マゲがゆらゆら。ツインテふわふわ。

    マゲがゆらゆら。ツインテふわふわ。

    もうすぐ、キャラクタークリエイト付きベンチマークが配信されるFF14。

    その後は、8日にプロデューサーレターがあって。

    わいのわいのしている内に、8/23になるのだろう。

    そこから、新しいFF14の歴史が始まり、きっとオンラインゲームの世界に大きな何かが生まれるのだろう。

    今から楽しみでならない。

    でもそれと同時に自分は今のLSを抜けて旅に出る。

    そう決めている。

    新しい出会いや、発見を求めてひとまずLSを抜けてふらふらとしてみるのだ。

    マゲがゆらゆら。ツインテふわふわ。1

    そう決断はしたものの、本当にそれでいいのかなーって何度も思った。

    ミコッテのマイディーさんの近くには、慕ってついてきてくれる二人のララフェルがいる。

    せとちゃんとしゃるみー。

    二人はFF14に限らず、いろんな世界の旅にもついてきてくれた。

    この二人は自分にとって、家族のような、妹、弟、息子、娘のような、そんな気さえする。

    マゲがゆらゆら。ツインテふわふわ。2

    せとちゃんと知り合ったのは、このブログができるよりも前。

    アクロニアで初心者支援をしていた時に知り合った。

    この頃からいつもまじめにコツコツ頑張っていろんなことを学んでいた。

    でも、時々思いもしない面白い事を言ったりする所があってびっくりしたりするw

    マゲがゆらゆら。ツインテふわふわ。3

    しゃるみーは、TERAのギルドに参加してくれたのが最初の出会い。

    その後、わざわざグラボを新調してFF14を始めてくれた。

    ハロウィンの時だったなあ。

    自分は、オンライン上の友達は、いくら仲が良くてもあまり呼び捨てにはしない。

    でも、なぜかしゃるみーだけは最初から呼び捨てだったような気がするw

    きっと一瞬でなじんだんだなあw


    マゲがゆらゆら。ツインテふわふわ。4

    自分は、この二人がかわいくてかわいくて仕方が無い。

    親バカなんだろうかw

    まあ自分で勝手にそう思っているだけですけどw

    前に動画を作った時、LSでSSを募集した。

    その時にまろまろんからもらったSSですごくお気に入りの一枚がある。

    マゲがゆらゆら。ツインテふわふわ。5

    これですっ!

    じょびもふのみんながレベル上げか何かしている時の休憩中の一枚。(だと思うw)

    このSSに自分は写っていません。自分がいない時のSSなのですー!

    でも見てっ!右端で仲よさそうに見詰め合ってるせとちゃんとしゃるみー。

    どうですかっ!?
    うちの子かわいくないですかーっ!!?


    自分がいない時もちゃんとこうやってみんなと馴染んで旅している・・・・。

    それがなんだか嬉しくてw このSS見るたびにニコニコしてしまう・・・。

    もう完全に親目線だw

    マゲがゆらゆら。ツインテふわふわ。6

    もちろん二人とは血は繋がってないし、リアルでは会った事もない。

    でもこの湧き出てくるような気持ちは、間違いなく家族として自分が認識しているのだと思う。

    とても不思議なものだ。

    リアルの友達と飲みに行くような友情とはまたどこか違う。

    オンライン上で育まれた友情であり家族のような愛情。

    マゲがゆらゆら。ツインテふわふわ。7

    もし、こういった気持ちが、自分だけでなく他の人たちにも生まれてきているのだとすれば、それはすごい事なんじゃないだろうか?

    今までの人類史上に無い、新しい情が生まれつつあるのではないだろうか?

    それって人の生活にどう影響していくのだろうか?

    興味が尽きない。

    マゲがゆらゆら。ツインテふわふわ。8

    会った事も無い人との間にオンライン上で生まれる、この情の正体はいったい何?

    アバターを通して繋がる互いを大切にしたいと思う気持ちの正体は何?

    もっとたくさんの人と知り合う事で、それが少しでもわかってくるかもしれない。

    うっすらと答えのようなものが今見えている。すごくうっすらと。

    それをどうしても確かめてみたい。

    マゲがゆらゆら。ツインテふわふわ。9

    やっと完成した新生FF14は、きっとたくさんの人であふれかえる。

    新しくこの世界にやってくる人達を援助し、新しい繋がりができていくのをこの眼で見てみたい。

    その人達の間にも、自分たちと同じような情を持つコミュニティができいくのであれば、

    それはオンライン大三千世界にとってとても明るい未来につながるような気がするからだ。

    それを確かめる事、それをたくさんの人に伝える事、それが今回の旅の目的だ。

    しゃるみー、せとちゃんを頼む。

    せとちゃん、しゃるみーを頼む。

    そして、最高の仲間である「じょびもふしーるど」の皆さん、二人を頼みます。

    マゲがゆらゆら。ツインテふわふわ。10

    今日もエオルゼアのどこかでマゲをゆらゆらさせながら、ツインテールをふわふわさせながら二人が楽しい毎日を過ごしていると信じて、自分は自分の出来る事を精一杯やってくるよ!

    何かを見つけて戻ってくるまでの間、君たちは君たちで出来る事を楽しんでいてねっ!


    たかがオンライン、されどオンライン。
    その世界を真剣に生きる姿を慕ってくれたのであれば、その姿勢を貫きたい。

    うまく書けたかどうかわかんないけど、それが自分の考えです。

    しゃるみーがブログに書いてくれた4周年お祝い記事に勇気付けられました。

    いつも本当にありがとう。


    まもなく始まる新生FF14。

    今月23日、いろいろな想いと共に、エオルゼアの新しい歴史が幕を開ける。

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    シークレットラボラトリー

    シークレットラボラトリー

    ECOくじ自動販売機・・・またの名を・・・

    モンスターマシン・・・「沼」・・・!!

    くじ戦士として・・・「沼」の攻略を誓う・・・クージー・・・!!

    ゲーム内マネーで・・・過去のECOくじが引ける・・・自動販売機・・・!!

    「沼」を回すには・・・ECOメダルという・・・ゲーム内アイテムを手に入れなければならない・・・!!

    しかし・・・ECOメダル・・・ゲーム内で購入する場合・・・1枚・・・数百万・・!!

    手持ちのアイテムを売り・・・金策に走るクージー・・・!!

    過去に引いたアイテムも・・・時間が経ち・・・

    「寝かせ」の効果により・・・当時の売価よりもあがって来ていた・・!!

    シークレットラボラトリー1

    りんごの努力により・・・手持ちアイテムの売却は順調・・・・!!

    前回の7670万の売り上げに加え・・・さらに・・・

    大物・・・ハヅキの紹介状の売却に成功・・・!!

    なんと・・・7500万もの大金で・・・売れた・・・・!!

    これで・・・クージーの合計持ち金・・・!!

    約・・・1億と5千万・・・!!

    ECOメダル・・・100枚を手に入れ・・・「沼」に爆撃をかけようとする・・・クージー・・・!!

    100枚もの・・・ECOメダルを調達する事が・・・できるのか・・・!!



    ベリアル 「やるじゃないか・・・りんご・・・」

    りんご 「はい。やりますけど?」

    クージー 「ほんと・・・すごいよ・・・!!」

    シークレットラボラトリー2

    りんご 「あっはー♪もっと褒めてくださいようっ!4時間くらいぃっ・・・」

    クージー 「この調子なら・・・100枚は近い・・・!!一気にいけそうだ・・・!!」

    シークレットラボラトリー3

    フリージアでのECOメダルの相場は・・・1枚約300万・・・・。

    今手持ちが1億5千万だから・・・単純に買い付けると・・・50枚か・・・

    まだ・・・半分だ・・・。

    なんとか・・・250万くらいで買い取れたら御の字だけど・・・それでもまだ半分か・・・

    シークレットラボラトリー4

    りんご 「大物が売れちゃったんで・・・さらに1億5千万稼ごうと思うと商品の補充が必要です・・・・。」

    ベリアル 「そうだな・・・小物を売っても・・・知れている・・・」

    クージー 「大物か・・・・そう言えば今日ECOくじだね・・・」

    シークレットラボラトリー5

    ベリアル 「お前の運流も乗ってきている・・・そろそろ1等か2等を出せれば・・・」

    クージー 「そうだね・・・乗ってるうちに大物を掴んでおきたい・・・」

    ベリアル 「いけそうか・・・?」

    クージー 「やってみるしかないっ・・・!りんごちゃん・・・!今回のECOくじの説明を・・・!!」


    シークレットラボラトリー6

    りんご 「あ、はい・・・。VTRスタート・・・・」

    クージー 「・・・!?」

    ベリアル 「・・・!?」


    シークレットラボラトリー7

    今回のECOくじは・・・シークレットラボラトリーです。

    なんていうか・・・研究所? ・・・そんなんです。

    シークレットラボラトリー8

    1等は、パラケルスス・ロア。

    シークレットラボラトリー9

    2等、ホムンクルス。肩にのりまーす。

    シークレットラボラトリー10

    その他、ご覧のアイテムがあたりまーす。

    以上でーす。


    シークレットラボラトリー11

    クージー 「テンション・・・ひくっ・・!!!」

    りんご 「今回あんまり・・・りんごちゃんの趣味じゃ無いんですよねー・・・」

    シークレットラボラトリー12

    もっとこう・・・フリフリっとした感じでないと・・・?

    私に合わないっていうか・・・?

    かび臭い研究所とかではなくて・・・? もっとこう私を輝かせる宮殿みたいな・・・?

    できれば・・・姫クラス・・・? そんなアイテム・・・?

    そういうのでないと・・・本気で紹介できないっていうか・・・?

    そんなアイテムを私が紹介するとでも・・・? 1兆円企業かしらないけど・・・?

    クージー 「りんごちゃん・・・ちょっと人気出てきたから・・・
           目に見えて・・・調子に乗ってきている・・・・!」


    シークレットラボラトリー13

    ベリアル 「とりあえずここは任せろ・・・!お前はくじを引いて来い・・!」

    クージー 「わかった・・・!!」


    ちょっと・・・どんなアイテムが当たるかわかんなかったけど・・・

    上位アイテムはわかった・・・!!

    今の運流なら・・・取れる気がする・・!

    上位を・・・!!  行くぞ・・・!!

    奇跡を起こせ・・・!!500円・・・どららー・・!!

    シークレットラボラトリー14


    上位アイテムを・・・!!

    シークレットラボラトリー15

    貰い受けるぞ・・・!物欲センサー・・・!!

    シークレットラボラトリー16

    お前との長い戦いで・・・!

    シークレットラボラトリー17

    お前の攻撃は攻略したっ・・!!

    もうお前の好きにさせない・・・!!

    シークレットラボラトリー18

    お前さえいなければ・・・いつだって欲しいものを手に入れる事ができる・・・!!

    シークレットラボラトリー19

    もうお前の力では・・・私の物欲を抑える事はできない・・・

    いい好敵手だったよ・・・さようなら・・・物欲センサー・・・

    1等・・・もらっていくよ・・・


    シークレットラボラトリー20

    シークレットラボラトリー21

    シークレットラボラトリー22

    シークレットラボラトリー23

    「やあ久しぶり・・・クージー君・・・物欲センサー倒すとかw すごすぎw」

    クージー 「え・・・?」

    「あー・・・wまだ名乗ってなかったね・・・ごめんごめんww」

    シークレットラボラトリー24

    「私はECOくじの神様です・・・。」

    クージー 「え・・・?」

    「私が決めてるんだよ。クージー君に何をあげるか。」


    どんっ!

    シークレットラボラトリー25

    「今日はこれね^^」

    クージー 「え・・・?」

    「ちょっとね、反省してるんだぁ・・・」

    シークレットラボラトリー26

    「君が500円でいいものいっぱい出したら・・・みんな夢を抱いて・・・
     ECOくじ引いてくれるかなーってw そんな風に思ってね。」


    クージー 「あ・・・・あ・・・・」

    「ちょっといいアイテムをあげすぎたよねww」

    シークレットラボラトリー27

    「これ以上君を優遇しちゃうと・・・みんな500円しか引いてくれなくなっちゃうw」

    クージー 「あ・・・あぁ・・・」

    「もう二度と・・・君に1等はあげない・・・神様として平等にしないとね・・・。」

    シークレットラボラトリー28

    「クージー君・・・君には いい思いをさせすぎたよ・・・・」

    ECOくじで・・・何が当たるかは・・・全部私が決めるんだ・・・w

    だから・・・君はもう1等を引く事はない・・・・それがたとえ・・・ECOくじ自動販売機であっても・・・・

    100回引いても・・・無駄だよ・・・w


    さようなら・・・・ ECOくじクージー・・・・。























    シークレットラボラトリー29

    な・・・・なんだったんだ・・・・あいつ・・・・

    ECOくじの神様・・・?

    私と・・・同じ姿だった・・・・


    1等はもうやらないって・・・・・ 言ってたぞ・・・


    シークレットラボラトリー30


    なんだ・・・あいつ・・・







    物欲センサーを倒したクージーの前に・・・姿を現した・・・

    クージーと同じ姿を持つ・・・・ ECOくじの神様・・・・

    その神様に・・・・二度と1等は与えないと宣告された・・・クージー・・・・

    「沼」との決戦の前に・・・不穏な空気が流れ始めた・・・・。



    つづく。







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    君は家へ帰る途中ドラクラを買って帰ることにした。

    ドラクラ

    新生FF14がオモチロすぎて、もう僕は中途半端なゲームをしても何も感じなくなっていた。

    色々なオンラインゲームを試しはしたけど、これといって夢中になれるものが見つからない。

    ああ・・・ゲームがしたいのだ。ゲームっぽいゲーム!しかも作りこまれた名作臭漂う上質なゲームが!!

    そして気がついたら仕事終わりに今日の晩御飯と一緒にVitaと「ドラゴンズクラウン」を買って帰ってた。

    ドラクラ1

    ドラゴンズクラウンは、7月末にアトラスから発売されたベルトロール形アクションRPGだ。

    これが今話題になっている。なぜか・・・

    それは・・・・ずるいからだ。

    ドラクラ2

    何がずるいのか・・・

    それは昨今のヘビーゲーマーの今見ている部分とはまったく違う角度から
    正々堂々とハートを鷲掴みにしたからではないだろうか?

    まったくその発想は無かったけわけではないけど、今この時代にそこを深堀しましたかー!

    やられたー!!という感じだ。

    そのクリティカルヒットぶりは、思わず僕にVitaを買わせた程だw

    ドラクラ3

    まず、ベルトロール・・・。

    いかにリアルに。いかになめらかに。いつの頃からかゲームの世界は3D表現されるようになってしまった。

    そんな時代にとことんまで2Dを突き詰めたドラクラ。

    ドラクラの世界は、肖像画の世界がそのまま動いているよう。

    そしてこの右端から次は何がやってくるのかというドキドキ感は・・・

    ドラクラ4

    子供の頃夢中になった「ゴールデンアックス」に似たドキドキを再び味あわせてくれるのだ。

    ずるい・・・今のこの時代に、その選択肢を極めようとしたのはずるいw


    ドラクラ5

    そして、随所に入るナレーション・・・・。

    これも秀逸だ。 絶体絶命のピンチであろうが、ボスをもう少しで倒せそうな緊迫した状況であろうが、

    常に淡々とナレーションが入る。朗読口調で淡々と!!

    そしてすごいと思ったのは、

    プレイヤーの行動をナレーションしているのでは無くって、
    ナレーションどおりにプレイヤーが行動しなければならないという構成!

    ドラクラ6

    スライムに囲まれれば・・・

    「スライムは火に弱い、壁の松明が役に立ちそうだ・・・。」

    とか、攻略のヒントをこのナレーションが教えてくれる。

    プレイヤーはこのナレーションからヒントを得てボスを攻略するという一風変わった目新しさ。

    ドラクラ7

    そしてこの語り口調もドラクラの大きな魅力のひとつ。

    プレイヤーは、ナレーターから「君」と呼ばれる。

    この語り口調・・・・自分の中に深く埋もれこみ、忘れ去っていた冒険を思い出させる・・・。

    ドラクラは、各所で選択肢による分岐が発生したりする。

    ドラクラ8

    そしてその選択肢の前に、ナレーションは「君」に語りかける・・・・。


    「さあ、君はどうする?」

    ドラクラ9

    ゲ・・・「ゲームブック」じゃないかっ・・・!!

    小説に選択肢が登場し、読者は自分の行動を決める。

    たとえば・・・

    君は赤と青の二つのスイッチを見つけた。

    さあ、君はどうする?

    赤いスイッチを押す・・・・39ページへ。
    青いスイッチを押す・・・・45ページへ。

    この選択肢により、読む人によって結末が変わる小説、それがゲームブックだ。

    まだ、コンピューターゲームが人の想像力を下回っていた時代、それはブームとなった。

    自分も昔夢中で読み漁り、脳内冒険に出かけたものだ。

    ドラクラ10

    そう言えば、この独特の絵もゲームブックを髣髴とさせる濃密なハイファンタジーな世界観だわ。

    いつの頃からか、日本のファンタジーには「キカイ」が登場しスチームパンクっぽく進化して行ったけど

    これこそ純正ファンタジーな世界だ。それを味わえるだけでもすばらしい世界観といえるのに・・・


    ドラクラ11

    先が見えないベルトロールアクションのおもしろさと・・・

    その世界に没入させてくれる語り口調のゲームブック・・・

    忘れかけていた、その二つの魅力を掛け合わせ蘇らせるという・・・

    その発想が出た時点で、ドラゴンズクラウンのヒットは約束されてたんだろうなあ・・・。

    これは本当におもしろい!新生までの間、やれるだけやってみよー!





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    じわじわくる。

    じわじわくる。

    かなりほったらかしにしていた、ドラクエオンライン。

    これがちょっとじわじわときている。

    じわじわくる。1

    人間だったマイディーさんは、いろいろあって現在種族は「オーガ」です。

    この導入部分は素晴らしい・・・未見の方の為になぜオーガなのかは黙っておこうと思います。

    で、オーガになってからいつかやろうと放置していました。

    そして先日、スカイプでりりーさんと話しているとドラクエオンラインにはまっているとのこと!

    りりーさんはドラクエ好きだもんなーw

    それはちょっと会いに行ってみたいと思い、ろぐいーん!

    じわじわくる。2

    わざわざオーガ族のスタートの村までやってきてくれました。

    なんとるがさんも一緒だー!

    それにしても・・・りりーさんはドラクエ世界でも男前でしたw

    るがさんは、めずらしく小さくなってるw 

    TERAではハイエルフ、FFではエレゼンだったので、かわいらしいるがさんも良いっw

    じわじわくる。3

    オーガのマイディーさんの職は「武闘家」。いつもどおり。

    生産に関しては、「裁縫」をあげていく事に。

    ここでも闘う洋服屋として生きれそうだw

    じわじわくる。4

    二人に助けられ、メインクエストを終わらせていく。

    ストーリーがなんともドラクエしてて楽しかったw

    最初のボスを倒し、いよいよ自由に行動できるようになった。

    じわじわくる。5

    ストーリーを進める事で使えるようになる「大陸横断鉄道」。

    これに乗れるようになれば、ある程度自由に色々な大陸を旅する事ができるようだ。

    最初にやってきたのは、りりーさんの故郷でもあるウェナ諸島。

    じわじわくる。6

    ここは白壁と海の街。

    どこか、FF14のリムサ・ロミンサを想像させるおだやかな港町だ。

    ここには、生産の設備もあったので、早速裁縫をやってみる。

    じわじわくる。7

    これがかなり楽しいw

    各種レシピをゲットすると、その装備が作れるようになる。

    生産自体はミニゲームになっており、なかなか奥が深い。

    HQの装備を作るのがパズル的ではまりそうだw というかはまったw

    じわじわくる。8

    現在は、テスト期間中のドラクエ。 運営からかなり高額のお小遣いをもらえたので、生産に必要な道具や素材を好きなだけ買い込めて、レベルもすくすく上がる。

    あっという間にLV7まであがった。

    もう少しで、かっこいい武闘家の装備が作れそうなので頑張っていると・・・

    りりーさんが家を建てたとの情報が!!

    早速見に行ってみよう。

    じわじわくる。9

    はやくりりーさんの家に行きたい。
    そして勝手にタンスを開けたい。

    はやる気持ちを抑え、オルフィア住宅村のフラワーガーデン地区へ。

    ちゃんと電車に乗って一人で来れたよー!

