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    「未分類 」カテゴリ記事一覧


    一撃確殺週末日記 2017.8.13



    まもなくお盆ですねー!

    昨日は久しぶりに京都で山本監督と飲みに行ってきました。海鮮多めの炉辺焼き風の飲み屋さん。
    孤猫のグルメを書いて以来ずっと食べたかったサザエの壷焼きを食べましたよ。

    あのコリコリ感がもうたまりませんでしたー!
    監督が注文した南高梅酒が美味しくて、そればっかり飲んでましたね。

    いつもは生ばっかり飲んでるんですが、梅酒もなかなかいいものですねー。

    そんなわけで今週のふわっと日記です。どうぞー。




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    ■ 夏だからビキニアーマー。

    ナイトの重鎧が重たくて暑そうだったので、ビキニアーマーにしたった。
    手足はガッチガチのヘヴィウォルフライムで、ライトスチールガレルースとライトスチールサブリガ。
    守りたいのか守りたくないのかさっぱりわからないファンタジー。
    でもビキニアーマーでCFして外人さんと当たると高確率でMIPもらえるんですよねw

    ナイトのレベリングも気が向いたらやるという感じで決してあせらず進行中で現在Lv58。

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    レベルレ中心でやってるので、装備とか全然気にしてなくて、いきなり教皇庁で始まった時はびっくりしたw
    まだ詩学装備中心だったので、ヒーラーさんごめんなさい!と半泣きで進めてました。無事クリア出来てよかったw
    早速倉庫からインクイジター一式を取り出して更新しましたw

    まだまだLv70は遠いですがボチボチやっていこう。




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    ■ いきなり撮影会。

    先日むっきーさんと対談した記事のトップページに使うSSが欲しいと依頼を受けたので、紅蓮祭で走り回るむっきーさんを捕まえ、2ショットSSを撮影、その後はそのままむっきーさんのFCの方と一緒に記念撮影。さらにその後、マイディーさんと2ショットSSを撮ろう会みたいなのが始まり、列が出来始めた・・・午前3時すぎくらいからw 簡単なお話をさせていただきながら、順番に撮影してって結構な人数の人と話せました。終わったらもう日が昇ってましたねw 
    同じレガシーな人もいてたくさんの人とお話できて楽しかった。
    終わったらもう日が昇ってましたねw 




    くろばーぜ

    ■ 黒バーゼほぼほぼ完成。

    空いてる時間を見つけては、じわじわと進めている黒いバーゼラルド。武装関連も進んできました。
    オリジナルカラーで作るのは、配色考えるのがやっぱり楽しいですね。
    本体部分は良い感じに作れたのですが、武装部分がなんかしっくりこない。
    大型武器にもゴールドを入れて本体との統一感をだしていきたいところですね。でもちょっと飽きてきた・・・w
    そろそろ純粋なロボットを作りたいー。


    そんな感じの一週間でしたー!またあした!


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    一撃確殺週末日記 2017.8.6



    8月に入りましたー!

    毎日暑い日が続きますねー。
    どしゃ降りの夕立なんかもあったりして、ああ夏だなあと感じますですね。

    毎週日曜日はこうやって、週末日記と題しましてあんまり何も考えずにつらつらと書いてはいおしまい!というふわっとした日記を書いているわけでして・・・元々は日曜は休むぞ!と思ってはじめたんですよね。

    でもなんか、毎週末になんとか3つ4つネタを搾り出す回みたいになってきたような・・・w
    それでも今日は何をテーマにしようかと考えなくていいので、楽なんですけどねw

    肩の力を抜いてふわっと読んでいただけたらと思います。

    それでは今週のふわっと日記です。どうぞ。




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    ■ マイディーさん、モンクやめたんですか?

