS.H.Figuartsのシリーズですが、世界を制圧せんと企む僕らのバンダイは、シリーズものの1体目になるマストアイテムを赤字覚悟の超低価格で発売してくれる「ファーストタッチ」商品をたまに出してくれる。

    特に仮面ライダー系のS.H.Figuartsは、ファーストライダーだけでなく、2号、3号、強化フォームとどんどん出てくるので、とりあえずシリーズ1体目を手に取ってもらって興味ある人はそっちも買ってねという戦略ですね。仮面ライダー系はビルドくらいからかな?
    言うなれば、ソシャゲチュートリアルの最初の無料10連みたいなものですねw とてもありがたい。

    ゼロワン2

    ただし、超低価格での提供の為か、フィギュア本体と交換用手首パーツが付くのみで武器などの類はつかない事が多い。

    とりあえず出してみます!

    ゼロワン3

    うおー!やっぱりかっこいいですね!ライジングホッパー!

    令和初のライダーという事で、バッタモチーフになってるのですが、昭和の1号ライダーをオマージュしている感じはまったくなくて、シンプルでいてスポーティーなカッコよさを感じる!

    デザインが発表された時、なんだかとてもスタイルが良いライダーだなあと感心していたら、デザイナーのCHOCOさんがツイッターでそう見えるデザインの解説をしてくれていてそれがとても印象的だった。

    ゼロワン4

    頭部。

    さすがS.H.Figuarts。複眼の処理が美しい。
    なるほどなあ・・・CHOCOさんのおっしゃる通り、頭より一回り小さい仮面をつけているデザインなのでたしかに小顔に見える!

    でもシンプルでかっこいい。

    ゼロワンドライバー

    ゼロワンドライバー。

    これまた小さいのに塗り分けがパーフェクト。今年のベルトはかっこいいですよね。
    なんかゲーミングPCのグラボみたい。

    ゼロワンドライバーs

    しかもこのサイズなのにちゃんとプログライズキーが抜けるんですよね。
    さすがにメカバッタは描かれてませんが、それでもすごいのは・・・

    ゼロワンドライバーss

    ベルト中央がクリアパーツになっていて、プログライズキーを差し込むと、ちゃんとバッタのマークが現れるようになってる。
    肉眼では確認できないレベルにもこのこだわりと精度・・・さすがバンダイ産。

    ゼロワン6

    そして通常よりもやや高い位置に装着されている所も完全再現。
    これもCHOCOさん曰く、ベルトを高い位置に付けているのと、ふとももの黄色いラインのデザインが相まって足が長く見えるのだそうな。たしかに・・・。

    ゼロワンドライバーs222

    ライジングホッパーの僕的お気に入りポイントはこのブーツ回り!
    ここがスポーツシューズっぽくてかっこいい!!

    ぜろわんわん

    関節に特別なギミックなどは無いものの、元々人が着てアクションする事を前提にスーツが作られているので、可動を阻害するものが何もなく、良く動く。これがパワーアップ形態になっていくといろんな飾りや出っ張りが付いてくるのでそうでもなくなってくるんですよねw

    ぜろわんわんc

    こうなってくると、やっぱりバイクであるライズホッパーも欲しくなってくるし、そんならバルカンも欲しいなとなってくる。
    3,000円で見事に沼におびき寄せられてしまうのは毎年の事ですねw

    ぜろわんわん33

    figmaと並べる。

    やっぱりS.H.Figuartsはひとまわりサイズが小さいように感じるなあ。figmaがひとまわり大きいのかもですが・・・。
    FA:Gになるとさらにひとまわり大きい。
    スカートを高い位置に持って行き、足を長く見せる女子高生と、ベルトを高い位置に持って行き足を長く見せるライダー。

    ぜろわんわん33s

    昨年の、顔に「ライダー」って書いてあるジオウも一周まわってかっこよかったけど、やっぱり今年のゼロワンは普通にかっこいいですねw しかし3,000円で買えるパーフェクトな可動ライダーフィギュア。放送開始からちょっと経つけど、Figuartsまで待ってよかったな。大満足でした!明日の放送も楽しみ!

    独身万歳!
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    一撃確殺週末日記 2020.2.9



    今週はPLL発進の新情報もあり気持ち盛り上がる一週間でしたね!

    先日は松野さんからお誘いを受け、とんつうさんで行われた絶新年会に行ってまいりました。

    メンツがすごくて驚きました。なんというか偶然神々の世界に紛れ込んでしまった貧乏な農民みたいな気分になって、終始目をキラッキラさせてたと思いますw 席はヨコオさんのお隣で、いつも放送で聞こえてくるあのイケボが生で聞けて感動で泣きそうになりましたねw 6時間くらい話が途切れる事もなくワイワイと続いたのですが、話題も多岐にわたって勉強にもなり、とても濃密な時間を過ごすことができました。ブログやってて良かった。とんつうさんも初めてだったのですが、とても美味しかったです。
    それよりもいつも放送で見てる空間だ!と終始興奮しましたねw 新年会ラッシュはまだまだ続く。

    そんな感じで今週のふわっと日記です!どうぞ!




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    ■ ワイワイドリンキン!やっぐら茶屋♪

    課金新エモート「乾杯」。売れてますねーw エオルゼア中の光の戦士が飲み倒しているw
    みんなが楽しそうに飲んでるSSを結構撮ったのですが、撮影中は頭の中でずっと関西ローカルの「やぐら茶屋」のCMソングが流れてましたねw

    こういった生活密着型のエモートはやっぱり売れますよねー。あると楽しくなるしw 
    次回のイシュガルド復興で実装される「パンを食べる」もすごく楽しみだ。

    今後もこういうタイプのエモートがばんばん実装れると嬉しいですねー。
    「牛丼をかきこむ」とか、「麦茶を入れる」とか「本を読む」とかもいいなー。ネタは無限にありそうだしw
    それでも5年後10年後とかはもうネタも尽きてきて、「ベルマークを切り取る」とか、「机の下に落ちたガンプラのパーツを探す」とか細かいものになっていくとさらに面白くなりそうじゃないですか。あと既存のエモートのバリエーションも欲しいですね、トームストーンを寝ころびながら愛でるとか。

    吉田P/DがPLLで傘の話をしてる時におっしゃった、SSをとっている時に後ろで傘をさしている人がいると世界観がぐっとひろがる的なお話。ほんとそう思う。そしてそういう余裕がでてきたFFXIVはまさに脂がのってきた状態にあるんだなー!と嬉しくなりますね。






    ■ 黙示録0079 最終回。

    泣くよねー。これは。久しぶりに見てまた泣いてしまった。ガンダム作品はアニメやゲームで数あれど、ア・バオアクーでの最終決戦をあんなに胸掴む形で表現しているのは、この作品だけだと思う。終始鬼畜連邦みたいに描かれてますが、停戦命令が出てるのに攻撃をやめない連邦の気持ちもよくわかる。ジオンは毒ガスを使ってコロニーに住む民間人を全て殺害したうえでそのコロニーをオーストラリアにぶつけたんですからねー。そこに大切な人がいたのであれば、停戦命令が出ました。はいわかりましたとはならないだろうなと思う。でも、そこにいるジオン兵がその行為自体をやったわけではなく、ただ生まれがジオンだったという理由だけで無抵抗に意趣返しをされる。

    そんな状況下にやってくるカスペン大佐がもうほんとかっこいい。絵にかいたような愛国軍人として描かれてきたカスペン大佐がその信念を貫き学徒兵を守るというシーンがグッとくる。彼は心変わりをしたわけではなく、ずっとそうだった。戦況や状況が変わった事でカスペン大佐という人の印象がガラっと変わる演出は、人は多方面から見て初めて理解できるんだなと再度教えられますよね。

    MSIGLOOのシリーズは、ジオンのおもしろ兵器博覧会的だけど、「え?こんなかっこわるいの乗りたくないなあ」という兵器に命をかけなければならなかった時代と、男たちの真剣な意地の物語。全ガンダム作品の中で僕が今でも一番好きなガンダム作品です。





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    ■ 今週の80sロボ  バンブルくん

    マスターピースのバンブルver.2をパーツ欠品無しの箱無5,000円でゲット。かわいいですよねーw
    アニメ準拠なプロポーションは見事だ。声が聞こえてきそうだしw 
    80年代のトランスフォーマーはほんとキラキラしてたなあ。
    通常の玩具と違って、海外からやってきた感がすごくあって異質なものに思えた。中身はダイアクロンとかミクロマンなのにねw
    TVアニメも今見ると、抱腹絶倒しちゃうけど、当時は違和感なく見てたなあ。

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    チョロQタイプのビートルにトランスフォームするわけですが、この変形がもう全てがタイトでギッチギチw
    よくぞここまでがんばった!って思えますよねw

    チョロQと言えば、黄色のビートル。これはもう完全に「ゼロヨンQ太」のマグナム号からの印象からなんだろうなあ。
    プルバックゼンマイで走るチョロQを題材に漫画書くってすごいですよね。手を離したらプレイヤーはもうする事が無いのに白熱のバトルを描いて行かないといけないわけですからねw 手を離したら技術も根性論も何も通用しないのに勢いだけでつっぱしるってのはすごいですヨw もし僕がそんな漫画を描いてって言われたらボーグバトルみたいな方向に走るしかおもいつかないもんなあw

    そんな感じの一週間でした!またあした!

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    その後のヴァレンティオン。

    その後のヴァレンティオン

    今日は朝からなんか楽しくなってずっと笑ってるw

    今年のヴァレンティオンは、3人の中から一人を投票してその結果によって後日の展開に変化があるというイベントだった。

    サーバー単位での集計になるので、飾りつけはワールド間テレポで他のサーバーのを見に行ったり、ツイッターのTLでは赤はこうだった、青はこうだったと後日談の会話で盛り上がるのかと思いきや・・・

    その後のヴァレンティオン1

    投票の結果・・・ふたを開けてみれば、
    全サーバー赤のアストリドが1位だったという・・・・。


    もう企画が完全にDA・I・NA・SHI! なんかもうその結果があまりにおもしろくってずっと朝から笑ってましたw

    まあよくよく考えてみれば、ヴァレンティオンですもんねw 赤に人気が集中するだろうなとは思ってたけど、海外含めて全部同じ結果になるとはw 色と紐づけてしまったのも駄目だったんでしょうねw バレンタインと言えば赤のイメージあるしw

    その後のヴァレンティオン2

    しかもその後のストーリーが、アストリドさん、別にいらなかったよね?っていう話で二重三重におもしろかったw

    むしろ他の人達を選んだ場合のその後が気になって気になって仕方ないww

    いろんな意味でものすごくモヤモヤが残るイベントになりましたねw

    なにより、他のシナリオやら、ディスプレイとかもきっとデータが用意されていたわけで・・・
    せっかく作ってくれたのになんかごめんなさいという思いも・・・w

    その分記憶に残る、シーズナルイベントになったと思いますw

    その後のヴァレンティオン4

    他のサーバーはこんな飾りつけだったよー!みたいな記事を書こうと思ってたのですが、さすがにそれは企画倒れ・・・w

    昨晩はじょびハウスの一角を立ち飲み屋に見立ててめるくんと飲んでましたw

    その後のヴァレンティオン5

    その時にめるくんが乾杯エモートを使って自撮り風SSを撮るとおもしろいという事を教えてくれた。

    おもしろそう。

    その後のヴァレンティオン6

    さっそくヤ・シュトラさんと撮ってみる。

    その後のヴァレンティオン67

    なるほどなーw

    フレンドやお気に入りのNPCと一緒に撮るのも楽しそうですね!