    じわじわくる。10

    これがりりーさんのおうち。

    ドラクエのハウジングは、きっちりと区画ごとにマップがあるのでおもしろそう。

    「お隣さん」や「ご近所さん」、「同じ町内に住んでる」とかいう繋がりが生まれそうだなあ。

    じわじわくる。11

    庭にも家具が置けて、色々と演出できるみたい。

    かえるがいるね。

    白いベンチもくつろげそうw

    じわじわくる。12

    スライムの伝言板かわいいw

    家具のデザインもドラクエっぽくてドラクエ好きのりりーさん歓喜w

    生産設備も部屋の中に置ける様で、家の中で生産できるらしい。

    いいなー。

    じわじわくる。13

    リリーさん達と話しをしていると、どうやらLV20からいけるIDが結構楽しいとの事。

    そうなのか・・・それは行ってみたいな。

    最初にやった時は、正直あまり楽しさを感じなかった。

    でも、なんだろ。

    りりーさんやるがさんがいるというだけで、かなり楽しくなってきた。

    ドラクエやる意味が出てきた気がする。

    仲間がいるだけでこんなにも変わるんだなー。

    じわじわくる。14

    よーし・・・LV20を目指して、IDに連れてってもらおう!!

    がんばる!!


    つづく。

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    ボケれる武闘家を目指して。

    ボケ

    爪で戦う武闘家の道を歩む事になった、オーガのマイディーさん。

    週末のスーパー廃プレイにより、武闘家のレベルは1から21まで跳ね上がった。

    裁縫はテスト期間の為、9でカンスト。

    ボケ1

    このまま、武闘の道を突き進むのもいいけど、ドラクエならではの変わった事もしてみたい。

    そこで、マイディーさんはダーマの神殿のクエに挑み、これをクリア。

    転職できるようになった。

    ドラクエ10の転職は、FF14のようにいつでもどこでもジョブチェンジ出来る訳ではなく、酒場で申請するタイプだ。

    新しい職に転職し、今までとは違う道を歩むマイディーさん。

    選択した職業は・・・

    ボケ2

    旅芸人。

    これからの武闘家は・・・ボケれてなんぼやっ!!

    勢いはあるものの、転職するとまたまたLV1から育てなおし。

    しかし・・・ドラクエ10には「サポートなかま」というシステムがある!

    ボケ3

    オフライン中の見ず知らずのプレイヤーを、AI搭載のパーティーメンバーとして連れて行けるこのシステム。

    連れて歩ける仲間は自分と同じレベルなのがルールですが、武闘家がLV21なので、旅芸人のLVが1でもLV21のサポート仲間を連れて行くことができるのだ。

    高レベルのサポート仲間に戦ってもらい、自分はコソコソしておけば序盤のレベルはぐいぐいと上がっていく。

    これでがっちり旅芸人も上げていこう!!

    ボケ4

    キメラがあらわれた!

    よーし・・戦闘開始だ!!

    ボケ5

    行け!12時間30Gで雇われた勇者たち!!

    ボケ6

    LV21の3人にかかれば、キメラなど余裕だ!!

    強力な技を次々と入れていく勇者たち。

    作戦は「ガンガンいこうぜ」。

    ボケ7

    ほらほらー!どうしたー!もっと魔法とか特技とかつこてええでー!!

    何ぼでも魔法の小瓶で回復したるさかい、MP好きなだけつこてやー!!

    金ならなんぼでもあるでー!!(運営からのお小遣い)

    ボケ8

    ああー!キメラの範囲攻撃やー!!

    これでは僧侶さんの回復がおいつかへんー!!

    しゃあないな・・・ここわ・・・わての出番やおまへんか?

    見せたるわ・・・!!ドラクエ10の職の中でも芸達者な、旅芸人のもつスキルを・・・!!

    ボケ9

    全ての者に幸せ与えし笑いの神よ・・・今こそ我が身を依り代とし・・・

    ボケ10

    眼前の邪悪を・・・笑いの渦で飲みこみたまえ~!!

    ゴメンクサイコレマタクサイアークサー!!

    ボケ11

    あいたーっ!!

    ボケ12

    な~んて・・・

    ボケ13

    ねっ♪


















    ボケ14

    ミス!




    ボケ16


    戦闘が終わると、サポート仲間たちはプレイヤーの前に整列する。

    サポート仲間は、AIで動いているので中の人はいない。

    だが・・・


    ボケ15

    その視線が、とても冷たく感じるのは仕様だろうか・・・。

    旅芸人のスキル 「ボケ」・・・成功すると、モンスターが笑い転げて一定時間動けなくなる。

    ただ・・・成功はあまりしない・・・。


    夕方くらいに、またまたりりーさんとるがさんと合流!!

    武闘家のレベルが20を越えたのでIDに連れて行ってもらった。

    ドラクエのIDは初めてなのでわくわくです。


    ボケ17

    フロアの敵を一掃するとドアが開き次のエリアへ向かうという、作りとしては単純でわかりやすい。

    ボケ18

    でもそこが、ドラクエのいいところ。

    いい意味で難易度が優しい。LV20まではWikiに頼る事も無く進む事ができた。

    オンラインになってもドラクエはドラクエなんだなあ。

    みんなで協力し合って何かを攻略する。

    難易度が優しいだけあって、余裕を持って冒険する事ができるので、常に和気藹々。

    FFにはない「ゆるさ」がとても心地よい。

    ボケ19

    おおっ! こいつがこのIDのボスかーっ!!

    るがさんっ!!タンクよろしくーっ!!

    りりーさん!!回復は任せましたーっ!!

    その間に自分が・・・っ!!

    ボケ20

    全力でボケますっ・・・!!


    ああ・・・なんていうか・・・ドラクエですw




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    シタチチ・キツネ・トンファー

    シタチチキツネトンファ

    お気に入りのスマートフォンアプリ「ロード・トゥ・ドラゴン」。

    実はコツコツと続けています。 

    UIはパズドラとまったく一緒にもかかわらず、ゲーム内容は全然違うロードラ。

    パネルで通る道を選択し、敵とエンカウントしたらそれを倒し、最後に待ち受けるドラゴンを倒せばクリアというわかりやすいルール。

    このブログで最初に紹介した時は、パズドラのコピーかよ!みたいな紹介でしたが、
    ここ数ヶ月でめきめきとおもしろくなってきているんですよー!


    シタチチキツネトンファ1

    特に最近までやっていた「和ノ国大戦」っていうイベントが楽しかった。

    ロードラは敵を倒すと、召還書をドロップし、封印を解くと色々なユニット(キャラ)が味方になっていきます。

    ユニットには色々なランクがあり、最も高い性能を持つランクが名前の前に「○○王」が付く王タイプ。

    パズドラで言う神タイプみたいなものですね。

    王タイプはサービス開始当初、ほとんどガチャで手に入れるか、かなり厳しいドロップ率でゲットするしか方法が無かったのです。

    ところが!!

    シタチチキツネトンファ2

    ここ最近実装された「チャレンジ目標」というシステム。

    マップごとに上記のようなアチーブメントが用意されています。
    これをクリアする事でメダルがもらえ、メダルを集める事で「王」タイプ等、強力なユニットが手に入るというもの。

    これが、ロードラを劇的に変えたと思います。

    いかに多くの敵を倒す為にユニットの進む道をグッドコントロールするか?

    ソウルを使わない為にどういうユニット構成にするか?

    限定ユニットで挑まないといけないので、どうそのキャラクターを育成するか?

    シタチチキツネトンファ3

    それを考えるのがおもしろくなってきました。

    さらにそういったイベントは期間限定です!!いつまでものんびりしていられない!!

    限られた日数の間に答えを導き出さなければなりません。

    イベントが無い日は、いつ無理難題を突きつけられても、対応できるようユニットの育成に大忙し。

    そんな努力を惜しみなくする事で、無課金で「王」ユニットがもらえる。

    パズドラとはかなり違う方向にわかりやすく進化したのではないかと思います。

    シタチチキツネトンファ4

    先に行われたイベント「和ノ国大戦」は、和名キャラクターたちの生まれ故郷である和ノ国で大戦が勃発!!

    和ノ国を治める四天王が互いに命を奪い合う事に!! 

    そこにプレイヤーが第五勢力として武力介入!(理由不明)

    数日おきに更新されるMAPに挑み、時にはチャレンジ目標で、時にはドロップで四天王を味方にしていくというもの。

    この1週間はすごく楽しくロードラできたw

    全部を手に入れる事はできませんでしたが、第一目標においていたホムラをゲット!!

    シタチチキツネトンファ5

    早速[朱天王]ホムラへと進化させました。

    強い・・・。とても強いほむほむ。ステータスやスキルも魅力ですがこのデザインがお気に入りです。

    ロードラユニットのデザインセンスはストライクだわー。キツネのお面とかいいですよねー!

    なにーこの鳥居をイメージした刀!!かっこいいすぎー!

    でもストーリーは、オカシイ系。四天王が殺しあう事になってひゃっほーってなったらしい。

    ロードラの世界って愛するがゆえ殺しに行くというのが多いようなw

    LV80にしてメイン剣士にしたいところ。




    その他、最近手に入れたユニット。

    シタチチキツネトンファ6

    ECOとも絶賛コラボ中の「MIND≒0」からMIND使いの千景紗菜さん。

    ロードラを運営しているのは、ACQUIRE。ですので自社内コラボですね。

    進化しませんが、魅力的なビジュアル。ロードラの世界にも合ってますね。

    トンファーが武器ってのもかっこいいし、こういう制服を戦闘服っぽくアレンジするのは最近の流行なのかな?
    これもかっこいいと思う。

    まあ・・・能力はいまいち。コレクションキャラですねw

    MINDのコラボキャラは、比較的簡単なチャレンジ目標でコンプリートできます。
    序盤では役に立ちそうなので、これからロードラを始めようという人にはこのイベントはお勧めかもしれない。

    お急ぎ下されー!

    シタチチキツネトンファ7

    そして・・・うちにもやって参りました!![悪食王]クトゥール!!

    別名、[下乳王]。

    ロードラ界きっての美しさを持つ下乳を持つ王ユニット。そんな下乳王との出会いの経緯は・・・
    7月末に行われたイベント

    「悪食王と海姫さま/契約の歌」・・・初挑戦、初級にて1発ドロップ

    あって良いのかそんな事w 震えましたよーw

    シタチチ様は、今熱い覚醒進化(パズドラで言う究極進化w)の対象ユニット!!

    シタチチキツネトンファ8

    美しい下乳はそのままに、より美しくなられるご様子!! どっちにしようかなー!?

    やり方知らんけど。


    さらにー!

    これからもロードラの進化は続くようで・・・

    シタチチキツネトンファ9
    今までは4人パーティーだったのが6人パーティーが組めるようになるイベントがあったり・・・

    新しい形のスキルが実装されたり・・・

    新系統のユニット[亜人]も登場するようだ。

    がんばってる・・・がんばってるよ!ロードトゥドラゴン!!

    パズドラのDNAを分けてもらいつつも、自らパズドラ離れしていこうという姿勢は中々面白いと思います。

    課金して応援したいけど、スマホゲームは無課金で遊ぶと決めているので・・・

    せめてリンクを貼っておこう!!

    たのしいよー!

    [ロード・トゥ・ドラゴン]

    ■ アンドロイドはこちら

    ■ iPhoneはこっち


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    君がモテないのはどう考えても僕たちが悪い。

    わたもて

    毎週見ている「私がモテないのはどう考えてもお前らが悪い」の感想です。

    あくまで感想です。あしからず。

    このアニメは、主人公の冴えない女の子が、一生懸命モテようと頑張るがいつも失敗するというギャグアニメです。

    アニメ化される前に原作の漫画を2巻くらいまで読んでその後忘れてたのですが、アニメになったという事でとりあえず見てみた。

    わたもて1

    原作の漫画を読んだときは、普通に面白い漫画だなーと思って笑いながら読んでいた。

    でも、アニメを見たときの感想は・・・・「怖い」と感じたんですよね。

    なんて怖いドラマなんだと・・・・。

    主人公の「もこっち」は女子高生で、男にモテない喪女と呼ばれるカテゴリに属す女の子。

    友達は一人だけ違う学校にいるんだけど、最近あか抜けて彼氏ができてしまった。

    自分もモテたいと思うが、学校の先生とすらまともに話せない。

    乙女ゲームやネットを駆使し、自分なりにモテようと毎回頑張るものの、まったく状況が変わる事は無い。

    その失敗っぷりをおもしろおかしく描いてあるので、これはギャグ漫画なのだ。

    だが・・・。

    わたもて2

    原作漫画を読んでいる時は、どこか「俯瞰的視点」でこのドラマを見ていたので、笑えたのだろう。

    でも、アニメはなんだかオープニングからして、雰囲気が少し違う。

    アニメの場合、声も入ることから漫画を読むときとは違う「もこっち視点」で見てしまう。

    同じドラマなのに、視点が変わっただけでこうも印象が変わってしまうのか。

    毎回 もこっちは、世間に馴染もうと努力する。

    この子は努力をするのだ。ただ自堕落に毎日を過ごしているようで、実は努力している。

    わたもて4

    だが、努力する方向性が間違っている。

    そのズレが今作品の笑い所になっているのかもしれないが・・・

    「なぜ、間違うのか?」を考えた時、わたもては、恐怖のドラマに変わってしまう。

    わたもて5

    もこっちがいつも失敗する理由は大きく二つ。

    ① 友達がいないに等しいので物事の指導者がいない。
    ② 人にものを聞く勇気が無いので、一人で解決しようとする。

    努力する才能を持つもこっちは、正しい方法を知ればきっと成功するだろう。

    でも・・・誰からも教われないし、一人で頑張るしかない。

    父と母はまだ話しかけてくれるが、家を一歩外に出たら誰も自分に興味を示さない。

    そんな人生を歩んできたから、あのような性格になってしまうのもすごく納得がいく。

    家を一歩出たら自分しか自分を認識していないという孤独感。
    すごく怖い。


    わたもて3

    エレン・イェーガーは巨人と戦う。

    でも彼には特別な能力もあるし、一緒に戦う仲間がいる。

    巨人は恐ろしいが、仲間に助けてもらうこともできる。


    わたもて6

    でも もこっちは、世間というとんでもない魔物と戦っている。
    たった一人で、誰に頼ることも無く。


    自分のほうを向いてほしい。誰かを相手をしてほしい。

    だけどその方法がいつもわからない。誰も教えてくれないし、聞くこともできない。

    とんでもない孤独。巨人よりもリアルな恐怖がそこにある。

    わたもて7

    わたもての表現方法のひとつで、キャラクターの色が塗られないという表現がよくある。

    これもすごくよくできていて、実際に人間が見ているのはこういう世界なんだと考えさせられる。

    人間って、興味のあるものしか視界に入らないようにできている。

    目の前にあっても、まったく興味がないと頭の中で除去されているのだ。

    今日、家を出て最初にすれ違った人の顔・・・覚えてます?

    つまり、このわたもての世界では、もこっちは誰にも見えていないのかも知れない。

    実は自分の周りにはそういうもこっちみたいな人がいっぱいいるのかも知れない。

    それに気づいてあげられないから、僕らは救いの手を差し伸べてあげることができない。

    わたもて8

    世の中は弱者に対してどこまでも残酷なんだと思う。
    誰もかれも自分が生きるのに必死で誰かの事を考える余裕が無いのも現実だ。

    もし、もこっちが「私も仲間に入れてほしい」と訴える勇気があれば、きっと毎日が変わるのだろう。

    トラウマである目の下もクマもお化粧すれば消えるよって誰かが教えてくれるだろう。

    でも、その勇気が持てない人もたくさんいるし、今、こうなってしまった もこっちの立場で考えるとそれはとても難しいと思う。

    僕たちは僕たちでなぜもっと弱い人を見つける事ができないのであろうか。

    そういう人たちになぜ、優しく声をかけるのが苦手なのだろうか。

    なぜ、勇気を持てないやつは駄目って思ってるんだろうか。

    その一声でお互いとても良い友達になれるかもしれないのに。

    お互い毎日がもっと楽しくなるかもしれないのに。


    もこっち、君がモテないのはどう考えても僕たちが悪い。


    そんな事を想いながら、幸せな結末が訪れてくれる事を期待して観ています。









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    僕らが求めた戦争だ

    僕らが求めた戦争だ

    ガンダムオンライン・・・初の大型アップデート!!

    機動戦士ガンダムオンラインact2始動!!

    ちょちょちょちょちょ・・・!! 今までの宇宙実装とか、新システム実装とかは小型アップデートだったの!?

    でもまあ・・・

    サービス開始からゲームそのものは良いものの、運営面で何かと問題があったガンオンが心機一転新しく生まれ変わろうというのです!!

    自分の非を認め、その後になみなみならぬ努力を行い、見事に再生したオンラインゲームを自分は知っている。

    仕切りなおして新たに挑戦しようというバンナムの姿勢には拍手を送りたい!!

    で、今回の大型アップデートで、自分が一番期待しているのは・・・

    僕らが求めた戦争だ1

    協力戦!!

    基本的にガンオンは連邦とジオン別れ、互いに戦う大規模PVPゲームである。

    PVPならではの殺るか殺れるかの世界は緊張感があって楽しい。〔ゲームだから〕

    しかし、今回の大型アップデートでもうひとつの方向性が打ち出された。

    それが、「協力戦」・・・PVEだ!


    襲い来る敵NPC軍団とプレイヤーたちの小隊が戦うというもの。

    相手はこんぴうたーですもの・・・

    もう完全に恨みっこなし!!

    単純にチームワークを駆使して進めていくというオンラインゲームらしいモードの追加はすばらしい。

    しかしながら、5人以上の小隊でないと協力戦はスタートできない様子。

    僕らが求めた戦争だ3

    そこで早速レーザー通信を使って小隊に招集をかけた。

    デゥプリスさんやるこちーがやってきてくれて

    マイディー、しゃるみー、くくりん、さくらちゃん、るこちー、デゥさんのフル小隊に!!

    とりあえず、EASYモードで作戦開始!!

    僕らが求めた戦争だ2

    ルールは簡単。襲い来る敵軍からこのビーコンを守るだけ。

    ただ・・・こちらの6機編隊に対し・・・

    僕らが求めた戦争だ4

    とんでもない数の敵が我々の命を狙ってやってくる。

    100や200で済まないのではないだろうか・・・

    あのジャブロー降下作戦ですらジオンが投入したのは50~60機のモビルスーツ

    その何倍もの兵力で、たった6機の我々を襲ってくるのだ。

    燃える・・・燃えるよ!!

    僕らが求めた戦争だ5

    だが・・・敵が弱い。

    豆腐のように柔らかいのだ。 撃てば当たるし、殴れば倒れる。

    まさに バッタバッタと倒していくことができるのだ。

    僕らが求めた戦争だ6

    これは楽しい!!

    イメージはガンダム無双だ。

    普段はギリギリの状況での戦いで、まあ2~3機に囲まれれば死を覚悟しないといけなかったガンオン。

    しかし、この協力戦はまるで自分がニュータイプに覚醒したかのごとく強くなった気分を味わえる。

    特にバズーカ系の武器は気持ちよく、1発撃てば周りも巻き込み一気に数機が爆発するっ!!

    きっもちいいー!!

    僕らが求めた戦争だ7

    ある程度敵を迎撃するとステージクリア。徐々に戦況が変わっていく。

    敵も最初は普通の一般兵ばかりだが、進んでいくと・・・

    僕らが求めた戦争だ8

    敵のエースがまぎれてくる。

    エースは通常の敵よりも強く装甲も硬い。いかに周りの雑魚を掃除しつつエースを早く撃破するかが勝負の分かれ道となっていくだろう。

    僕らが求めた戦争だ9

    思わぬ長期戦に、弾薬が尽きていくじょび小隊。

    いいねー・・・こういうジリ貧さも撤退戦らしくてジオンっぽい!!

    僕らが求めた戦争だ10

    力尽き倒れていく仲間たち・・・防衛線は突破されビーコンが攻撃され始める・・・。

    これは・・・もっとモビルスーツの構成とかを考えたほうがいいのかもしれない・・・。

    EASYでこの難易度なのであれば・・・HARDとかどんなことになるんだろう・・・?