    たまにそんなお便りを頂きますが、やめてませんよーっ!!
    いつの時代もメインはモンクですよーっ!!なんでそんな事聞かれるんだろうと思ったら、最近サムライのSSばっかり載せてたw

    4.0になってサムライも楽しいのでルーレットを回すときなんかはサムライで行ったりもしますが、モンクとどっちが楽しいですか?と聞かれて楽しいのは断然「モンク」ですねー。サムライは瞬間的に大きなダメージが出せるので気持ちいいのですが、どこか「孤独」なんですよねw モンクはみんなから気力をもらったり、マントラしたりと、みんなと一緒に戦ってる感を感じるので好き。

    ただ、さすがにもう何年もやってるので、SSを撮っても新鮮味が無いというか・・・・w
    目新しいサムライのアクション撮ってる方が楽しかったりもするんですよねw

    シヴァスタジオ

    SSはスタジオシヴァで撮ったもの。

    鮮やか4ですね。 空中にジャンプして使う技は、軸が変わるので撮影が難しいですね。
    サムライのコーデで使ってるレオンハートも好きですが、やっぱりモンクAFのピュアホワイトが一番好きですね。




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    ■ ねんどろいどフェイスメーカー

    2頭身がかわいいフィギュアシリーズ「ねんどろいど」。
    なんとねんどろいどのフェイスパーツが簡単にオーダーメイドできるっていうので早速やって見ましたよ。

    お値段もフェイスパーツ2個と接続パーツ2個で2,000円しないのもやさしい。

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    とりあえず簡単なところから、ECOでも一番好きな「顔16」のたたこさんフェイスを作ってみよう。

    簡単そうだしね・・・w

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    ものの5分ほどで完成ですよ。いえいw

    で完成して決済が済んだら、2週間くらいで送ってくるとの事。

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    結構早く届いたぞ!まぶたや鼻、口に凹凸は無くプリントされただけなんですが、自分がデザインしたというのもあって手に取ると感動ですねw 肌色も美しく透明感があってよい。

    早速・・・・

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    ヘッドオン!

    おおおおっw いい感じ!! ちなみに髪パーツやボディは自分で用意するんですよーっ。
    ちなみに髪は他のねんどろいどのパーツを流用して作りました。ボディはアゾンのピコDですね。
    ピコDがECOっぽくて好き。

    完成したら詳しくレビューしようかな。

    ねんどろいどフェイスメーカーはこちら→ ねんどろいどフェイスメーカーのページ




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    ■ 黒いバーゼラルド。

    FA:Gも盛り上がってますねー。FA:Gの中でもバーゼが一番かっこいい。
    ずっと積んであった赤バーゼを最近せこせこと組み始めました。普通に赤で作るのも芸が無いなと思って、バニーといえば王道の黒でしょう!ということで、黒いバーゼラルドを製作中。

    FA:Gは見た目のプロポーションは高いですが、動かすと 間接部分とかが擦れてしまうので塗装がすぐに剥げてしまう。

    現在は武装を製作中。これも色々くっつけて楽しく作りたいところですね。



    そんな感じの一週間でした!ホビー多め。

    それではまたあした!

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    一撃確殺週末日記 2017.7.30



    もう7月も終わりかー・・・・。

    紅蓮スタート以降特に早い気がしますね。

    ずーっとFF14漬けだったので、昨日は万物も溜まったので、よし!今晩はログインせずに何か他のことをしよう!
    とプラモデルを作ったり映画をみたりして過ごしてました。

    プラモデルも完成し、映画も見終わり、たまにはこんな日があってもいいよなーとか思いながら、ぼやーっとしてたらものすごく自然に、ものすごく無意識にログインしてましたねw 夜中だったのでほとんど誰もいませんでしたがw

    それでは今週のふわっと日記です!どうぞ!



