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    「FINAL FANTASYⅩⅣ 」カテゴリ記事一覧


    ウルダハ走り。

    ウルダハ走り

    あああああぁああぁあああ~!!

    劇場版光のお父さんの1シーンでウルダハを全力で走るシーンがあるのですが、作品全体の中でもこのシーンが結構好き。
    声を入れている時も、南條さんの素晴らしい叫びにホロリと涙が出てしまったんですよねw

    撮影時の演技自体はそんなに難しく無かったんですが、撮影がとても楽しかったのをよく覚えてます。

    ウルダハ走り1

    実際に走ったコースは、ゲームをやってる人ならすぐに分かるウルダハのメインストリートですね。
    実はここが一番走りやすかった。

    ウルダハ走り2

    いろんなゲーム内演技がある中で、実はこういった移動を伴うシーンは難易度が高い。

    ウルダハ走り3

    例えば、この場所からリテイナーベルまで移動するシーンを撮るとする。

    ウルダハ走り4

    普通にゲームをしていると、基本的には最短で行けるこのコースになる。

    ウルダハ走り5

    しかし、そうなるとソファを横断するので、こういうどことなく非日常的なカットが生まれてしまう。
    もちろん、ゲームを遊んでいる人から見ればこっちの方がリアルなんですけどねw
    でもゲームをやってない人が見ると、ここに違和感を感じてしまう。

    ウルダハ走り6

    なのでアクターは、このように障害物を避けて目的地まで移動する必要がでてくるわけですね。
    移動するだけならいいんですが、さらにそこに視点の切り替えや表情エモの組み合わせなんかも必要になってくるので、移動を伴うシーンはなかなか難しい。

    ウルダハ走り7

    その点、このウルダハのメインストリートは走りやすい。

    お判りいただけるでしょうかっ!?

    ウルダハ走り8

    実は石の並びが陸上競技場のトラックみたいになってる。

    これが結構重要なんですねー。

    ウルダハ走り9

    と言うのも、走るシーンはグループポーズに対応していないので、通常のゲーム画面を使いUIを消して撮影せざる得ない。

    しかしそうなってくると、ゲームですので、必ずキャラクターが中央に配置された状況でしか撮影できない。

    ウルダハ走り10

    走るシーンって、走っていく方向に視野が広がってる方が疾走感が出ると思うので、迫力ある画面にしようと思うと、キャラクターを画面の端に寄せる必要がある。

    ウルダハ走り11

    なので、監督がとった撮影方法は、スプリントで走るマイディーを、主観でブレないように捉えながら、自分もうしろ向きにスプリントで走りながら撮影するっていう激ムズな撮影方法だったんですねw

    プロってすごいw

    ウルダハ走り12

    その結果、違和感が生まれないくらいの絶妙な手振れ感も出て、このシーンに命が吹き込まれましたねw

    でも、これ以上にFFXIVのスプリントに合わせても違和感ないように走らなければならなかった坂口さんやリアルパート組も相当大変だったと思いますw

    そこに南條さんの名演が加わっているので、とてもいいシーンになったなあと大変満足しております。

    わずか数秒のシーンでもこんな風に創意工夫を重ねて撮影していた日々、楽しかったなあw

    個人的にでもいいので、また何かやりたいですねー。


    つづく。
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    追憶の凶星。

    追憶の凶星

    2月中旬に予定されているバージョン5.2。

    年末のPLLにてその「追憶の凶星」というタイトルが発表されたのですが、内容についてはまた今度・・・みたいな感じでしたね。

    そんなバージョン5.2のキービジュアルが公開されました。

    追憶の凶星1

    クリスタルの中に描かれる、光の戦士、白アシエン、アルバート(?)の3人。
    それに加えてクリタル上部に描かれているのは・・・まちがいなく「ダラガブ」なんでしょうねー。

    凶星と言えば、ダラガブですし、追憶の・・・と付いているという事は、第七霊災の話になるのかなあ?