    これは挑戦しがいがありそうだ。


    僕らが求めた戦争だ11

    奮闘虚しく、じょび小隊は全滅・・・。

    最終的には数で押されるというジオンらしい最後であった。


    さらに、パイロットカスタマイズというシステムも登場。

    僕らが求めた戦争だ12

    報酬で得られるチケットや、階級に応じて新しい髪形や服装を獲得することができる。

    似た顔が多かったアバターたちもこれで華やかになっていくだろう。

    ある程度の服装や髪型は自由に着替えることが可能だ。〔ゲーム内マネー必要〕

    僕らが求めた戦争だ13

    いつもは軍服のマイディー隊長も、たまに私服で出撃したりすると

    休暇中に呼び出され緊急出動!

    「久しぶりの休暇も台無しね!」

    と言いながら私服で出撃するという、それっぽい演出も可能。

    だから何?って言われても、これはこれで、ガンダム世界に生きる者として大事なことだw


    いろいろと意欲的な大型アップデートで、生まれ変わろうとしているガンダムオンライン。

    何よりもすごい!と思ったのは、初日に緊急メンテが無かったところかなw

    バンナム!!がんばってる!!





    部下A 「あれ・・・隊長は・・・?」

    部下B 「パイロットカスタマイズに行ったんじゃね?ww」

    マイディー 「ただいま・・・」


    僕らが求めた戦争だ14

    部下A 「なにギャルみたいになってんすかっ!!」

    マイディー 「ちょーうけるんですけど。」

    部下B 「・・・・・・・・チョーぐっとくるっす!!チョーいいっす!!」




    つづく。

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    今回のよしPライブで気になった点をまとめておく。

    よしPライブで気になった点

    本日は、新生FF14プロデューサーライブでした。

    自分的におおー!って思った点をできるだけご新規さんにもわかるようにまとめておきます。


    まずは日程

    ■ 誰でも参加できるオープンβテストは

    8月17日~8月19日まで
    (ただし、前回のテストに参加した人は16日からスタート)


    ■ クライアントを早期に予約した人が受けられるアーリーアクセス期間(サービス開始前にスタートできる)は

    8月24日~8月26日まで

    ■ ソフトの発売は8/23だけどサービス開始は

    8月27日から

    今回のオープンβからは大きなバグが無い限り、キャラクターのデータが本サービスに引き継がれます。


    だった・・・と思います。
    間違ってたら教えてくださいっ!


    今回のよしPライブで気になった点1

    ■ 今回のオープンβから新クラス 「巴術士(はじゅつし)」が使用可能。

    ペットを操り敵と戦う職、「巴術士」がオープンβから遊べます。

    戦闘スタイルも簡単に紹介されました。

    ペットに命令し相手を攻撃させながら、自分もバイオ等のスリップダメージ系の魔法を使いターゲットと戦う。

    ペットと本人が二人で一人の戦闘力というイメージ。

    レベルを上げていけば、攻撃に特化していく「召還士」、回復に特化していく「学者」に転職できる。


    今回のよしPライブで気になった点2

    ■ 今後のシナリオもライブ感のあるものに。

    新生が始まる前、旧FF14はエオルゼアにメテオが落ちるまでのシナリオが、体験できました。

    最初は小さかった「ダラガブ」という赤い星が、アップデートごとに大きくなって最終的には落ちたというシナリオ。

    リアルの時間経過とともに世界が変わっていくというのが、ライブ感です。

    新生からもこの雰囲気は引き継いでいくとの事だったので、たとえば帝国の要塞が徐々に大きくなっていったり、前まで行けていた町が侵略され行けなくなったりするようなリアル時間の経過とともに世界に変化が現れるシナリオになっていくと予想されます。

    つまり。早く始めた方が、エオルゼアの大きな時間の流れをより多く体感できるので良いということ。

    だと思います。


    今回のよしPライブで気になった点3

    ■ 月額料金の支払い方法は?

    ① クレジットカード払い。
    ② スクウェア・エニックスCrystaでの支払い。
    ③ コンビニ等でFF14プレイチケットを購入する。


    ②のCrystaはスクエニ内のWEBマネーと考えればわかりやすいかもしれない。
    1Crysta=1円で クレジットカード・WebMoney・ドコモケータイ払いで購入可能。

    ③のプレイチケットはかっこいいカードになっていて、購入するコンビニによってデザインが異なる(?)

    カードを持ってない人は③がわかりやすいかもしれない。24時間コンビニで買えるのも魅力。


    今回のよしPライブで気になった点4

    ■ スマートフォンアプリ登場。

    ただし、ゲーム性は無い。キャラクターデータにログインが可能で、専用SNSロードストーンにも連動する。

    自分の装備のチェックをしたり、クエストの内容を検索したりする事が可能。

    無料で配布される。(月額料金に含まれているイメージ)

    仕事の昼休みなどに、開いて装備の強化プランを練ったり、ゲーム中にわからない事を調べたりするのに使うのだろう。

    持ち運べる公式Wikiって感じですね。

    ただし、マスク機能が無いため大いにネタバレする可能性もある。

    リリースは正式サービス開始1週間後くらいを予定。

    意外とはやいぞっ!? 9月中旬くらいか?


    今回のよしPライブで気になった点5

    ■ キャラクターの容姿を変える「美容室」実装。

    旧FF14では一度決めた見た目を変える事が出来なかったが、新生では「美容室」を利用すれば見た目をある程度作りなおせる。

    変更できる部分は下記の予定

    ■ 髪型
    ■ 髪色
    ■ 眼の色
    ■ 傷・髭など
    ■ フェイスペイント
    ■ フェイスペイントの色

    身長、種族、性別、肌の色等を変えることは出来ないが・・・

    夏だけ小麦色の肌になりたい!等は季節イベントの企画として実装されるかもしれないとのこと・・・。

    それいいねw

    ただし、実装されるのは正式サービス開始後、次回のアップデートからとのことでした。


    今回のよしPライブで気になった点6

    ■ ジョブクエストはオールソロ可能!!

    FF14には各種職業の専用装備アーティファクト、通称AFというのがあります。

    旧FF14ではパーティーを組まないとこのAFを取ることができませんでしたが、新生後はジョブに関するクエストはすべてソロでも突破できるものに改善されるようです。

    実は結構ありがたい。AF取りに行くのは個人的な要望の為、手伝って!とはなかなか言いづらい人も多かった。

    そんな悩みも無くなりました!! ソロでじっくりストーリーも追えるのでいいですねっ!!


    今回のよしPライブで気になった点7

    ■ 耐熱装備(水着)入手イベント開催!!

    これを待ってたレガシープレイヤーも多いのではないでしょうか?

    旧FF14の水着装備は、実はサービス開始初年度の夏のイベントでしか手に入らなかったのです。
    初年度の夏は、まだ旧体制のてこ入れが完全ではなかった為、プレイヤーも多くなかった。
    その為、後から始めた人は手に入れる事ができないアイテムだったんですね。(トレードも不可)

    そんな水着装備を手に入れるイベント「紅蓮祭」が今年もやってきます。

    正式サービス開始から結構早い段階でイベントが開始されるようなので手に入れておきたいですねー!!

    今回のよしPライブで気になった点8

    ■ ベテランリワード

    新生FF14は月額課金製のオンラインゲームです。

    課金を連続して続けることで、運営からプレゼントをもらえるようです。

    さて・・・気になる特典は・・・

    契約日数 30日

    マメット・カーソル (FFシリーズではおなじみの指のカーソル形のミニオン) 
    幻想薬 (キャラクターリメイク券)


    契約日数 60日

    黒チョコチョコボ (黒いチョコボのミニオン)
    耐熱装備支給券 (黒い水着がもらえる券)


    契約日数 90日

    タイニーアイ (アーリマンのミニオン)
    アーリマンレゾネーター (騎乗できるアーリマン)


    ミニオンというのは、つれて歩けるペットみたいなもの。
    戦闘や回復もしてくれないし、ステータスがアップするわけでもない。

    ただ連れて歩けるマスコットみたいなものですね。

    幻想薬は、プレイしてみてなんか思ってたキャラクターじゃないなあ・・作り直したいけどレベルをまた1から上げるのもなあ・・・という方に最適。一度だけレベルをそのままでキャラクターを作り直せるようです。

    いたれりつくせり。 最後のアーリマン推しはどうかと思うけどw

    今後もこれは更新されていくので120日、150日等も出てくる可能性大との事でした。

    クレジットカードや、プレイチケットを前もって90日購入した場合は、使用した時点でその日数分カウントされ上記のアイテムがもらえるとの事でした。

    今回のよしPライブで気になった点9

    そして、早期にクライアントを予約した人の手元にアーリーアクセスコードがメールなどで届き始めました!!

    いよいよ始動するわくわく感が半端ない!!

    今週末からできるかと思っていたけど、来週からかっ><

    特典コードでも入力して準備を進めるかー!!

    メール着てたなっ!!

    発表の日にぽちったから余裕で買えたよ!!

    ふっふーん!!

    今回のよしPライブで気になった点10

    今回のよしPライブで気になった点11

    今回のよしPライブで気になった点12

    間違えてぽちっとる・・・!!!

    PC版・・・買ったつもりやった・・・・の・・・に・・・・。

    PS3版を買ってしもとる・・・・。



    PS3・・・持ってないわ・・・w


    こ・・こうなったらPS3買ってやるっ;;


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    君は、FF14が来週からだと知り とりあえずドラクラを進めることにした。

    進めることにした。

    さて、FF14のオープンベータまでまた退屈な日々が続いてしまうのか。

    そんな事もあろうかと買っておいたドラクラ。

    Vitaいいですね! 布団で寝転んで出来るし! いい睡眠導入剤だ!

    ちょっとやっては眠たくなり、ちょっとやっては眠たくなりで1週間。

    進めることにした。2

    冒険者ギルドの依頼をこなし、王宮に顔を売り、魔術師を蘇らせ、古のドラゴンを意のままに操れる秘宝ドラゴンズクラウンを追う。

    操作にもなれ、レベルも20台後半まで上がった!!

    そして目の前に現れる古のドラゴン!! 

    こいつを倒すには・・・9つのタリスマンを集めなくてはならない!!

    それは君にとってとても過酷な旅になるだろう・・・。

    進めることにした。3

    しかし!恐れることは無い!!

    ここから先は、オンラインで繋がった世界中の冒険者が味方になってくれる!!

    ともに力を尽くし、迷宮の謎に挑むのだ!!

    そう・・・俺たちの冒険は・・・これからだぜーーっ!!











    進めることにした。4


    おい! おい!! おいっ!!!

    めっちゃこれからって時にデータが破損しているとやらで、

    データがまるっと消えちゃったんですけどーっ!!

    「OK」って全然OKちゃうわー!!

    なんてこった・・・いちからやり直し・・・

    こんな時のために、どうやらセーブデータをサーバーにアップできたようだ。

    知らんかった・・・説明書は読まないとねーw


    進めることにした。5

    しかーっしっ!!

    アクションが楽しいので、いちからのやり直しもまったく苦にならず。

    むしろスキルポイントの割り振りをうまくやり直せたので、良かったかもしれない。

    ルートやコツも掴んだので、4時間ほどで元の状態まで育ちましたw

    こまめにサーバーにセーブデータをアップしつつねw


    進めることにした。6

    生まれ変わったエルフのマイディーさん。

    オンラインで友達と一緒に遊べるまで急激に成長。

    今日はフレのさくらいさんと一緒に迷宮に潜るのだー!!

    ランダムパーティーは頻繁にやってたけど、フレと一緒に潜るのは初めて!

    この日を楽しみにしてたんですよねー!!

    進めることにした。7

    馬屋で合流。

    同じエルフタイプだ。でもかっこいいカラーリング!ダークエルフっぽい。

    さくらいさんのレベルが倍ぐらいあったので、ここぞとばかり連れまわさせていただこうw

    進めることにした。8

    チャット機能が無いため、意思の疎通は指のカーソルの動きのみw

    それがなにかすごく新鮮で楽しいっ!w

    時々ツイッターでコツをご伝授いただきながらタリスマン集め。

    進めることにした。9

    ボス戦がすごく楽しかった。 

    ボスを倒すには弱点を突かないと行けなくて、そのギミックが毎回楽しみ。

    音楽もいいよねー。

    一人だとすごく眠くなるけど、友達と遊ぶとそんなことないんだなあ。

    そして、さくらいさんと一緒に遊ぶ事が決まってからひそかに楽しみにしていたのが・・・

    おまちかねの・・・

    進めることにした。10

    ご飯ターイムっ!!

    迷宮で取れた食材を使って、みんなで料理を作って食べてステータスアップするミニゲーム。

    自分にとってさくらいさんは、自分と同じようなレオパレスに住みながらもきっちり自炊している憧れの人!!

    お正月くらいにさくらいさんがおしるこを作ったってツイッターでつぶやいてて羨ましかったのですw

    そんなさくらいさんの手料理をいただけるー!w

    進めることにした。11

    手際よく、さくらいさんの指カーソルが動き、食材をフライパンや鍋に食材を掘り込み、調味料をかけている。

    次々と美味しそうな料理が出来上がり、自分の皿へ美味しそうな肉料理を運んでいた。

    いいなーいいなー! 

    さくらいさん!!まいでーさんにも何か作って!!

    ・・・とチャットで伝えることができないので、自分の指のカーソルを自分の皿の周りに持って行き、くるくる円を書いてアピール。

    さくらいさんはそれに気づいてくれたのか、またまた手際よく食材ぽいぽい、フライパンでじゅーじゅー。

    そして料理が出来上がり、まいでーさんの皿にぽいっと盛り付けてくれた。

    進めることにした。12

    え・・・・ぼくのは・・・にんじんだけですか・・・。


    く・・くそーw こうなったらあの気持ち悪いコウモリを料理して食わせてやるー!

    まいでーさんはコウモリをフライパンに投げ込み、適当に野菜と一緒にあえる。

    食らえ!マイディークッキング!!

    毒々しいコウモリ料理をいただきやがれー!!

    あ・・・

    進めることにした。13

    間違えて自分の皿に・・・いれ・・・ちゃった・・・。

    涙目でもちゃもちゃ食べるマイディーさん・・・。

    チャットは出来ないけど、出来ないからこそなんかこういうコミュニケーションが楽しい。

    みんなでバーベキューしているみたいで秀逸なシステムだわw


    進めることにした。14

    その後もしばらくタリスマン集めを手伝ってもらいました。

    で、たった一日でなんと6つも集まった。やっぱり強い人がいてくれると早いw

    あと3つでドラゴン戦だ! その後も闘技場とかクリア後の迷宮とかあるようで楽しみ。

    さくらいさん!お付き合いありがとうございましたー!

    また連れてってね!

    今度は肉料理希望w


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    アプリ彼女の侵略

    アプリ彼女の侵略

    ついこの間まではニートだったんだ。

    でも、今は違う。ちゃんと働いてる。

    俺の仕事は・・・AI搭載型のアンチウイルスソフト「アプリ彼女」の育成だ。

    いつのまにか世に蔓延る様になった自己進化型ウイルス「ヴァーチャルウイルス」。

    これを駆逐するために作られたのが、同じ自己進化型のAIを搭載したアンチウイルスソフト「アプリ彼女」。

    このソフトの特徴は、擬人化されたプログラムを育成し、同じく擬人化されたウイルスを駆除するという所。

    アプリ彼女の侵略1

    ゲームは好きだけど、どうもプログラムとかそういうのは苦手だった俺が、この仕事をしていられるのは、この擬人化プログラムのおかげだろう。

    働くのが嫌で、ずっと家にこもってゲームばっかりしていた俺にとって、この仕事は転職なのかもしれない。

    擬人化された、アンチウイルスプログラム「プリカノ」は、よくできていて中にはほんとに恋する奴もいるらしいww

    でも・・・まあかわいいとは思うよw

    アプリ彼女の侵略2

    インストールしたてのプリカノはAIが未成熟のため、スキャン能力や駆除能力が低い。

    ユーザーはプリカノと会話し、トレーニングとバトル(ウイルス駆除)を繰り返し成長させていく。

    そうする事で、プリカノのランクが上がり、駆除能力が上がりより強力なバーチャルウイルスを駆除していく事ができる。

    俺の使用しているプリカノは形式番号TO@007、通称ティオだ。

    アプリ彼女の侵略3

    元気が取り得のアンチウイルスだ。扱いやすい。

    装備は、初期に手に入る無課金制服装備だが、各箇所LV2まで融合強化済。

    強化はすべて最終段階まで上げてある。レベルは40、ランクはブロンズのCだ。

    「ティオ・・・そろそろ来るんじゃないか?」

    今日は俺たちにとって特別な日だ。

    ウイルスの駆除数が一定に達すると、ボス格ウイルスとの戦闘が始まる。

    ボスウイルスをうまく駆除できれば、ブロンズのBランクに昇格だ。

    俺はティオにウイルススキャンを指示し、奴が現れるのを待つ。

    アプリ彼女の侵略4

    ヴァーチャルウイルスは日々強力になってきている。

    最近では人の脳にまでウイルスが進入してきているなんて噂もある。

    そのウイルスに進入されると・・・プリカノユーザーまでおかしくなるらしい。


    最近うちの母の様子がおかしい。

    俺がこの仕事を始めてから・・・母の様子が変わった。

    まるで・・・何かに取り付かれたようなするどい目つきで俺を見る・・・。

    たまに俺のスマホを触っているから・・・感染したのかもしれない・・・。

    恐ろしい時代だ・・・人に感染するコンピューターウイルス・・・

    人間の脳も一種のコンピューターみたいなものだ・・・俺も一歩間違えれば・・・

    まったく危険な仕事だ・・・。

    アプリ彼女の侵略5

    いや・・・今は母の心配より、ティオの育成計画だ。

    ティオが成長すれば、きっと母の脳に侵食したウイルスも駆除できるはず。

    同じAI搭載型のアンチウイルスソフトだからな。しかし・・・

    このままランクを上げていけば、流石に制服装備の限界が来るだろう。

    俺は、新しいコーディネイトを考え、強化を始めている。

    コストと強化のバランスに気を配り、いずれ来るであろうボスとの戦いに備えておく。

    ボスは一度逃すと、当分姿を見せない。 ボス戦に負けてしまうと昇格するのに時間がかかってしまう。

    だから、多少装備コストがかかっても、対ボスウイルス用に絶対に負けないコーディネイトを作る必要があるのだ。

    対ボスコーデの完成は近い・・・次のボス戦に間に合えばいいけど・・・。

    そんな事を思った矢先だった。

    けたたましくサイレンが鳴る。


    「来たか・・・・」


    アプリ彼女の侵略6

    おのずとスマホを握る手に力が入る・・・。

    会いたかったぜ・・・ボスウイルス・・千眼のエリス!!

    「ティオ!戦闘準備だ!対ボス装備は未完成だ!リスクはあるが現状の制服装備で迎え撃て!」

    アプリ彼女の侵略7

    まずい・・・杖タイプ・・・!! ティオは銃タイプだから・・・苦手なタイプだ・・・。

    推奨レベル・・・61!! 全然足りないぞ・・・だが・・・やるしかない!!

    アプリ彼女の侵略8

    まがまがしい仮面をつけてやがるぜ・・・。

    強力すぎて擬人化がおいついていないのか・・・。

    「ティオ・・・弱点スキャン開始だ!」

    スキャンを成功させればまだ勝機はある!!

    アプリ彼女の侵略9

    戦闘前のスキャニングで、相手の弱点を探す。

    スマホに映し出された、千眼のエリスの身体を指でつつく!!

    いやんとかあふんとか色っぽい声を出して惑わせてくるバーチャルウイルス!!

    騙されないぞ!!

    よし!弱点スキャン成功!! これでレベル差の開きを補う情報が手に入った!!

    アプリ彼女の侵略10

    3ターン勝負・・・!!

    だが・・・相手の攻撃力はかなり高い・・・おそらく今の制服装備だと・・・もって2ターン!!

    2ターン以内に相手を倒さないと・・・負ける!!

    「うっはー!テクニックなら余裕で決められそうだよっ」

    先ほどのスキャニング結果を元にティオが提言する。

    よし・・・信じるぞ!ティオ!!1ターン目!!テクニックを選択!!

    もちうるパワーをすべて注ぎ込み!!エリスを殲滅しろ!!