    自撮りとかしたことないので、これでいいのかわからんけども・・・・w

    つづく。
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    ポスタリゼーション1

    ポスタリゼーション1

    グループポーズはある意味エンドコンテンツ。

    人によって表現したいものも違うし、これが正解というモノもない。
    SS撮影はFFXIVにとって、誰でも気軽に楽しめて終わりのないコンテンツと言えますよね。

    さて、次回のアップデートでさらに使いやすくなるグループポーズ。
    照明の位置を記憶できるありがたい機能や、一部フレームがズームに対応してくれたりとますます使いやすくなっていきそうですね。

    今日はそんなグループポーズのお話です。

    ポスタリゼーション12

    グループポーズでは色々なカラーフィルターを使う事ができます。
    SS全体をモノクロにしたり、セピアにしたり。暗い所を明るくしたり色味を加えたり。

    中でも鮮やかシリーズなんかを僕は多用する事が多いです。

    しかし・・・そんなカラーフィルターの中でも扱いが、だんとつに難しいフィルターがあります。

    ポスタリゼーション13

    それがポスタリゼーション1ですね。

    ポスタリゼーションは、普段のSSよりも色数の表現段階を下げるフィルターです。
    こうする事で、写真なんかでもイラスト風に撮影する事ができますよ・・・というフィルターなんですが・・・。

    ポスタリゼーション14

    たしかに色数が落ちて、イラスト風に見えなくもないけど・・・
    これだしな・・・という感じですよね。

    そうなんですよねー・・・色の段階が下がる事で、髪の毛なんかはイイ感じになるのですが、顔の影が色数が少なくなったことでくっきりはっきりしてしまってなんか変ってなるんですよね。

    なので扱いが難しい・・・ってなってしまいます。

    しかし…その壁を突破できれば・・・新たなSS表現が可能になるかもしれない・・・!

    というわけで色々と試してみた結果・・・!

    ポスタリゼーション223

    なんとなくイラスト風に撮る方法がわかってきました!

    なるほど・・・!ポイントはいかに顔の影を飛ばすか!という点ですね!

    そしてこれがなかなかおもしろい!

    ポスタリゼーション224

    練習するのに適しているのは、余計な影が入らない、黒スタジオ。

    黒スタジオについてはこちら⇒ 黒スタジオがすごい!

    ポスタリゼーション224あ

    顔の影が変に見えるならば・・・照明がキャラクターにしかあたらない黒スタジオを使い・・・
    照明を強めにあてて、顔の影を飛ばしてしまえばいい!という考え方です。

    ポスタリゼーション224ああ

    そうすると顔の影は薄まり、髪の毛などに入るの影は残ります。

    でもそれだとポスタリゼーションの良さも少し半減してしまいますので・・・

    ポスタリゼーション15

    別の角度等から、弱めに照明を当て、影の入り方を調整。

    なおかつ、照明に色味を足して、イラスト風に仕上げていく。

    これがまた、絵を描いているような気分になれて楽しいです。

    絵を描いている気分

    そうこうしているうちに、いつもと違った感じのSSが完成。

    これは髪に赤系、顔は青系の弱い照明をあててみた感じです。

    ポスタリゼーション224ああss

    このように・・・

    ポスタリゼーション224ああs

    青系を足せばクールな感じにもなる。

    色数が減るので、立体感が無くなってたしかにイラスト風に見えますね。

    ポスタリゼーション224ああsss

    オレンジ系を強めて、単色イラスト風に。

    などなど・・・。

    絵を描いている気分ss

    最近同じ様なSSばっかり撮ってるなあ・・・という方にはお勧めです。

    なんか新しい世界が垣間見えたような気になれますよっ!!


    つづく。

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    ポスタリゼーション2

    ポスタリゼーションの2

    先日はポスタリゼーション1について書いてみましたが・・・
    1を書いたら2も書きたくなりますよねw


    ポスタリゼーション1はカラーのまま色の段階数を落とすフィルターでしたが、2はそれをモノクロにしたバージョンですねー。
    これはこれで味のあるモノクロイラスト風のSSが撮れるのでおすすめです。

    posuta21.jpg

    ポスタリゼーション1と同じ様に、こちらも顔の影が表情を隠すので、うーんとなってしまう。

    posuta212.jpg

    なので、こちらも前回同様に正面から照明を当てて顔の影を飛ばすといい感じになります。
    しかしそれではモノクロと同じ効果になるんじゃないの?と思われるかもですが・・・

    posuta2133.jpg

    並べてみると、一目瞭然で、髪の影の入り方なんかが濃くなっていたり、エッジがぼやけていたりしてモノクロイラスト風にはなっている。耳なんかを見てもらうとわかりやすいですが、影のラインがパキっとしているのでイラスト風に見えるんですね。たぶん・・・。

    ポスタリゼーションの3

    さらにそこに「水彩」のエフェクトを入れたりすると、影の境界線がややぼやけてさらにモノクロイラストっぽくなりますね。

    ポスタリゼーション1が、照明による色付けで遊べたのに対し、こちらはかけるスクリーンエフェクトによって質感が変わってくるのがおもしろい。

    ポスタリゼーションの5

    こちらは、絵筆2を入れた状態。
    さらに手描き感が増しますね。ゲームのスクリーンショットなんですけどねw

    posuta21334.jpg

    照明を当てるの苦手だよ!という方にお勧めな調整がこちら、明るさのマニュアル調整。

    ポスタリゼーション2は、このバーを左右に調整するだけで、顔の影が飛んでくれるのでお手軽です。

    posuta213345.jpg

    何枚か撮ってみて思った・・・。

    これは女性キャラを撮るよりも・・・
    堀の深い渋い男性キャラを撮った方が楽しいのではないだろうか?

    ポスタリゼーションの6

    そんなわけで撮ってみた、パデロンさん。

    渋かっこいいw

    すりガラスのエフェクトを付けると、影の境界線が独特の形になって、これはこれでいいですね!

    おっさん+ポスタリゼーション2! 
    これはなかなかに楽しい!w

    posuta213345s

    淡い色のものを撮るより、元々がモノトーンのはっきしりした色分けがあるものの方が映えるかもしれない。

    モノトーン・・・どこかにモノトーンに特化したおじさんいないかな・・・・。

    あ!いるわっ!

    いや・・・おらんわ・・・。

    いやまてよ?  会えるわ!

    ポスタリゼーションの7

    というわけで、モノトーンおじさんを見つけ出し、ポスタリゼーション2でカッコよく撮ってみる事に。

    あってよかった「つよくてニューゲーム」! 
    漆黒のヴィランズ2からスタートして、クエストを3つ4つクリアしたらクリスタリウムで会えますね。

    モノトーンおじさん

    おおーかっこいい!

    額のオーシグナルというか、ビームランプというか、自爆スイッチというかポッチの影が2段に入っていい感じ。

    国語の教科書の太宰治感ありますねw

    ほりふか

    縦撮りもいいですね。なかなかの存在感!

    posuta213345ss

    まつげ。

    そしてこうやってモノトーンでずっと撮ってるじゃないですか・・・



    で、通常に戻した時・・・



    モノトーンおじさんd

    色がついてるとなんか新鮮!って思える・・・w

    NPCをグルポでかっこよく撮る為に、つよくてニューゲームするっていうのも、なかなかに楽しいものなので、アップデートまで暇だなーという方はぜひお試しくださいませ! 


    つづく。

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    なんやかんやであと5日!

    なんやかんやであと5日。

    バージョン5.2の実装まで、なんやかんやであと5日ですねっ!

    情報のほぼほぼ出てきたので、ワクワク度が上がってきているわけですが、本日また新髪型や、装備などの新たなスクリーンショットなどが公開されましたね!

    今日はそれでも見ながら、5.2での実装項目をなんやかんやおさらいしておきまっしょう!

    52たのしみなとこ

    ■ 新たなメインストーリー「追憶の凶星」

    旧FFXIVを終了させたあの凶星ダラガブが登場するようなしないようなするようなトレーラー。
    アルバートらしき人物も登場していて、さらにはあのゼノスも第一世界にやってくるようなこないようなくるような感じ。
    光と闇がひっくり返った現状がどのようなストーリーに収束していくのかとても楽しみですね。
    暁メンバーは無事原初世界へと帰れるのか!? 気になりますね!

    52たのしみなとこ1

    ■ 希望の園エデン:共鳴編

    いよいよ登場するエデンのオリジナルキャラクター ガイア。 野村哲也氏がデザインした事でも話題になっておりますが、FFXIVには無いハンマーという武器を持っている所も気になる。そしてリーンとどういう仲になっていくのかも見どころですね!
    また、エデンのバトルは、過去に戦ってきた蛮神などがの記憶が具体化してモンスターになるという要素を持っており、その記憶があいまいであるがためにものすごい姿で復活するという楽しみもあります。もうすでにラムウ爺さんがえらい事になっていましたねw
    今回はどんなやつらと戦う事になるのか・・・今から楽しみですw

    52たのしみなとこ2

    ■ 黒風海底 アニドラス・アナムネーシス

    今回実装される新ダンジョン。なんでもテンペストの海底、アーモローのとさらに奥にある実際の遺跡が舞台だとか。
    毎度毎度いろんなギミックが楽しいインスタンスダンジョンですが、どんな装備がドロップするのかも楽しみですね。
    メインストーリー後半に登場するそうなので、早めにルーレット頑張りたい方はメインから進めるのが良さそうですね!

    52たのしみなとこ3

    ■ ウェルリト戦役 / ルビーウェポン破壊作戦

    新しい討滅戦系コンテンツの登場ですね!今回は、どうやら帝国の繰り出す新兵器と戦っていくストーリーなのかな?
    トレーラーでは、360度スクリーンのコックピットや、カタパルトからの射出シーンが入っており、ロボ的演出がかっこいいのですが、射出されるのはロボット的外見の者ではなく、モンスター系メカって感じですね!金属のメンテナンスエリアに駐機されたバイオ系メカってなかなかにマニアックでかっこいいじゃないですか。今後はロボロボしたロボも出てくるのかな?帝国の兵器開発史的な物にも興味があるので、そのあたりが触れられているストーリーだといいなあ。

    52たのしみなとこ4

    ■ セイブ・ザ・クイーン

    こちらも今回から始まる新しい武器製作コンテンツ。古くは旧時代のレリックからある伝統的なシリーズで、前回のエウレカも好評でしたからね、今回も楽しみです。シナリオは松野さんが担当されるという事で、こちらもリターントゥイヴァリースとの絡みがあったりするのかしないのかするのか?今回発表されたSSにはゲロルトも写っているので、またお前か・・・と思いつつも楽しみですねw
    今回実装分は、大きな動きは少ないらしく、ストーリーを進めて武器をもらうプロローグ的なものらしい。という事は本格的に遊べるようになるのは、5.4からになるのかな?それとも毎パッチごとに進んでいくのか気になる所ですね。

    スタートは5.25から。

    52たのしみなとこ5

    ■ 蛮族クエスト:キタリ族

    今回の蛮族クエストは、ギャザラーが中心になるという初の者。場所はラケティカで蛮族のキタリ族は、原初世界で言うキキルンですね。蛮族クエストの楽しみは、進めるごとに何かが発展していくという所ですが、今回は集落が発展していくとのこと。このスクリーンショットの背景になる地図的なものが関係しているのかな?蛮族クエストは初日からやっていかないと、お祭りに乗り遅れた感を感じてしまうので、初日から取り組みたいけど、やっぱりギャザラーLv70からのコンテンツのようなので、上げておかないとですね。
    ラケティカのNPCが総出演し、なんとストーリーの分岐もあるらしいので楽しみです。 
    第一世界にナマズオがいない理由はここであかされるのだろうか??

