FC2ブログ

    固定表示スペース

    お知らせなどをブログのトップページに表示できます。
    以下、サンプルの文章です。当テンプレート使用時に削除可能です

    きれいなコーディング、シンプルな見た目

    • 内部SEO対策済
    • 画像未使用、外部JSファイル未使用で表示が速い
    • W3Cで Valid 
    • HTML-lintで100点

    ちょこっと試してみよう!

    当テンプレートでは、HTMLをほんの少し編集するだけで、下のボタンで切り替えられるようなことはすぐにできます。その説明や方法をテンプレート内や作者サイトに記載しています。

     角丸   記事左   記事右   ブログタイトルよ、画像にな~れっ! 

     赤   ピンク   橙   カーキ   黄   緑   青   紫   デフォルト色 

     その他の特長も表示可能です。 

    かんたんカスタム機能

    • 上のボタンで試せるようにブログタイトルに画像使用OK!
    • 角丸、配色、記事配置をかんたん切り替え
    • コメントの装飾を、シンプルもしくは吹き出し風からかんたん選択
    • HTMLとCSS内にカスタム用説明記述済
    • 編集方法を記載したページのURLも記述済

    読者を迷わさない充実ナビゲーション

    固定表示スペースを目的別に複数設置可能

    1. HOMEページに固定表示スペース
    2. カテゴリーページごとの固定表示スペース
    3. 各記事最後に固定表示スペース
    4. 各ページ下部に固定表示スペース
    5. サイドバーの背後(下部)の空きスペースを有効活用可能
    6. 上記固定表示スペースが不要な場合、CSS編集の冒頭部分で簡単に非表示可能

    試しに上記3~5を非表示にできます。 非表示  

    上のボタンは表示切替をした場合の一時的なイメージです。CSS編集で実際に表示・非表示を切り替えられます。作者サイトからのコピペでOKです。

    記事本文がメイン、テンプレートはサブ

    • テンプレートがシンプル設計なので記事本文に注意を引かせやすい
    • IE6~8でも崩れず表示可能 (プログレッシブ・エンハンスメント)

    わりと自由な使用条件

    • カスタムOK (むしろ推奨)
    • アフィリエイトサイトOK
    • 商用利用OK
    • 作者へ質問OK
    • 再配布OK (ただし作者の許可必要)
    • 作者サイトへのリンクの削除・改変NG
    • アダルト・違法サイトNG

    このテンプレートは、HTMLとCSSをこれから覚えていきたい方にも使っていただけると思います。


    7月21日 劇場版「光のお父さん」NETFLIXに登場!

    光のお父さんネフリ

    皆さん!やっとですよ!
    孤独のグルメシーズン8がネフリで見れるようになるんですよ!


    これは嬉しい!シーズン7までをもう3周以上しているくらい好きなのでシーズン8も楽しみだったんですよね!
    いつから配信されるんだろう!?とNETFLIXの新着配信予定ページをチェックしていたら・・・。

    予定の中に、7月21日から劇場版「光のお父さん」配信って書いてあった。
    まじかー!ってなもんですよっ!相変わらず公開後は何の情報も貰えない原作者。

    まあ何はともあれ、よかったよかったw これでやっと海外の光の戦士達にも字幕付きで見てもらえるようになるのかな?
    最近はよく海外の方からもネフリでドラマ版見たよと声をかけてもらえるので、そうなると嬉しいですね!

    劇場版ネフリ

    ドラマ版を見る為にNETFLIXに入ってくれている人もおられると思うので、なんか配信記念イベント的な事ができるといいですね。撮影当時を振り返るチャットコメンタリー付き同時視聴イベントでもやってみようかな?需要あるかなw

    サンプル来た4

    ちなみにBD版は、本編に加えて野口・山本両監督と吉田P/Dによるオーディオコメンタリーや、ファンフェスでの発表の様子、試写会の映像やメイキング等盛りだくさんなので、こちらも引き続き宜しくお願いします!【宣伝】

    あ、孤独のグルメシーズン8の配信は、7/15から、トランスフォーマー: ウォー・フォー・サイバトロン・トリロジーは、7/30から配信ですwこれも楽しみ!ウルトラマンZも毎週配信されてますよ!

    そしていつかは地上波いけるといいですねーっ!

    最近ネフリはオリジナルも良いものが多いので、まだ加入していない人はぜひ!

    そんな感じで本日はお知らせでしたー!またあした!