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    ■ きりんちゃん、クガネ入り。

    今朝、ログインしたら珍しくきりんちゃんが朝からがんばってました。そしてどうやら初IDが出たご様子。
    タイミングよく僕もログインしていたので、じょびメンバーのまるちゃんと、フレンドのかんなちゃんを誘って一緒にセイレーン海へ。

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    「お船が小島にハグしてるね~」

    ほんとだー!海賊船だから船首が追突用のラムになってるのかなあ?
    相変わらず細かいところを見てるなーw

    ID自体は特に何の問題もなくスルスルとクリア、ちょっと進んでは立ち止まり観察・・・w
    かなり堪能しながら進めましたw

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    そしてついにきりんちゃん、クガネに入る!!

    クガネはいろんな仕掛けがあったりして楽しい街だから、きっときりんちゃんも気に入るでしょう。
    のんびりクガネ観光を楽しんでねw




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    ■ スーパー戦隊芸人

    アメトークのスーパー戦隊芸人をご飯食べながら見てた。 おもしろかったw
    どれもこれも知ってるネタだったけど、改めて言われると笑ってしまいますよね、2代目コサックのエンディング別撮りとかw
    話だけで終わらず、ちゃんとVTRで振り返ってくれるのもうれしかったですねー。
    ダイレンジャーの名乗りはやっぱりすばらしかった。

    そして実際にスタジオにキュウレンジャーが出てきたときは、嬉しかった。・・・なんでだろう、毎週見てるのにw
    変身前の9人も出てきて、思わずあっ・・・・あっ・・・とか言いながら、ラプターを目で追ってました。

    恋ですね、これは・・・。 最近ラプターの出番が多いから嬉しい。




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    ■ チナッガイ

    今一番新しいガンプラ、チナッガイ組みました。これはとてもいいものだ・・・。
    バンダイもこちらの方面に結構力を入れてきましたねー。コトブキヤの独壇場になんとか食い込もうと頑張ってる。

    すーぱーふみなに比べ、顔がかなりよくなりましたねー。未だに目にクリアパーツを付ける意味がちょっとわかんないですが・・・。
    でもそこは選択式になっていて、普通のシール貼りで全然OKですねっ!

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    FA:Gと比べるとまだまだつらい所はあるけれど、値段と組みやすさはさすがバンダイ製品ですね。
    一番感じるのはダボのはめやすさ。コトブキヤのモデルは、細かいパーツが多くてディティールも細かくていいんですが、どうもダボが固すぎて調整しないといけないのがつらいですね。製品クオリティはすごく高いのでこれからもっとよくなっていくでしょうねー。

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    今日は朝からワンフェス情報を追ってましたが、コトブキヤの快進撃がすごい。
    FA:Gのアニメ化も成功ですよねー。FA:Gの新作やら、そろそろ予約が始まる感じのアーンヴァルとか。
    新たな模型ジャンルとして、メカ少女系が確立されそうな勢いだ。

    がんばってほしいなー。

    チナッガイの話をしようと思ったのに、コトブキヤの話になってた・・・。

    そんな感じの一週間でした!またあした!

