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    「PlayStation4 」カテゴリ記事一覧


    INSIDE で遊んだ。

    インサイドで遊んだ

    昨晩から歯が痛み出して調子が悪い。

    なので先日は、じょびリビングでの会話もそこそこに早めにログアウトした。
    布団に入って今日はもう休もうと電気を消したけど、痛みでなかなか眠れず・・・。

    ここは布団に入りながら、何かゲームでもして気を紛らわせようとPS4の電源を入れる。

    なにかおもしろそうなゲームはないものかとPSストアをだらだらと見ているとPS4の作る世界を楽しもう!みたいな特集が組まれており、その中の「INSIDE」というゲームに目が留まった。たまたまセール中をやってたようで800円ちょっとでダウンロードできた。

    ほんとなんの予備知識も無く・・・歯痛のごまかしになれば・・とダウンロードしたんですよね・・・。

    INSIDE1.jpg

    ゲームをスタートさせるとズリズリと壁から少年が降りてくる。

    世界観の説明や、この少年がなぜここにいるのか等の説明は一切無い。

    未来の世界なのか過去の世界なのか現代なのか・・・どこに行くのか何をするのかまったくわからない。

    情報は目に入ってくる画像だけ・・・。

    INSIDE2.jpg

    UIもまったく無い。どうやら右へは進めるようだ。

    動かしてみて感じる。
    操作性がよくて、走るSEが自然でここちよい。

    少なくとも操作性の悪さでイライラする事はなさそうだ・・・。

    INSIDE3.jpg

    しばらく進むとトラックが止まっており、僕に気づかずどこかへ走っていった。

    トラックの形状からして、現代か未来のお話なんだろうなと想像する。

    少年はトラックを物陰に隠れるようにして見ている。

    なるほど・・・あまりみつかりたくないんですね。

    INSIDE4.jpg

    またしばらく進むと今度は二人組の男性が何かを話している。

    様子を伺ったけど、話し声は聞こえてこない。異質に思えるのは二人とも「白い仮面」をかぶっている所。

    それにあのタンクのようなものも気になる・・・。 なんなんだこの世界は・・・。

    INSIDE5.jpg

    興味本位で飛び出してみたら、男がこちらに気づきリアルな動きで駆け寄ってきて首を絞められた。

    こわっ!!w

    すぐ直前からリトライが始まる。

    なるほど、敵にみつかると即死。攻撃などは出来ないっていうルールか。
    なんとなくゲームのルールは理解してきた。 ただここがどんな世界なのかはわからない。

    INSIDE7.jpg

    今度は隙を見て進み、二人組の男をやり過ごした。そしてまた右へと進んでいくと今度は壁がある。
    通常のジャンプでは飛び越えられそうも無い。

    INSIDE8.jpg

    どうやらこの冷蔵庫を使うようだ。 ゲーム内にあるオブジェクトを使ってクリアしていくパズル要素みたいなのが多いのかな?
    とりあえずこの冷蔵庫に登って壁を越えよう。

    INSIDE9.jpg

    壁をよじ登ると、さっきのトラックらしき車両が何かの建物に入っていく。
    入り口には警備員と犬・・・・。

    とりあえず右へ進んでいこう。

    INSIDE10.jpg

    遠くのほうに警備員がいる・・・。
    一切テキストが無いので、逃げているのか、進入しているのかもわからない・・・。

    ただグラフィックが怪しくも美しく引き込まれていく・・・・。

    遠くのほうで犬が吠えた・・・・これは・・・みつかったやつか!

    でもかなり距離があるし・・・大丈夫だろう・・・

    INSIDE11.jpg

    ・・・と思ったら犬がものすごいスピードで迫ってくる。

    こわいっ!!

    INSIDE12.jpg

    めっちゃ吠えてる・・・・

    INSIDE13.jpg

    なんとか逃げ切った・・・犬の機動力怖い・・・・。

    INSIDE14.jpg

    ゲームにおいて、「幽霊屋敷を調査せよ!」って言われたら「あー幽霊が襲ってくるな」ってわかる。
    「研究所を調査せよ!」って言われたら「実験生物」とか「ゾンビ」とかがくるなってわかる。

    なのでどんなホラーゲームでもあるていど「心の準備」が出来てるのでそんなに驚かない。

    でもこのINSIDEってゲーム・・・。

    何一つ情報を与えてくれないので一歩一歩が怖い・・・。

    そして異形の怪物に襲われたのであれば、2回目からはなるほどこういうやつが来るのねってわかるけど・・・ニュートラルな人間に襲われたっていうのが・・・・まったく油断できないので怖い。