    凶星

    第七霊災の時、鏡像世界では実はこんな事が起こってたんです!みたいな事を教えてくれるのかもしれない。

    それを踏まえて、光が溢れすぎてる第一世界にダラガブ落として霊と星を調和させてガガっとイイ感じにしようぜ!
    みたいな展開になって、今度は闇の戦士としてメテオ計劃を進めて行ったりすんのかなーw

    あの禍々しかった凶星を今度は違う立場で見るっていうのもおもしろそうですしねw

    追憶の凶星2

    しかしながら実装は、2月の中旬なのでまだ1ヶ月も先ですねー。

    ただ、20日からまたまたモグモグ★コレクションが始まるので、ずっと欲しかった魔導プレデターをゲットしてみようかなと思っています。ガンブレのレベリングも兼ねてちょうどいい!

    あと、29日にドラクエ10のアップデートもあるようで、新しいフィルターなんかも追加されるみたいですね。
    なんだかんだやっているうちに1ヶ月はあっという間に過ぎ去りそうだ・・・w


    つづく。
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    新生した頃。

    新生したころ

    こんにちは!バタバタしててログインできず、ログインできないから記事のネタが無い負のスパイラルが続くマイディーです!

    旧時代を思い出す記事もたくさん書いてきましたが、「新生したころはどんな感じだったのかを知りたい」というおたよりもいくつかいただきましたので、今日はそのあたりを振り返ってみましょうか。

    新生したころ1

    ■ 2012年11月11日、エオルゼアにダラガブが落ちる。

    後に語られるカルテノーの戦いという旧時代最後のイベントがあった日ですね。この日で一応旧FFXIVは終了となったのですが、運営さんのご厚意でギリギリまでサーバーはあけておくね!という嬉しいサプライズがありました。サーバーが開いているのですが、セーブデータは残らないので、割とめちゃくちゃな感じでしたねw 宿屋で目が覚めてベッドを調べると当時最強の武器だったレリックが1つ置いてあって使ってもいいっていうw 12月の終盤くらいまで開いてましたっけ?

    新生したころ2

    ■ 守秘義務。

    この頃、エオルゼアでよく話題になってた言葉がこの「守秘義務」。この頃、旧時代のプレイヤーを対象に新生FFXIVのαテストが行われていたんですね。この時期が僕の長いFFXIVライフの中で一番苦しかった時代。というのも、αテストは抽選で当選した人しか参加する事ができず、テストに参加した人もその内容については、テストに参加する守秘義務によりSSを発表する事も話す事もできない。当選者の発表は段階を追って発表されていくので、参加してる人と参加してない人の間に大きな溝ができてましたねw いいなー・・・って感じでw 僕は初回落ちたので、その夜は悔しくて眠れませんでしたw

    新生したころ3

    ■ 新生エオルゼアαテスト。

    やっと参加できた新生エオルゼアαテスト。嬉しかったですねー。
    この頃のSSもたくさん残ってるのですが、守秘義務により公開不可。

    何より、フィールドでジャンプできるのが新鮮だった!!

    旧時代はジャンプ無かったですしねw

    そんな期間限定のαテストにさんかしながら、新生を心待ちにする日々が半年近く続いた。

    新生したころ4

    ■ 新生エオルゼアβテスト。

    エオルゼアにダラガブが落ちて、約7ヶ月が経過。βテストもフェーズ3まで進み、SSの公開が可能となった。
    旧時代のキャラクターもコンバートされ、いよいよサービス開始も近い!とワクワクしていた時代ですね。

    新生したころ5

    ■ 新生に引き継がれた、旧時代のマイディー。

    まだテストなので、あくまで見た目の引継ぎのみでしたが、感動の再会でしたねw 
    最初の印象は・・・・「なんか違う!?」 でしたw 目の色は薄くなり、メッシュが濃くなってるように感じたんですよね。
    旧時代は全体的に淡い色合いな感じでしたが、新生してグラフィックがパキっとしたのでそう感じたのだと思います。
    新生して新たに胸部の大きさが変更できるようになったので、大きくしたり小さくしたりする人も多かったw
    僕は、「なんでダラガブが落ちたらおっぱいが大きなるねん!」っていう信念のもと、全て旧時代のままスタートしましたw

    新生したころ6

    ■ き・・・君は!?