    アプリ彼女の侵略11

    ティオの攻撃が当たり・・・エリスの体力の3分の2を奪った!!

    いける・・・!!しかしティオも攻撃を受け体力を半分もっていかれる・・・。

    次のターンだ・・・次のターンで攻撃が当たりさえすれば・・・パワー押しで勝てるぞ!!


    そう思った瞬間だった・・・・・。



    ばあああんっ!!



    ものすごい音とともに・・・俺の頭に衝撃が走る・・・



    いきなりの事に俺はスマホを落としてしまう・・・・。



    俺は頭を抑えつつ・・・顔を上げる・・・



    そこには・・・母が鬼のような形相で立っている・・・・。


    まさか・・・・遠隔操作・・・スマホの中にいるエリスが母に感染したウイルスを操作しているのか・・・・・

    直接プリカノユーザーを攻撃する・・・なんて・・・・

    そこまで進化しているのか・・・ヴァーチャルウイルス!!

    俺たちの世界まで・・・侵略してくるのか・・・・


    俺を鬼のような形相で見ながら・・・母は口を開き・・・・



    俺に言った・・・・







    「たかしっ!ご飯の時くらい電話触るのやめなさいっ!」

    「・・・・・・・・・。」


    「あんたは仕事もせんと電話ばっかり触って!!もう!それ捨てるよっ!!」




    ついこの間まではニートだったんだ。

    でも、今は違う。ちゃんと働いてる。

    俺の仕事は・・・AI搭載型のアンチウイルスソフト「アプリ彼女」の育成だ。

    急がねば・・・ヴァーチャルウイルスは・・・人の脳にまで・・・侵略してきているのだから・・・。



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    進撃の巨人オンライン

    進撃の巨人オンライン

    重厚なドラマと、先の読めないストーリーで大人気のアニメ

    進撃の巨人。

    自分も毎週見てます。

    凄い漫画だとは思ってたけど、正直ここまで流行るとは思ってなかった。

    そんな大ブームになった進撃の巨人がオンラインゲームになるらしい。

    進撃の巨人オンライン1

    もともと巨人との戦いはゲームとして映える要素が多い。

    ワイヤーを使った立体起動装置でのアクションや、数十メートルの巨人との戦い。

    弱点はうなじのぶぶんのみ。 いかに巨人の攻撃を避けながらうなじを狙うかが勝負の分かれ目となるだろう。

    また、色のついた発炎筒を使い分け、仲間を呼び援護してもらうというギミックも盛り込めそうだ。

    進撃の巨人オンライン2

    立体起動を駆使し、オンラインという特性を活かし、小隊を組みながら全員で1体の巨人を倒すというのもおもしろそう。

    誰かが囮になり巨人をおびき寄せる。

    誰かがアキレス腱を狙い斬撃をいれ、巨人を転倒させる。

    転倒した巨人のうなじをめがけて誰かが飛び込むが、もう一体の巨人が脇から現れ体を掴まれる。

    ああもうだめだ、と思った瞬間にフレが勇気を振り絞り助けてくれる。

    ありがとうって言いたいけど、それは巨人を倒してからだ。


    進撃の巨人オンライン3

    こんな世界だから、新しい武器の実装などはほとんどない。

    せいぜい少しだけ性能のいい立体起動装置を手に入れるくらいだろう。

    完全にプレイヤースキル勝負。

    普段フレンドたちとフォーメーションを考えたり、立体起動の練習をしたりして交流を深め

    技を磨く。

    エンドコンテンツの壁外調査はレベルがカンストしたプレイヤーでも生きて帰れる保障は無いらしい。


    ちょっと妄想しただけでこんなにおもしろそうな感じになっちゃうぞ!進撃の巨人オンライン!!

    そんなハードでストイックなオンラインゲームが・・・誕生するのか・・・!?

    そんなのめちゃくちゃおもしろそうじゃないですかー!!


    そんな期待を胸に進撃の巨人オンラインのディザーサイトを覗いてみる!!


    なんと!もうゲーム画面ができているようだっ!!



    進撃の巨人オンライン4


    進撃の巨人オンライン5

    進撃の巨人オンライン6

    進撃の巨人オンライン7

    めっちゃおもしろそうじゃないですか。

    どうなるかたのしみだ。



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    今週末のご予定は?

    今週末のご予定は?

    本日は帰宅が遅かった為、今週末の予定を書いていきまーっす!!

    今週末は・・・いよいよ新生FF14のオープンベータです。

    自分は、αからやっていましたので、16日からのスタート。

    今週末も1時間更新をやろうと思っております。

    予定としては、モンククエストコンプリートを目指します。

    週末のご予定は?1


    よしPいわく、職クエストはソロでもクリア可能という事だったので、それに挑戦してみようかなと。

    LV50だとどれくらいでクリアできるのか?

    AFを持っている人が挑戦したらどうなるのか?

    分岐はあるのか?

    ストーリーはネタバレになるので、そこには触れず、クリアした人のみわかるようなニュアンスで表現しようと思います。

    週末のご予定は?2

    とりあえず、モンクを完全な状態にして、メインクエストはゆっくり進められたらいいんだけどなー。

    正式サービス開始までに自分の用事はすべて済ませて、サービス開始後はのんびりしたいという計画です。

    どうなることやら・・・。

    楽しみですねw



    -おしらせ-

    週末のご予定は?4

    次回の「ECOくじクージー」の更新は少し遅れます。

    8/16が次回のECOくじですが、新生のオープンベータと重なるためオープンベータ終了後に更新予定です。

    ご了承くださいませ。


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    レガシーと呼ばれる人たち

    レガシーと呼ばれる人たち

    クルザスにて。

    レガシー 「クルザスはね、昔はとても静かな場所だったんだよ。」

    新規さん 「そうなんすか。」

    レガシー 「うん・・・とてもゆっくりと風車が回っててね。」

    新規さん 「はい。」

    レガシー 「いつかは行けるのかなって・・・遠くに見える街を見てたのさ・・・・」

    新規さん 「へー、いいっすねそんなのも・・・」

    レガシー 「それにね・・・今ほどレベル上げが楽じゃなくって・・・・」


    ああ・・・また始まったよレガシー先輩・・・・。
    昔のエオルゼアがどうとか全然興味ないのになあ・・・。

    ほんと・・・めんどくさい・・・。

    レガシーと呼ばれる人たち1

    新生ファイナルファンタジー14には「レガシー」と呼ばれる人達がいる。

    新生の世界になる前からエオルゼアで生活をしていた人たちの中でも一定の条件をクリアしているプレイヤーだ。

    通常のプレイヤーよりも安い月額でプレイでき、既に高レベルの人も多い。

    ものすごい額のギルを持っているプレイヤーもいれば、もう手に入らないようなレアな装備を持っている人もいる。

    また、レガシーは新生から始める人とは別のオープニングが用意されており、色々な面で優遇されているように見える。

    自分も、旧14のβからエオルゼアにおり、ずっと課金してきた

    バリバリの「レガシープレイヤー」です。


    レガシーと呼ばれる人たち2

    新生から始めたご新規のプレイヤーさんから見たら、このレガシーはどのように見えるんだろう。

    「頼もしい先輩」って素直に思えるのだろうか?

    きっとそんな風には思えなんじゃないだろうか?

    なぜその人たちが月額料金から優遇されているかという事を理屈でわかっていても、感情の面で

    「ずるい」って思われてしまうのではないだろうか?

    レガシーというシステムが発表された時、嬉しい気持ちもあったけどそんな不安もあった。

    レガシーと呼ばれる人たち4

    僕らはお金を払い、大好きなエオルゼアを自分の意思で冒険して遊んできた。

    楽しいと思って。

    しかしそれは、FF14は未完成と自社の社長が言い切ったスクエニにとってはありがたいと思っていただけたらしくその人たちをレガシーと呼び、料金的にも立場的にも決して損をしないように取り計らってくれた。

    あくまで好意として。

    僕らも、あ、そうなの?ありがとう^^って感じだった。

    でも一部のご新規さん (決して全員では無い。あくまで一部) の人から見たら気に入らなかったようだ。




    フォーラムやツイッター等を見ていると悲しくなる事がある。

    「レガシーは隔離しろ。」

    という一部のご新規さんの提案。

    レガシーと呼ばれる人たち3

    そんな書き込みを見たときは、腹が立つのではなくとても悲しくなった。

    え?なんで? なんで僕らは隔離されるの?

    せっかくこれからFF14を始めようというのに、
    いきなり自分達とは大きな差があるプレイヤーがいるっていうのは、なんか嫌だ。
    っていう気持ちはわかる。よくわかる。

    でもレガシーと呼ばれる人だって、この世界に愛着あるしずっと新生を楽しみにしてきたのに。

    レガシーと呼ばれる人たち5

    クローズドベータは進み、テストに参加する新規の人も増えてきた。

    そしてサーバーも増えた。

    まったくの新規サーバーとレガシーサーバーというカテゴリ分けされたサーバーができた。

    結果、当然のようにご新規さんは新規サーバーに集中し、レガシーはレガシーサーバーに集中した。

    新規でもレガシーサーバーに来ることはできるが、圧倒的にご新規さんは新規サーバーに多いという状況ができあがりつつある。

    レガシーは隔離されつつある。


    これから遊ぶ人は同じ条件の人たちが多いほうが楽しいだろう。

    レガシーも知った顔がいればそれはそれで満足するだろう。

    そりゃそうなる。

    レガシーと呼ばれる人たち6

    しかし。大問題だ。

    このままではレガシーサーバーに来るご新規さんは、既存レガシーの知り合いくらいになってしまう。

    まったくの新規の人がわざわざレガシーサーバーを選ぶ意味があまりないからだ。

    せいぜい、熟練が多いから初期から装備品がマーケットに出回るという利点もあるが、あくまでギルを持っている人が対象の高額なレガシー料金でやり取りする事になるだろう。


    大きな問題として、レガシーは増えない。

    それどころか、時間の経過とともにどんどん目減りしてくるだろう。増えることが無いのだから。

    そうなってくると、レガシーサーバーの過疎化は避けられない。

    コンテンツファインダーがあるからダンジョン等に潜るのは問題ないが、マーケットの流通は少なくなり、サーバーの合併を繰り返すような事になりかねない。

    だが・・・時間もたてばご新規さんのレベルも上がり、レガシーの人たちと並ぶ日が来るだろう。

    そうなればレガシーだ新規だって壁も無くなるかもしれない。

    怖いのは「レガシーってうっとうしい。」という風潮がご新規さんに根付く事だ。

    だから、ついついやってしまいそうな冒頭のようなレガシーの自己満足でしかない会話は避けたい。

    聞かれて答えるのはぜんぜん問題ないけどw

    レガシーと呼ばれる人たち7

    背中に押されたレガシーの刻印は消えないし、これがついてる人はうっとうしい・・・
    そんな風土にならないよう気をつけていきたいですね。


    運営が思っているほど、レガシーは輝かしいもの!新規プレイヤーの憧れ!
    という風には取られていないのは事実だと思う。

    そうなってくると道は1つ。

    レガシーサーバーにもまったくのご新規さんを誘引するほかないのではないだろうか?

    レベルの高いレガシーだからこそできる何かを新人さんに向けるべきだ。

    レガシーだからできる初心者支援体制を確立するという動きが必要かもしれない。


    今日の記事はすべて「だろう。」「かもしれない。」という個人的な意見です。

    ご新規さんを責める気も、レガシーだめだ!っていう気もありません。

    レガシープレイヤーとしてのあくまで個人的不安です。



    レガシーの皆さん。

    ぼくらのレベルは高いけど、ぼくらにとっての新生FF14はオンラインゲームとして・・・

    意外とハードモードかもしれませんよ?







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    今だから笑えるFF14メインクエ

    今だから笑えるFF14メインクエ

    それは3年ほど前のお話。

    世界中から注目され、スタート直後に大転倒したオンラインゲームがありました。

    その名をファイナルファンタジー14。

    その後、切れる男よしPの手によりこのオンラインゲームはどんどんと改善され、もう一度新しいスタートを切ろうとしています。

    そんなよしPが光臨する前に作られたエオルゼアの物語・・・。

    それがメインクエストです・・・。

    新生として本当におもしろく生まれ変わってくれたファイナルファンタジー14。
    そのオープンベータ開始前夜にあえて、瘡蓋をめくってみよう。

    今なら笑えると思うのでw

    今だから笑えるFF14メインクエ1

    蛮神、ジョブ、レリック、AF、チョコボ、グランドカンパニー、レイドダンジョン。

    そういった現在は当たり前にあるようなシステムがひとつも無かったサービス開始直後のFF14。

    楽しみといえば、クラスクエストとメインクエストだけでした。

    特にメインクエストは、カットシーン等も挿入され、テンションの上がるメインコンテンツ・・・・

    になるはずだった・・・。

    当ブログでも、その内容をもちろん記事にしました。

    相棒よ・・・

    小さな命を守りぬけ!

    アマルジャとイクサル

    当時この記事を書いている時はいつも頭をうーんうーんと悩ませされていた。

    なぜか・・・?

    メインクエストが全然面白くないからだ。

    これでも、一生懸命自分なりに感情を入れて書いたつもりだ・・・。

    大体メインクエストのパターンはこうだ!!

    何かよくわからない依頼を受ける

    とりあえず相棒と行ってみる。

    事件が起こる

    誰かが解決する。もしくはなんとなく解決できる。
    大きな戦闘などはほとんどない。

    謎の能力発動!過去の物語を知るも、より一層訳がわからなくなる。

    戻る。報酬をもらう。

    なんだかわかったようなわからなかったような・・・。

    つづく。

    毎回、毎回上記のようなもやーっとした終わり方。

    今だから笑えるFF14メインクエ2

    一定のレベルに達すると、次のお話が始まるという構成なんですね。

    それはいいです。目標にもなるし。

    レベルが低いころは事件が起こってもあまり力になれず、お話の中心にいくことが無いプレイヤー。

    うんうん、それもわかる。

    まだ力不足だしねっ!! いつか活躍できる日を目標にがんばるよ!!ってな日々です。


    で、上記の記事を書いていったんですが・・・

    最後のメインクエストだけは・・・記事にできなかった。

    でももう新生になるし・・・生まれ変わるし・・・あえて動画を置いておこう。

    これが、よしPが入る前に作られた・・・メインクエストのラストです。





    どうですか・・・。

    LV上げの手段が少なく・・・苦労したんですよ・・・。

    それでもいつか大きな敵と戦うんだってね・・・がんばった結果ね・・・

    これですよ・・・・。

    最後まで、自分は見てるだけ。

    そんなファイナルファンタジー・・・斬新過ぎて泣きそう。


    FF14はね!馬鹿にされてるけどおもしろんだぞ!!といい続けてきた当時の当ブログ。

    そんな僕でもね。このラストを見てね。


    泣きそうというか・・・泣いたよ。

    悪い意味で!!

    今だから笑えるFF14メインクエ3

    ラスボスっぽい人の前に集結する各国のNPC達!!
    (スタート国のNPC以外は初対面。つまり知らない人。)

    絵づらはかっこいいね!

    でも自分は蚊帳の外。

    今だから笑えるFF14メインクエ4

    かっこいい戦闘!!

    ・・・を見てるだけの自分・・・。


    今だから笑えるFF14メインクエ5

    でも勝てませんでした。

    自分も見てただけなのに爆発には巻き込まれました。

    今だから笑えるFF14メインクエ6

    その後、帝国が子供たちを洗脳しているっぽいシーンを見て・・・
    それが何かよくわからないまま、目が覚めて・・・

    今だから笑えるFF14メインクエ7

    目が覚めたら覚めたで・・・

    今だから笑えるFF14メインクエ8

    「お前らなんでこんなとこいんねん」見たいな事を言われ・・・。

    終わり。

    月額を払い、LV50までの3ヶ月程かかった・・・それでも頑張って追ってきた結果がこれ。

    自分、全然関係なかったし何の役にも立ちませんでしたというエンディング。

    謎が謎を呼び、呼びすぎて全部が謎に包まれただけのゴール。

    この先のストーリーをレベルキャップの開放と共にアップデートしていくつもりだったのかも知れないけど、この流れだとLV300くらいにならないと活躍できないんじゃないのか・・・と思わせるゴール。

    率直に思った感想は・・・

    何故全力でプレイヤーの心を折りにかかってくるのか?という疑問。

    ショックすぎて・・・ショックすぎて当時記事にすることができませんでした・・・。

    その後しばらくは、自分で目標作ってドラマを作って遊んでたっけか・・・。


    そして、運営チームの大交代劇・・・。

    ついによしPという謎の男が現れ、FF14を変えていくと宣言しました。

    その後、FF14が生まれ変わっていくわけですが、その辺りのお話はまた明日にでも。


    つづく。



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    今見ても熱くなる FF14グラカンクエ

    熱くなるグラカンクエ

    先日の続きで。

    最悪の評価でスタートした旧FF14は、新たに運営チームを組みなおし改善をしていくと宣言。

    当時はそんなに名が知れてなかった吉田直樹という男が先頭に立ち世界を作り変えていくという。

    まずは最悪の状況にあるFF14を今もなおプレイし続けるプレイヤーに対しアンケートを実施。

    最も強く改修を希望するのはどの部分ですか?という問いに対し

    1位 コンテンツ不足 があがる。

    続いて、最も追加してほしいコンテンツは何ですか?という問いに対しては

    1位 クエスト/ミニクエスト という誰もが予想した素直な結果が出た。

    このアンケート結果を元に吉田直樹は、再生プランを立て、プロデューサーレターという形でユーザーへ発表していくことになった。

    当時のエオルゼアにはジョブという概念、チョコボ、飛空艇も無かった。

    本来FFにあるはずのいろいろなパーツが全然揃っていなかった。

    よしPはまず、それらをエオルゼアに配置していく。

    熱くなるグラカンクエ2

    そして、新たな冒険の軸として「グランドカンパニークエスト」、通称「グラカンクエ」を実装。

    アップデート毎にストーリーを進行させるというライブ感のある仕組みを作り上げる。

    よしP赴任後にFF14を始めた人たちは、先日ご紹介した残念なメインクエストと平行してグラカンクエを進めていたので、あまり感じないかもしれないが、あの残念なメインクエストしか経験していない僕らにとって、グラカンクエはとても胸の熱いものになった。

    今まで歩んできた冒険が、大きく方向を変えた瞬間。

    サービス開始からずっと僕らの中にあった霧が晴れる瞬間。

    それが、このカットシーンだった。




    このカットシーンは旧14の中で一番好きなシーンです。

    帝国の大きな脅威の前にリムサ・ロミンサでもグランドカンパニーが立ち上がり、海賊と手を組み大きな力を得ようとするも、海賊が裏切り、グランドカンパニーの前に「魔導アーマー」が立ちふさがる。

    帝国に情報を売った海賊も、帝国の裏切りにより始末され、魔導アーマーは提督へと迫る。

    応戦するも、まったく刃が立たず撤退を余儀なくされる。

    はぁ・・・またこんなパターン。

    まあ14のクエだしこのまま撤退して・・・どうすればいいんだ我々は・・・モヤモヤ・・・つづく。

    みたいな感じになるのかな・・・と諦めた時。

    撤退していく兵士とは逆に・・・魔導アーマーに向かっていくやつがいる・・・。

    誰だ・・・!?

    熱くなるグラカンクエ3

    自分だっ!!!