    情報の無い恐怖・・・。

    INSIDE15.jpg

    全体的に暗い画面を右へ右へと進んでいく。

    とにかくグラフィックが美しく、動きがすばらしい。

    ゲームスタートからわずか10分ほどでもうこのゲームの虜になっていた。

    INSIDE16.jpg

    右へ進むためにはいろんな仕掛けを使って罠を回避していかなければならない。

    ゲームにありがちな「赤の鍵」「青の鍵」のようなアイテムも無い。
    全てその場にある仕掛けを使って進んでいく。多分コレがこのゲームの楽しい部分なのだなと理解する。

    INSIDE17.jpg

    また、ひとつひとつの仕掛けが秀逸だ。

    どれもこれも「ネットで調べるほどではない」難易度のもので、ゲームのテンポを損なわずインゲーム内で視覚に入るものの組み合わせだけでクリアできる。

    この程よさが素晴らしい。

    INSIDE18.jpg

    そして怖い。

    この怖さの種類が新鮮と言うか「嫌な所を突いてくる怖さ」なのだ。

    決して何か追い回される怖さとか、急にガラスが割れて脅かされるような怖さではない。

    「わからない怖さ」とでも言うべきか。

    遠くでこちらを見て知らない人が何かを話している。でも何を話しているかわからないという怖さ。
    真実を周りの人達はみんな当たり前のように知っているのに、自分だけわからないという怖さ。

    怖さと言うか「不安」に近い。その「不安」が幾重にも折り重なり「恐怖」にまで膨れ上がってくる。

    まるで悪夢のような雰囲気。

    INSIDE19.jpg

    テキストもBGMも主人公の表情すら無いのに、演出だけでその「わからない怖さ」を表現してくる。

    「わからない怖さ」を克服する方法はひとつしかないんですよね。

    それは「知る」ことしなかい。

    INSIDE20.jpg

    少年が右へ右へと進むに連れて、「わからない怖さ」「知りたい好奇心」に変わっていくのがわかる。

    このバランスが素晴らしい。だってシナリオは無いんですよw
    全体を通して感じさせてくるんですっ!!

    INSIDE21.jpg

    右へ右へと進んでいくことでどんどん非倫理的になっていく世界観と、その非倫理的な光景を美しいと錯覚してしまう背徳感。
    それが高い次元で体験出来る。

    INSIDE22.jpg

    そして阿鼻叫喚のクライマックス。

    ひ弱な少年の姿で、わからない恐怖におびえ孤独に耐えて たった一人で右へ右へと進んできた。

    だからこそラストシーンで感じてしまう 非倫理的な安心感。

    言葉で言いあらわすのが難しいハッピーエンドが待っている。

    終わってから色々調べてみたら、たくさんの賞をとったインディーズゲームなんですねー。

    INSIDE23.jpg

    結局歯痛を忘れ、一晩でオールクリア。隠しエンディングも見た。

    おもしろかった。よく出来てます!
    プレイ後は、映画一本見たような気分になれたなー。
    万人にはお勧めできないけど、刺さる人には刺さる良質なインディーズゲームでした!



    トレーラーを見ておもしろそう!って思った人はきっとそれが正解!w
    一番難しかった所もしれっと教えてくれてるしねw

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    バトオペⅡ βテストやってきた。

    ばとおぺ2

    機動戦士ガンダム バトルオペレーションⅡのβテストやってきました。

    PSⅢの頃からちょっと憧れていたバトオペ。その続編が出るということで注目してたんですよね。
    今回のβテストは、事前にβテスト券をDLした人が参加できる方式ですねっ!サイトをチェックしておいて良かった・・。

    パイロットを操作できて、なおかつロビーがあってモビルスーツをカスタマイズできるなんて夢のようなゲームじゃないですか。

    前作をまったくやってないので予備知識はパイロットでも戦えるという部分だけw

    早速プレイしてみる。

    バトオペ21

    まずは自キャラのクリエイト・・・と言ってもパーツ数は少ない。 βテストですしねっ!
    身長が選べるのですが、小さいほうが有利とかあるのかな?

    陣営とか無いんだ・・・。ジークジオン。

    バトオペ22

    キャラを作り終えると、チュートリアル開始。 ゲムだ。

    何?ゲムに爆弾しかけたらいいの?

    バトオペ23

    いいですねー!このスケール感!!

    どうやらこのゲムに乗れって事らしい。

    マイディーさんこれゲムjじゃないよ、ジムだよっ!って?
    わかってるよ!ジムのジオン訛りがゲムなんだよっ!