    52たのしみなとこ6

    ■ イシュガルド復興

    前回の5.1は、プロローグ的扱いだったので、ちょっと大きめのシーズナルイベントくらいのボリュームしかなく物議を醸しだしたイシュガルド復興も5.2から本格始動ですね。今回はかなりの工程数があり、新たにギャザラーの参戦やクポフォーチュンというゲーム内スクラッチガチャ的なコンテンツも実装されるようになるらしいので、今から楽しみですね。生まれかわったディアディム諸島も楽しみです。
    新おしゃれ装備のエプロンや、新エモートのパンを食べるもここ産になるようなので頑張らないと。

    スタートは5.21から。

    52たのしみなとこ7

    ■ オーシャンフィッシング

    僕的に一番楽しみにしているコンテンツ。漁師になればLv1から楽しめるコンテンツのようですので、時間が空いた時や、やる事ないなーとなった時に役立ちそうですよね。じわじわブームになりそうな予感です。魚拓作りたい!

    52たのしみなとこ8

    ■ つよくてニューゲーム 対応コンテンツの追加

    新たにクロニクルクエストもつよくてニューゲームの大将になる。漆黒クリア後はクリスタルタワー見たりもしたいし、セイブ・ザ・クイーンの前にリターン・トゥ・イヴァリースを復讐しておくのもいいかもしれない。個人的にはバハムートをまた見たいなあ。あー…当時はここでみんな集まってたなあ・・・とか思い出を振り返れそうw

    52たのしみなとこ9

    ■ 傘

    傘!待ってたぜ!傘!! 装備ではなく、アクションとして追加されるそうですね。
    そしてさせる傘も今後はどんどん追加していくそうな。
    個人的にはふつーのビニール傘が欲しい!70cmのやつ。

    52たのしみなとこ10

    ■ 新式

    今回の新式は新デザイン!しかもデザインコンテストで登場したデザインが元になっているとか。
    どれもカッコよさそうですよね。モンクのブーツかっこいいなあ。レンジの脚装備がスカートになってるので、男女でデザインが変わってきたりしそう。マケボ試着要チェックですね。

    52たのしみなとこ11

    ■ 新ミニオン

    突然のシャーク!でもよく見ると足があるぞ!?何者なんだ・・・w 左の古代人はIDのレア報酬かな?
    ではサメは・・・?w そもそもサメ何だろうか・・・。

    52たのしみなとこ12

    ■ 新エモート

    「パンを食べる」ですね!パン食べてるわ。このモーションは派生も欲しいですね。にくまんを食べるとか、おにぎりを食べるとか、シュークリームを食べるとかw ゲット方法は、イシュガルド復興のクポフォーチュンみたいですね。 PLLでもお試しプレイで景品に含まれていたから、結構とりやすいのかな?クポフォーチュンがどれくらいの頻度でもらえるのかがキモだ。

    52たのしみなとこ13

    ■ 新髪型

    おお~!新しいショートカットですね。男子にも合っていてかっこいいなあ。なかなかに人気が出そうなタイプですね。
    はたして、ヴィエラは対応するのか?ロスガルは無さそうですが・・・。問題はどこで手に入るかですね・・・。
    MGPか・・・戦績か・・・それともこれもクポフォーチュンか・・・最近はデフォルトにしれっと入る事がなくなりましたからね。


    などなど・・・。この他にも新たなマウントやギャザクラ大改修、ジャンピングアスレチック新コースやグループポーズ新機能と盛りだくさんですね。2月18日が待ちきれない!!


    つづく。
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    デモンエクスマキナ戦記 俺の両目がどっかいった。

    俺の目がどっかいった

    どうした?そんなに俺の目が珍しいか・・・・?

    まあちょっとした事故にあってな・・・今では機械の目さ・・・。

    そんなに怖がらないでくれよ・・・・。

    俺の目1


    でもよ・・・今ではこんな目になっちまった事、ちったあは良かったと思ってるんだぜ?

    ああそうさ・・・生まれたまんまの目ん玉じゃあ・・・地獄を見るのは辛すぎる。


    俺の目2

    というわけでー!!待ってたぜーっ!!

    ずっとやりたかったけど・・・スイッチかあ・・・と思って悩んでいた・・・

    デモンエクスマキナのPC版がスチームで発売開始!

    そんなのすぐ買う!すぐやる!!

    俺の目3

    ロボ好きの僕が、数時間やってみた感想を書かせて頂くとするならば・・・

    「最高か!」・・・と。

    世界観、ロボ、どれをとっても、そうそう!こういうロボゲーがやりたかった!!という、まだ数時間しかやっていないのに、もう僕のハートをアルティメットパーフェクトイーグルキャッチ!!究極完全鷲摑み状態です。

    今日はこのデモンエクスマキナを数時間しかやっていない僕が、その数時間で得られた好きをぶちまけていきたいと思います、レディゴー。

    俺の目4

    ありがとうございますのキャラクリエイト!!

    まずロボゲーはロボを動かすことがメインになるので、キャラクリできるロボゲーはほっとんど無い!
    まああったとしても、アイコン的な存在の自キャラをぺたぺたと作る感じのもの位ですよね。

    しかし、デモンエクスマキナはきっちりと、MMOのキャラクリレベルで作り込める。

    俺の目5

    キャラクターを自由に作れるという事は、プレイヤーが遊んできたゲームの歴史を引き継ぐ意味合いもあると思うので、これだけでかなり好印象になってしまう。

    そしてさらに・・・!!

    俺の目がどっかいった22

    作ったキャラクターで整備ハンガーを自由に歩き回れる!!

    俺の目6

    自分が乗るロボット、アーセナルをアバターを通して目視確認できる!

    これがもうしびれちゃう!!ロボゲーにおいてカスタマイズやミッションの受注は、正直テキストのUIだけで事足りる。

    でも、こうやって自分で作ったキャラクターで歩き回って作業している感じが楽しめるのは、最高に贅沢でロボットのいる世界に生きている感覚を味わえる!

    俺の目7

    整備班の近くに行ってみなさいよあーた!

    そしたら、「どんな戦闘すればこんなに痛められるんだよ・・・・」みたいに愚痴られるんですよ!?

    あははははあああんって変な声が出た。すいません、こんなセリフをずっと言われたい人生だったので・・・・w

    しかもハンガーには義足の犬までウロウロしている!! きっとこのハンガーのマスコット的存在なんだなと思わせられる!
    なんというパーフェクトなロボSF感!!

    そして肝心かなめのロボ要素は・・・!!

    俺の目がどっかいった223

    ロボの脚がまっすぐだ!!

    これぞ国産のロボゲー!って感じ!国産のオリジナルロボットゲームはあんまり出てくれないので、しゃーなしに海外のロボゲーで遊んだ時に味わう鳥脚のロボットのコレジャナイ感。そんなものとはもうおさらばだ!

    ヒロイック過ぎず、兵器過ぎず・・・ これぞジャパニーズリアルロボット!

    パーツはもちろん、カラーリングやデカールまで貼れるう!

    俺の目8

    戦闘は、ブースト消費無しで自由に空を飛べて、地上ではローラーダッシュ的移動!

    その上でブーストもあり、リアルタイムで武器を切り替えつつ、フェムトと呼ばれる強化エネルギーを、移動、防御、攻撃どれに回すかを瞬時に判断しつつ戦う。両手の10本の指をすべて使って戦っている操作感。簡単ではないけど、そこまで難しくない。
    ほぼ全てのボタンを使って操作するので、ロボットを操っている感がたまらない!

    な お か つ!!

    俺の目がどっかいった224

    戦闘中に乗り降り可能!!

    ロボットをただ動かすだけのゲーム、それは人を動かしているのと体験的にはそう大差がない。
    ロボがロボであるためには、人間と対比する表現があってこそロボゲーなのだといつも思ってた。

    ロボットを動かすゲームではなく、ロボットに乗るゲーム!

    それがここにある!!

    俺の目がどっかいった225

    降りた状態でも生身での戦闘が可能で、ミッションによっては生身で挑むものあるそうな・・・。
    こういう絵が撮れる3Dロボゲーをずっと待ってた。愛してる。

    かっこいいろぼげー1

    戦闘を有利に進めるための、スキルは人体改造を行う事で習得!

    へー・・・SF的でかっこいいじゃない。いいよいいよ!やっちゃってー!






    しかし・・・・


    その安易な判断が・・・恐ろしい結果を生む。






    目があ

    目・・・・目が・・・目がああああっ!!

    目が機械化されてしまった・・・・。僕の両目はどこへいった・・・・。

    かっこいいろぼげー2

    人間の目に戻すには、20,000c必要・・・・よ・・・容赦なし!!

    強くなるために、強化を行うと強くなる代わりに、キャラクリエイトで丹精込めて作った自分のキャラクターが人間でなくなっていく。

    これが最初から用意されているキャラクターだったら、特に何も感じないかもしれないけど、自分が作ったキャラクターが崩れていき、少しずつ人でなくなっていくという衝撃・・・・。

    スキルを使わず、生身のままプレイヤースキルをあげて戦っていくか・・・。
    生身の身体を捨てて、どんどん強化して機械の鬼になっていくか・・・。

    そんなハードSF的なジレンマをストーリーやセリフではなく、システムで味わっていく・・・・。

    ゲームシステムと、世界観が見事に融合してなんとも言えない気持ちになっていく・・・。


    そう・・・・


    こういうのが・・・・


    こういうのがっ!!


    目があs

    こういうゲームがしたかった!!!

    PC版が出てくれたほんと嬉しいい!!

    ずっとロボが好きで、理想のロボゲーを求めて旅をしてきましたが・・・

    僕の望んできたもののほぼほぼ全てが入ってるゲームデモンエクスマキナ。

    まだ5つくらいしかミッションやってないけど・・・はやくも続編を待ち望み始めているw

    これにフォトモードやサンドボックス的要素が加われば、一生遊ぶゲームになりそう。



    つづく!
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    5.2パッチノートのグルポのとこだけ読む会。

    ぐるぽんとこだけ

    パッチ5.2まであともう少し!

    アップデート前の週末恒例のパッチノート先行公開も行われましたね!

    PLLでは語られなかった細かい部分なんかを中心に読んでみるとなんか色々便利になっていく感じですよねー。

    特にグループポーズは、かなり便利になりそうな予感でありがたい!!

    今日は、パッチノートのグループポーズ関連の所だけをサクッと読んでいきたいと思います!