    今までずっと見てるだけだった自分が・・・・脅威に向かっていってる・・・。

    その前進する姿は、今までのFF14の境遇を背負っているようにも見え・・・

    もう我慢ならないという意思すら感じてしまう・・・。

    この力強い前進は、これからFF14が変わっていくのだという風にとれ、当時すごく鳥肌がたった。

    熱くなるグラカンクエ4

    今まではレベルを上げて強くなっても、世界の動きをぼーっと眺めるしかなかった。

    でもこれからは違うんだ。 こうやって世界に自分から関わり、愛するエオルゼアの運命を委ねられる存在になる。

    一市民だった自分が、物語の傍観者でしかなかった自分が、

    後に「光の戦士」と呼ばれる物語の主人公へと変わる瞬間でもあった。

    熱くなるグラカンクエ5

    この一戦を基点に冒険は大きく変わっていった。

    プレイヤーは世界の脅威である蛮神と戦い、倒していく。

    チョコボにまたがり、3国を駆け抜け、時には都市を守り、蛮族と戦い、難攻不落の要塞を攻略する。

    しかし、世界は「メテオ計劃」の脅威にさらされる。

    禍々しい凶星ダラガブがエオルゼアに落っこちてくるというのだ。

    熱くなるグラカンクエ6

    プレイヤーの活躍により、ついに3国は同盟を結成。

    ダラガブを落とそうとするガレマール帝国に対し、エオルゼアの人々が一丸となって反旗を翻す。

    熱くなるグラカンクエ7

    よしP赴任後、どんどんとコンテンツは増え、生まれ変わっていくファイナルファンタジー14。

    ストーリーの盛り上がりと共に、僕たち冒険者はこの世界がどんどんと理想に近づいていくのを感じた。

    スタート時の惨状に目を背け去っていった仲間もたくさんいる。

    だけど僕たちは、現に世界をこれだけ変えてくれたよしPを信じてプレイを続けた。

    徐々にプレイヤーは、よしPの描くFF14の未来を共有し、プロデューサーライブやレターを楽しみにした。

    彼の示す方向に進んでいこうと心に決め、再び始まった課金に応じる。


    ちょうど1年前の夏。

    熱くなるグラカンクエ8

    ストーリーは最高の盛り上がりを見せた。

    ダラガブを落とそうとする元凶 ネール・デウス・ダーナスとの最終決戦。

    落ちてくるダラガブを目の前に、浮遊島で最後の対決。

    仲間たちと共に、並々ならぬ決意で決戦に挑んだ。

    旧FF14のラストボス。

    こいつを倒すために僕らは強くなり、冒険してきたのだ。

    熱くなるグラカンクエ9

    サービス開始直後には考えられない戦闘だった。

    もうこの頃のFF14の戦闘は、ただ相手をぼかすか殴るだけでは無くなっていた。

    各自が各自の職を極め、ロールを理解し、仕事を分担して作戦を練る。

    さもなくば勝てない。

    進化したのはクエストだけでなく、ゲームとしても生まれ変わった事を実感する。

    あの時、魔導アーマーに向かっていった事により、世界が変わった。

    大失敗から始まったFF14、残念なクエストしかなかったFF14。

    世界の成長と共に我々プレイヤーも成長してきた。
    共に歩んだ2年間。

    熱くなるグラカンクエ10

    その最後の敵を倒し、皆のもとに帰る。

    そして味わう。勝利の余韻。

    そこで流れるのは・・・もちろんあの曲だった。



    この時、胸の中に生まれた感情は、2年間旅を続けてきた僕らに与えられた、よしPからのご褒美だ。

    2年という月日をめげる事無く、エオルゼアを信じて共に歩いた日々。

    こうして僕たちは、光の戦士になったんだ。

    こんなに誇らしいことは無い。



    熱くなるグラカンクエ11

    新生ファイナルファンタジー14は、

    新作オンラインRPGでは無い。

    共に歩き続けた、エオルゼアの夢の続きなのだ。

    熱くなるグラカンクエ1

    2年前に見せられた1枚のSS。

    それは、僕らが目指した夢であり、希望が詰まった世界。

    その世界が今日、始まる。

    僕らレガシーは背中の刻印を誇りとして、また進んでいこう。

    よしPありがとう。


    さあ、みんな!帰ろう!!

    神々に愛された大地、エオルゼアに!!


    2013年 8月16日18時

    新生ファイナルファンタジー14

    オープンβ開始。

    待ちに待った時間が動き出す。



    (この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

    行くぞ!新生FF14 オープンβ リアルタイム更新!! 1日目

    オープンβリアルタイム更新


    8月16日17:30

    にわかに騒がしくなってくるツイッターのTL・・・。

    18時なれば、世界が注目するオンラインゲーム、ファイナルファンタジー14が再開される。

    毎度の事ながら、スタート開始直後はお祭り状態。

    いわゆる「ログイン祭」である。

    最初はサーバーの付加を避けるため、ログインできる数が制限される。

    入れるか入れないかは・・・もう運しだい・・・。

    誰だって入りたい。誰だってすぐしたい!!

    そんな殺気にも似たオーラがTLを支配していく・・・。


    あと数分で降り立てるんだ・・・・エオルゼアに・・・。

    そして・・・18時を迎える・・・。


    始まるよ・・・ログイン戦争!!


    時計が・・・ついに18時をさす・・・・

    全世界の数十万人のプレイヤーが一斉にログインを始める・・・!!


    いけるか・・・どうだ・・・どうだ・・・・・




    8月16日18:00

    オープンβリアルタイム更新1

    運流爆発!!ログイン権を勝ち取る!!

    オープンβリアルタイム更新2

    わーいわーい!!グングニルでモンクいちばんのりーっ!わーいわいー!


    オープンβリアルタイム更新3

    クロスホットバーの設定や、装備の確認、UIの設定などを一通り終え・・・・


    ログアウトして仕事へ・・・・。




    せっかく入れたんですけどね・・・仕事なんです・・・・。とほほ。

    22時には帰る予定だからそこから本気出す!!







    8月16日23:00

    帰宅。焦る気持ちを抑え、とりあえず

    レガシーオープニングを記録しておく。

    オープンβリアルタイム更新4

    最初のシーンは新規・レガシー共通のシーン。

    降り立ってからが違うっぽい。


    オープンβリアルタイム更新5


    オープンβリアルタイム更新6

    オープンβリアルタイム更新8

    あれ?たしか・・・ダラガブが落ちてきて・・・バハムートが現れて・・・あれ?

    ここは・・・? みんなは・・・??

    オープンβリアルタイム更新9


    オープンβリアルタイム更新10

    オープンβリアルタイム更新11


    オープンβリアルタイム更新12

    その者は今 懐かしの地に足を踏み入れる

    第七霊災によって様変わりしたその地に

    オープンβリアルタイム更新13

    アルデナード小大陸の南端 荒野ザナラーン

    砂の都と称される「ウルダハ」は

    遠方からの隊商たちが行き交う 交易都市国家である

    かつて鉱山都市として栄えたこの都市は

    「黄金都市」と言われるほどの富であふれている

    オープンβリアルタイム更新14

    厚い城壁に囲まれた宝石の如き豪奢な都市に

    今ひとりの冒険者が帰ってきた

    オープンβリアルタイム更新15

    今はまだ己の運命を知らぬ者・・・・・・

    オープンβリアルタイム更新16

    神々に愛されし地 エオルゼアの歴史に名を残すもの・・・・・・

    オープンβリアルタイム更新17

    この冒険者の長き旅は

    砂の都ウルダハから 再び始まる


    オープンβリアルタイム更新18





    ・・・・・はい。

    最初の涙腺爆発ポイントでした。

    さて・・・ログインできるかな??


    それでは!!リアルタイム更新始まりますー!!




    8月17日 1:00

    オープンβリアルタイム更新19

    クロスホットバーがRボタンを押すと高速で切り替わるという謎の病にかかる。

    システムやコンフィグをいじり倒しもとのスタイルに戻そうと必死になる。

    だが・・・どこをどう探しても設定の変更ができない。

    システムと格闘し・・・2時間が過ぎた・・・。

    LSのみんなに聞いてみてもわからない・・・・。

    イライラしてきて、USBを引っこ抜いてやった!!


    そしたら治ったっていう・・・・。

    接触の問題だったのか・・・・;;;


    おかげでシステムの設定は誰よりも詳しくなった自信がありますw


    これでやっと思ったとおりの操作スタイルになったので・・・やっと冒険開始ですーw




    8月17日3:00

    オープンβリアルタイム更新20

    ガリガリとメインクエスト・クラスクエストを終わらせていく。

    もうすぐ15のクエがクリアなので、やっと3国回れる体制に。

    夏色の放課後9

    クエストのカットシーンにも声が入るようになりました。

    ナナ・・・ リリラお嬢さんの声がかわいかったw

    クエストのインスタンスもすいすいと入れ、スムーズに進めることができる。

    さて・・・どこまでいけるかなー?




    8月17日 4:00

    オープンβリアルタイム更新21

    もくもくとクエをこなし、飛空挺の開放完了。

    これで三国どこへでもいけるぞー!

    クラスクエストは、新たに実装されたLV20のクエスト受注完了。

    三国周りを終わらせてから、ゆっくりと楽しもうと思う。


    もう4時かー!あっという間すぎるー!




    8月17日 5:00

    オープンβリアルタイム更新23

    三国巡りクエストでリムサによったので、ついでに巴術士を体験してみる。

    もちろん新クラスなのでLVは1から。 本の構えがかっこいいですねー!

    夏色の放課後10

    魔法のアクションがかっこいい!! 

    ヘブンズドア!!

    露伴せんせいみたいだw

    だが断る!

    夏色の放課後11

    近接のオートアタックは本の角。

    ゴッゴッ!って感じでしたw

    SU系は苦手なので、クエスト中に何回か死んだよー!

    たぶん向いてない・・・。




    8月17日 6:00

    オープンβリアルタイム更新24

    ラノシアの風がすごい。

    海風って感じの風がちゃんと吹いてる・・・。
    風の音が聞こえ突風まではいかない いかにも浜の風って雰囲気が出ていて感動。

    夏色の放課後12

    お久しぶりですシシプさんw

    リムサの漁師ギルドのギルドマスター代行のシシプさん。
    FF14を始めた頃、丁寧にエモーションの方法を教えてくれるNPCでした。

    漁師になってみる? → いいえ の時のリアクションがすごいかわいいw

    みなさんも断って困らせてあげましょうw

    オープンβリアルタイム更新25

    美しい褐色の肌と脚線美で隠れファンが多いランポロ船長。

    居場所がリムサからエールポートに移っております。

    あれから5年たった今も、やっぱり下は履いていません。


    夏色の放課後13

    クエストは三国巡りが終わり、初のインスタンスダンジョンクエ「サスタシャ」まで進みました。

    ここでコンテンツファインダーが開放されたので、行ってみようかと思うも、そろそろ体力の限界。

    少し仮眠を取ってから、サスタシャ攻略に乗り出そう。

    では!休憩に入ります!!

    休憩の間は・・・こちらをご覧ください!




    夏色の放課後

    クージー 「夏休みなんで今日はエオルゼアに来てみたー!!」

    りんご 「いいでしょー!エオルゼアー!」

    クージー 「建物とかすごいなー・・・!リアルだー・・・!」

    りんご 「アクロニアは・・・アニメチックですもんねー!!」

    夏色の放課後1

    クージー 「これだけリアルな世界・・・くじも相当いいものがありそうだ・・・!!」

    りんご 「クージーさん・・・!エオルゼアにガチャの類はありませんよー・・・!」

    夏色の放課後3

    クージー 「そんなの・・・いったい何が楽しいんだ・・ここの住民は・・・」

    りんご 「クージーさん・・・なんかかわいそう・・・・;;」

    クージー 「・・・・・。」

    りんご 「そんなクージーさんの為に・・!」

    夏色の放課後4

    本日の発売のECOくじっ!!
    「夏色の放課後」はいかがでしょうーっ・・!!


    クージー 「なんだよーっ・・!結局ECOくじかよーっ・・!!」

    夏色の放課後5

    今回はちょっと懐かしい夏休みがテーマ!!

    光ケーブル化が進み・・・どんどん路上から姿を消していく電柱!!
    どこか懐かしい学生かばん等が当たりますー!!

    さ・・・!! ECOくじを引くことでしかアイデンティティーを保てないクージーさん!!

    れっつ!ECOくじ!in エオルゼアー!!

    クージー 「意味わかんないよ・・・!!でも引くよ・・・それしか私には無いから・・・」


    奇跡を起こせ・・!500円・・!!どららーっ・・!!

    夏色の放課後6

    In エオルゼアーっ・・・!!

    エオルゼアの・・・大地の力が・・・クージーに・・・何かしらのパワーをあたえる・・・


    そして・・・結果・・・

    夏色の放課後7

    りんご 「おおーっ・・・!!なかなかの好成績ですねーっ!!」

    クージー 「何かしらのパワーが働いたのか・・・!!」

    りんご 「クージーさん・・!!手が・・・!!」

    夏色の放課後8

    クージー 「うわっ・・・!なんかリアルになった・・・!!」

    りんご 「こ・・これは・・・私たちの体が・・・エオルゼア化していってるのかも・・・です・・ぬー!

    クージー 「えーっ!?」

    夏色の放課後2

    りんご 「なんかこの世界になじんできましたねーっ!!」

    クージー 「困るよ・・・!くじの無い世界では生きられないよーっ!帰ろーっ!」


    こうして・・・クージーの短い夏休みは・・・終わりを告げた・・・。

    運気は回復したものの・・・それは一時のことなのか・・・

    クージーの悪夢は・・・まだ・・・覚めない・・・

    in エオルゼア・・・!!



    つづく・・・。




    8月18日 13:00

    オープンリアルタイム更新1

    おそよーです!!

    ただいまより、サスタシャいってきまーっす!!

    初CF!! 誰かにあえるかなー?




    8月17日14:45

    βリアルタイム更新1

    サスタシャ攻略完了!

    ストライカーの腕が出たよ。

    思いのほかコンテンツファインダーの予約時間が長かった。

    約7分!

    忘れた頃にピコーん!と出てきたんですよねー・・・・。
    人が多いはずなのにマッチングに時間かかるのは何か他に理由があるのかなー?

    まあお手軽間は変わんないですけどねw

    次はタムタラ攻略です!!




    8月17日 16:45

    オープンリアルタイム更新2

    よりわかりやすくなったタムタラのイカ男戦。

    イカ男がバリアをはったらこの線の先のインプを倒すと解除。

    ビジュアル的に仕組みが理解できるようになったので、そういう戦闘が今後増えるFF14においてご新規さんでも安心んの設計に。

    βリアルタイム更新2

    問題なくタムタラクリア。


    しかしながら、リミットブレイクのゲージが溜まらない。

    不具合だろうか?


    ストライカー装備集めも順調。

    タバードとグローブをゲット。

    あとはスカートとブーツだ。




    8月17日 18:00

    βリアルタイム更新3

    カッパーベル制覇。

    さあ・・・18時だ・・・今からがオープンβ!!
    まったくのご新規さん達がやってくる時間だなー。

    またログインオンラインになるんだろうか?

    その辺、レガシーサーバーは楽そうだw

    βリアルタイム更新4

    カッパーベルの後のお楽しみ、ケンカイベントもクリア。

    ここの音楽を初めて聴いたときは、どっきどきでしたw

    いいなーこういう仕掛けもっとほしいですねー!




    8月17日 18:30

    βリアルタイム更新5

    【朗報】 タタルさんに声が入ったでっす!

    超かわいいでっす!w

    ストーリーも砂の家まで進行。 イフリートを目指す。
    今日中には討伐したいところ。


    オープンリアルタイム更新3

    砂の家に飾ってある折れた杖

    ルイゾワじいさん・・・・。

    βリアルタイム更新6

    レガシーのストーリーは、少し悲しい。

    せっかく町に帰ってきたのに・・・全員自分のことを忘れているというのがストーリーの基盤。

    だから基本的にみんな新規さんと同じ扱いで色々開放していかないといけないのですねー。

    ここからストーリーがどうなっていくか・・・・たのしみだ。




    8月17日 20:00

    夕食をとった後、いよいよ初の蛮神バトルになる「弱イフリート」に挑戦!!

    βリアルタイム更新7

    あれ・・・・しゃべりません・・・・。

    弱だからかな?本気モードの時だけしゃべってくれるんだろうか?

    イフリートはコンテンツファインダーのマッチングが早かったです!

    3分くらい?

    βリアルタイム更新8

    とにかく驚いたのは

    全滅後のリスタートの早さ!!

    今までだと・・・

    全滅→デジョン→現地へ→ムービー→戦闘

    という手順が必要でしたが、CFの場合だと再度マッチングする必要もなく、その場で復活再挑戦!!

    いいのー?こんなに楽でー!!?

    これなら連戦するときすごく楽そうだw

    βリアルタイム更新9

    そんなわけでかるーく撃破。

    イフリートとの戦い方のノウハウが無い新規サーバーとかだと時間がかかるんだろうなあ・・・。

    アレをアレしないとだめよっ!w

    さて・・・ここから先のクエストはどうなっていくんだろう? 未開の部分にようやっと突入です。




    8月18日 20:45

    ・・・・と思ったら今回のメインクエはイフリートで打ち止めのようですねっ!

    仕方が無いので格闘士のクエストを進めているんですが・・・・

    βリアルタイム更新10

    いったい何年ぶりだろう。

    ゲームのシナリオでおなかを抱えて笑ったのはw

    格闘士ギルドのマスター・・・拳聖ハモンと

    チュチュトっていうかわいいくて良くできたララフェルの弟子との物語。

    オープンリアルタイム更新4

    予言しておこう。

    ハモン爺さんがルイゾワ爺さんの人気を越える日は近い。

    これで最後にほろりとできれば・・・オンラインゲーム史に残る名シナリオになるに違いない。

    詳しくは書かないので、とりあえずやってみてくださいw

    格闘士の職クエスト・・・強くお勧めします!




    8月18日 21:30

    メインクエスト・職クエスト、両方とも全てクリアしてしまったので・・・

    行ってみましょうか!!

    PVP!!

    βリアルタイム更新11

    PVPの報酬には装備品などもある。

    戦う洋服屋としては避けて通れないコンテンツだ!!

    さっそくコンテンツファインダーから登録してみる。

    βリアルタイム更新12

    どうやらLV30部門、LV40部門、LV50部門の3つがあるようだ。

    もちろんLV50部門で参戦!!

    登録を押すと数秒でマッチング完了。

    サスタシャとはえらい違いだー!!

    βリアルタイム更新14

    飛ばされた先は、白壁の牢屋っぽい場所。

    ランダムでマッチングされた4人がここに集まる。

    ここに集まってから約2分半程の待機時間。

    檻の隙間から向こうを覗くと、同じように4人檻に閉じ込められてる。

    この2分は作戦タイムだろうなー。

    遠目に見えるAFやら装備等で向こうの構成を知ることができるけど、全員で檻に近づくとこちらの構成もバレバレ。

    このロビーに入ってしまうともう職や装備は変えられない。

    なるほど・・・こういう時のララフェルなんだw

    βリアルタイム更新15

    檻が開き戦いが始まる!!

    βリアルタイム更新16

    闘技場の中は円形になっており、真ん中辺りに何枚かの壁がある。

    これをうまく使って相手のターゲットを切ったりするんだろう。

    βリアルタイム更新17

    通常のAF装備で行きましたが、結構持つ。

    一撃二撃でバタンQって事も無いので、白の回復も期待できます。

    こちらの攻撃も結構当たるので、打ち合いになる事が多く楽しめた。

    PVPのイメージって、一撃死であとはうまい人のを見てるだけ・・・ってイメージが強いんですが

    結構楽しめたなあ。

    ただ、最強魔法はやっぱりスリプル。

    寝かされちゃったらどうしようもないねー。

    ちょっとモンスターの気持ちがわかったよw

    オープンリアルタイム更新5

    これが、戦闘終了後のリザルト画面。

    テスト中のためかポイントらしいものは何も入らず。

    トドメの回数。
    死亡回数。
    総与ダメージ。
    総与ヒール量。

    の4項目でポイント換算かな?

    ただ・・・完全名前晒し型でしたw

    これは・・・火種になるねw

    せめてリングネーム的なものを付けられるようにした方がいいかもしれないねw

    うーんでもこれ、チーム作って遊んだら楽しそうかもしれないよーw

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    行くぞ!新生FF14 オープンβリアルタイム更新! 2日目

    オープンβ2日目1

    8月18日 0:00

    さて、2日目です。

    先日の0時より本気プレイを続け、かなり進みました。

    メインクエスト LV20 完了。
    格闘士クラスクエスト LV20 完了。

    残すところはエーテライトの開放と裁縫クエストだ。


    本サービス開始後はゆっくりとやっていきたいので、オープン~アーリーは自分の用事を全て終わらせておきたい!