    バトオペ24

    なるほど、乗る降りるだけではなくて、降りて修理もできるのかー。

    戦闘中に降りる事も結構重要なんですね。

    バトオペ25

    チュートリアルが終わると、ベースキャンプへ。

    チュートリアルを担当してくれたNPCの人と会う。子供だ・・・。
    え?ちょっと待って!?

    バトオペ26

    え?かわいいじゃないっ!

    うしろの営業事務の人みたいなのが自キャラです。 ま・・・まあテストだし!

    バトオペ27

    ベースキャンプ内をうろうろする。
    小物は宇宙世紀準拠というわけではないのですね。

    バトオペ28

    ボールが看板持ってる。こういうの好きですねーw

    バトオペ29

    キャンプのいろんな所にモニターがあって、ガンダムブレイカーのCMが流れていた。
    買います。

    バトオペ210

    ハンガー!!

    イイ! 超イイ!! おいてあるのは自分の機体というわけではないんですけどね。
    登ったりしたい!・・・けど遠くから見るだけみたいですね。

    自分で整備とかしたいなあ・・・。

    バトオペ211

    機体の整備などは携帯端末H.A.R.Oで行う。

    僕も戦いに行く前に、自分の機体をチェックしておこう。

    バトオペ212

    最初に搭乗できるモビルスーツは全部で5体・・・

    ヅ・・ヅダがある!!

    ばとおぺ3

    すごい!たしかに存在している!

    最初はMS06ザクⅡだろうって思ってたらヅダですよっ!!

    イイ! イイ世界線!! この世界のヅダはデマゴーグに敗れなかった!!

    これは早く戦いたい!!

    バトオペ213

    バトオペⅡのゲームルールは6VS6に別れてのチーム対戦。

    出撃受付で受付を済ませたら、マッチング開始。

    チームマッチングが完了したら・・・お待ちかねの発信シーケンス!

    バトオペ214

    タッタッタッタッタ・・・

    バトオペ215

    モビルスーツ隊は発進してください。

    バトオペ216

    予備の1機もだせー!パイロットはわたしだー!やっほーい!

    ばっ!

    バトオペ217

    ビコーン!!

    ヅダ発艦用意、実弾帯行許可、実弾帯行許可。
    予備機座席調整S!ヅダ発艦後、右舷格納甲板は救助者収容に充てよ (もう覚えた。)

    バトオペ218


    大尉・・・そしてヨーツンヘイム・・・・聞こえるか・・・

    バトオペ219

    地上だった。

    ガンオンにヅダが実装された時も同じ事してたぞ・・・。

    バトオペ2110

    良かった・・・地上でもちゃんと動けるようだ。

    まあ普通のザクⅡがいないからヅダで行くしかないよね。

    バトオペ21111

    ガンオンとは違い、動作がかなりゆっくり。
    その恩恵でかなり巨大ロボットで戦ってる感が出てますね!

    敵も硬い自分も硬い。 見えない所からビームが飛んできて一発で沈むとかが無いのはいいですね!

    バトオペ21112

    あー!やられた!! ってなると機体が爆発する前に緊急脱出!!

    バトオペ21113

    白兵戦だー!!

    かっこいいー!! ライフルやバズーカでモビルスーツと戦う!!

    こっちのライフルが全然きかないっ!!

    しかも相手のバルカンが当たれば即死亡!! 

    バトオペ21114

    ワッパだっ!! 

    バトオペ21115

    こいつ!動くぞ!!

    生身になるとそれはそれで敵に発見されにくくなり、敵の拠点に忍び込んで爆弾を仕掛けたりもできる。

    これがなかなか楽しいんですw

    バトオペ21116

    すぐに死ぬけどねw

    でも・・・

    バトオペ21117

    このモビルスーツを見上げて戦う感じ・・・

    バトオペ21118

    思い出すなあ・・・UCGO!!

    もう10年以上前になるのか・・・・w

    バトオペ211190

    さらに今回は宇宙戦もあるので、なおのことUCGOを思い出すーw

    宇宙空間でモビルスーツを降りて、マジマジといろんな角度から眺めるの好きだったなあ・・・w

    バトオペ2111911

    今回はTPSなので、そんな余裕は無いだろうけど・・・w

    ただなんというか・・・

    バトオペ2111912

    相手のモビルスーツがジオン系だと攻撃をためらってしまう・・・・w

    この癖をなんとかしないとですよねw

    バトオペ2111913

    今回は時間的に少ししか遊べなかったけどゲームの雰囲気は掴めました。

    これからもっとブラッシュアップされるんだろうなー・・・。

    これは発売が楽しみです。

    はやくゾゴックに乗りたい!
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    極めて楽しかった。 「ドラゴンクエストビルダーズ」

    極めて楽しかったビルダーズ

    ドラゴンクエストビルダーズ、終わりました!