    これは、旧時代、いきなり実装された謎のサブクエストに登場した特別モデルのララフェルが、実は重要なキャラだった!と知った時のSSですね。ナナモ様・・・。

    新生したころ7

    ■ レガシーは隔離しろ。

    世の中にはひどい人もいるもので、新生から始める一部プレイヤーから「旧時代からいるレガシープレイヤーは隔離しろ」という訴える人もいた。ひどい話ですよねw 2年もこの世界で遊んでるのに、新しく来る人達に迫害されるってw まあ気持ち、わからなくもないですけどね・・・。 旧時代のFFXIVは特別な人だけしかできないのではなく、誰でもできたのになあ。

    新生したころ8

    ■ 新生前夜。

    いよいよβテストもフェーズ4に突入し、ものすごい数の人がログインが予想される。
    今回のβテストフェーズ4はオープンβで誰でも参加できるうえに、そのデータは製品版に引き継がれる。
    アーリーのアーリーみたいな感じですねw レガシープレイヤーは旧時代の荷物なども今回から引き継げるようになった。

    新生したころ22

    僕はログイン戦争に運よく勝つことができ、一目散に遺失物管理人の所へダッシュ。
    早速AFに着替え、モンクになった。

    新生したころ9

    モンクなのに、モンクになる謎ストーリー。いや、いいです。もう持ってるので。

    緊急メンテ中に思ふ3

    ■ そして始まる、アーリーアクセス。

    あの時の熱気は、忘れられない。レガシーも新生から始めた人もものすごい勢いで、エオルゼアを駆け回る3日間。
    僕も一睡もせずものすごい勢いで遊びましたね。

    想像して見て下さい。新生したエオルゼアという大興奮。
    それは、蒼天や紅蓮、漆黒とは違う、まるっと新しくなりましたという世界。

    今遊んでるFFXIVが、半年間ちょっとストップしてプレイできなくなり、全く新しくなって解放されるみたいなものですから、その熱気はすさまじかったですよねw アーリー開始から、22時間が経過したころ、緊急メンテナンスが入った。これが無かったら僕も倒れるまでプレイ続けてただろうなあw

    ログイン戦争と1

    ■ そして始まる「ログイン戦争」と「FFXIV禁断症状」。

    今ではログイン戦争と言っても、長くて5分とか10分とかかわいいものですが、新生したての頃のログイン戦争は桁が違った。
    仕事が終わって帰宅して、ログインしようとすると、2時間~3時間待ちはざら。結局今日はログインできなかったという日もあったくらいですね。めちゃめちゃおもしろいのにログインできないという状況で、ログイン待ちの人がツイッターで「禁断症状」が出てきたとか言い始めたりもしましたねw FFXIV禁断症状と言う言葉が流行ったりもしましたw

    しかし、理由は仕方ないとしても、月額課金なのにログインできないというのは問題でしたねw

    それらも今となってはかなり改善されて、快適になりましたよね。

    入学式3

    そんなログイン戦争も1ヶ月ほどでおさまりみんな楽しく遊べるようになってきた。

    新生から始める人も多く、僕はそんな初心者さんを支援するLSを作って頑張ってましたね。

    あれだけ叩かれたFFXIV。そんな時代の僕のブログを見て新生からFFXIVを始めてくれた人達。
    そんな人たちを集めて作ったのが、LS一撃学園であり、そのメンバー達で作られたFCが、じょびネッツア。
    おかっぱのあるちゃんもなつかしいw

    新生したころのFFXIVを取り巻く環境はこんな感じでした。
    ※あくまで僕の記憶を基に書いているので多少のズレ等はあるかもですが・・・。

    そしてこの後・・・エオルゼアは「大ギスギス時代」を迎えるわけですが・・・それはまたいつかw


    つづく。

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    旧時代のマーケット。

    旧時代のマーケット

    旧時代はマーケットボードが無かったと聞きます。
    どんな感じだったんですか?