    そこで先日の後半から今にかけて、新たに実装されたクルザスとモードゥナツアーへと行ってまいりました。


    βリアルタイム更新18

    クルザス。

    針葉樹が特徴的な高原のような雰囲気があったクルザス地方。
    雪なんか降ったことが無かったのに、第七霊災のあとは雪国になってしまったようですね。

    ここにはあの・・・ベヒーモスが出るとか出ないとか・・・。

    βリアルタイム更新19

    エオルゼアに最初に実装されたゼーメル要塞もご健在のようだ。
    まだ入れないけど・・・。

    夜に到着したので、クルザスの街も独特の雰囲気が出ててよかった。

    クルザスにも町ができたんですねー。

    βリアルタイム更新20

    暖炉が暖かそう・・・。

    あと所々に、かまくらがありましたっ!

    βリアルタイム更新21

    中には囲炉裏とおみかんがw

    意外と日本っぽい風景ですw

    そのほかに気になったのは・・・

    βリアルタイム更新22

    町の中にとても高い塔を発見!

    どこまでも続く螺旋階段を上っていくと人がいる・・・

    βリアルタイム更新23

    ははーん・・・。

    北国・・・高い塔といえば・・・

    オープンリアルタイム更新6

    やっぱりー!!天文台だっ!!

    ここでエオルゼアの星の動きとかを研究しているのかーなるほどなるほどー!

    なかなか雰囲気の良いところになりましたねー!

    クルザスっ!!


    よし・・・次はモードゥナだ!!




    8月18日 8:15

    βリアルタイム更新24

    おはようございます!モードゥナです!!

    クルザスに続き、今回のβ4より実装された死の大地モードゥナです!!

    旧FF14時代、カンストした冒険者でもソロでウロウロすると命を落としかねない、凶悪なモンスターが闊歩するモードゥナ。

    終焉ムービーの舞台にもなった場所なのでご存知の方も多いと思います。

    オープンβ2日目2

    妖霧と岩から生えたクリスタルが特徴的なモードゥナ。

    終焉から5年たった今、なにやらここにも町ができているようです。

    まず・・・・この町にはこの町にしかない施設がありました。

    オープンβ2日目3

    それは超高レベル装備交換所。

    ここはレガシーにとって、夢のような場所でした。

    なんと、旧時代はレイドダンジョンの過酷なタイムアタックの末に出る宝箱から稀に出現するダークライト装備等が・・・ポイントを貯める事でもれなくもらえるというシステム。

    今までに見たことが無い装備や、AFの色違いなんかもおいてありました!!

    しかし・・・その交換レートは恐ろしいもの。このアイテムをもらう為にはかなりの苦労が必要なようです。

    廃神さま、御用達な感じですw がんばろ・・・。


    βリアルタイム更新25

    モードゥナといえば、この塔がシンボルですが旧時代に比べてやや朽ちた感じがします。

    この建物の中には最終的には入れなかったんですよねー!

    今回はどうなんだろう?

    そして・・・その隣に現れたのが・・・。

    オープンβ2日目4

    クリスタルタワー。

    新生FF14の新しいエンドコンテンツとなる超高レベル向けタワー。

    カンストした冒険者でも即死するとよしPがレターで言っていたタワーですね。

    入り口らしきものは発見しましたが、仲間では進めず。今後の実装を待つしかないようです。

    いつか挑戦する日が来るんでしょうね・・・。恐ろしい。

    オープンβ2日目5

    キャンプ周辺をウロウロしていたモンスター。

    新しいモンスターですね。LVは48前後でしたので、数名のPTでなんなく倒せました。

    そんなに強くないけど、顔は怖い。

    βリアルタイム更新26

    ダラガブが破裂し、バハムートが出現した大地モードゥナ。

    その影響か、所々燃えるようなマグマの色に変色したクリスタルも多数見受けられました。

    さらに奥へ進んでいくと。

    βリアルタイム更新27

    ガレマール帝国の基地を発見!

    敵を掃討しつつ進んでいくと大きな扉があった。

    なるほど、ここが行き止まりなのねーっと思ったら・・・

    βリアルタイム更新28

    なんと・・・ドアが開きました・・・。

    βリアルタイム更新29

    中にはヴァンガードや、帝国兵がうようよ。

    いかにも悪の基地!ってイメージですねw

    しかも結構広かったです。 クエストの後半などできっと訪れるんでしょうねっ!

    基地を突っ切るとその先はザナラーンでした。

    旧時代から死の大地として恐れられてきたモードゥナ。

    その禍々しさと、凶悪さは健在でした!!


    おそろしー!




    8月18日 19:30

    オープンβリアルタイム更新111

    ブロガーである事すら忘れ、夢中でプレイしておりましたw

    自分を訪ねて来てくれた人の手伝いや、じょびもふの人のIDなんかのお手伝いが主なおしごとw

    そんな中、裁縫のクラスクエもLV20文まで終了。

    あとはマップを完成させ、エーテライトの全開放をもって、今回のミッションは終了です!!

    明日からお仕事の人も多いでしょうし、この時間からがオープンβのクライマックスですね!!

    最後のひとふんばり!がんばってきますー!!





    8月18日 20:00

    オープンβリアルタイム更新112

    なんと!!新たに開放されたのはクルザス・モードゥナだけではなかった!!

    シルフ好きにはたまらない・・・シルフ領も開放されている事を発見!!

    あれから5年たった鎮守の森は今どうなっているのか・・・・!?

    探検してきます!!

    オープンβリアルタイム更新113

    5年前は静かだった鎮守の森は・・・マップはほとんど変わりませんが・・・

    一歩足を踏み入れるとそこはカンストした冒険者でも命を落とす危険があります。

    主な敵はシルフが悪に染まったシルフィード。LV48~49です。しかもアクティブなので、ゆっくり観光ができません。

    そら・・・こんなのに占領されていたらシルフさんも仮宿に身を潜めるよね;;;

    助けてあげたいでふっち。

    オープンβリアルタイム更新114

    金葉台は昔とそんなに変わらない。祭壇のようなものがある広場です。

    ここもシルフィードだらけ・・・。


    オープンβリアルタイム更新115

    何より驚いたのは、旧時代は足を踏み入れる事ができなかった

    ムーンスポアグローブに入れます!

    シルフの子供たちが詰まっていると思われる「ゆりかご」を近くで見れて大感激!!

    ゆーっくりふわふわしています。

    さ・・・さわりたい・・・。


    オープンβリアルタイム更新116

    シルフ達の住居があったハンギングバーブ。

    ここもシルフィードに占領されている事を除けば昔と変わらない風景です。

    旧時代はここに2~3日滞在して、ふわふわ浮いてるシルフだけを眺めて過ごしてたなあ。

    でも今はそんな余裕が無い・・・ぼーっとしてたら狙われる;

    オープンβリアルタイム更新117

    奥に進むときれいな雪洞のような灯りともる湖に。

    淡い光が湖面に反射してきれいです。

    ここもぼーっと眺めてたら時間を忘れそうですが・・・シルフィードに狙われますw

    ゆっくり見たいっ!!


    オープンβリアルタイム更新118

    最後はゆりかごの大樹。

    ここにも大きな「ゆりかご」がありました。

    こちらは根元まで行くことができます。

    つやつやしててすべすべしてそうな材質でした。

    シルフィード軍団に囲まれて必死だったのでうまく写ったSSは取れませんでしたw

    ご自分の目で確かめるのがいいかもしれないw

    やー・・・まだこうやって新しいところがあるかもしれない!!

    引き続き、マップ・エーテ開放の旅!続けてみます!!

    (この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

    オープンβ終了! 雑感を述べてみる。

    オープンβ雑感

    オープンβは19日の夕方まで続いていますが、19日は仕事の為自分のオープンβは終了しました!!

    今回のテストから本サービスへデータの引継ぎがあるという事だったので、この3日間集中して行ったのは

    「旅の準備」 でした。

    正式サービス開始後は忙しくなりそうなので、クエスト等は全部終わらせておきたかったんですよね。

    結果としては

    メインクエスト、クラスクエスト共にLV20まで終了。

    エーテライト全開放終了。

    マップ埋め、未完成と思われる箇所 外地ラノシア、幻影諸島を除きコンプリート。

    あと、各IDをお手伝いで5回ずつくらいまわりましたw

    オープンβ雑感1

    もうくたくたw

    とりあえず今日は雑感などを書いてさらっと終わりますねっw


    オープンβ雑感2

    クエスト関連の感想。

    今回はキャラデータ引継ぎのため、全てレベルシンクのマックスレベルでプレイ。

    メインクエストのストーリーはやはり丁寧に作ってあります。

    今回から、カットシーンに声が入り、より完成度が高くなっています。

    声優のイメージも結構良かったかな? 

    オープンβ雑感3

    クエストでの戦闘はかなり簡単になりましたね。

    こんなあまあまでいいのか!?という声もちらほら。

    自分的には前回のテストくらいが、ちょうどいい難易度かなと思っていたんですが難しいという声が大きかったんでしょうかね?

    全てがレベルシンクマックスレベルでのプレイでそう感じたので、難しいな?敵が強いな?って思ったらとりあえずレベルを上げればて挑戦すれば楽々でクリアできる仕様なのだと思います。

    これはこれでいい感じかな?

    オープンβ雑感4

    メインクエストは、チュートリアルも含め親切なつくり。

    クラスクエストもストーリーをちゃんと考えて作ってある。

    特にストーリーに関しては、プレイヤーを乗せるのがうまいなと感じました。

    続きが気になり、はやくレベルを上げて続きを見たい!と思わせるには充分な出来だと感じました。

    一方、クラフターのクラスクエスト(裁縫)は、注文の品を納品するのがメイン。

    あまりストーリー性は無かったですが、注文を受けるというスタイルで今後もおもしろく発展しそうな感じです。

    できれば、よくあるお仕事漫画みたいな感じで発注する商品に何かしらのエピソードがついて「ちょっといい話」みたいになればもっといいかも知れないと思いましたw

    美味しんぼ的なねw 古いかw


    オープンβ雑感5

    全マップを見た感想。

    世界の美しさは、もはや書くまでもありません。

    新たに実装された所も全て見ましたがため息しか漏れませんでした。

    建物の一つ一つがきっちりと作られており、重厚な世界観を演出しています。

    まあこの作りこみはオンラインゲームの中でもトップクラスのトップクラスかと思います。

    オープンβ雑感6

    ストーリーと関係ない部分のオブジェも非常に細かく作りこまれており、手を抜いている様子がまったくありません。

    特に全てにおける質感の表現などはもうほんと、そこにいるって気分を味あわせてくれます。

    オープンβ雑感7

    新生エオルゼアは、ただでさえ美しい風景に時間と天候が加わります。

    それにより、そこに訪れたときにしか見せない風景になるんです。

    クエストが終わり、ふっと見た風景が、おお・・・と声が漏れるほどの美しい朝焼けだったり。

    レベル上げに疲れて休憩を取るためログアウトしようと思った瞬間満天の星空に気づき、少し放置してみたり。

    世界そのものが生きていて、その世界の中を冒険する。

    しかもそれを、友達と一緒に共有できるという世界。

    オープンβ感想2

    贅沢だ。

    最高のストーリーと、最高の世界観。

    本当に完成したんだ・・・新生ファイナルファンタジー14。

    そしてこれから約10年。もっともっと進化していくんだ。

    感動した。

    ただただ感動した。

    オープンβ雑感8

    ツイッターなんかを見てても新規で始めた人たちの感想も良さそうだ。

    なんかうれしいw

    そうだ。今日仕事が終わったらブログまわりをしよう。

    みんなの感想を読んでもっともっと実感しよう。

    この世界が始まった感動を噛み締めよう。

    とりあえずオープンβテスト!

    テスターの皆様お疲れ様でした!!

    運営の皆様お疲れ様でした!!


    ずーっと家の中にいたけど、世界中を旅した気分。

    最高のお盆休みでしたっw



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    モードゥナに住む!?

    モードゥナに住む?

    お盆休みを完全にエオルゼアで過ごしたマイドさん。

    じょびネッツアの夏休みの課題である「庭造り」が手付かずのまま・・・提出日が近づいていた。

    前回作った庭・・・


    じょびネッツア夏休みの課題16

    エオルゼア・・・。 しかしあまりにもクオリティが低く感じられ・・・取り壊し・・・

    またいちから作り直す事とあいなった。

    だが・・・

    モードゥナに住む?1

    今回の新生FF14の旅を通して・・・新しいインスピレーションが沸いてきた!!


    モードゥナに住む?2

    ちゃんとエオルゼアを旅しながらも、課題の事を考えていた証拠だ!!

    えらい!自分えらいっ!!

    モードゥナに住む?3

    今度こそ完成させるんだっ!!最高の庭!!

    モードゥナに住む?4

    氷柱と盛り土・・・持てるだけくださいっ・・・!!

    準備はこれでよし!!  今回はいい感じに仕上がるはずだ・・・!!

    時間が無いから・・・早速製作に取り掛かろう・・・!!


    数時間後・・・

    モードゥナに住む?5

    こ・・・これは・・ヤヴァイ。

    この再現度はヤヴァイ・・・。

    モードゥナに住みたいか?6

    どう見てもこれ・・・モードゥナだろー!!

    すっげークリスタル生えてるしー!!


    モードゥナに住む?6

    こことか見てー!! この岩を押し出してクリスタルが生えてる感じー!!

    モードゥナと完全に一致ー!!

    モードゥナに住む?7

    がんばってモードゥナ行ってよかったよー!!


    思わぬ完成度に嬉しくなり、リングチャットでその感動を伝えると・・・

    マフルチェさんときりんちゃんが庭を見に来た。

    [室町きりん] [おじゃましま~す]
    [マフルチェ] [おじゃましまー!]

    モードゥナに住む?8

    しばし沈黙。



    [室町きりん] [こ、これは!?]



    モードゥナに住む?9

    [マイ・ドオーキニ] [モードゥナ・・・]


    [室町きりん] [盛り土て裏側もあるんですね~]


    え?感想そこ!? ま・・・まあ二人ともさっ!FF14してないしっ;;; ねっ!

    モードゥナとか・・・ 知らないよねっっwwww

    急にそんなこと言われてもこ・・困るよねっ;;;


    [室町きりん] [昨日くらいのSSで見た地域の]

    [マフルチェ] [発想すごくいいと思いますよ!]

    [室町きりん] [きりんは、今回FFできなかったので]

    モードゥナに住む?10

    [室町きりん] [ここがモードゥナです!!]

    [マフルチェ] [ならば私にとってのモードゥナもここです!]


    あれ・・・


    モードゥナに住む?11

    なんか・・・慰められてる!?


    ECO住民にとって、飛空庭はマイホームも同然・・・


    ほんとは

    ほんとは作りながら気づいてたんだー・・・

    誰もモードゥナなんかに住みたくないってこと。


    まあ・・・モードゥナ作った理由も・・・「作れそうだから」だし・・・w

    学んだよー・・・・庭造りっていうのは・・・ 再現度が高ければいいってことでなく・・・

    いかに居心地いい空間作るかって事が大事なんだねー・・・。


    なんで死の大地なんか・・・作ったんだろう・・・・。





    よし・・・・


    つくりなおし

    作り直すぜー!!

    課題提出まで・・・あと数日・・・。

    果たして・・・居心地のいい庭は完成するのか・・・・!?



    つづく。


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    初心者用LS案

    初心者用LS案

    ミコッテのマイディーさんは、新生開始とともに慣れ親しんだLSを離れます。

    そして再び、エオルゼアの楽しさを伝えられるよう旅に出るわけですが・・・

    今回の新生スタートとともにやってみたい事があります。

    それは・・・

    レガシーサーバーである「Gungnirサーバー」に訪れる
    ご新規さんのつながりを作ること。


    新生FF14を一人で始めるご新規さんを集め、LSを作りご新規さんの冒険のお手伝いをしたいと考えております。

    LS案

    【LSってなあに?】

    LSとは「リンクシェル」の略称です。

    他のオンラインゲームで言う「ギルド」とは違います。

    簡単に言うと、チャットグループみたいな物です。

    このLSグループに入ると、どこにいてもチャットを通して会話ができます。

    LS案1

    【フリーカンパニーではないの?】

    違います!あくまでLSです。

    フリーカンパニーは、他ゲームで言うギルドです。

    フリーカンパニーに属すると、同じフリーカンパニーの仲間と共にハウジングをして遊んだり、フリーカンパニーの仲間同士でコンテンツに挑んだりします。

    フリーカンパニーは、リンクシェルと違い掛け持ちができません。
    もちろん脱退はできますが、どこのフリーカンパニーに属するかは、慎重に選んだほうが良いと思います。


    LS案2

    【マイディーさんが作るLSは何をするの?】

    オンラインゲームは一人でやっても、寂しいものです。やはり人と出会い新しい仲間ができてこそ楽しいと考えています。

    今回自分が作るLSでは、一人で始める人が寂しい思いをしないように同じ環境の人たちでグループを作り
    エオルゼアでの冒険を重ね、フリーカンパニーに属するまでのお手伝いをしたいと考えています。

    いわゆる初心者向け冒険者学校のようなイメージです。

    もちろん、自分もこのLSの輪に入り、エオルゼアでの生き方のアドバイスなどをさせていただこうかと思っております。

    LS案3

    オンラインゲーム自体がはじめて!

    友達の作り方がわかんないっ!

    そんな方こそ大歓迎!!

    一緒に序盤の冒険を楽しみましょう!!お手伝いしますっ!!



    ただし・・・。



    LS案4

    何かひとつでもLV50に達すれば、
    当LSを卒業とさせていただきます!


    LV50の職がひとつでもあれば冒険者として一人前です!フリーカンパニーに所属しても役に立てると思います!

    LV50!それまでに所属したいと思えるフリーカンパニーを一緒に探しましょう!!

    LS案5

    【募集内容】

    A これから冒険を始める(β含む)新人冒険者さんの募集

    LVは問いません!LV1から入学Okです。
    もちろん他オンラインゲーム経験者でもOKです。

    ■ 条件

    ① これからFF14を始める新人冒険者であること。(オンラインゲームが始めてという人でもOK)
    ② 社会常識はあるよ!っていう人。(ログイン時、挨拶などができる程度でOK)
    ③ 選択する種族、職業は自由です。
    ④ Gungnirサーバーでプレイすること。(卒業後のサーバー移転はOkです。)
    ⑤ 当ブログで名前がでてもかまわない。

    B 新人さんを募集しているフリーカンパニーの募集

    当LSの卒業者を受け入れてくれるフリーカンパニーの募集です。
    【Gungunir限定】

    ■ 条件

    ① 構成人数問わず。
    ② PVPに積極的かどうかを教えてください。
    ③ マスターのログイン率が高いこと。
    ④ ご新規さんに優しくできる。
    ⑤ 当ブログで名前が出てもかまわない。

    【応募方法】

    A・Bとも、ゲーム内で「Maidy Maidy」までメール・TELをいただくか、当ブログ右側にある「お問い合わせ」からキャラクター名を明記の上ご応募ください。

    詳しい応募方法などは当ブログでサービス開始時に再度掲載いたします。


    まあようは、初めてエオルゼアを冒険する人たちと一緒に遊べたらなーというかるーい企画です!

    ぜひ一緒に遊んでくださいっ!!

    よろしくおねがいしまーっす!!


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    夏休みの課題提出

    夏の課題提出

    オンラインゲームの人気エンドコンテンツである「ハウジング」。

    そのセンスを磨くため、オンライナーズギルド「じょびネッツア」は任意参加の夏休みの課題として

    エミルクロニクルオンラインのハウジング要素「飛空庭」を1つ造り、それを飛空庭の匠である抹茶コーヒー先生に採点してもらうという課題を設定。

    各員、約一ヶ月の猶予期間が与えられた。


    そして本日!なんECO最終日!!いよいよ課題提出と採点の日が訪れたのだった。






    課題提出4

    今回、庭の採点をしてくれるのは、クージー庭を設計製作してくれた匠、抹茶コーヒー先生だ。

    とてもためになるアドバイスを沢山してくれました。

    それでは、早速なんECOじょびメンバーの造った庭を見ていこう。





    にわいち

    卯月遥 作
    文章という物の可能性

    課題提出5

    入り口すぐにある大きな書物があり・・・


    課題提出6

    そこからありとあらゆるものが溢れ出している。

    文章という物の可能性。 長文ブロガーでお馴染みの卯月さんならではの発想だ。

    文章は、それを読む人にあらゆるイマジネーションを沸き起こさせる。

    それは人を幸せにしたり、人生に影響を与えたりするパワーを持っている。

    本を中心にはじけるように配置された家具はそんな文章の力を表現しているように見える。




    今回はコンテストではなく、あくまで課題!反省点を見つけ各メンバーのハウジング技術を向上させるのが目的。

    ですのであえて辛口で採点していただくようにお願いしました。

    さて・・・10点満点でつけられる・・・抹茶先生の評価は・・・

    課題提出7

    抹茶先生の採点 8点

    ~抹茶先生のコメント~

    本を読み進めるたびに、中身がどんどん具現化していくような、そんな印象を受けました。

    ただその本が元から中身が書かれているのか、それとも少しずつ文字が浮かんでいくのか、はたまた自分が創造したものなのか、その解釈でまったく違う作品になると思います。

    やはり人によって、解釈の異なる表現で色んな広がりを見せる面白い作品です。

    課題提出8

    ただじーっくり見ないと何の作品か理解するのが難しいというのもあります。

    本から広がる世界という考えに至れば、かなり夢のある作品ですね。

    逆にそこに辿り着けなければ・・・失礼ですが摩訶不思議な空間になってしまうかと(´-ω-`)

    たとえば本から広がる世界であるという解釈にしたいのであれば、周囲を本があるような環境に作ってみるとか例えば図書館の奥地みたいな・・・そんな雰囲気ですね。


    抽象的な作品を作る場合は、よりその意図が想像しやすいような工夫が大事ということですね!先生!