    最終章がめちゃ良かった・・・。 だれる事無く最後まで突っ走ってプレイできた。

    まず言いたいのはコレ・・・・。

    「ドラクエビルダーズってマインクラフトのドラクエ版でしょ?」

    「そう見えるけど、それ以上のものがある。」

    ドラクエビルダーズ未プレイの人が持っているこのゲームのイメージって「マインクラフト風のフィールドが作れるサンドボックス的ゲーム」に「ストーリー」がちょこっと付いた感じなのかな?ってな感じかもしれない。

    僕もそうだった。
    でも実際は、そのイメージだけで完結してしまって手に取らないのは あまりにももったいないゲームだなと思いました。

    ビルディング要素もめちゃめちゃ楽しいのですが、
    今回はそれ以外の部分にスポットを当ててこのゲームをご紹介したいと思います。

    極めて楽しかったビルダーズ2

    - 偉大な物語のもうひとつの続編。

    サブタイトルの「アレフガルドを復活せよ」が示すとおり、これは「ドラゴンクエストⅠ」のスピンオフ作品。

    日本RPGの原点とも言える「ドラゴンクエストⅠ」。
    そのラストシーンでラスボスの竜王がプレイヤーに問いかける、あまりにも有名な選択肢がある。

    「もしワシの味方になれば世界の半分をお前にやろう、どうじゃ?ワシの味方になるか?」

    はい/いいえ

    この選択肢が秀逸なのは、ドラクエⅠでは答えではない選択肢を選ぶと延々と同じ質問をするというシステムにある。
    なので初見で竜王まで辿り着いた時、この質問を受けて興味本位で「はい」を選択してゲームオーバーになったプレイヤーが数多くいた。 まあ僕もなんですけどねw

    極めて楽しかったビルダーズ3

    「ドラゴンクエストビルダーズ」は、その質問に対し、「はい」を選んだその後の物語。

    つまり、あの選択肢で、「いいえ」を選び竜王を倒したその後が「ドラクエⅡ」
    「はい」を選び勇者が世界の半分を手に入れ 竜王に支配されたその後が、「ドラクエビルダーズ」という事になる。

    なので、ストーリー的にも「勇者はなぜあの時最後の最後に裏切ったのか?」というのがひとつの柱になっている。

    実際は軽い気持ちで「はい」を選んじゃったのに、その世界線にいる住民はたまったものじゃないわけですよねw
    そしてその竜王に支配されたアレフガルドを救うために立ち上がるのが今作の主人公「ビルダー」なんですね。

    極めて楽しかったビルダーズ4

    - あなたは「勇者」ではありません。

    ゲーム開始直後に、精霊ルビスからそう念押しされる。

    ビルダーズは、ドラゴンクエストシリーズでありながら、経験値やレベル、ゴールドの概念が無い。
    ただあるのは、「物を作る能力」。

    竜王軍の「破壊」に対抗する手段は、「製作」がメイン。
    製作する事で、自分の町をどんどん発展させ来るべき襲来に備える。

    ビルダーは「勇者」ではないので、そんなに体力も攻撃力も無い。
    敵を倒してもレベルアップしない。もちろん魔法も使えない。

    なので、いかに頭を使って戦うかがキモになってくるわけですね。

    ここに楽しいゲーム性があった。

    極めて楽しかったビルダーズ5

    - 迎え撃つ戦い。

    本来RPGっていうと、基本的にはボスがいる場所へと攻めて行く・・・。
    しかし、ドラクエビルダーズの面白い所は「ボスが来る」という所。

    ストーリーは全部で5章あり、各章にラスボスがいてそいつを撃退すれば次の章へ進むというスタイル。

    このボス戦がめちゃめちゃ楽しいのです。

    極めて楽しかったビルダーズ6

    ネタバレになっちゃいますが、最初の章のボスは巨大なゴーレム。

    こいつがすごく強いんですよー!