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    歴史に埋もれた『名著』 Vol.2

    歴史に埋もれた名著201

    読書は、論争のためではなく、そのまま信じ込むためでもなく、講演の話題探しでもない。

    それは、『熟考』のためのものなのだ。

    イギリスの哲学者、フランシス・ベーコンの言葉である。

    本を読み終えた後、あーおもしろかった!とか、なるほどなー!と言って終わってしまうのはもったいない。

    その本に描かれているテーマを感じ取ったら、それに対して自分はどうなのか、どう思うのか、それを考えて初めてその本は自分の生涯の役にたつのだと僕は思う。


    「素晴らしい一冊」と出会うことで、その日から自分の人生の意味が大きく変わることもあるだろう。


    今日は、あなたの人生を大きく変えるかもしれない、そんな『名著』を紹介したい。

    すごいぞ4

    前回ご紹介しましたのは、1979年~1981年の所謂「ガンダム混迷期」に発行された講談社の「すごいぞ!機動戦士ガンダム」を解説させていただきました。

    参考記事:歴史に埋もれた『名著』

    こちらの『名著』も大変資料価値は高く、現代ガンダム文学を研究する為に誰もが通るべき1冊だったと言えよう。

    今回ご紹介する名著は、娯楽に特化した絵本とは少し方向性が違う「ガンダムと教育」という部分にスポットを当てた珍しい名著である。

    歴史に埋もれた名著202

    栄光社 機動戦士ガンダム もじのおけいこ

    残念ながら調べても調べても正確な発行年月日はわからなかった。
    この名著を生み出した栄光社は、他にもガンダムの名著を数多く出版している信頼できる出版社だ。

    まず、軽く7時間は見ていても飽きないであろう芸術性が高く 味わい深い表紙を見ていこう。

    もじのおけいこ

    表紙の上部に配置されたタイトル、「機動戦士ガンダム」の文字、下地をピンクにしたことにより、黄色のガンダムの文字が非常にきれいに強調されていて良い。

    何より目を引くのは、まるで著者近影のようにあしらわれた「お花の中のガンダム」だ。

    そしてその横に配置された「もじのおけいこ」という副題。

    著者近影のように配置された「お花の中のガンダム」と相まってまるで、
    「文字野尾 恵子」さんが書かれたガンダムかな?と思ってしまう。

    「文字野尾恵子」という語感が「東野圭吾」と被っているせいもあるだろう。

    もうお気づきの方も多いと思いますがこれは、「文字のお稽古」であり「ガンダム」と「文字の教育」を融合させた画期的な名著なのだ。

    歴史に埋もれた名著203

    続いて中央に位置する書き下ろしのRX78-2ガンダムを見てみよう。

    勇ましくビームライフルを撃つガンダム。 
    黄色のブレードアンテナが、ガンダム混迷期に発売された事を象徴している。

    しかし、このガンダムを良く見てほしい。これほど味わい深いガンダムはめったに拝むことができないだろう。
    右から飛んできているコアファイターでごまかそうとしているが、どう考えてもウエストが太い。

    そして、右手。 どうやってビームライフルを構えているのかを考えているだけであっという間に時間が過ぎてしまう。

    飽きやすい子供の視線をいかに釘付けにするか、研究に研究を重ねて導き出された構図なのだろう。
    まるでエッシャーの騙し絵を見ているような感覚に陥るすばらしいガンダムだ。

    何より感心するのは・・・

    もじのおけいこ1

    ガンダムも基本的にはプログラムで動いている。なので「ON」か「OFF」、「0」か「1」で物事を判断する。
    ガンダムの手、つまりマニュピレーターも「握る」か「放す」のどちらかで判断するだろう。その証拠にガンプラのハンドパーツも「握り手」「開き手」の二種類付属するのが一般的だ。

    では、なぜ小指が立っているのか?

    ビームライフルを握る際、小指を除いた4本の指で充分にビームライフルを保持できるの為、小指を可動させる為の出力を抑えているという表現であろう。戦場ではほんの少しの節約が勝敗に影響するという事も充分に考えられる。おそらくこの絵を描いた人は、この小指でガンダムの持つ教育型コンピューターの優秀さを表現したのであろう。

    歴史に埋もれた名著202

    様々な要素が重なり合い、この絶妙な味わいの表紙を作り上げている。

    とてつもない情報量を持った表紙なのでついつい長くなってしまった。

    そろそろ、中身をご紹介していきましょう。

    もじのおけいこ2

    「あ」・・・本書は、ガンダムを通して子供たちに文字を教える事を目的としている。

    「あ」・・・・あむろ れい。 

    このように五十音をガンダムに登場するキャラクターに関連させることで、子供を机に向かわせるというすばらしい発想。

    しかも、文字のお稽古に「ぬりえ」を融合させ芸術的センスの教育まで取り入れている。

    ガンダムは人間の生き方だけでなく、文字まで教えてくれるのか!すばらしい!!

    この調子で見ていこう!

    もじのおけいこ3

    「い」・・・・いんく。

    うそやん? もうギブ? はやない?