    ぐるぽんとこだけ1

    ■ カメラ/ライト設定の保存・復元機能が追加されます。

    ありがたやありがたや。これ例えば、みんなで撮ろー!とかなった時に、一回ライトとかびっちり設置して設定して撮影してみたものの、自分の位置がいまいちなので、いったんグルポを解除して撮りなおしたりする事が多々あるのですが、その度にライトの位置などを再設定しないといけなくて、保存できるようになるのであれば、あれ?さっきどうやってたっけ??ってなる事がなくなる!

    でも、保存できるのは1つのみなのかな? ギアセットみたいにいくつか保存できれば気に入った色付きライト設定なんかをさっと呼び出せてさらに楽になるけど・・・・贅沢かなw



    ■ A/Dキーもしくは左スティックでのカメラの可動域が拡張されます。

    これ!これが何気にすばらしいっ!!・・・・・と思う。

    まだ見てみないとわからないけど、僕が思っているものだとすれば・・・。

    現状では

    現状だと、カメラを目いっぱいまで上げても・・・・

    現状では1

    高く飛び上がる系のスキルやエモートを使うとアップで目いっぱいまで上げてた場合画角に収まらないんですよね。

    現状では2

    なので、縦撮りで追うのですが、それでもこれが限界。

    今回はA/Dキーとあるので、広がるのは左右のみなのかな?

    でも、A/Dが広がるとこの縦撮りの時、もう少し追えるようになりそうですね。

    縦撮りでカッコいいSSが撮れそう。

    現状では3

    ■ 「カメラの調整」から画角を調整しても、サイズが変わらないフレーム表現が追加されます。

    これも嬉しいアップデート!!w

    現状色々なフレームがありますが・・・

    現状では4

    カメラ調整でキャラクターにカメラを寄せるとフレームが撮影枠の外に出てしまってSSに写らなかったんですよねw
    これはカメラ調整がズームというより、拡大だったからで・・・w 

    僕はほとんどこのカメラ調整を使って撮るので、正直今までフレーム機能は僕にとって無いのと同じだった・・・・w

    今回はこれが拡大してもフレームはそのままになるものがいくつか出て来るらしいので、僕的にはフレーム機能が実装された!くらいの衝撃だったりしますw これもSSが楽しくなりそうだ!

    ■ 起動時にグループポーズ設定/操作ガイドが自動的に表示されるようになります。

    どんどんマニアックになっていきますもんね・・・w これから始める人にもわかりやすくなりそうでいいですねー。

    ■ 周囲に多数のプレイヤーがいる状況での起動時間が改善されます。

    エタバンや、大規模なユーザーイベントなんかの集合SSの時に素早く起動できるようになるという事ですね。
    これも嬉しい。

    現状では5

    ■ アクションリスト上の名称が「グループポーズ(フォトモード)」に変更されます。

    えらい! そこに気づいたのはとてもえらいと思うっ!!

    そうなんですよね・・・グループポーズっていう名称はFFXIVだけなんですよね・・・。僕らはこういった機能を体験したのが、グルポが初めてだったので、グルポ、グルポって言っちゃってそれが当たり前になってきてる。

    そりゃ初めての人に「グループポーズがね!」って話をしても何のことかわかりませんもんねw

    フォトモードならわかりやすくていいですね! こういう目線はとても大事だなあと思いました。

    現状では6

    アップデートの項目自体はそこまで多くは無いですが、どれもこれもかゆい所に手の届く素晴らしい的確なアップデートだと思います!

    嬉しいですねー!グループポーズ担当の方々!いつもありがとうございます!!

    アップデート楽しみにしております!!



    つづく。
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    一撃確殺週末日記 2020.2.16



    今年の冬はまだあったかい方でしたねー。

    昨日や今日は結構過ごしやすく暖かかったなあとおもいますはくしょん。

    えー・・・ひょっとして暖かかったから宿敵花粉の進行も今年は早いのかな?
    今日は朝からちょっと花粉症気味なんですが・・・。
    そう言えば、去年の今頃から映画のエオルゼアシーンの撮影が始まったんだなあとくしゃみをしながら思い出す。
    みんな撮影ベースにマイ箱ティッシュを持ち込んで撮ってたなあ・・・なつかしい。
    というか、もうあれから1年たとうとしてるのかー・・・はやいなあ。

    そんなわけで今週のふわっと日記です!どうぞ!




    2160010022.jpg

    ■ やめられないとまらない。

    楽しいんですよー!デモンエクスマキナ!!ミッション制なので、ちょっとした空き時間にパパっと1ミッションやろうと思って起動するじゃないですか・・・気が付けば5ミッションくらいやってますからね・・・。ミッション受ける、パーツが手に入る。セッティングしてみる。試したくなる。試してみる。新しいパーツが手にいる・・・セッティングしてみる・・・試したく・・・なる・・・。沼ですね。ずぶずぶと時間を消費していってしまう・・・w やっぱり自分のロボを作って乗れるって夢があっていいんですよ!!

    gorigori22.jpg

    やっぱりヒーローロボットに憧れる部分が多いので、こういうゲームやると格闘戦重視のスタイリッシュなセッティングでいくんだろうなと思ってたんですが、ゴリゴリの火力ゴリラセッティングが楽しくなっちゃってバズーカ両手持ちで、大型ミサイルを背負って戦場に出てますね。ロックオン性能が高いので、割とバズーカが当たるゲームなんですね。いいですよ!大火力!
    まだまだ先は長そうなので、楽しみ。18日までに終わらないなーこれはw




    obakuo.jpg

    ■ 劇場版仮面ライダージオウOverQuartzer。

    ビデオパスのポイントがレンタル2本分余っていたので、たまには映画でも見ようかなと「ジョーカー」と「劇場版ジオウ」を見た。
    ジョーカーはたしかにすごい映画だったけど、僕的には劇場版ジオウが刺さった。何が刺さったって笑いのツボに刺さったw
    だってすごいですよ。時間を支配するボスみたいなのが出てきて、平成という時代は醜いから消してもう一回やる!って言いだすんですよ。それだけで、お・・・おう・・・ってなるじゃないですか。平成という時代をきれいにするとどうなるというのかいまいちわからないのですが、このボスがジオウ達に向かって「平成ライダーは、テーマもデザインもバラバラだし美しくない!」って理由で滅ぼしにかかるんですよね。ライダーの数だけ戦う組織があるわけですが、こんな理由でライダーを倒そうとする奴は初めて見た。それに対して、ライダー側は言い返すんですが、それが「みんな一生懸命やってきたのにバラバラとか言うな!」みたいに言い返して戦うんですよ。反論というか逆ギレに近い。なんかすごいなあ、若さだなあって思ったw これが平成生まれか・・・。 「バラバラだろ!」「バラバラとか言うな!」というやりとりでドラマが盛り上げるってすごい。

    でも、平成ライダーって確かにバラバラのテーマだったりデザインだったりするんですが、それって結局ライダー系の玩具を毎年売る必要があるからであって、それだけの理由だと思うんですよ。この映画に好感が持てたのは、そんな大人の理由にあれやこれやとややこしい設定を後付けして隠そうとせずに、「どれもいいんだから、バラバラって言うな!」っていう気持ちの面で押し返したところですね。見てて理屈とかどうでもよくなるくらいに気持ちが良かったです。 

    そしてラストは、「整っていない」事が悪とは限らない。というテーマを感じ、それって割と新しくまさに「平成」という時代を感じさせるテーマだなあと思った。

    「整っていない=堕落」という考え方もできるし、「整っていない=各個性が出てる」と考える事も出来る。

    少なくとも、前に倣え!と綺麗に整列して朝礼を受ける事になんの疑問を抱かなかった子供時代を過ごしてきた自分にとっては新しさを感じましたねw おもしろかったですよ。

    あと、やっぱりジオウ、ゲイツ、ウォズの3人のやり取りは、いつ見てもかわいいなとも思ったw




    バルディオス

    ■ 今週の80sロボ  宇宙戦士バルディオス

    バルディオスと言えば、ガンダムに似てるとか、最終回のバッドエンドが有名な80年代ロボですよね。
    顔に関しては、もう完全にガンダムですからね。公式的には偶然の一致としておりますが、ほんとのとこはどうなんだろうと勘ぐってしまいそうになるw でも、この時代のガンダムってそれだけ衝撃が大きくて、この時代の流行りみたいな空気もたしかにあったので、当時パクリだ!と大騒ぎになったわけでもなかったように思う。それよりも何よりも、やっぱり最終回の衝撃の方が大きい。
    最終回のこれからという時に、作戦に失敗し、地球が大水没するシーンで終わるというすごさ。一応残り数話も作ってあったらしいのですが、いろんな都合上そこで終わるしかなかったというロボアニメですねw のちのレーザーディスクだか、DVDBOXだかで幻の数話が見れるらしいのですが・・・。でも、今考えるとその打ち切り最終回が無かったら、顔がガンダムに似たロボットアニメとしてしか記憶に残らず後に語られる事も少なかっただろうと考えると、わかんないもんだなーと思うw





    そんな感じの一週間でした!またあした!
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    戦って寝て、戦って寝る。

    戦って寝る

    デモエクってる~?

    今日はもう、自堕落に生きようと決め、自堕落な一日を過ごした。

    なんか今日はやたら眠かったんですよね。明日からはFFXIVの5.2もスタートという事で、体力を温存しておかねばという身体からの指令だったのかもしれない。ゲーム脳だけでなく、ゲーム身体になってきているのだろうか?

    なので、今日はほとんど寝て過ごしていたので日記に記すべきことは特になかったりするんですが、毎日更新ですからね!
    だらだらと昼寝の合間に遊んだデモンエクスマキナの事でも書いて行こうかな。

    戦って寝る1

    スキルを習得する度に見た目が人間から遠のいていくデモンエクスマキナ。

    スキルはツリー形式になっていて、スタート時にはどんなスキルが自分に必要かがわかっていない為、無計画に改造を続けていたのですが、そのあたりがわかってきたので、一度人体を買い戻しスキルをリセットして、再改造手術を受けました。

    すごいですよね、もうこの数行だけでもすごいSF気分じゃないですかw

    戦って寝る2

    両手、両足を機械化し、主にアーセナルで有効なスキル構成で組みなおした。これだと見た目も怖くないし!
    右手からはレーザーブレードが出たりするんですよ!かっこいい。

    戦って寝る3

    お陰でアーセナルの戦闘は楽になってきたのですが・・・

    戦って寝る4

    徐々に生身でのミッションも出始めた・・・。

    生身の目だと、敵をロックオンできないんですよね。なので射撃はすべてマニュアル操作で行う。
    アーセナル、生身、そして見た目・・・この3つのバランスを考えて人体改造していかないと・・・。
    でも、ゲーム的には一番優先度が低いのは見た目なんですよねーw こういう葛藤が楽しい!

    戦って寝る5

    ライバル機にアーセナルを破壊され、緊急脱出。その後、生身の身体でトラップなどを駆使してライバル機を撃墜した時の1枚。
    ロボ好きにとって憧れるシチュエーションをゲームで体験できるとは・・・イイですよ!デモエク!