    極めて楽しかったビルダーズ7

    巨大な岩を投げて、何時間もかけて作り上げた町を容赦なく破壊してくる。

    本当に容赦なしw 苦労して作った個室も温泉もおかまいなしで壊しに来る。
    こっちも壊されてなるものか!って必死になって戦う。

    だって、この町は最初から作ってあった町じゃなくて、ボロボロの荒地から自分で作り上げた町ですからねw
    感情の入り方がはんぱない!w

    極めて楽しかったビルダーズ8

    爆弾ひとつ使うのも、瞬時にものすごい足し算引き算が頭の中で行われる戦闘。

    今は攻撃のチャンスだけど、ここで爆破すれば苦労して並べた床の模様が確実に吹っ飛ぶ・・・でも今攻撃しないともっと被害が広がる・・・どうするどうするっ!? ええい!もういい!行け!爆破だっ!!みたいなねw

    そして・・・このゲームの僕が感じる最大の魅力がボス戦のあとにやってくる。

    極めて楽しかったビルダーズ9

    - 壊される事で得られる、最高のカタルシス。

    ボス戦が終わった後、あー・・・・・って思いながら破壊された箇所を眺める時間・・・これがイイ!!

    ビルダーズは敵に何かを破壊されても素材はまるで失わず崩れるだけ。
    なので消失するのは、それにかけた時間のみ。飛び散らかった素材を拾ってまた積めば元どおりにはなる。

    極めて楽しかったビルダーズ10

    なんせ、全部自分で作ったので、破壊された箇所ひとつひとつの構造を理解している。
    なのでどこがどう壊れたかは一目ですぐわかる。

    それらを眺めていると、心地よい虚無感を味わえる・・・。

    あ~あ・・・・みたいなねw

    極めて楽しかったビルダーズ12

    破壊の爪あとに美しさすら感じてしまう・・・。

    怪獣映画でゴジラが町をいくら壊しても、それは所詮他人事でありいくらリアルに作られても現実味はあまりない。

    でも実際自分が作った建物を巨大な力で破壊された感覚は、変に心地よい。

    極めて楽しかったビルダーズ11

    - そう・・・これはあの時の感覚だ。

    砂場で大きな山を作り、表面をきれいに仕上げ、かっこいいトンネルもたくさんできた。
    でもそろそろ帰らないと怒られる・・・・。

    その時、自分が作った砂山を、足で蹴って崩していく時の感覚。
    短時間でも一箇所一箇所に思い出があり、それが崩れていく不思議な興奮。

    もしこの興奮が「あー・・・なんかわかる・・・」ってなる人は間違いなくはまると思いますよw

    極めて楽しかったビルダーズ13

    - そして次なる大地へ。

    ひとつの章をクリアするまでの時間は結構長い。なのでその町で知り合ったNPCたちにもすごく愛着が沸く。
    アレフガルドを復活させるという目的のため、各地を転々としていくのですが、町を出るときのちょっと後ろ髪引かれる感じがまたイイ!w

    新しい土地ではどんな出会いがあるんだろう?どんなものを作る事になるんだろう!?っていうドキドキ。

    ちょっとした転勤気分ですよw そこで交わす言葉もまたいいんですよっ!

    極めて楽しかったビルダーズ14

    - めちゃくちゃお話が良い。

    ある種王道と言えば王道なのかもしれませんが、それでこそドラクエ。
    特に最終章は、巣晴らしい構成だった。

    どうどうとベタをやり通す姿勢が好きw でもベタで終わらない、そう感じさせない構成がほんと良かった。

    漫画や映画とはまたちょっと違う、主人公の苦しみも喜びも共に分かち合ってきたからこその感動。
    それはロールプレイングゲームでしか味わえない感動なんですよね。

    各町のNPCもほんと魅力的w 僕はリムルダールのエルさん推しでw

    極めて楽しかったビルダーズ156

    ドラクエビルダーズの続編も発売予定だそうで、次回はなんとシドーが出てくるとのこと。
    新しいビルディング要素も気になりますが、どんなストーリーになるのかがすごく楽しみ。

    次回作ももちろんプレイしようと思います!

    ダウンロード版も4000円とかなので、ちょっと風変わりなゲームを遊びたい人はゴールデンウィークに遊んでみてはいかがでしょうか?チュートリアルもわかりやすく、システムもするっと理解できると思いますよっ!

    ドラゴンクエストビルダーズ、極めて楽しいゲームでした。

    あ、もちろん光の戦士なので、スタッフロールのお名前もスクリーンショットも撮りましたよw

    よっよよ・・・w
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    おとこがわ

    おとこがわ

    僕はショーター。

    荒廃してしまったアレフガルドの住人だ。

    僕がメルキドの町にやってきたのは最近のことだ。

    魔物たちの進軍で全てを失った僕は、荒野を彷徨い・・・光の柱に導かれてこの町にやってきた。

    ドラクエビルダーズ1232

    とにかくこの町はすごいんですよ!!