    つづく。



    (この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

    一撃確殺週末日記 2020.7.05



    雨の日が続きますねー。

    そろそろ体力も回復してきたので、いろんな所に遊びに行ったりもしたいなーと思うのですが、雨だとなかなか・・・。
    まあもうしばらく大人しくしていろって事なんでしょうねっ。
    術後、無意識に傷を庇って姿勢が猫背気味になっていたっぽくて、最近ずっと腰が痛い・・・。長時間椅子に座っているといててて・・・ってなるので、なかなかまとまってXIVにもログインできない日が続いております。行った事ないのですが、マッサージとか行けば解消されるのかなあ?検討してみよう。

    そんなわけで、今週のふわっと日記です!どうぞ!




    705001001.jpg

    ■ THE LAST OF US。

    友人からソフトを頂いたので、遊んでみたラスアス。結構周りから勧められていたので興味はあったんですよね。
    腰も痛くてPC前に座れないので、今週は寝ころんでPS4でこれを遊んでいました。クリアしたんですが・・・いやーおもしろかった。
    いいストーリーでしたね。まったく幸せな事が起こらないという・・・w ストーリーがとてもアメリカらしいというか、王道ゾンビサバイバルもの!って感じだった。日本製のストーリーだとこういうパンデミックが起こればその原因を追究したりしていくんですが、海外のゾンビものって割とその辺どうでもよくって、そこでいかに生きぬくかに焦点があてられる。これもそんな感じ。

    ゲーム体験としては、14歳の女の子を親目線で見守りながら終末世界をサバイバルするという体験になるのですが、細やかな心情の変化や、やるせない感情をキャラクターの演技で見せてくるので、グッとくることが多かった。ゲーム難易度は中級でプレイしたのですが、かなりバランスのいい難易度で、ゲームとしてもおもしろかった。

    そしてこのゲームで一番すごい!と思わされたのは、ラスト前の手術台のシーンですね。そこに無抵抗の医師が3人配置されているのですが、僕はなんの躊躇もなく引き金を引き、命乞いする医師を3人とも撃ち殺してしまいました。それに気づいた時、このゲームすげえとなりましたねw その医師たちは、社会全体を通してみれば悪い事をしているわけではない。人類の事を思い、人類の為に行動している。そんな人たちを何のためらいもなくバンバンバンと僕は殺してしまった。僕はその時、プレイヤーではなく、完全に主人公のジョエルになってた。 人類全体の未来や幸せよりも、自分の感情を優先し「今」を選ぶ。そういう生き方もあるんだなと学びましたね。パート2も楽しみです。さらにドロドロしていく事を願うw






    ■ ウルトラマンZ 3話。

    ウルトラマンZも早くも3話ですね。今回の登場怪獣は人気のゴモラ。Zもマン兄さんたちの力を借りて新たなフォームベータマックスに変身。ちまたでは赤いアイツみたいに言われてますよねw エースのバーチカルギロチンがかっこよかった。今はいろんな事に配慮して怪獣の部位切断はできないのかなw ジェスチャーのシーンも楽しかったんだけど、今回のツボは初期ウルトラマンなんかに出てきた、ちょっといかがわしい感じの外国人の雰囲気が再現されてたところですねw






    ■ TAMASHII Features 2020。

    毎年楽しみにしていたバンダイの魂系イベントも、今年はネット展開のみだったんですが、数日間にわたる生放送が結構楽しかったですねー。特に今日の超合金コーナーは燃えましたねー。どれも欲しい、全部欲しいとなりましたよねw DXボルテスの紹介では堀江美都子さんもゲスト出演されてちょこっとOPを歌われたりして感動しましたね、おいくつになってもかわいらしいw あとレポーターとしてヲタファさんも参戦してくれたのも嬉しかったですねー、なんというか聞きなれた声が入ってくると嬉しい!w

    で、僕は今回DX超合金のバルキリーVF1Sロイ・フォッカースペシャルをポチりました。
    ほんともう、これ毎回取り合いなんですよね・・・初回のVF1Jの時も、劇場版Sの時も惨敗・・・今回こそはと予約開始と同時にポチり合戦に参加して、なんとか今回はポチれましたね・・・。2分で完売してた。早速倍額くらいで転売されてますね。ほんとバンダイはこういう所ダメだ。2年前のVF1Jの時から何も進歩してないように感じる。買えない商品をどんどん展開するより、まずはマストアイテムは普通に買えるようにしてほしいですよね。発売前の商品が倍額で転売されてる状況は異常だ。とかぶつくさ言いながら、TV版スーパーパックも予約している自分がいるのでした。

    そんな感じの一週間でした!またあした!
    (この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

    ひかりとお姉さん 第5集

    ひかりとお姉さん5集

    「ひかりとお姉さん」とは?