    戦って寝る22

    アーセナルも強くなってきたので、試しに野良のマルチに行ってみた。
    PVEの強力プレイもあり、これもなかなか新鮮な体験でしたねー。

    戦って寝る6

    まず、いろんな人のアーセナルを見れるだけでも楽しい。

    ごついロボ、細いロボ、遠距離型、近接型、赤いロボ、黒いロボ・・・。
    終始 「へー・・・こういうのが好きなんだ」とニヤニヤしながらハンガーを歩いてましたw

    戦って寝る7

    皆さんもう慣れてるので、敵の基地内でもスイスイと飛んでいてかっこいい。
    僕はまだ慣れていないので付いていくのがやっとでしたよw 近所のお兄ちゃんたちに補助輪付きの自転車に乗って、待ってぇーっって小さい子が遅れて付いていく感じ。 でも遅れてついていくが故に、不意打ちで倒されたお兄ちゃんたちをリペアして持ち直すような局面もあったりw

    マルチで嬉しかったのは、見た事もないパーツがたくさん手に入った事。敵の残骸が宝の山に見えたw

    戦って寝る8

    現在の進行度ではややオーバーテクノロジー気味のアセンになんだろうなあと拾ったパーツで組み上げる。
    おそらくシナリオは半分くらい消化したかな? 明日からはまたFFXIV三昧になると思うので、今晩中にもう少し進めておこう。

    充分寝たしね!



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    今日から追憶の凶星!!

    追憶の1

    本日FFXIVバージョン5.2アップデート!!

    メンテがあけたぞー!うおー!遊ぶぞーー!!ってなれないのが、毎日更新ブロガーの悲しい所w

    とりあえず、今日の記事をちょっぱやで終わらせるぜ!!

    新ミニオンで

    ログインしてすぐさま行ったのは、ゴールドソーサーの新景品チェック。

    新しく追加されたのは、ミニオンのアンラッキーラビット。
    連れて歩くと運気が下がりそうな・・・w こちらお安いMGPで交換できたのでサクッと交換しました。

    追憶の2

    そしてすぐさま、マケボで新アイテムチェック。

    新しいおしゃれ装備・・・・これ着たらスターウォーズごっこできるかなーと思ってたんですが・・・・
    胸周りの無防備さがすごいですねw

    追憶の4

    そして新式。

    やっぱりデザインカッコいいですね。おしゃれ装備としての汎用性も高そうです。

    追憶の5

    染色箇所はこんな感じ。そうかー・・・胸周りは染まらないのかー。
    なのでこの胸周りにあった染色を施すのが良さそうですね。

    あと、傘はいきなりはさせないのかな?メインどこからだっけ??

    とりあえず、今日はこんなもんでいいですよね!数カ月に一度のお楽しみの日だしw

    ではメイン進めてきますー!!!


    つづく。

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    メイン終わって、蛮族開けて。

    メイン終わって蛮族開けて

    トップ画は、新式のあるちゃんです。

    かっこいいですよねー!新式のヒーラー帽子!
    ギャップ萌えだこれは。
    是非ともメタリックブルーで染めて、「おい!囚人!」って言って欲しい。

    ララなら、ペルソナ5のジャスティーヌ&カロリーヌのミラプリできそうですよねw

    さて、先日は「メインクエスト」と「蛮族クエスト」の解放を行いました。

    メインクエストの感想は若干の、ネタバレありになるので、気になる方は飛ばして読むか、クリア後にお読みください!




    ■ メインクエスト感想

    ↓↓↓ここからネタバレあり↓↓↓

    メイン感想1

    今回のメインクエスト良かったですよね。

    クリアまでのボリュームもそこそこあって、シリアスあり、ほっこりあり、そして大きなワクワクする謎があり・・・という感じでストーリーも雰囲気も漆黒のヴィランズの雰囲気が再び味わえたようでとても良かった。

    特に後半の「超える力」について明かされていくところは、おおおおおっってなりますよねw

    クリアした方用に参考資料を・・・

    メイン感想3

    メインクエスト Lv5 ササガン大王樹の下で カットシーン2 

    今回はここの回収でしたね。



    レガシーはこちら、姿なき声の2つめのカットシーン。

    これって第七霊災のビジョンを見ているのかと思ったけど違ったわけですねー。
    まさかここから繋がっていくとは思いもしなかったので、ゾクゾクしましたよね。

    メイン感想4

    僕的な流れは、「お母さんに賛成です」、「ジオットに違いない」、「ドワーフパンチ習ってない」でしたw

    ぜひ最後はドワーフパンチでグーっとやってバーン!と倒したいですねw

    ↑↑↑ネタバレありここまで↑↑↑


    メイン感想5

    ■ 蛮族クエスト

    なんとかメインクエストが0時までに終わったので、急いで蛮族クエを解放。
    今回は釣りでやっていこう。 久しぶり過ぎて完全に銛の使い方忘れてたw

    経験値もかなりおいしくて、これさえやっていればあっという間に80になりそうですね。
    また数週間ごとにお祭りが起こるのかと思うとわくわくだw

    これから訪れるであろう分岐も楽しみなので、ストーリーもきっちり読み込みながら遊んでいきたいですね。

    追憶の6

    釣りのコーディネイトは、タックルキープメイン。ブーツのボアがべちゃべちゃになりそうだなとか思いながら釣ってます。
    この帽子好きなんですよねー。

    でも釣りだけだと、オーシャンフィッシングや新ディアディム諸島とかあるんで経験値溢れてもったいなさそうな感じですね。
    もう一個くらい上げておきたいところだ。

    メイン感想6

    あとは、あたらしいスクリーンも買ってみた。これはなかなかに良いものですね。
    しっかり研究して後日記事にしたいなと思います。

    メイン感想8

    あと傘!!

    5.2で実装すると言っていた傘がありませんでしたね。パッチノートにも載っていなかった。
    第56回のPLLでは、かなりギリギリの進行って言っていたので無理だったのかな?

    第57回PLLでの吉田P/Dの傘の説明では、傘のアイテムを獲得し、それを使うと各傘のアクションが使えるようになるというような説明だったので、5.2でそのシステム自体は実装されたけど、肝心な傘は今後の報酬で出していきますよという事なんでしょうかね?
    だとすれば、それはちゃんと言わないとダメですね。
    ユーザーが課金して買っている時間を使って「無いもの」を探す事になっちゃいますからねw

    でも、あったらごめんなさいww

    メイン感想7

    0時以降は、冒険から帰ってきたメンバーとリビングで雑談。
    なんじゃかんじゃと午前3時くらいまでたわいもないお話で盛り上がった。

    まだまだ遊んでいないコンテンツもたくさんあるので、今週は楽しくなりそうですね!


    つづく。
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    オーシャンフィッシングがやっぱり楽しい。

    オーシャンフィッシン

    ずっと楽しみにしていた、新コンテンツ「オーシャンフィッシング」!

    やっぱりというか、なんというかw ハマってしまいましたねーw

    リアルタイムで2時間おきに出航なので、なんやかんやしてると、お!もうフィッシンタイムだ!ってなりついつい船に乗りに行ってしまうw 今は人も多いので、現地で会った知人たちとPTを組み、釣りに出かけて、良かった悪かったと言いながらサクッと解散。

    そんなゆる~い所が結構僕にあってるのかもしれないw

    オーシャン1

    ほんとに、みんなで船に乗って、釣りに行って、帰ってくるだけのコンテンツなんですが、それがなんとも単純明快で好きw

    Lv1から参加できるので、人を選ばないし、麻雀のようにルールがわかるわからないという壁も無い。
    気軽に誰かを誘って、ちょっと遊んで、楽しんで解散、おやすみみたいな、気軽さがいいですよねw

    オーシャン2

    コンテンツファインダーに登録されていないので、現地で出航を待つ雰囲気がまたいいんですよ。
    おおー!ひさしぶりー!良かったら一緒に行かない?みたいなw

    オーシャン3

    出航シーンは、レガシー的には感涙もの・・・・ ああ・・・こんなに人が乗ってる定期船は初めてだw

    いつも一人二人でしたからねーw

    オーシャン4

    実装前は、フレンドとのんびりと話しながら船釣りを楽しめるコンテンツかなあと思っていたのですが・・・

    いざやってみると・・・そんな暇などないっ!!! って感じでしたねw

    いろんな環境の変化や、残り時間を考えつつスキルを使ったりするので、話している暇は無いですねw
    それくらい夢中になって釣りを楽しんでしまうw

    仮にフレンドと二人で行ったとしても、アライアンスレイドと同じ様に自動的にフルパーティになってしまうので、身内トークはできませんしねw

    ゲームそのものが楽しいので、これはこれで良いと思いますw

    オーシャン5

    そして興奮の爆釣タイム!!

    爆釣タイムに入った時の、戦場がドッと熱くなるような雰囲気が良いw

    どんどんHQ魚が釣れるので、ここでいかにGPを使いつつポイントを上げるかが勝負所!
    キタリ族の蛮族デイリーでもらえるコーディアルがここで役立つのだ!!

    オーシャン7

    新しく導入された、あたりが来た時に出る「!」マークのおかげで、釣りあげる魚のグレードの期待値が事前にわかりやすくなったので、ゲーム性も増した感じになってますね。

    僕は、「!!!」が来た時に、ダブルフッキング使うのが好きですw

    オーシャン9

    釣った魚はリリースしてもポイントとして加算され、最終的にボーナスを含めた最終ポイントが表示されて、オーシャンフィッシングは終了。もらえる経験値もかなり美味しいし、黄貨ももらえてお得感満載。

    オーシャン11

    5000pt突破でもらえるコマンダーシャークもかわいいですよ。

    説明文もおもしろいしw

    オーシャン8

    本来は黙々と一人で行う、ギャザラーでの採取という行為が、みんなで遊ぶひとつの「ゲーム」として昇華されているのは素晴らしいと思いました。

    これは見事な発想だなあと思います。

    オーシャン12

    今後いろんなアップデートが入ってきたら、より楽しくなりそうですね。

    個人的には、アチーブを取った後は、より高いポイントを取る事だけにしか興味が向かなくなってしまうので、途中、ロックボックスがたまに釣れるなどして、エウレカのように終わった後のお楽しみなんかがあると嬉しいですね。お土産的なw

    オーシャン13

    終わった後の、スーパー分解祭を見てなんとなくそう思いましたw

    釣った魚を持って帰って、お刺身にして食べられないからなーw

    水槽で飼ったり、魚拓にもできるけど・・・
    オンラインゲームで釣りしている人って必ずしも「魚」が好きってわけではないんだなーこれw

    その昔、エオルゼアでは魚を分解すると水着が出てくるというブームがあったので・・・またやってくれてもいいですヨ!

    とりあえず、次は10,000ポイント目指して釣りを極めていきたい!


    つづく。
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    成敗!!

    成敗!

    手の届かぬ存在・・・

    そうわかっていても、人はそれが欲しいという欲求に負けそうになる時がある・・・。


    だが・・・人は安価な代替品を手に入れる事で・・・、その欲求を吹き飛ばす事ができる!

    人・・・それを「食玩」と言う!


    「誰だっ!?」


    貴様らに名乗る名は無いっ!とぅっ!!


    ・・・・というわけで、今回購入いたしましたのはー!こちらっ!


    バイバイカンフー

    バンダイ スーパーミニプラ バイカンフー です。

    スーパーミニプラはバンダイが展開する、ガムのおまけのミニプラモデルですね。

    古くは、カバヤのビッグワンガムとかね、ダグラムガムとか、ボトムズガムなんてのがありました。
    その流れを組む食玩プラモデルシリーズですね。

    もはや・・・なんの説得力も無い箱の大きさですけどねw

    お値段もギリギリ1万円いかないくらいでした。マスターグレードの本格ガンプラより高いってどういうことやねん。

    もしこれがスーパーのお菓子売り場に置いてあって、ママーこれかってー!ってお子さんが買い物カゴに入れたら、レジでお母さん泡吹くと思う。でもご安心を!こちらプレミアムバンダイの通販限定です!食玩とは・・・?