    にわに

    室町きりん 作
    スパ?きりん!!

    課題提出9

    かつて、日本を代表する芸術家岡本太郎氏は言った。

    「芸術は爆発だ。」

    抹茶先生含め、メンバーがこの庭を初めて見たとき、全員の頭が爆発しそうだった。

    この庭に一歩踏み込むだけで、心の奥底まで「きりんワールド」に飲み込まれてしまう。

    まず最初に目を引くのは・・・

    課題提出10

    この滑り台であろう。

    一見先端の象にイメージが支配されがちだが、これは・・・きりんの長い首を表現しているのかもしれない。

    そしてその象の下に配置された2基の大型扇風機

    この配置を見ただけで、誰しもが想像する。

    誰かがこの滑り台を滑っているシーンを。 そして・・・その末路を・・・。

    なぜこのような扇風機を配置したのか?という問いに対しきりんちゃんは明確な答えを持っていた。

    夏の課題提出2

    [室町きりん]  [回転帆にぶつからないように安全性を高めてます]

    [抹茶コーヒー] [え・・・]
    [抹茶コーヒー] [それって着地点彼方ですかw]

    [マフルチェ] [回転帆を通り越せば安全・・・!?]

    [白雪りんご] [回転帆を心配・・・ やさしい きりんちゃんやさしい]

    [マイ・ドオーキニ] [もう天才の仕事だよっ!w]

    課題提出11

    その他、きりんギミックが満載だが、紙面の関係もある為、断腸の思いで割愛させていただこう。

    さて・・・気になる抹茶先生の採点は・・・

    課題提出12

    抹茶先生の採点 審査不可能(´・ω・`)

    [室町きりん] [Σ(・□・)]
    [抹茶コーヒー] [予想の斜め右すぎた!]
    [マイ・ドオーキニ] [せんせいのスカウターがボンっ!したー!!!]

    ~抹茶先生のコメント~

    ここまで常識からぶっ飛んだものは初めて見た。

    この大地へダイブ☆滑り台なんですけど庭に入った瞬間にこの滑り台が目に入ってきたのでメインだとは思うのですけどちょっとプールの存在がかなり薄く感じちゃったりする気が・・・・?
    手前に高すぎるものがあると、ちょっと圧迫感があるかなと感じるので上る位置をこっちにした(奥から入り口方向に向けた)方が良いかなぁと思ったりしました。

    [室町きりん] [みなさんに、見てもらえて嬉しかったですw]

    きりんちゃんは真面目でかわいいw





    にわさん

    マフルチェ 作
    森の中の音楽カフェレストランへようこそ!

    課題提出13

    中の人がヴァイオリニストのマフルチェさんらしく、楽器や音符をあしらった家具が多い。

    そしてまさに森の中に出現したレストランをイメージさせる外観。

    お花のアーチを潜って店内に・・・

    夏の課題提出3

    店内には美味しそうなお料理がならんだテーブルと、白いピアノがゴージャスなステージが用意されている。

    また壁紙や床は星をあしらっており、ミラーボールからは光が降り注ぐ。

    星空をイメージしながら、マフルチェさんの演奏を聴き、美味しいお料理をいただく。

    なんとも贅沢な音楽カフェレストランだ。

    課題提出15

    店主兼音楽家のマフルチェさんは語る。

    音楽と一緒にお食事を楽しみたい方はテーブル席へ。
    音楽だけを聴きたい方はスツールを用意しております。

    また当店では音楽の音を吸収してしまうので絨毯を使用しておりません。

    かっこいい!wこの音へのこだわりや演出はマフルチェさんならでは!

    そんな音楽カフェレストランの点数は・・・

    課題提出14

    抹茶先生の採点 8点

    ~抹茶先生のコメント~

    ポイントはなんと言ってもこの雰囲気ですね。

    ちゃんとメインもしっかりしてますし全体的な配置も綺麗だと思います。

    星をあしらった壁紙などは「星空が見える」のか「星空の中にいる」のかで演出が変わってきます。

    星空の中にいるという視点なのであれば、ミラーボールの使用が好ましい。

    ミラーボールは一つだけでも結構明るいので数の加減が難しいですが、この場合なら1個ではなく2個でもOK。

    もしどうしても2つ置くのがちょっと・・・と感じるのであればイルミネーション装置を使ってみると良いと思います。

    ミラーボールよりも細かい☆が出るタイプなので星空の中にいる~って印象に近くなると思います。

    ミラーボールとイルミネーション装置を組み合わせるのがいいでしょう。





    にわよん

    白雪りんご 作
    妖精女王のお城

    課題提出16

    実は、ハウジングスキルの高いりんごちゃん。

    今回は、ファンタ(↓)ズィー(↑)で攻めてきました。

    外観はブルーやグリーンを基調とした色彩で統一されており、全体がきゅっと引き締まって見えます。

    派手なものを置かず、メインのお城がしっかりと際立っています。

    すずらんのアーチを潜り入城。

    にわご

    中はゴージャス!

    家具の配置もさることながら、夜空をイメージさせる壁紙に寒色で統一された家具一式に高級感というよりもどこか不思議な世界観をかもし出しています。

    これぞりんごマジック。色彩の統一という技術をうまくつかい部屋全体をつかったテーマのアピールは素晴らしいと思いました。

    妖精女王のお城・・・

    [マイ・ドオーキニ]  [肝心な妖精女王がいな・・・ま・・・まさかっ!!?]

    課題提出17

    [白雪りんご]  [ここにいるやん(どや!]

    妖精女王(自称)のお城でした。

    女王はさておき、城内に流れる音楽も神々しく、調和の取れた演出が素敵。

    また壁紙に付属した丸い窓を隠すためにステンドガラスを重ねたり、操作パネルを本棚で隠す等小技の効いたりんごちゃんのハウジングスキルの高さが伺えます。

    さて、そんな妖精女王(自称)のお城の点数は・・・

    課題提出18

    抹茶先生の採点 9点

    ~抹茶先生のコメント~

    まず私からすると家具の配置に関して言うことがほぼないです。
    外と家の中の左側の空いた空間がちょっと気になったくらいで他はほんとに言うことないんですよ。

    雰囲気作りも文句なしです!


    ・・・とほぼほぼ満点のご様子!

    りんごちゃん・・・実はすごい人・・・というか妖精女王・・!

    本日の最高得点でした!!
    素晴らしいっ!!





    課題提出19

    こうして、くじアイテム・家具アイテム使い放題のなんでもECO!ザ・ワールドは最終日を迎えました。

    とても良い企画だったと思います。またやってほしいですねっ!

    ハウジングについてもゆっくりと学べ、そのスキルはきっと本サーバーに帰っても役に立つでしょう。

    夏休みの課題を終え各々のサーバーへ戻っていくメンバーたち。

    普段は違うサーバーで遊んでいる人が共通の場所でこうして遊べるのはとても楽しい夏休みでした。

    ガンホーさん!楽しい時間をありがとう!!



    え?


    マイドさんの庭?



    どうなったか?



    ・・・・・・・・。

    一応・・・載せておきます・・・。




    課題提出1

    マイドさんは二つの庭を作り上げた。

    ひとつはエーテライトを模したエオルゼア。そして死の大地モードゥナ。

    クオリティは上がってきたものの、居心地のいい空間を作ってこそハウジング!という事に気づく。

    締め切りが迫る中、最後の庭の製作に入るマイドさん。

    ここで事故が発生。

    家具屋のアイテムのひとつ「ムーディーランプ」を手にしたマイドさん。

    その怪しい光に包まれ・・・

    課題提出2

    居心地のいい部屋を作るつもりが・・・・

    課題提出3

    出来上がったのは・・・ラブホテルでしかなかった・・・。

    しかし・・・締め切り時間がやってきた為・・・このまま提出・・・。


    講師の抹茶先生より・・・評価不可をもらうのであった・・・。

    学生のみんな!宿題は済んだかい!?

    計画的に宿題をやっていかないと・・・・

    こんな大人になっちまうぜっ!?


    ・・・・というわけで・・・。


    なんでもECO!ザ・ワールド!おつかれさまでした!!


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    「艦これ」がわからない。

    艦これがわからない。

    艦これ・・・艦隊これくしょんというブラウザゲームが大流行のようで。

    女の子に擬人化された第二次世界大戦頃の戦艦が「何か」と戦うゲームですね。

    あまりの人気っぷりにサーバーがいっぱいで新規で始められない程だそうで。

    すごいなー。 そりゃこれだけ流行っていればオンラインゲーム全般を扱ううちのブログも始めないといけない!!

    艦これがわからない。1

    というわけでログイン。

    僕の配属は「横須賀鎮守府」らしい。

    実は・・・サービス開始初日にやってみたような気がする。

    その後・・・ずっと放置していたような・・・w

    こんなに流行るとは思ってなかったのでさっぱり忘れてましたw

    しかもレベル2とかになってるけど・・・何をしてた途中だったのかまったく思い出せない。

    まったく記憶がない為、ストーリーやチュートリアルの内容すら覚えていない。

    ちょっと真剣にやっていこう。

    艦これがわからない。2

    この吹雪さんっていうのを一流の戦艦に育て上げるゲームなのだろうか?

    きっとこの人が主役に違いない。

    強いのだろうか?この人は・・・?わからない・・・。

    でもこの当たり障りのない素朴な感じがかわいらしいような気がしないでもない。

    装備を見てみると・・・

    12.7cm連装砲。
    61cm三連装魚雷。

    これが・・・強いのか弱いのかもわからない・・・。

    そんな時はいんたーねっつだ!実在した戦艦の擬人化だもんなー。
    なんかわかるかもしれない。

    艦これがわからない。3

    ふーん・・・あるある。 

    二段式の甲板や船形による良好な航海性能と排水量に対して重武装(砲塔式12.7cm連装砲3基、61センチ魚雷9射線を中心に配備し予備魚雷も搭載した)の本型の出現は、当時の列強海軍駆逐艦に衝撃をあたえた。

    へー・・・。なるほどわからん。

    でも待てよ?

    艦これがわからない。4

    この手に持ってるのがきっと12.7cm砲でしょ?


    え? この吹雪さんって人・・・めちゃくちゃ背が高くない?

    このサイズの比較からすると・・・本物の吹雪の全長とそんなに変わらなさそう・・・

    えっと・・・本物の吹雪の全長は・・・

    118.5m・・・。

    この娘たちは100メートルを越える身長を持つ超巨大女学生なの!?

    なにそれ・・・・艦むす・・・めっちゃかっこいいっ!!



    ふぶきさん

    伝説巨人イデオン 105m

    ウルトラマン 40m

    ガンダム 18m

    吹雪さん 118.5m

    でかー!!かっこいいー!!

    艦これがわからない。5

    ガンダムなんか靴下にすっぽり入るよー!

    艦これがわからない。6

    ニューヨークにて。

    艦これがわからない。7

    東京スカイツリーにて。

    こんな大きな女学生がどしんどしんって海上を歩いて戦うんだろうか・・・。

    こんな大きな女学生がドックで100人がかりとかで整備されてるんだろうか?

    こんな大きな女学生がはるか上空からこちらを見て

    「おつかれさまです♪ 司令官っ!」って言ってるんだろうか?

    それならすごくかっこいい世界観なんだけども・・・。

    それとも人間サイズなの?どっちなの!?どなたかっ教えてっ!

    それがわからないと・・・気になってプレイできないっw

    艦これ・・・わからない・・・。

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    エンドロールを目指して

    エンドロールを目指して

    8月24日、本日よりアーリーアクセス開始。

    レガシーと先行予約をしたご新規さんは、今日から新生FF14を毎日できるようになるわけですっ!

    ツイッターやブログを見ていても、知り合いはみんな始めるんじゃないか!?ぐらいの勢いで広まりつつある新生エオルゼア。

    新生でオンラインゲームデビューという人もすごく多いようですね。

    うれしい限りです。

    新たな情報としては、トレーラームービー「解き放たれし脅威」が公開されました。

    エンドロールを目指して1

    まったくもって未知の敵、ベヒーモス。

    エンドロールを目指して2

    黒衣森を徘徊するという噂のオーディン。

    よしPは、ドイツのゲームショー「gamescom」でのインタビューでこう答えています。

    ベヒーモスは受注型のF.A.T.E.で,相当な人数で開始しないと大変なことになってしまいます(笑)。そしてオーディンは,いつ発生するか分からない突発型のF.A.T.E.になります。この2つが,F.A.T.E.でやろうと思っていることの頂点ですね。

    本気のパーティが4つ,残りはワーワーしている人達という構成を想定したバランスにしているので,かなり難しいと思います。

    受注型のFATE?

    どういうスタイルなんだろう?どこかで誰かがクエストを受注する事でFATEが発生し、受注している人には特別な報酬が入り、まわりでプレイしている人も通常のFATEと同じような感じで参加できる。ただし受注していない場合はいつものFATEと同じような経験値と軍票の報酬。

    というラインかな?

    モードゥナの高レベル装備交換所の品目にもベヒーモスやオーディンに絡んだ品があったのでそういうことかも知れない。

    エンドロールを目指して3

    そして・・・その存在は旧時代から知られていたものの・・・実装が太平洋沖地震と重なり見送られたと噂の
    クエイクを得意とする、岩神タイタン。

    ムービーの最後では、リミットブレイクのメテオを避けるという技を披露していました。

    これはまた・・・てこずりそうですねw


    あと、gamescomでのインタビューでよしPが答えた内容からいくつかご紹介。

    エンドロールを目指して4

    Q.β4テストでは,レガシーサーバー以外はレベルキャップが20でしたが,どれくらいの人がキャップに到達したのでしょうか。

    A.正確な数字は確認していませんが,感覚的に3分の1くらいの人はレベル20になっていたのではないかと思います。ただ,いろいろと風景を見て回ったりして,長く遊んでいた割にはレベルが上がっていない人がいたり,8クラスでレベル20なんて人もいます。みなさんそれぞれのペースで楽しんでいただけているようで,MMORPGらしいスタートがきれたのかなと思います。


    すごいなーw 

    今、自分のブログを読み返してみたら、最初の職がLV20になるまでにソロで2ヶ月かかってるよww
    それを3日でできるようになったんだもんなーw すごいとしか言いようがないw

    この雰囲気だとLV50になるまでに頑張れば、1ヶ月もかからなさそうですねー。
    LV50からがおもしろいFF14なのでそれでいいと思いますっ!

    エンドロールを目指して5

    Q.β4テストでの,レガシープレイヤーと新規プレイヤーの割合を教えてください。

    A.それはレガシーの定義で変わってしまいますが,現状は新規の人が圧倒的に多いという言い方をさせてもらっています。レガシーの権利がなくても,レガシーサーバーでプレイする人などもいるので,それは旧FF14を最後までプレイした人が,友達を誘ってくれた結果でしょう。

    新規の人が多いというのも嬉しいですねー!オンラインゲームは人がいてなんぼ!!

    改めてファイナルファンタジーというタイトルのすごさを感じますねっ!!
    もっともっと増えてほしいっ!!

    パズドラくらいユーザーが増えたらすごい面白そうじゃないです?
    コンパで知り合った異性が新生やってて「えー!同じサーバーなのー!?こんどID行こうよー!」みたいな事がおこるかもしれませんよ?w

    難しそうだけどw

    エンドロールを目指して6

    Q.エンドロールはどういう状況になると見られるのでしょうか。

    A.FFの最新作として,ちゃんと自分は冒険の大きな目的を達成したというタイミングで流れます。あまり言うとネタバレになってしまいますが,「FFを1本クリアした」という感じはもってもらえると思います。クリアしたその先は,エンドロールに秘密がありますので,ぜひ見てください。

    Q.さらに広がっていくわけですね。

    A.打ち切りの漫画のように聞こえてしまうかもしれませんが,「俺たちの戦いはこれからだ」的な山場をその先に作っているので,ずっとFFの新しいストーリーを味わっていけるんだと思ってもらえるといいかなと。
    決して,何か月も遊ばないと区切りがつかない作りにはしていません。FFの最新作としてストーリーを楽しんでください。



    うう・・・・ どのタイミングだろう・・・w やっぱりメインクエストの最終あたりでしょうねー。
    旧時代のエンディングはLV50付近のクエストだったような気がするのでそれくらいでしょうか?

    あまり早すぎてもアレですしねw レガシーはLV50なのですぐに見られそうですねw

    前回も蛮神バトルはメインクエストとは離れた部分で展開していたので、ストーリーにからんでくるのは弱蛮神だけでいけそう。

    旧時代に募集があったエンドロールの名前設定は「Maidy Maidy」とそのままにしました。

    良かったら探してみてくださいねw

    エンドロールを目指して7

    とりあえず、個人の冒険目標としてはエンドロールにある自分の名前を見ること!だなあ。

    それを見れば「ああ・・・自分もこの世界にかかわったんだな」って感慨深い気持ちになれそう。

    まず、クラスクエストとジョブクエストを終わらせてから、メインクエストに取り掛かろう。

    ショートケーキのいちごは最後に食べる派なので、お楽しみはとっておこうw

    さて・・・本日18時よりアーリーアクセス開始!!

    楽しみすぎて、多分寝れないw


    よしPのインタビュー全文はこちらから。

    4gamer様
    [gamescom]「ファイナルファンタジーXIV:新生エオルゼア」のエンドロールは必見。正式サービス直前,gamescomで吉田直樹氏にインタビュー


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    【速報】!! 新ゼーメル要塞突破!!

    新ゼーメル要塞突破

    本日より開始のアーリーアクセス!!

    19:00 格闘士クエスト完了。
    20:10 モンククエスト完了。

    メインクエストを進めグランドカンパニーへの入隊も完了。

    旧時代と同じ黒渦団にしましたー!
    そりゃそうだよねw せっかくもらったコートとか着れなくなるしw

    で、黒渦団に所属し、どうしても今日やってみたかったのがこれ。

    新ゼーメル攻略

    「ゼーメル要塞攻略」

    旧FF14時代、最初に実装されたインスタンスダンジョン。

    実装当時は、難易度が高く、中ボスのオーガは強敵でした。

    そんなゼーメル要塞が、新生へと移りどう変わったのか?

    後に続く冒険者のために、今日クリアした方法をざっくりとではありますが記しておきます。

    ※ネタバレを含む記事です。未挑戦の方は挑戦してから読むことをお勧めします。

    ※必ずしもこれがせいかいではありません。あくまで今回クリアした方法です。

    ※上記ご了承頂いた上で、追記からご覧ください。続きを読む
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    緊急メンテナンス中に思ふ

    緊急メンテナンス中に思ふ

    アーリーアクセス開始から、約22時間が経過。

    8月25日16時~19時、新生FF14に緊急メンテナンスが入った。

    緊急メンテの時間中にこの記事を書いています。

    開始から約22時間が経過したレガシーサーバーGungunirでは、ちらりほらりと魔導アーマーに乗る冒険者や、ユニコーンにまたがる白魔導士、召還師を見かけるようになってきた。またそれどこで取ったのよ!?って思うようなミニオンをつれている冒険者もたくさんいる。

    わずか22時間で・・・だ。

    緊急メンテ中に思ふ1

    かくいう自分も、格闘クエスト、モンククエスト、ゼーメル攻略、メインクエストLV25くらいまで進んだ。

    24日の18時すぐから始め、6時か、7時くらいまでやっていたと思う。その仮眠を取って起きたのは13時くらいだったかな?