    もうこの世界に人が安心して暮らせる場所なんて無いと思ってたのに・・・!!

    なんでもこの町を作ったのは・・・そう!あの伝説の存在!!ビルダーさんなんですよっ!!

    ドラクエビルダーズ1233

    まず町の四方を囲む高い壁!!

    なんでもビルダーさんがウォーキングデッド?とかいう書物を参考にして作ったらしいです!
    なんとこれ石垣で出来ているので、この辺の魔物では破壊できないんですよ!

    まさに城塞都市メルキドの復活ですよね!

    ドラクエビルダーズ1234

    町の中はまだまだ発展途上だけど、施設も充実してるんです!

    町の中心に掲げられているのが「希望のはた」!!

    なんかこの旗を見てると不思議と力がみなぎってくるんですよね!

    ドラクエビルダーズ1236

    食堂も充実していて食料も豊富!

    収納箱には食料がいっぱい入ってて自由に食べていいんですよ!

    ドラクエビルダーズ1238

    飾りつけもおしゃれだし、今のご時勢こんなに贅沢していいんだろうか?って思っちゃうw

    ドラクエビルダーズ1235

    床の柄もビルダーさんが作ったんですよ!

    こういうところに拘るの大事ですもんねっ!!

    あとあと!

    ドラクエビルダーズ1239

    2Fに上がるときれいな石造りの個室があって!

    ドラクエビルダーズ12310

    女性部屋らしいんですけど、ここも豪華な絨毯が敷いてあって素敵!
    でも、ベッドはなんで藁なんだろう?こだわりかな?

    男性部屋はこれから作るらしい!楽しみだな!

    そして一番驚いたのが・・・!!

    ドラクエビルダーズ12311

    万全のセキュリティ!!

    魔物が壁を壊そうとすると、ダメージを受ける仕組みになっているらしくて、直接戦わなくても魔物を倒せるんです!

    さらに・・・!!

    ドラクエビルダーズ12312

    魔物がが壁に迫ると音声で教えてくれるんですよ!!

    すごくないですかこれっ!?w どういう技術を使ってるのかさっぱりわからないけどすごいw

    壁の中は安全なので、この音声が鳴ったらゆっくり避難!

    これは安心だーw

    ドラクエビルダーズ12313

    そ・し・てっ!!

    この町のマドンナ!ピリンさんっ!!

    とってもかわいくて優しいんですよっw

    ドラクエビルダーズ12314

    ボロボロの服でやってきた俺に・・・

    ドラクエビルダーズ12315

    こんなおしゃれな洋服作ってくれてさ!料理もうまいし気立ても良いし!

    最高なんだよね!!

    ドラクエビルダーズ12316

    俺若いし!ちょっと小麦色に焼けたいい男だし!

    ひょっとしたら俺にもワンチャンあるかもーっ!!