    バイバイカンフー2

    箱を開けるとガンプラ並みのランナーが入っており、その奥でひっそりと佇むガム・・・。

    このガムのおまけがこのプラモデルってわけですからね。1万円近いガムですよ。ありがたや・・・。

    まあここに触れるのはスーパーミニプラのレビューにはかかせない流れですよねw

    バイバイカンフー3

    大型モデルでお値段もそこそこしますので、塗装済パーツが多いのが嬉しいですね。
    シールもあるにはあるのですが、貼りやすい平面の部分がほとんど。

    今回は墨入れもせずに、この塗装パーツを信じて、素組だけで仕上げよー。
    5.2遊んでるから時間も無いですしねw

    バイバイカンフー4

    TV見ながら、3時間くらいで完成。

    構造上フレームの無いロボですからねw 簡単に完成します。
    あとで触れるダミーボディはがっちり作ってあって指が痛くなったけど・・・w

    では、各ロボ及び兄さんを見ていきます!

    バイバイカンフー5

    まずは極小のロム兄さん。

    小さいながらも塗り分けは完璧に近いですね。手の差し替えパーツや。頭部もマスクオンとオフが付いている。
    プロポーションも抜群で、足のロールまで付いてますねー!シールは心臓部分の赤だけ。あとは塗り分けパーツですね。

    貴様に名乗る名は無い!

    では、どんどん行きましょう!

    バイバイカンフー6

    「剣狼よっ!」

    光のエネルギーが頂点に達すると、剣狼は次元の壁を越えてケンリュウを呼び寄せるのである。

    バイバイカンフー7

    ロムは、ケンリュウと合身する事により、その力を数十倍に発揮する事ができるようになるのだ。

    バイバイカンフー8

    闇ある所、光あり。

    悪ある所、正義あり。

    バイバイカンフー9

    天空よりの使者、ケンリュウ参上!

    ロム・ストールっていう本名は名乗らないけど、ロボの名前は教えてくれるロム兄さんの優しさ。

    ハンドル名は教えるけど、本名は教えないネットリテラシーの高さを感じますね。

    成敗2

    差し替え、取り外しなしで、すっぽり収まる素晴らしさ。

    スーパーミニプラでこれはすごい。

    ところが可動は最低限になってしまいますねw

    バイバイカンフー10

    オープニングでかっこよく登場するのに、デビルサターン6にワンパンでやられる所好き。

    どんどん行こう。

    天よ地よ、火よ水よ・・・・我に力を与えたまえーっ!

    シルシルシルシル・・・ぴかーん

    バイバイカンフー11

    たかたかたーん♪ たんたんたんた~ん♪

    バイバイカンフー12

    パァァーイルッ!!

    バイバイカンフー13

    フォォーーーメイシヨンッ!

    剣狼が空中で光になる時、時を超え、次元を超え、パイルフォーメーションは完成する!

    バイカンフーは、地上全てのエネルギーとシンクロし、自然現象をも変えるパワーを出すことが可能となるのだ。

    成敗3

    バァァーーーイカンフー!

    いやーっ!すばらしいっ!!!ロムとケンリュウを完 全 収 納!!

    ゴーディアンのシステムメカ

    さあ!君もゴーディアンのシステムメカに挑戦しよう。

    元玩具はゴーディアンが元になってるんですが、ゴーディアンはさらにもう一つ中に入るわけですからねー。偉大だったw

    バイカンフーのハッチオープンかっこいいなあ。ずっと見てられそうw

    中はこうして合体機構で埋め尽くされているので・・・

    バイバイカンフー14

    可動フレームが全部背面に回っているんですね。

    ただこの状態だと、さすがに可動は無理なので、稼働させたい場合は、別のダミーボディを中に入れる事になります。

    バイバイカンフー15

    これが、可動用のダミーボディ。

    これを骨にする事で、背中の外付け関節を外すことができる。

    そんでこれがまた、めちゃめちゃ優秀なんですよっ!!

    成敗4

    かなりグリグリ動いて、合体モデルから一気に可動モデルにメタモルフォーゼする。

    劇中のカンフーアクションも思いのままですよ!

    バイバイカンフー16

    サンライズ!ボンバー!!

    バイバイカンフー17

    奥義を受けろっ!!

    バイバイカンフー18

    ゴッドハンド!スマッシュ!!

    バイバイカンフー19

    バイバイカンフー120

    成敗!!

    実はアニメ本編ではほとんど使って無いゴッドハンドスマッシュ。
    バイカンフーの技ってその場で今考えたよね?っていうくらいわかりやすい名前なのが好きですねw

    成敗5

    サイズも結構大きくて、1/100ガンダムと並べるとこんな感じ。

    ミニプラの概念はもうどこかに行ってしまったのだ・・・w

    バイバイカンフー121

    EX合金のアールジェタンと。これで80年代ロボのマシンロボ系はコンプリートですねー。

    ゴーディアンのシステムメカ22

    魂版も持ってましたが、購入の決め手はやっぱりこのスタイルの良さですね。

    魂版はどうしても、肩幅がありすぎるプロポーションが好きになれなくて。
    このスーパーミニプラ版は僕的にベストプロポーションだった。

    スーパーミニプラの合体変形はどうしても差し替えがメインになりますが、こういう形で合体と可動を差し替えで選択するという方式はおもしろいですよね。そしてやっぱりバンダイは品質がいいです。組んでる時の安心感は相変わらず素晴らしい。合金系玩具は高額化の一途を辿っていく現状なので、モデロイドやスーパーミニプラの存在はありがたいですよね。
    まだ2月ですが、今年のベストバイ候補ですねー。おすすめ。


    あ!・・・・・・・・ガム食べよ・・・。


    独身万歳!!
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    調査の過程。

    調査の過程

    なんだか静かにふわあっと追加されている「YoRHa: Dark Apocalypse」関連のサブクエスト。 皆さんお済でございましょうか?

    今回のパッチはYoRHaの新しいアライアンスダンジョンとかは無いのですが、どういうわけかサブクエストのみ実装されてます。
    なんなんだろうw 気になるので早速やってみました。

    調査の過程1

    新しいサブクエストは、コメラ村のドワーフ族長から受けられます。

    調査の過程2

    特に大きなストーリーの進展も無く、ふわっと終わります。

    しかも続きがあるような気配で終わってますねw 

    アノッグ、コノッグは相変わらずおもしろかったですけどねw

    最近のFFXIVのセリフ選択は、独特の空気になってきていて好きですw

    調査の過程3

    一応クリア後に、調査記録的なものが追加されてないか工場に入って見たのですが特に何も無かった・・・。

    ほんとにストーリーがちょこっと追加された感じですね。

    だが!報酬は嬉しい!

    調査の過程4

    【オーケストリオン譜:崩壊ノ虚妄】

    ふわあああーっ!!

    この曲はっ!!

    「2B!もう基地が・・・」

    「指令!」

    「行けええっ!!2Bッ!!」

    調査の過程6

    「うああぁあああっ!!」


    調査の過程5

    あのめちょめちょかっちょいい3週目のOP曲じゃないですかっ!!

    これがFFXIV内で聴けるようになるなら、全然価値あるクエストだっ!!w

    またこうやってちょこちょこYoRHa系サブクエストが追加されていくといいなw

    まだやってない方はこの週末にでもどうぞ!


    つづく。


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    一撃確殺週末日記 2020.2.23



    ふらりと寄ったアンティークショップで棚を買った。

    なんかすごく細長い棚で、高さが160cmくらいで、木製。前開きのガラス戸が付いているタイプ。
    たくさん仕切り棚が付いているので、フィギュアを飾るにはちょうどいい感じだ。
    かなりしっかりした作りなんですが、6,000円くらいだったんですよね。
    またLEDテープとか買って飾りつけしていかないとなー。
    もう完全にオタクハウスと化してきたので、また今度晒してみようw

    そんな感じで今週のふわっと日記です!どうぞ!




    0223331.jpg

    ■ 5.2ウィーク。

    今週はアップデートもあって、にぎやかな1週間でしたね。今回はのんびりやって行こうと思っていて、ルビーウェポン、エデンはまだ手付かず状態です。これも楽しみだなー。ちょうど来週これをやっていけば、プリンセスデーも始まったり、イシュガルド復興も始まったりしていくので、まだしばらくは退屈しなさそうですね。

    そして、未だ実装された形跡が見られない傘。運営からは何のアナウンスも無いので、実際に5.2で実装されているのであれば、蛮族デイリーの交換品に入っている可能性が高いのかな。

    それはさておき、来週25日にモグステメンテが入る!プリンセスデーのアイテムの追加かな。それとも今回もメンテだけで、しばらく置いてからの追加か・・・ここも課金戦士として気になる所ですねーw







    ■ 京都。

    最近よく見ている、Active Otaku Channelさん。秋葉原や全国のオタク街を歩きながら解説してくれるチャンネルさんなのですが、聞きやすい声と話し方、ボキャブラリーの多さと表現力の豊かさ、ついつい聞き入っている間に動画が終わってしまう。オタクショップ情報だけでなく、その街の説明を歴史や作りなんかも含めてきちんと説明してくれているので、旅番組のような感じで勉強にもなりますねw 
    こちらの動画は、その京都編。なつかしい!w いやまだ東京に引っ越してきて2年もたってないけどw そうそう京都駅からこのルートなあ・・・って思い出せて実家に帰ったような気分になれましたw めっちゃ子供の頃、親に連れられ、アバンティによく連れられて行っていたのですが、当時はここに海洋堂海洋堂だったかな?ボークスだったかな?が入ってて、ガレージキットの展示とかやってたんですよね。おもちゃ屋さんでは見た事が無いよくできたヒーローもののアイテムがキラキラしててアバンティ好きだったなあ。あと寺町もかなりオタクショップが減りましたよね。ほんと駿河屋行って帰るくらいになってしまった。
    YAMAMOTOとか京都オリンピアの飛行機とかなつかしいなw




    0223331r.jpg

    ■ 今週の80sロボ 「ベルゼルガBTS」。

    青の騎士ベルゼルガ物語に登場する最初の主人公機ベルゼルガBTS。かっこいいですよねー。
    スコープドッグももちろん大好きですが、やっぱり青の騎士版のベルゼルガはイイ感じにヒロイックでかっこいい。
    世界3大ロマン武器に余裕で入るパイルバンカー。これもボトムズが後の世に残した大いなる遺産のひとつですよね。

    こちらは先日紹介したバイカンフーと同じスーパーミニプラ版のベルゼルガ。他ATと3個セットで売られているのがほとんどですが、さすがアキバのボークス。バラで売ってくれてました。ボークス版の1/35スーパーエクスキュージョンも組んだので、スーパーミニプラ版はいらないかな・・・と思ってたのですが・・・

    0223331r3.jpg

    ダイアクロン隊員が乗せられると聞き購入!

    すすすっすごいっ!ほんとピッタリ!これは・・・テスタロッサも予約すべきか!?
    小さくむせた。


    そんな感じの一週間でした!またあした!
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    ホワイトスクリーンでグラデーション背景を作る。

    グラデーション背景

    5.2で実装されたSS撮影の強い味方「ホワイトスクリーン」!!