    そこからまたメンテに入った16時までノンストップで走った。


    緊急メンテ中に思ふ2

    わずか3日のアーリーアクセス。

    ただ単純に3日早くできるだけと思っていた人も多いだろう。

    10年続く事を目標にしているFF14のわずか3日間出しかないが、重要な3日間だ。

    この3日間は、言わばお祭り。

    アーリーアクセス権はお祭り参加権。

    全員が初見、初挑戦と発見を繰り返す大イベントですよね。

    街にも人が溢れ、MOBの取り合いで無差別PTを組んだりとか、同じ状況で詰まっている人と友達になれたりとか。

    緊急メンテ中に思ふ3

    気がつけば、自分もその祭りの空気にあてられ、ぐんぐんと進めている。

    楽しい。楽しすぎる。

    僕たちは、ずっと空腹だったんだ。

    晩御飯は焼肉。だからお昼はちょっと抑えておこうみたいな感じで他のゲームにもあまり夢中にはなれなかった。


    緊急メンテ中に思ふ4

    そんなお腹を空かせて飢えた狼みたいになった僕らの前に現れたのは・・・

    テーブル一面の多種多様でどれをとっても美味しそうなフルコース。

    そりゃ飛びつく。 とりあえず一口目に鳥の丸焼きにかぶりつく。

    おいしー!!おいしー!! 

    口の中が鳥の味になってきた頃には目で次の料理を探している。

    脂の乗った分厚いステーキが目に入り、口をもぐもぐさせながら、ステーキを手に取りかぶりつく。

    おいしー!これもおいしー!! 

    鳥とステーキをほおばっていると、友達美味しそうなパスタを運んでいる。

    「おっ!それどこにあった?」 「あっちのテーブルだよー」

    今度はパスタを味見しに行く。

    緊急メンテ中に思ふ5

    もう料理の味もわからなくなりつつ・・・テーブルの周りを徘徊する狼たち。

    喜びに満ち溢れている狼たちの満腹中枢は機能していない。

    ほうっておけば、際限なくテーブルの料理を喰らい尽くすだろう。

    狼たちも心のどこかで気づいている。

    このままでは死ぬ・・・。

    しかし、場の空気と料理の美味しさに感覚は麻痺し、その気づきを自分自身で隠してしまう。


    3年近くかけて、企画をし、材料を調達し手塩にかけて作った料理たちがものすごい早さで食べられていく。

    2Fのオーナールームでモニターを通しその状況をじっと見ていた 吉田オーナーは・・・叫んだに違いない・・・

    緊急メンテ中に思ふ6

    「お前らちょっと・・・落ち着けーっ!!」

    緊急メンテナンスという名の3時間の強制休憩タイム。


    緊急メンテ中に思ふ7

    オンライン慣れしている僕ですら、このアーリー祭の空気にあてられている。

    このメンテが無かったら、倒れるほどくたくたになるまで遊び倒していた気がする。

    アーリー祭だからか?

    空腹だったからか?

    だから新生がこんなにおもしろいのか?

    えこ8

    新生大丈夫かな? こけないかな?とずっと心配してきたけど・・・

    いざ始まってみると・・・

    あまりの面白さに日本でもFF14による過労死、離職、不登校、引きこもりを誘発してしまうんじゃないかという心配がでてきた・・・。

    それほどまでに新生FF14の世界に魅了されてしまった。

    もうこれは、オンライン大三千世界にとって・・・間違いなくウルトラスーパー超大作になってしまうだろう。

    今度はその社会的意味が良い方向に進むよう何かしら貢献できることを探さないといけないな・・・。


    どうか、オンラインゲームの未来が明るいものになりますように・・・。

    オンラインゲームを通して、人が今より幸せになりますように・・・。



    つづく。

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    旅立ちと特典とタイタンと。

    旅立ちと特典とタイタンと。

    一大決心だったんだ。

    今のLSを抜けて・・・初心者支援をするってこと。

    長い間・・・お世話になったね。じょびもふしーるど・・・・。

    今はいったん抜けて・・・ひと段落したら・・・戻ってくるよ・・・!

    マイディー 「本日を持ちまして・・・私は旅に出ます・・・。」

    旅立ちと特典とタイタンと。1

    居心地よくて・・・結局最後までいたけど・・・もう・・・いかないと行けないんだ・・・

    初心者支援・・・がんばってくるよっ!!

    じゃ・・・じゃあねっ・・・!!

    旅立ちと特典とタイタンと。2

    振り向くな・・・マイディー・・・ 泣きつかれても・・・振り切る角度だ・・・

    止めるなっ! しゃるみー! マイディーさんはいかなくちゃならないんだ・・・!!

    マイディーさんが公園に背を向け・・・歩き出したその時だった・・・

    みんなの声が・・・聞こえてきたんだ・・・・

    旅立ちと特典とタイタンと。3

    「いてらー」

    「いってらっしゃーい」

    「いてらしー!」

    「いってらしゃー」


    旅立ちと特典とタイタンと。4

    あれ?
    もっとこう・・・なんか・・・さ。

    トイレ離席するんじゃないんだから・・・さ。

    なんかこう・・・・。

    行かないでーっ!とか・・・ねえ?

    挙句の果てに・・・

    旅立ちと特典とタイタンと。5

    「SSとってたなwwwww」

    「そうねw」


    くっそ・・・・

    旅立ちと特典とタイタンと。6

    おまえらなんか・・・おまえらなんか・・・



    大好きだっ!!



    旅立ちと特典とタイタンと。7

    ・・・というわけで、湿っぽくない別れを済ませ、リムサ・ロミンサへとやってきた。

    とりあえず、故郷リムサを拠点として活動していこうかな。

    応募をいただいている人たちと合流して自分の事も進めつつ、初心者支援を始めていこう。

    とかなんとかやっていると、0時を過ぎた。
    いよいよ本日から本サービス開始。


    にぎやかになるだろうなーw

    と・・・思いながらリログする。


    旅立ちと特典とタイタンと。8

    にょほほー!来てる来てる!特典きてるー!!

    早速開封していこう。

    旅立ちと特典とタイタンと。11

    特典① ヘルム・オブ・ライト

    なんてこった・・・予想通りまったく似合わないw

    あほの子みたいになってるしーw

    旅立ちと特典とタイタンと。10

    FF1のパッケージに描かれた頭装備ですねw

    最限度はかんぺきだw

    LV10以下は経験値20パーセント増しという性能。

    旅立ちと特典とタイタンと。13

    特典② ベビーモス

    ベヒーモスのミニオンですねw ばんそうこうがかわいいw

    でも君・・・ほんとはプーギーでしょ?w

    旅立ちと特典とタイタンと。14

    特典③ チョコボ装甲 ベヒーモス

    強そうでかっこいいけど、かわいさゼロw

    頭、胴、足が別パーツになっているので、既存のチョコボ装甲と組み合わせてコーディネイトが楽しめる。

    たしか職専用のチョコボ装甲も出るんですよねっ?

    旅立ちと特典とタイタンと。15

    特典④ マウント クァール

    おおーw かっこいいw
    スピードはチョコボと変わりなしですねー!

    蔵がバイクっぽくていいかもっ!?
    これがバディになって一緒に戦ってくれたらさぞかしかっこいいだろうけど、その機能は無しですねっ!

    旅立ちと特典とタイタンと。16

    特典も堪能したので、CFを使ってブレイフロクスの野営地へ。

    このIDは結構好きです。 なんかモンハンっぽくてw

    詳しくは書きませんねw

    旅立ちと特典とタイタンと。17

    タイタンまでの道のりが長い・・・。

    LV50でテレポ使いまくってこれだから、ご新規さんはさぞかし長旅に思えるだろうなあ。

    でも楽しいから、いいんだけどねっ

    旅立ちと特典とタイタンと。18

    長い旅路の果てにタイタン開放。

    さて・・・新しい蛮神はどんなやつだろうか・・・。

    今日はもう遅いから、討伐はまた今度にしよう。

    とりあえず、新しいLSの準備をしなくちゃねっ!!

    旅立ちと特典とタイタンと。19

    ついに始まる、本サービス・・・。


    ミコッテのマイディーさんの新しい旅が始まる。

    初心者さんと一緒にこの生まれ変わったエオルゼアを満喫するんだ。


    忙しくなりそうだ。




    つづく。


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    これまでのあらすじ

    これまでのあらすじ

    第1章 エオルゼア編

    オンラインゲームの旗艦になるゲームが始まると知り、エミルクロニクルオンラインの世界から、

    ファイナルファンタジー14の世界へやってきた、オンライナー・マイディー。

    今までのオンラインゲームとは違う世界観に、感動する。

    早速マイディーさんは、ブログで世界に散るオンライナー集団じょびネッツアの仲間に一緒に冒険しようと呼びかける。

    これまでのあらすじ1

    だが・・・

    月額課金制、難解な世界感、難易度の高い内容というハードルの高さから無料だったオープンβの終了とともに・・・

    ひとり消え・・・ふたり消え・・・。

    ついには独りぼっちになってしまうマイディー。

    しかし、エオルゼアにオンラインゲームの未来がかかっていると信じ、一人盛り上げようとこころみる・・・。

    これまでのあらすじ2

    初心者のつまづきそうなポイントの回避方法を記事にし・・・。

    難解な生産の楽しさを伝え・・・。孤軍奮闘するも・・・。

    スクエニの、「FF14失敗宣言」を受け、愕然とする。

    そのショックをやる気に変換し、失敗じゃない!と世間に訴えかけようとFF14のよい部分を伝える努力を始める。

    これまでのあらすじ3

    一人ぼっちの孤独感に負けそうになりながら考えるマイディー。 

    FF14をもっと楽しむにはどうすれば良いか?

    自分に今足りないものは何か・・・?

    これまでのあらすじ4

    その答えを求めマイディーは、ダイナスティアの世界へと舞い降りる。

    ダイナスティア・・・それは、聖乙女と呼ばれるプレイヤーたちに支えられ
    長い年月ひっそりと運営されているオンラインゲームの世界。

    その世界から・・・「友達の輪」こそエオルゼアを生きるにあたり最も必要なものだと気づく。

    友達を作ろうとがんばり始めるマイディー。

    これまでのあらすじ5

    徐々に増えていく、この世界の新しい仲間たち。

    そしてエオルゼア自体も新しい運営チームの元生まれ変わろうとしていた。

    この仲間たちに支えられ・・・マイディーは無事格闘士LV50に到達し、一人前の冒険者となるのであった。


    これまでのあらすじ6

    第2章 世界ケンカ旅 編

    格闘LV50になったマイディーは、自らの格闘スタイルを「ミコッテ空手」と名づけ、心の師匠「大山倍達」の教えをもとにエオルゼアを再び歩き始める。

    新たな運営により、このエオルゼアに産み落とされた20体のノートリアルモンスター。

    その全てをソロで撃破する世界ケンカ旅に出る。

    LV50になったから強いわけではない。LV50の力をうまく使えてこそ強いということなのだ。

    全ての職の物理攻撃プラスを体得し、それらを一気に重ねがけし、己の攻撃力を一瞬だけ上げる「マイディーカーニバル」。

    一気に上がった攻撃力で相手に致命的ダメージを与える「マイディーフェスティバル」を使い

    次々とノートリアスモンスターを撃破していくのであった。

    そしてついには、当時最高難易度を誇った「ゼーメル要塞」をも攻略するのであった。

    これまでのあらすじ7

    そんなある日、マイディーは他のプレイヤーと衝突し、些細な事で言い合いとなる。

    しかし、それは自分に空手の精神である「押忍」の心が足りなかったと反省。

    プレイヤースキルだけでなく「心」も一緒に鍛える「拳禅一如」の精神を悟ったマイディー。

    そんなマイディーの元に、少しずつエオルゼアに他の世界で一緒に戦った仲間が尋ねて来るようになった。

    また少しずつ賑やかになっていく環境。新たにLS「じょびネッツア」を立ち上げる。

    そして、エオルゼアに新たな概念「ジョブ」が実装される事となる。

    格闘士のジョブであるモンクにジョブチェンジし、無事モンクのAFに袖を通したマイディーは「拳禅一如」の精神と共に

    新たな仲間たちと新しい一歩を歩み始めるのであった。

    これまでのあらすじ8

    第3章 拳禅一如 編

    エオルゼアは少しずつ変わりつつあった。

    多人数専用コンテンツの増加である。

    他のオンラインゲームも共に渡り歩く性質を持つLS「じょびネッツア」は人数集めに四苦八苦し、最新コンテンツにも挑戦しづらい日々が続く。

    そしていつしかLS「じょびネッツア」は、マリンバさん率いるLS「もふねこ」と行動を共にする事が多くなっていた。

    二つのLSはいつの間にやら合同LS「じょびもふ」となり、互いに助け合う日々が続く。

    蛮神イフリートの討伐から始まり、最新のインスタンスダンジョンへの挑戦。

    対モーグリ戦、ネール戦、蛮神ガルーダ討伐。

    これまでのあらすじ9

    戦いを重ねるたびに友情は深まり、家族同然のような空気が流れる。

    新たに「シールドオブオーダー」のLSも加わり「じょびもふしーるど」として仲間が増えた。

    3LSの合同となっても変わらず挑戦の日々。

    いずれくるであろう凶星ダラガブの衝突を気にしながらも、毎日笑い声が耐えない集団となっていく。


    これこそが・・・
    自分がオンラインゲームの世界に求ていた世界なのかもしれない。


    美しいエオルゼアで毎日楽しい日々が続く。

    しかし・・・アレは落ちてきたのだ。

    これまでのあらすじ10

    凶星ダラガブ・・・。

    なんとかこれを避けようと十二神秘石に祈りを捧げる旅に出るマイディー。

    これにより神降ろしを行いダラガブを止めるというルイゾワ爺さんの作戦だ。

    世界各地をまわりながら、自分の旅を最初から振り返るマイディー。

    考えは巡り・・・やがてひとつの答えにたどり着いた。

    自分はこのエオルゼアの世界をもっと伝えていかなければならない。

    自分が味わった、オンライン上の家族同然の付き合い。
    そんなコミュニティがもっともっとできれば、このオンライン大三千世界にも明るい未来があるに違いない。

    その方向に集中するために、LSを抜け、初心者さんの手助けをしよう。

    エオルゼアにはそんな力がある。

    その思いを仲間に告げた後、エオルゼアは終焉を迎え・・・眠りについた。



    これまでのあらすじ11

    第3.5章 新生前夜 編

    時は流れた。

    再びエオルゼアに集まる家族たち。 待ちに待った新生エオルゼアのβテストが始まり、新しくなったエオルゼアを駆ける毎日が始まった。

    何が違うのか? あれはどうなったのか? そんな疑問をひとつずつ解決し、新しい冒険が始まった。

    世界は大きく様変わりし、美しく楽しくなった。

    世界は再びファイナルファンタジー14に注目し、新規で冒険に参入する人が既存のプレイヤー数を上回る繁盛を見せた。


    これまでのあらすじ12

    家族に別れを告げ、新しい一歩を踏み出すミコッテのマイディー。

    今回の旅の目的は・・・「初心者さん支援」

    新たにエオルゼアにやってくる冒険者の人たちと・・・共に生きる。

    そして・・・自分たちのような楽しい毎日が送れるようにサポートしていく。

    そうすることで・・・エオルゼアが少しでも盛り上がり・・・

    果てはオンライン大三千世界の未来を明るいものにする。

    2013年 8月 27日 

    ファイナルファンタジー14 新生エオルゼア

    サービス開始!!

    これまでのあらすじ13

    第4章 新生エオルゼア 編

    開始しますっ!!


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    メインクエストの止めどころがわからない。

    メインクエの止めどころ。

    長い。ひたすら長いメインクエスト。

    初心者支援LSをお待ちの皆様、お待たせしてすみません。

    アーリー二日目にメインクエストを終わらせたら支援LSを立ち上げて皆様と遊ぼうと決め、
    なんとなくはじめたメインクエスト。

    テレポ、チョコボを駆使し、ボス戦、IDはほぼ初見クリアを繰り返し
    かなりハイスピードで進めていますが・・・まだ終わらない・・。

    メインクエの止めどころ。1

    カンストした状態で20時間以上かかっているので、これはご新規さんだとかなり長く遊べると思います。

    ストーリーの引き込み具合も素晴らしく・・・あと1話だけ見たら寝る・・・を繰り返してしまうという恐ろしさ。

    止めどころがわからないw

    メインクエの止めどころ。2

    特に後半に入ってからの、ストーリーはかなりファイナルファンタジーですw

    よしPがFFまるまる1本分のボリュームがあるみたいな事を言っていたメインクエスト。

    大満足でございますよっ!



    そして新生になってからの8人パーティー・・・。

    すごい・・・。

    メインクエの止めどころ。3

    旧のころも8人PTはあったけど、比にならない派手さ。

    CFで募集するとタンク2名 ヒーラー2名 DPS4名 という構成になるんですが・・・

    モンスターが攻撃エフェクトの光で包まれて、何をどう殴っているのかわからんw

    DPSは8人パーティーだとエフェクトをオフにするほうがいいかもしれませんw

    メインクエの止めどころ。4

    そして・・・何より学者さんが優秀だ!

    白さんの回復は、いきなり来るけど学者さんの回復は目に見えるのでDPSとしてはありがたいんですよね。

    自分で望んで回復に行けるので安心です。

    ただその分攻撃の手がゆるんでしまうので、DPSとしては痛し痒し。

    敵の攻撃をちゃんと見切って避けたらいいんですけどねw 修行が足りませんw

    一番いいのは阿吽の呼吸ができる白さんがいるのが一番安心できるわん。

    メインクエの止めどころ。5

    SSもたくさん撮ったけど、ネタバレになるからアップしか載せられないっていうねw

    とりあえず、本日ラストクエストまでたどり着いたはず。

    これでエンドロールを見たら、1本のLV50までの道を体験したことになる。

    この経験を生かして支援していこう。

    週末には新LSできそうです。

    メールをいただいているたくさんの冒険者の方々。

    もうしばし!お待ちくださいませっ!!


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    メインクエスト終了! エンディング前にこれだけはしておけ!

    エンディング前にしておくこと

    今日の記事はとても短い。

    だが大事な事を伝えるのでよく聞いて欲しい。


    もし君が・・・新生FF14のエンディングで感動をしたいなら・・・

    もし君が・・・最高の状態でエンディングを迎え、涙を流したいなら・・・


    悪いことは言わない・・・。

    最後の戦いが終わった後・・・

    「トイレにだけは行っておけ!!」

    理由は言わない。

    でも尿意と戦いたくなかったら・・・済ませておけ!!




    ぼくのFF14エンディングの思い出。

    最後のカットシーンが流れ感動のエンディングを向かえ・・・

    流れ落ちる涙を拭いながらエンドロールを見ているときだった・・・。

    エンディング1

    このタイミングでフレンド申請がきた。

    おー・・・誰だろう・・・

    いろいろボタンを押してみるも変にエンディングがスキップとかされたらつらい・・

    承認しようにもできないし・・・

    とりあえずエンディングに集中しよう・・・

    長かった旅、ずっと期待していた旅もこれでひと段落。

    本当にすばらしいエンディングだ・・・。

    エンディング2

    でもフレンド申請が気になって気になってしかたない・・・!

    いったい誰だろうと名前を読んでみる・・・。

    エンディング3

    エンディング4

    エンディング5



    美しいエオルゼアを守る為・・・世界を駆け抜けた僕の思い出は・・・

    この瞬間完全に高橋英樹に上書きされたのであった。


    エンディング6

    エンディングの後、PSO2で仲良しになった正解は越後製菓さんと、合流を果たす。

    PSO2と同じ褐色肌なのねw

    なんて呼ぶか考えた結果、今日から「もちこ」と呼ぶことにした。

    あと強制的に語尾に「もち」をつけるよう指導しておいた。


    さて、最初の目標であるエンドロールも見れたし・・・いよいよ新LS始動しますねっ!!

    たのしくなりそうだっ!!


    まるもちころころ。


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