    とのご質問を頂きました!オンラインゲームブログの1月ってお正月休みの影響で、だいたいネタが無いですからねっw
    助かりましたw

    何度か当ブログでも書いた事がありますが、過去記事からそれを探し出すのもつらいと思うので、新たに書いていきます。

    そうですねっ!現在では当たり前になっているマーケットボード。

    マケボの話1

    最近では検索機能まで充実してきたマーケットボード。

    ユーザー間で、クラフトの素材から、最新の装備、おしゃれ装備なんかの売り買いが毎日盛んに行われていますよね。

    もはやエオルゼアでの生活をおくるうえで、CFと同じくらい重要な位置にあるシステムです。

    旧時代にマーケットボードは無く、ユーザー達は別の形で商売に励んでいました。

    その方法は大きく2種類。

    まず一つ目がこちら・・・

    マケボの話2

    ■ リテイナー街。

    狭い空間に、冒険者のリテイナーたちがただ宙を見つめて無言で立っているエリアです。
    中国の兵馬俑の遺跡みたいな感じです。ただ無言で立っている。
    何か買い物をしたい場合は、まずこのリテイナー街に赴きます。

    マーケットボード5

    そしてこの一人一人が、色々な物を売っているので、そこで物を買うというシステム。

    ええーっ!?って思うかもしれませんが、当時のオンラインゲームはこのスタイルが一般的でした。

    マケボの話3

    ECOなんかも同じシステムでしたよね。ただECOの場合はキャラクターもアニメっぽくかわいらしい感じなので
    そんなに違和感が無かったのですが・・・

    マーケットボード1

    FFXIVの場合はグラフィックがリアルなので、ちょっと怖い感じです。
    スタート直後は結構不便な事も多かった。

    マケボの話4

    まず検索機能が最初は無かったので、例えばパンタレットが欲しいなあと思った場合、棒立ちしているリテイナー一人一人商品を覗いて売っているリテイナーを探さなければならない・・・。そして数十分彷徨った挙句、売ってないとか、たまにありましたねw 一応リテイナー街はいくつかあって、フロアごとにカテゴリーは分けられているのですが、どこに配置するかはユーザー次第だった。 例えばパンタレットだったら衣類のエリアに配置したりするんですが、売ってるのはパンタレットだけではなく素材なんかも売ってるわけで・・・w 結局全エリアを歩き回って探すというシステムでしたねw

    開業!1

    あと面白かったのは、リテイナーを出す際にギルを支払えば、壁際のカウンター付きの所に店が出せるというシステムw

    まあなんせ大量にリテイナーが立っているので、欲しいアイテムをみつけても、他の所の値段はどうなんだろうと別の所を見ているうちに・・・・さっき売ってたリテイナーを見失うという事が多々あったので、目立つカウンターを陣取るのは大事でしたねw

    マーケットボード4

    こういう風に書くと、なんだか最悪なシステムだな・・・w って思われるかもしれませんが、これはこれで良い所もあった。

    当時はまだゲームがスタートしたばかりで、世の中にどんな装備や、アイテムがあるのかみんなわからない。なので無数のリテイナーひとつひとつを見て、「へえ・・・これいいなあ」って言いながら見て回るウインドウショッピングがかなり楽しかった。

    試着も出来ませんからね・・・これ・・・どんな装備なんだ??っていうのも買わないとわからないっていうのもおもしろかったですねw 買い物がなかなかにギャンブルでw

    そしてもう一つの商売方法が・・・

    開業!マイド洋品店9

    ■ キャラクター直販売。

    ネームプレートの名前の横に袋のマークが入っているプレイヤーは何かを売っている。その人に近寄って、販売ウインドウで売っているものを確認し、その場で買う。今考えると、買う側もちょっと勇気がいるシステムですよねw

    このシステムは、今ではもう無くなってしまってちょっと残念ですね。というのも、このシステムで買い物をすると、売っている人も売れたのがわかるので、お辞儀のエモートとかをしてくれる。それが切欠で友達になるという事も多かったですからねー。

    マケボの話5

    またこのシステムを使って、クラフターさん達によるユーザーイベントも盛んに行われていましたね。
    ミィケッド音楽堂なんかで、開かれる事が多く、みんなこの直販売のシステムを使ってバザーを開いてる。
    これがまた、リテイナー街で買うよりもやすかったり、リクエストの答えてその場で作ってくれたりもするので、盛況でしたね。