    今まで真っ白な背景でSSを撮りたい時、様々な方法を使って苦労してきましたよね・・・。
    かまくらを利用したり・・・ホワイトパーテーションを使ったり、カーテンを使ったり、ポスターの裏を使ったり・・・。

    そんな悩みがついに無くなる日が来たわけです!

    ホワイトスクリーン1

    「ホワイトスクリーン」は、背面から床にかけてなだらかなカーブを描く縦L字型のパーテーション。
    このパーテーションの優秀な所は3つあって、まずは全てがシームレス!という所。

    ホワイトスクリーン2

    今までのポスターの裏やパーテーションを使って作っていた撮影ブースは、どうしても継ぎ目に線が入ったり、床と壁の素材が違ったりして手作り感のあるSSしか撮れなかった。

    グラデーション背景1

    それに比べホワイトパーテーションは、継ぎ目が出ない設計になっており、何枚重ねても継ぎ目が見えない上に、床もセットなのでこういったフラットな背景を作り出し、キャラクターなどを撮影する事ができる。これは嬉しいですよね!

    ホワイトスクリーン3

    またホワイトスクリーンは染色が可能で、好きな色の背景を作り出すことができる。

    これはパステルパープル。

    ホワイトスクリーン4

    また別の色を重ねる事で、自由な組み合わせで背景を作る事ができるので・・・

    ホワイトスクリーン5

    カメラの角度を斜めにきったりすると、かわいらしいツートンカラーの背景を使ってSS撮影ができるのも嬉しい。

    そして何よりうれしいのが・・・これだけ便利になる調度品なのに、とても安い!

    ハウジングエリアのショップで3000ギルですからねー!ありがたやありがたや!

    ホワイトスクリーン6

    うちのスタジオも早速ポスター裏を使った撮影ブースを撤去し、ホワイトスクリーンとの入れ替えを行いました。

    そして、染色機能を試している時に・・・とある発見をしたんです!

    グラデーション背景2

    ホワイトパーテーションを2枚重ねて片方だけを黒で染色してみた時・・・

    パーテーションやポスターを重ねた時にできる「チラチラ」が!

    角度を変えるたびに重なっている箇所がチラチラ見えるアレ・・・。

    でも・・・このホワイトパーテーションの場合は・・・なんかちょっと・・・スクリーントーンっぽい!!

    ホワイトスクリーン7

    あえて、このチラチラをバックにSS撮影してみると・・・

    なんだか、スクリーントーンを削って作ったような背景に・・・

    ホワイトスクリーン8

    しかも角度を微妙に変えると、いろんな背景が作り出されていく!

    これはおもしろいぞー!

    早速、今絶賛マイブーム中のポスタリゼーションで撮ってみる。

    ホワイトスクリーン9

    チラチラがなんだか独特のグラデーションに!!

    ホワイトスクリーン10

    いいグラデーションができるまで、微妙に角度を変えながら調整するのが楽しいw

    これは、イラスト感増しますねw

    グラデーション背景3

    めるくんを呼んで劇画っぽく撮ってみる。

    ホワイトスクリーン111

    前の記事で紹介したポスタリゼーション1の黄色ライト当て+みずたま。

    あれ?これゲームのSSだよなあ・・・??なんかアートっぽくなってきたぞ?w

    それならばと・・・

    ホワイトスクリーン112

    より黄色ライトを強調するために、片方をオレンジ系で染色し、チラチラをオレンジ色に調整。

    これならば・・・

    ホワイトスクリーン113

    おおーっ!かっこいい!!

    黄色いチラチラが全体をぎゅっと引き締めてくれて、いい空気感作ってくれてる!
    チラチラ仕事できますなー!!

    では・・・あえてこれを鮮やか4にしてみるとどうなるのかな??



    「もう犯人がわかったのか・・・?」

    「ええ・・・簡単なトリックでした・・・行きましょうか・・・」

    真犯人逮捕に向かう二人・・・

    めるが導き出した意外なトリックとはっ!?

    ホワイトスクリーン1155ss

    -つづく。

    かっこいいーっ!!なんかわからんけどそんな感じでかっこいいー!!w

    ホワイトスクリーン1155s33

    ホワイトスクリーンを使った、スクリーントーン風グラデーション背景!

    撮影中ちょっと目が疲れますが、ついつい夢中になってあっという間に時間がたっちゃうほど楽しいので、SS好きな方は是非!


    つづく。

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    ファースト・ヤ・シュトラ・コスチュームセット

    ふぁーやしゅ

    やったーきたー!本日のモグステメンテで待望の「ファースト・ヤ・シュトラ・コスチュームセット」が来ましたね!

    メンテ前から公式のインスタグラムで、その存在が明らかにされたのですが、本日はモグステメンテもあるという事で世界中の課金戦士達が固唾を飲んでメンテ明けを待つことになった。

    やしゅとらのやつ

    しかも今日のメンテは2時間の時間をとっていた。

    いつものメンテよりやや長い・・・これはもしやすると・・・と長年の課金戦士としての勘が働き、ちょっと早めからアップを始める。
    課金戦士にとってのモグステ中のアップは、何が起こっても即座に対応できるように体を温める為のアップだが、それと同時に「祈り」の時間でもある。加えて今日は花粉も多く、地球規模で何かが温まっている空気だ。

    そして、その読みは当たり、メンテが早めに開けた。

    やしゅとらのやつ1

    なんと!武器と衣装が別々で販売!

    なるほど、黒やってない人は武器は使わない場合もありますからね!心優しい別売り!
    僕も黒はあんまり触ってないので使うかどうかわからないですが、だからなんだっていう感じで、両方ポチ。

    というわけで!早速見て行きましょうか!

    やしゅとらのやつ2

    【ファースト・ヤ・シュトラ・コスチュームセット】 1,320円

    みんな大好き、ヤ・シュトラさんが漆黒のヴィランズで着用した衣装のコスプレセット。
    シンプルな黒のファー付きドレス。スカート部分にいろんな記事が使われていて面白いデザイン。

    ※ 本来はこの下にヒートテックを着ているのですが、今回のセットには含まれません。

    【頭】 サイオンズソーサレス・ヘッドドレス
    【胴】 サイオンズソーサレス・ローブ
    【手】 サイオンズソーサレス・ハンドドレス
    【脚】 無し
    【足】 サイオンズソーサレス・ハイブーツ


    コスチュームセットは、脚装備が無い4点セット。
    本来の脚はニュー・ヤ・シュトラ・コスチュームセットに含まれるサイオンズヒーラー・ハーフタイツなのかな。

    別売りのニュー・ヤ・シュトラ・コスチュームセットには髪型も含まれているので、完璧なコスプレを目指したい人はそちらの購入も必要。

    あ!ちなみに今回もコスプレセットなので、全部位『染色は不可』です!

    では各部位見ていきます!

    ふぁーやしゅ1

    ■ サイオンズソーサレス・ヘッドドレス

    グリーンの羽の形をした髪飾り。イヤリングではなく髪飾りなんですねー。
    たしかにミコッテの耳は上にあるもんなーw

    やしゅとらのやつ5

    だいたい髪で隠れてしまう付け根の部分もきっちりデザインされています。

    人間の耳がある種族は、イヤリングっぽくなるようですね。

    やしゅとらのやつ6

    首を左右に振っても、肩に突き刺さらないようになっているのも良いですね。

    やしゅとらのやつ7

    ただ、よこにボリュームがある髪型などは、埋もれてしまう場合もあるのでご注意を。

    ふぁーやしゅ2

    ■ サイオンズソーサレス・ローブ

    胴装備は、ファー付きのドレス。さすがに人気の高いヤ・シュトラのニュー意匠なだけあってデザインがしっかりしていますね。
    初めて漆黒のPVを見た時の感動が蘇る。

    ふぁーやしゅ3

    背面はこんな感じ。背中が大胆に開いていて色っぽいですね。

    やしゅとらのやつ9

    ただ単純にガバっと開いているわけではなく、ハーネス風のデザインが入っている所がバトルドレス感があってかっこいい。

    やしゅとらのやつ8

    さすが元はミコッテの衣装だけあって、尻尾の左右にリボンが垂れてるようなデザインになっていて、尻尾との親和性も高いですね。
    スカート部分の左右には、頭装備と同じ羽が付いている。このグリーンの刺し色がまたイイ感じだ。

    やしゅとらのやつ10

    おもしろいのは、袖口。
    ダボっとして長いイメージがあるのですが、袖が奥まっているので・・・

    やしゅとらのやつ11

    リストバンド系の装備もきっちり表示されるのが嬉しい。

    ま・・・まさかヒートテック実装の布石か?w

    やしゅとらのやつ12

    スカートの丈も、実は膝くらいまで。なので結構脚が見えるんですね。

    ふぁーやしゅ4

    コスプレではなく、アレンジして着たい人はここが個性を出すポイントになると思います。

    ふぁーやしゅ5

    ■ サイオンズソーサレス・ハンドドレス

    特徴的なアシンメトリーなデザインのグローブ。右手は人差し指だけ包み込むグローブで、左手は人差し指に先のとがったアーマーリングになっている。

    やしゅとらのやつ13

    黒魔術士は、抜刀待機中左手をわきわきとさせるので、このアーマーリングが目立つんですよねーw
    こりゃむやみに鼻の頭をかいたりできないな。

    ふぁーやしゅ336

    ■ サイオンズソーサレス・ハイブーツ

    かなりしっかりした編み込みのサイブーツ。しわの入り方に気合を感じますねw

    ふぁーやしゅ337

    背面はいたってシンプルなデザイン。

    ふぁーやしゅ3378

    深い黒色なので、2B衣装との親和性も高いですね。

    やしゅとらのやつ14

    タイツ部分が、どれくらい見えるのかも重要ですよねw どうぞ。

    ふぁーやしゅ3378s

    【ナイトシーカー】 330円

    ヤ・シュトラの使う黒魔術士の杖。Lv1から装備可能ですが、とくにステータスは無いおしゃれ杖。
    これが結構大型の杖で迫力がある。

    ふぁーやしゅ33786

    かまえるとこんな感じ。ワンポイントの紫の水晶がかっこいいですね。

    やしゅとらのやつ155

    ヘッド部分の複雑な曲がり方が、魔力高そうーって思えますねw

    やしゅとらのやつ155t

    水晶部分には大きめの映り込み処理!

    きれいですねー。

    ふぁーやしゅ33786f

    詠唱時はこの部分が禍々しく発光します。

    ふぁーやしゅ3378666

    セットでデザインされているので、衣装との親和性はもちろんバッチリです。

    ふぁーやしゅ3378666d

    衣装だけではあまり目立たなかったブローチの紫色の宝石が、杖をセット装備すると映えてくるんですよねー。
    うまくできてる!

    ふぁーやしゅ33786666

    5.2のメインストーリーで、あの選択肢を選んじゃった光の戦士は、もちろん買っちゃいますよねw
    また怒られたらどうしよう・・・いや、怒られたいっ!って感じで・・・w

    これ着て、ヤ・シュトラさんと一緒にフェイスで戦うのもビジュアル的にかっこよさそうですねー。

    色も黒なので、染色はできませんが、各部位いろんな用途があって待ってた甲斐がある良いコスチュームセットでした!