    イセリナ・エッシェンバッハとかあるやん、一年戦争とか・・・・。

    あ!なるほど!これ南極条約を締結したとき両軍がサインするのに使ったインクか!

    こぼれてるのはそれが後々破られていくっていうイメージ! あまりにも奥が深い。

    もじのおけいこ4

    この馬はテキサスコロニーでシャアが乗ってた馬に違いない。

    もじのおけいこ5

    くれよんは・・・くれよんは・・・えっと・・・

    もじのおけいこ7

    ・・・・・・。

    なんとこの「機動戦士ガンダム もじのおけいこ」にはちょっとしたギミックがある。

    なんと、表裏をひっくり返すと・・・「機動戦士ガンダム もじのおけいこ」から・・・

    歴史に埋もれた名著204

    「機動戦士ガンダム チャイルドテスト」に完全変形するのだ。

    斜め上に視点を向けつつ、持てる武器の全てを乱射しながら中腰で近づいてくるガンキャノンがいい。

    もじのおけいこ8

    変形しても、お花の中のガンダムは健在だ。よほど気に入ったのだろう。

    もじのおけいこ9

    「チャイルドテスト」は、「もじのおけいこ」とはうって変わって「数字」について学べる。

    数字の書き取り練習と、その数字の個数だけ絵が配置されているのでそれに色をぬれる。
    数字の勉強より色を塗って遊びたいお子さんに、数字の勉強したら塗ってもいいよと指導していくのだろう。

    1はガンダム、2はザクと子供たちがぬりえをしたくなるセレクトがうれしい。

    だが・・・

    もじのおけいこ10

    3以降は、なぜそれが選ばれたのかわからないアイテムがセレクトされていく。

    3のカバンは、第一話でフラウがアムロの部屋を訪問する際に持ってカバンだろう・・・。
    5のハンマーのさきっぽを5個塗るっていうのもなかなかきつい作業だ。

    もじのおけいこ11

    6,7はヘルメット縛り。

    7はシャアのヘルメットに見えるが、つばの部分が無いので、キシリアのヘルメット。
    人生においてキシリアのヘルメットだけを7つも着色するっていうイベントはここをおいて他には無いだろう。

    もじのおけいこ12

    8の連邦軍のブーツを8個塗る意味もよくわからないが、ビームサーベル9本の塗り絵もよくわからない。
    ビームサーベルは白いですしね。

    もじのおけいこ13

    10にいたっては、シャアのベルトのバックル部分だけを10個塗るというもはや修行のレヴェル。 しかもシャアのベルトのバックルも色は白だ。 

    チャイルドテストとはいったい何のテストなのか?

    その答えは次ページにあった。

    歴史に埋もれた名著205

    ハンマーのさきっぽや、ベルトのバックルをひたすらぬらされた後にまっているテスト。

    「かずだけいろをぬりなさい」

    かなり上からの命令に感じるが、マチルダさんに言われてると思えば「よし頑張ってぬらなきゃ・・・」ってなる。

    ガンダムの腰にあるV字のマークや、ブライトさんが弾幕の薄さを伝える重要アイテムの受話器まであってなかなかマニアックだ。

    よし、いっちょ頑張ってみるかと思うも・・・

    もじのおけいこ14

    一問目で詰んだ。

    恐らく、一見意味の無い物の色をひたすら塗らせる事で、我々人類の心の奥底に眠る何かしらの力が解放され、10個目のV字マークが見えると言う仕組みになっているのだろう。

    そう考えると・・・・

    歴史に埋もれた名著202

    この「機動戦士ガンダム もじのおけいこ」という名著は・・・

    文字を覚えるのと同時に色彩センスを養い、文字と関連する絵の意味を推察し・・・数字の勉強とともに、苦行とも言える意味の無い塗り絵を行い、人類に眠る新たなセンスを呼び起こす・・・。