    AP GAMESさんというゲームチャンネルがyoutubeで配信しております実況動画で、ひかりさんと瑠花さんというオンラインゲーム経験ゼロのお二人が、FFXIVを姉妹でプレイして冒険していくというシリーズ。ひかりさんとお姉さんだから「ひかりとお姉さん」。

    というわけで、少し間が開きましたが第5集です。最近ログインするとほぼ毎晩のようにログインされているお二人。
    そろそろエオルゼアでの暮らしが生活の一部になってきた頃では無いでしょうかw こうして共に旅をして少しずつエオルゼアに人をおくっていく・・・そんな999のメーテルのような活動・・・w 

    そんなお二人の活躍を今回もバッチリ振り返って行きたいと思います!

    では!動画まとめ第5弾!どうぞ!




    ■ 前回までのまとめ

    ① ひかりとお姉さん 第1集

    ② ひかりとお姉さん 第2集

    ③ ひかりとお姉さん 第3集

    ④ ひかりとお姉さん 第4集




    ■ 第30話 初心者が下限で挑む「外郭攻略 カストルム・メリディアヌム」

    初の8人IDになる、外郭を下限で挑戦。今までの4人IDと比べると攻撃のエフェクトなんかも単純に倍になりますからねw 最初は何をやっているかさっぱりわからないだろうなと思います。 内容的に強敵が出現してっていうIDでもないので下限でもサクサク進むのですが、少し道が複雑。いいタイミングだったので、ID中にクエスト情報でやる事を確認して進むというのを覚えてもらいました。加えて、このIDで覚えてほしいのは「大砲」の撃ち方。これは今後のIDでもたまに出てくるので、積極的に使ってもらっています。



    ■ 第31話 初心者が下限レベルで挑む「魔導城プラエトリウム前編」

    さあ、地獄の始まりだw 魔導城の初見さんを交えた下限での挑戦は、1日仕事と言っていいですからねw 最悪の場合は、1回目は時間切れという事も往々にしてありえるわけなのですが、2.0のラストダンジョンという事もあり、いつまでも忘れる事のない冒険にしてほしいので、あえて好きにやってもらう。そんなコンセプトで挑みました。そしてちょっと嬉しかったのは、二人が最初のAFで参戦してくれた事。魔導城は最初のAFで行くっていうのが、卒業式的な感じがして好きなんですw 二人とも今までの経験の集大成を発揮しようと気合が入ってますねw 



    ■ 第32話 初心者が下限レベルで挑む「魔導城プラエトリウム後編」

    というわけで、後編。ラスト、アルテマウエポン到着の段階で残り45分・・・余裕なように見えますが・・・下限ですからねw
    2.0実装当時は、ここで全滅を繰り返してタイムオーバーってのも何度か味わいました。そして、アルテマウエポンに乗り込むガイウスを見て、「え?乗るんだ?」っていうリアクションはみんなが通る道ですよねw ラストバトル前の煽りは一撃学園であるちゃんたちを教えていた頃から使ってる煽りですねw ラストバトル感を味わってほしいっ! やっぱりアルテマウエポン戦はいいですよねー。今まで苦労して倒してきた蛮神の力を全部使ってくるという凶悪ぶり・・・w 苦労して倒した1回目のアルテマウエポン・・・カットシーンでもう一度戦う流れになりそうな事を悟った時の二人のドン引き表情が「わかる」ってなりますよねw そしてギリギリ残り5分くらいでなんとかクリア。勝利のファンファーレを聞いて安堵する二人を見てちょっとホロリとしますねw よく頑張った。

    ひかりとお姉さん5集1

    もともとこの企画は、昨年の9月にまったくのゲーム初心者である二人の姉妹がエオルゼアを冒険して、光のお父さんと同じ様にツインタニアを倒すという企画でした。しかも下限で。一応FFXIV全体の基本が詰まったチュートリアルと言える2.0のエンディングまでたどり着く事ができましたが、僕が教えてきたのはあくまで基本的な立ち回りだけ。細かいスキル回しや効果的なバフのかけかた、タイミング等はほとんど教えていない状況です。このまま下限で大迷宮に進んでも、今の二人の技量では、きっとうまくは行かない。ここで再び、二人の意思を確認し、父が歩んだ道と同じ様に「レリック」を作りながらプレイヤースキルの向上を目指すという案を提案しました。今の時代レリックなんて作ってもほとんど意味は無いですが、全てをほぼ実装当時と同じ下限でクリアする実力を身に付ければ、なんとかなるかもしれませんからね。メインを進めながら、下限でレリックを作り、PS向上を計る。