    つづく。
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    全FF大投票 198位~76位発表!

    全FF

    速報です。つい先ほど、2/29にNHKで放送される予定の歴史秘話 ファイナルファンタジーヒストリアにて発表される全ファイナルファンタジー大投票キャラクター部門にて、約3,300のキャラクターの中から我らのナナモ様112位にランクインしている事が発表になりました。

    これを受けて、街の声は・・・

    実質1位

    「3,300キャラの中からの112位でしょ?もうそれは実質1位ですよ。」

    と、無責任な喜びの声が上がっています。

    以下、FFXIVのキャラクターに絞った順位です。

    85位 アイメリク
    92位 ヨツユ
    94位 ゼノス
    95位 フレイ
    98位 ヒルディブランド

    101位 サンクレッド
    112位 ナナモ
    116位 タタル
    126位 アサヒ
    133位 ウリエンジェ
    141位 イゼル


    151位 フェオ=ウル
    165位 クルル
    169位 リーン
    173位 パパリモ
    182位 マグナイ
    190位 ミンフィリア
    196位 ヒエン


    実質1位2

    ナナモ様・・・100位以内に入れなかったのは残念だけど、最近印象も薄いし仕方ないのかなw
    こういう人気投票は男性キャラに人気が集中する事が多いので、漆黒御三家がどこまで食い込んでいけるのかが楽しみだw

    あと、ウリエンジェ133位が頑張ってるなあっ!って思ったw 


    実質1位1

    FFXIVからは、444キャラノミネートされているので、結果が楽しみですねーw

    見方を変えれば、実質初のFFXIVキャラの人気投票でもあるわけで・・・w

    エスティニアンやアルフィノ、アリゼー、そしてヤ・シュトラさんあたりにも期待したい!!

    最終的にはFFXIVだけで順位を付けてみて、あれやこれや言ってみたいですねーw

    うちはBSうつらないけど・・・。


    つづく
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    釣りで生きてる。

    釣りで生きてる

    オーシャンフィッシングが楽しい。

    というか、再び釣りブームが自分の中でやってきた。

    今週は、エデン共鳴編とルビーウェポンやるぞと思っていたのですが、結局手を付けずに釣りばっかりしてたw

    最近では、より装備を強化しようと白貨を集めまで始めてますしねw

    釣りをしてて最近思う事を今日は書いて行こう。

    かつて世界は戦いに満ち溢れていた。

    かつて世界は戦う事が全てだった。

    バージョン2.0時代ですね。Lv50になって、魔導城を終えると今度はレリックを作り、大迷宮へと挑む。
    ログインしてもそれがメインになっており、哲学や戦記を集めより強い装備を手に入れ、日々レイドに挑む、言うなれば国民総レイダー時代とでも言おうか。僕もこの頃はそんな感じだった。

    しかしそこには、仲間と共に苦労を重ねて勝利を勝ち取るという喜びがあり、それを求めて戦うのが楽しかった。

    かつて世界は戦いに満ち溢れていた3

    戦う為に、装備を集める。 装備を集める為に、戦う。

    装備を集め、戦った後は、新たな敵が出現。そしてまた戦う為に、装備を集める。

    というサイクルがFFXIVはずっと続いている。それはもうMMORPGである限り、当たり前の事なんですよね。

    しかし・・・そんなサイクルに時折疲れを感じる事もある。

    依頼内容2

    そんな時、僕らは別の全く毛色が違うオンラインゲームで遊んでいた。

    同じ仲間と一緒に、まったく違うオンラインゲームで遊ぶ。それはそれでとても楽しいもので、新鮮な気持ちになる。

    ゲームを変えて気分転換をする。そして気も晴れたら、エオルゼアに戻って、再び戦いのサイクルに身を投じる。

    マイです14

    しかし、ここ最近・・・そんな生活が変わってきた。

    かつて世界は戦いに満ち溢れていた4

    ハウジング、ミラージュプリズム、ゴールドソーサー、グループポーズ、麻雀等々。

    ここ数年の戦闘以外のコンテンツの充実っぷりがすごい。

    ログインしてから、何をしようかと迷うくらいですもんね。

    隅田川を釣れ!6

    マルチプレイができるゲームは増えてきているけど、生粋のオンラインゲームはどんどん少なくなってきている。
    息抜きに行っていたあの場所も・・・あの場所も・・・。

    かつて世界は戦いに満ち溢れていた5

    まるで消えて行った世界を補うかの如く、FFXIVのコンテンツが横に広がっている。

    戦いのサイクルに疲れた息抜きを、ゲーム内で完結して行えるというのはホントすごい。

    かつて世界は戦いに満ち溢れていた6

    オーシャンフィッシングは、いかにしてポイントを稼ぐのかという、ちゃんと釣りゲームになってる。だからきっとみんな楽しく遊んでるんだろうなあ。

    少し前に、パッチ毎のID実装の数を減らして、別の所にリソースを回すという話がPLLで発表されましたが、ちゃんとそれが効果として現れ始めているんだろうなあと思えますよね。

    かつて世界は戦いに満ち溢れていた7

    しかもこの後、イシュガルド復興や、新ディアディム諸島なんかも釣りで参加できるわけで・・・!!

    意外とこの5.2・・・いっそルーレットも回さず、エデン周回もせず・・・釣りだけやって生きていくというのもおもしろいかもしれないw

    そしてそんな事がついに可能になりつつあるFFXIVの厚み!

    すごいなーと思いますよねーw


    つづく。


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    FINAL FANTASYⅢ で遊んだ。

    スチームFF3

    なななんとー!SteamでFFⅢの3Dリメイク版が発売だぞー!

    しかも、今ならセールをやっていて、990円で買えちゃう!

    FFⅢは、ファミコン版でしかやったことが無いので、これを機会に遊んでみるのもいいかなーと思って購入。

    実はずっと気になってたんですよねー、3Dリメイク版。もともとⅤの次にⅢが好きなので発売当時やりたかったけど、たしかDSもPSPも持ってなかったから諦めたような・・・。それがPCの大画面でできるとあれば買うしかない。

    悠久の風

    オープニングは悠久の風に乗って草原を走る、チョコボと主人公たち。

    なんか豪華になったなあ!最近のゲームは!と言っても、これ作られたのはもう15年くらい前なんですけどねw

    悠久の風1

    まず驚いたのは、最初、一人で穴に落ちるって所ですね。

    そして初期ジョブは、たまねぎ剣士じゃなくて、すっぴんなんですね。

    悠久の風2

    光の戦士達の、キャラ付けもされてるんですねー。

    ファミコン版では、ただ色の違う4人って感じだったのになあw
    なんて名前にしてたかなあ・・・思い出せないから初期名前で遊ぶ。

    ちなみに映画版光のお父さんでは、ブロンズの人達の名前になってましたねw

    悠久の風3

    シンボルも無く、普通にエンカウントする戦闘がなつかしい。

    BGMもいいですねーw

    なんきょくのかぜ1

    「なんきょくのかぜ」は大事よね。

    なんきょくのかぜ2

    一人で戦うちょっと不安なランドタートル戦。

    もちろんバランス調整されているので、なんきょくのかぜを使って簡単に撃退。

    なんきょくのかぜ3

    ランドタートルを倒せば、奥のクリスタルに触れて冒険が始まる!!
    ここがいいんですよねー!

    さあ たびだつのだ・・・!


    ひかりの・・・ひかりの・・・・ひか・・・・ひか・・・

    なんきょくのかぜ4

    言ってくれなかったし、オープニングも無かった・・・。
    なんてこった!

    なんきょくのかぜ5

    踊り子の舞も3Dになってた。

    仕方ないから、たった一人で冒険を進める。

    とりあえずウルの街からカズスの街ですね。

    なんきょくのかぜ6

    出た!w ジンに呪われた人達wちゃんと3Dになってもペラペラだw

    なんきょくのかぜ7

    そして新たな仲間が!

    なるほど!こうやって4人の出会いも新しく作られてるってことか!

    なんきょくのかぜ8

    そして女の子も仲間に!!

    すごい・・・4人の中に女の子がいるのすごいw 

    なんきょくのかぜ9

    そこにイケメンが加わって、4人PTが完成!

    なるほど・・・こういう4人になるわけね。ファミコン時代は、脳内設定してたような所が明確に作られてて良いですねw

    なんきょくのかぜ10

    そしてさらにサラ姫も加わって、いよいよジンの封印に向かう。

    なんきょくのかぜ11

    無事ジンを討伐し、ゆびわに封印!

    ・・・とその時!

    なんきょくのかぜ12

    再びクリスタルのもとに飛ばされた。

    そして、4人そろってクリスタルの啓示を受け・・・

    なんきょくのかぜ13

    オープニングに!

    おお・・・なるほど・・・こうなってるんだw

    なんきょくのかぜ134

    きちんと4人の出会いを描いてからのオープニング。これは盛り上がりますねw

    たしかにファミコン版は突然感ありましたからねw

    なんきょくのかぜ135

    ジョブチェンジもできるようになった!

    色々なつかしい。

    FFⅢのストーリーっていまいち覚えてなくて、竜騎士になってガルーダと戦う事と、インビンシブルの音楽がかっこよかったこと、クリスタルタワーがしんどいことくらいしか覚えてないなあw

    釣りの合間に進めてみるのもいいかもしれないw

    セールはそんなに長く無いようなので、久しぶりにFFⅢに触れたい方や、XIVから入って昔のFFに興味を持たれている方なんかはこれを機に始めて見るのもいいかもですね!

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    原色背景での撮影。

    原色背景での撮影

    やばい!今日はあまり時間が無い!

    30分くらいで記事を書かないと、晩御飯抜きになっちゃう。

    というわけで今日はサクサクっと簡単な記事でご勘弁ください!

    先日、とりあげたホワイトスクリーンを使ったSS撮影。

    その後も色々遊んでおります。

    先日やってみたのは、自己主張の強い原色の色を背景にPOPな感じのSSが撮れないかなーと試行錯誤してみました。

    はにーいえろー1

    というわけで、ホワイトスクリーンをハニーイエローで染色です。

    黄色いっ!!

    なぜ黄色にしたかというと・・・好きなんですよねー!「KILLBILL」!!

    キル・ビルは、タランティーノ監督のオリエンタルジャパンなチャンバラ映画。
    主人公のザ・ブライドがかっこいいんですよね。

    原色背景での撮影22

    サムライにジョブチェンジして、ザ・ブライド風にコスプレ

    ほんとは真っ黄色の、ライダースーツか、ブルースリーのジャージなんですけどね・・・似たのが無かったので雰囲気だけでもw

    色は、ハニーイエローよりやや濃いめのミリオンコーンイエロー。これでハニーイエロー背景に立ってみる。

    原色背景での撮影23

    衣装的にはアレだけど・・・色の雰囲気は出てるかなw

    かっこいい。

    はにーいえろー2

    なるほどなあ・・・背景色と衣装の色の組み合わせか・・・

    組み合わせ次第でいろんなSSが撮れそうな気がする。

    またグループポーズの可能性が広がりましたねー。

    キルビル風タイトル

    短いですが、今日はこんな所で!


    つづく。

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    プロフィール

    マイディー

    Author:マイディー
    オンラインゲーマーです。

    SSが大好物です。
    風呂敷を広げすぎるのが悪い癖ですw

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