    なんつってwww







    ドラクエビルダーズ12317











    ドラクエビルダーズ12318

    「いてててて・・・・あれ?ここは?」

    「兄ちゃん気がついたかい?」

    「土壁が迫ってきて・・・気がついたらここに・・・」

    「ははは・・・・」

    ドラクエビルダーズ123120

    「ようこそ・・・おとこがわ に・・・」

    「おとこがわ!?」

    ドラクエビルダーズ123121

    「そう・・・ここはメルキドの町の外の堀の中・・・・通称 おとこがわ さ」

    「堀?? なんでそんなとこに・・!?」

    「ここに入ったが最後・・・もう壁の中には入れねえぜ」

    「ビルダーさんに言って中に入れてもらいましょうよ!」

    「馬鹿言うな・・・お前も見ただろう、あの土壁・・・」

    ドラクエビルダーズ123122

    俺達も昔は壁の中で自由に暮らしていた・・・だがある日・・・脱出不能の小道に迷い込んじまった・・・。

    俺達は戻ろうとするが・・・一歩進めば土壁が後ろに壁が作られ戻れない・・・。

    そうやってねずみのように追い込まれ追い込まれ・・・堀に落とされる・・・。

    堀に落ちたら最後・・・もう壁の中には戻れない・・・。

    ドラクエビルダーズ123123

    最初は竜王の魔法か何かかと思っていた・・・だが・・・俺は見たんだ・・・。

    ドラクエビルダーズ123124

    無表情で土壁を積んでくる・・・やつの姿を・・・。


    恐ろしい・・・あいつのいる壁の中に戻るくらいなら・・・おとこがわにいるほうがマシだ。


    ドラクエビルダーズ123125

    「そんな・・・俺達がいったい何を・・・」

    「つべこべ言うな・・・もうすぐ夜だ・・・仕事の時間だぞ・・・」

    「仕事!?」

    「夜になると、魔物が堀の中に落ちてくるからな・・・逃げ回りながら叫ぶんだ・・・」

    ドラクエビルダーズ123126

    城塞都市・・・メルキド。

    ドラクエビルダーズ123127

    四方を壁に囲まれたこの都市には・・・

    「おとこがわ」という全自動防衛システムがあり、その鉄壁の守りにより住民達は安心して暮らしているという。

    超古代技術の流用か・・・はたまた超魔法の産物か・・・その仕組みは未だに明らかにされていない。


    つづく。

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    ドラゴンクエストビルダーズで遊ぶ。

    ドラクエビルダーズ

    ドラゴンクエストビルダーズ!!
    アレフガルドを復活せよ!!

    荒廃してしまったアレフガルドを、ビルダーの手によって復活させる!!

    いろんな素材を集め、君好みの世界を作り出すサンドボックス型RPG!!

    溢れる夢!!そして希望!!

    さあ!ゆけ!ビルダーたち!
    溢れる想像力で、この世界の新たな光となるのだっ!!

    ドラクエビルダーズ6

    やかましわっ!!

    ドラクエビルダーズ5

    お前ら!これから幸せに暮らせるなんて思うなよっ!!

    思い知らせてやるわ!この屈辱・・・怒り・・・憎悪・・・。
    ああ・・・・作ってやるさ・・・地獄のような街をなっ!!
    竜王に支配された方がまだマシだったって思っちゃうような街づくり・・・!!

    してやるからな!!

    ドラクエビルダーズ7

    ビルダーの まいでぃ。

    その心は激しい憎悪が渦巻いていた・・・。

    つい昨晩までは・・・楽しい街づくりの日々を送っていたはずなのに・・・。

    彼女はなぜ・・・そこまで怒りくるっているのか・・・彼女の冒険を少し振り返ってみよう。

    ドラクエビルダーズ8

    ビルダー。

    それは、モンスターを倒したり穴を掘ったり物を壊したりして素材を集め、その素材を元に建物や施設を作り上げ街を復興に導く存在。

    ドラクエビルダーズ9

    まいでぃは目が覚めると荒廃したメルキド高原にいた。

    魔王の力により荒れ果てた大地で、精霊から「希望のはた」をたくされる。

    この希望の旗を掲げると生き残った人たちがこの旗を目指してやってくるらしい。
    なので、この旗を中心に街を作り、集まってきた住人達と共に町を発展させ復興に導く。

    それがまいでぃに与えられた使命だった。

    ドラクエビルダーズ10

    目覚めた高台から、ひとつの荒れ果てた街が見えた・・・。

    あそこにこの「希望のはた」を掲げよう。

    あの場所から、新しい冒険が始まるのだ!!

    ドラクエビルダーズ11

    ここまで来る途中、まったく人の気配は無かった・・・。
    いるのはスライムやドラキーばかり・・・。

    もう人類は滅びてしまったのではないだろうか?

    ドラクエビルダーズ12

    荒れ果てた街の中真意旗を立てるとまばゆい光に包まれた。

    おおっ!すごい!!

    すると・・・その光に導かれ・・・・

    ドラクエビルダーズ13

    ピリンちゃんという女の子がやってきた!

    まだ人類は滅んではいなかった!!

    そしてかわいい!ピリンちゃんっ!!

    ドラクエビルダーズ14

    そしてまいでぃは、ピリンちゃんと二人でこれから生活していく!!

    この荒廃した世界に二人きり!! 二人だけの村!!二人だけの町!二人だけの世界!!

    君と一緒に暮らせるなら・・・!さいっこーの街を作るよ!!

    ドラクエビルダーズ15

    ピリンちゃんはとってもいい娘だ。

    土で壁を埋めただけで、めっちゃ褒めてくれる。
    かっこいいドアでしょ!

    今日からここが二人だけのおうちだよ!

    ドラクエビルダーズ16

    どうやらこの世界の人たちは、「物を作る」という概念を消失しているようだ。

    なので、ピリンちゃんがこんなのがあったらいいな!と案を出し、ビルダーが作るという役割分担ができた。

    ドラクエビルダーズ17

    ピリンちゃん最初のリクエストはベッド!