    今考えるととてもMMOらしい光景ですよねw

    マケボの話6

    ただ、かばんの容量が今ほど無かったので、直販売のリソースを第二の鞄として使ってる冒険者も多かったw
    矢とかを9,999,999万ギルとかにしてねw

    マケボの話7

    後半になると、リテイナー街に行かなくても、入り口で買い物ができるマーケットボードに近いシステムが実装されたので、このリテイナー街をぶらぶら歩く人はほとんどいなくなった。なので、よくここに来てエモート連発してましたねー。ログが人の迷惑にならないんでw

    しかし、マーケットボードの裏にはちゃんとこうしてリテイナーたちが立ってたわけですよwなかなかSFっぽいですよねw 
    実は今のエオルゼアのマーケットボードの地下にも無数のリテイナーが棒立ちしているのかもしれませんね・・・。

    旧時代のマーケット12

    たしかに今のマケボの利便性と比べると、不便でストレスが溜まるようにも思えるかもしれませんが、これはこれで、買い物ひとつとっても相手が人間なんだなと感じる事ができて、僕は好きでしたねー。

    便利になれば手間が無くなり、手間が無くなれば出会いが減る。
    まあこれは、世の常、人の常。仕方ないですけどねw

    でもまあっ!今の方が絶対良いですよw


    つづく。

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    最近のお気に入りSSスポット。

    最近のお気に入りスポット

    今日日曜日だと思って、週末日記をさっきまで書いてましたw

    休憩がてら、ビデオパスでゼロワンでも見ようと思ったら最新話が更新されて無くて、アレー休みかなー?とか思ってカレンダーみたら土曜日だった。あああ・・・ってなりましたね。

    というわけで本日はサクッと最近のお気に入りSSスポットです。

    おめがアルファ4層

    今回のおススメはこちら、次元の狭間オメガ:アルファ編4層。

    真っ暗な宇宙に星が散りばめられており、暗くもなく明るすぎもしない・・・特に照明をいじらなくてもかっこいいSSが撮れる場所ですね。人数制限解除でソロでも突入可能。

    最近のお気に入りスポット1

    全体的に白いライトが当たっているような感じですので、特に新たな照明を設置せずとも、明るさのマニュアル調整をちょいちょいっといじって自分好みにすればかっこいいSSが撮影できると思います。

    おめがアルファ4層11

    背景のデジタルっぽい模様もかっこいいですね。

    ワープ進化しそうです。

    最近のお気に入りスポット3

    【鮮やか4】

    特に照明を使わなくても、ここで鮮やか4を使えばかなりパキっとした色合いが出ます。
    屋外でも室内でもないスタジオで撮ったような雰囲気。

    最近のお気に入りスポット2

    【鮮やか4】+【水濡れ表現】

    鮮やか4のフィルターをかけるとかなりキャラクターが明るくなりますが、水濡れと明るさ調整を行い周りを落ち着かせると、目の輝きに力が入ります。

    おめがアルファ4層12

    ありがたい事にボスも強いので、結構早めにやられてくれますw
    撮りたい技を使ってそのまま倒され、リスタート後にグループポーズを起動すれば、ゆっくりと技を使っているSSを撮影する事ができます。

    これを使って、かっこいい技を繰り出しているSSも簡単に撮影可能。

    おめがアルファ4層13

    かっこいい。

    おめがアルファ4層14

    【鮮やか3】

    背景が星空なので、鮮やか3のクールなフィルターもよく合います。

    これもかっこいいですよねー。

    最近のお気に入りスポット4

    【鮮やか3】+【水濡れ表現】

    これもかっこいい。水濡れが入る事で装備品や肌の色が少し落ちるので、クールさが増し増し。

    おめがアルファ4層15

    とにかく後ろのデジタルっぽい模様がいい仕事しますので、横長なSSを撮って、ツイッターのヘッダーなんかにしてもかっこいいと思いますよ!

    そんなこんなで、今日は最近のおススメSSスポットのお話でした!


    つづく。

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    マイディー

    Author:マイディー
    オンラインゲーマーです。

    SSが大好物です。
    風呂敷を広げすぎるのが悪い癖ですw

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