    きっとこれは、児童向けに出版されたのではなく、「フラナガン機関のニュータイプ研究所」が採用していたニュータイプ育成用テキストのレプリカなのだろうという結論に行き着く。

    ニュータイプは、人の革新であり、宇宙へ出た人類の新たなる進化の形。
    それを助長させる「機動戦士ガンダム もじのおけいこ」は、間違いなく歴史に埋もれた名著と言えるだろう。




    つづく。

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    一撃確殺週末日記 2017.7.23



    最近はまってる物・・・・「オムライス」。

    洒落たやつじゃなくて・・・チキンライスをたまごでくるんでケチャップで食べるあのプレーンなやつ。
    理由は明確で、最近ずっと見てた闇金ウシジマくんのドラマで毎回食べてたから・・・。

    あれ見てから無性に食べたくなって食べてみたら、子供のころ食べてた味と何も変わらなくて・・・
    大人になってからのオムライスはホワイトソース系のが好きだったのでそればっかり注文してたんですよね・・・。
    久しぶりに食べたらおいしかった・・・ケチャップ味。

    全然本編とは関係ないシーンではありますが、そうやって人の人生に影響を与えたりするんだなー・・・。
    そう思うとTVドラマ光のお父さんのカレーも罪作りな・・・w

    そんなわけで今週のふわっと日記です、どうぞー!




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    ■ 紅蓮祭と新生祭。

    もうすぐ紅蓮祭と新生祭の時期ですねー。どちらも1年を通して大き目のシーズナルイベントなので今から楽しみですね!
    去年の紅蓮祭では、指定のモンスターを倒すという行程があって、モンスターが取り合いになり大変でしたねw 今となってはそれもいい思い出ですが・・・w そろそろまたボンバードにも復活して派手なイベントになってほしいなーと思いますw

    去年の、新生祭はカルテノーの戦いのお芝居を見るというイベントでしたね、割とサクッと終わったような記憶。
    個人的にはその前年の「かいはつしつ」が感動的だったので、またアレ系のイベントだと嬉しいなと思いますっw

    FF14のシーズナルイベントはどんなに楽しくても、開催中しか遊べない・・・だからこそ思い出に残るんだと思います。
    今年の夏はどんな思い出ができるのか・・・今から楽しみだなあ。

    浴衣くるかなー浴衣っw




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    ■ 27日には大感謝アップデート第二段!

    あんまり考えないようにしてきたけど、カレンダーを見るたびにあと何日・・・と考えてしまうECOサービス終了までの期間。
    7/27にはまた終焉に向けた大放出アップデートが行われますね。

    今回はレンタルパートナーか。ECO中盤からの主役「パートナー」にスポットを当てたアップデートのようで、任意のパートナーを借りて連れて歩いたり育てたりできるようになるのかな?それはそれで楽しみだ。

    昔ECOでは、連れて歩けるキャラクターを「ペット」としてたんですよね、鳥とか犬とかだったので・・・ところがどんどんそこに人型が増えてきて、「ペット」って呼べなくなってきた・・・。いつの間にか「パートナー」って呼ぶようになってたなあ。

    なんにせよ、終了まであとわずか・・・ECOの終焉の旅も進めていこう。




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    ■ キャバリアー0型

    当たると痛いドラグナー。当時好きでしたねー。ドラグナーと言えば背中に羽の生えたタイプが有名ですが、前半だけに登場したこのキャバリアーを装備したD-1も捨てがたい!! ドラグナーって格闘タイプのD-1、砲撃タイプのD-2、電子戦タイプのD-3という各々の得意分野を持つ3体のD兵器が長所を生かしつつ戦うというコンセプトなんですが、大砲とレドームを装備したD-1っていうもうお前一人でいいじゃないっていう感じが好き。

    何気にキャバリアーの立体物ってこの魂スペックだけだったように思えます。今見るとこの状態かっこいいなー。
    そろそろ一回現在ある80年代ロボをまとめて写真をとってみようかな・・・。


    そんな感じの一週間でした!

    またあした。

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