    かわいい事言っちゃって・・・そうだね、ベッド作ろうね。

    ドラクエビルダーズ18

    まだまだ素敵なベッドは作れないけど・・・気持ちをこめて作るね。

    ドラクエビルダーズ19

    こんな藁を敷いただけのベッドでもピリンちゃんはとても喜んでくれた。

    なんてかわいいんだピリンちゃん・・・。

    ドラクエビルダーズ110

    その日は、ピリンちゃんと二人で、星を見ながら眠りについた。

    天井も作ろうと思えば作れるけど・・・今はまだ二人で星空を見ながら眠りたいもんね。

    ドラクエビルダーズ111

    二人っきりの村づくりは順調だった。

    作業部屋を作ったり、台所を作ったり・・・。

    ドラクエビルダーズ112

    素材集めは大変で、夜遅い時間までかかったりもしたけど・・・

    ドラクエビルダーズ113

    君のかわいい寝顔を見るたびに・・・あしたもがんばろっ!って思えたんだ。

    ドラクエビルダーズ114

    そんなある日のこと。

    土の中に閉じ込められた、人間を発見。
    それを興味本位で助けてしまった。

    ドラクエビルダーズ115

    土の中からはひげを生やしたおっさんが出てきた。

    そしてお前の村に案内しろって言ってきた。

    ウォーキングデッドを毎週見ている自分としては、「簡単にコミュニティの場所を教えてはいけない」というルールがこびり付いているので非常に不安はあったけど、ピリンちゃん的にはいいんじゃない?って感じだったので案内した。

    ドラクエビルダーズ116

    しかし・・・おっさんはなかなか知識豊富な人材で村の発展に役立ちそうだ。

    信用しても大丈夫だろうか?・・・・悩む所だ。

    でもウォーキングデッドを毎週欠かさず見ている自分としては、不審な動きをしたら折に閉じ込めればいいという考えがあったのでしばらく様子を見ることにした。

    ドラクエビルダーズ117

    しばらくすると目つきの悪い若い男がやってきた。

    しかもこの男・・・村づくりに対して協力的な姿勢を見せない。

    どうしよう・・・埋めるか?

    ドラクエビルダーズ118

    しかし・・・先日竜王軍が攻めてきて街を破壊して行く事があるとわかった。
    またやつらがやってきて、ピリンちゃんに怪我でもさせたら大変だ。

    ドラクエビルダーズ1230

    戦力は少しでも多いほうが良いかもしれない。

    とりあえずこの若い男も仲間に入れて様子を見ることにした。

    ドラクエビルダーズ119

    それからはじまった4人での街づくり。

    若い男も少しずつなじんできた。

    ピリンちゃんも毎日楽しそうだ。
    何よりそれが嬉しい。

    ドラクエビルダーズ120

    ピリンちゃん・・・君はこの荒廃した世界を照らす太陽だ。

    君がいつまでも微笑んでいられるような街を作りたい。

    ドラクエビルダーズ121

    もっともっと頑張るよ!もっともっと素敵な街にするよ!

    さあ明日も頑張ろう!おやすみ、私の素敵な太陽さん。

    ドラクエビルダーズ122

    それから・・・もっともっと頑張った。

    生活環境もどんどんと良くなってきた。

    ドラクエビルダーズ124

    まいでぃは新たな素材を求めて、さらに遠方へと旅立つ。

    魔物も強くなるが、こちらの武器も強くなってきた。

    崖を上り、穴を掘り・・・時には強い魔物に挑む・・・。

    そんな日々・・・。

    ドラクエビルダーズ126

    今日は鉱物を発見した。新しいレシピもたくさん思いついた。

    しばらく村には帰れない日々が続いているけど・・・。

    遠征した甲斐はあったよ。

    これを持ち帰ったら・・そうだな・・・もう少し立派な家にしてみようかな。

    ドラクエビルダーズ123

    そしたらまた君は、太陽のようにまぶしい笑顔で・・・褒めてくれるかな。

    ピリンちゃん・・・。

    ドラクエビルダーズ127

    久しぶりに帰ってこれた。

    今回も野を越え山越え大変だったな・・・くったくた。

    でも・・・ピリンちゃん・・・

    どんなに疲れてても・・・君の隣で君の寝顔を見ていれば・・・














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    ドラクエビルダーズ6

    ふざけんなっ!!

    ドラクエビルダーズ5

    お前ら!これから幸せに暮らせるなんて思うなよっ!!

    思い知らせてやるわ!この屈辱・・・怒り・・・憎悪・・・。
    ああ・・・・作ってやるさ・・・地獄のような街をなっ!!
    竜王に支配された方がまだマシだったって思っちゃうような街づくり・・・!!

    してやるからな!!


    こうして・・・ビルダーまいでぃの「地獄の街づくり」が始まったのです。


    つづく。
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