    下限レリック編のスタートです。



    ■ 第33話 初心者が下限レベルで挑む「ドルムキマイラ討伐戦」

    2.0をクリアしたメンバーに先輩メンバーがレリックの元武器をプレゼントするというのが、一撃学園の習わしでした。今回もそれに沿って、クライブ親方に元武器の作成を依頼。二人に受け取ってもらいました。ここから始まる下限レリック制作! そして久しぶり過ぎて、手順を間違える僕w ゲロルトと邂逅する二人・・・まさかこのおじさんと長い長い付き合いになるとはこの時思いもしなかった・・・って感じだと思いますw そして下限で挑むドルムキマイラ!もう全然ギミックとか覚えてないので何回か全滅しましたねw 氷結の咆哮をスタンで止めるという発想がてぃんくさんから出てくる。イフリートでの経験がいきてますねーw かっこよかった。



    ■ 第34話 初心者が下限レベルで挑む「古城アムダプール攻略」

    つづく下限レリック制作の旅。今回は下限で行くアムダ。思い出されますね・・・2.0時代・・・。今では考えられないですが、普通のIDなのに、当時は時間切れ多かった・・・。ギミックや攻略も結構複雑なうえ、即死(落ちる)もありますからね。 
    何より1ボスの強さですよねw 下限だとレイド並みの攻略が必要ですからねー。そして時間切れによる手痛い敗退・・・。
    この日は敗退したまま終了となったので、二人の心が折れてないか心配しましたねー。



    ■ 第35話 初心者が下限レベルで挑む「善王モグル・モグXII世討滅戦」

    メインクエストを進めるとぶち当たる、モグルモグ戦。この下限がもう・・・大変でしたね・・・。恐るべき下限でのメメント・モーグリの破壊力。全てのモーグリを倒しても、素のままだと全滅するという鬼畜な仕様。全滅させたうえで、各自防御バフを炊いたり、学者を入れてバリアヒールを厚めにかけたり、ご飯食べてHPを底上げしたり、タンクLBを使ったりしないと耐えらえないんですよ。いろいろ下限で行ってますが、このメメント・モーグリだけは、突出して難易度が高い。 最初余裕ぶっこいて僕もエモで一緒に踊ってましたが、食らったダメージを見て笑いが吹き飛びましたねw これほんとにあってる!?って思いましたw ラストバトル、もうだめか・・・からのひっぴさんのヒラLBで逆転! 長い時間戦いましたが、気持ちのいい勝利でしたねw



    ■ 第36話 初心者が下限レベルで挑む「古城アムダプール」

    34話でクリアできなかった、下限アムダのリベンジ。今回もなかなかに苦労しましたが、なんとかクリアできて良かったですねw
    そして、アムダやモグル・モグとの激戦で、ちょっと疲れたかもなあと思っていた所、偶然シャウトで演奏会のお知らせが!まあたまにはこういう文化的な楽しみも体験して欲しいと、カーバンクルに移動して演奏会を見に行きました。非常に質の高いユーザーイベントで、二人もとても楽しんでいましたねー。僕も楽しかったです。FFXIVはバトルだけではなく、いろんな楽しみ方があるので、二人には幅広い範囲で冒険を楽しんでもらえたらなと思っています。



    ■ 第37話 初心者が下限レベルで挑む「ハイドラ討伐戦」

    再び下限レリック制作を進めるお二人。今回のお相手は下限ハイドラ。今の時代、ハイドラに行く人自体少なそうですが、さらにそれに下限で挑むという・・・w 最近始めてサクサクっと進んでしまった人はたぶん一生戦う事は無い相手ですよねw これでも当時は強かったんですよーw そしてここで初めて味わう「頭割り」。これから何度も何度も登場してくるギミックなのでここで学んだことはきっとこの先役に立ってくると思います。ちなみにこの回くらいからか、下限で勝った後に通常でも挑んで、実際はどれくらいの強さなのかも学んだりしています。

    ひかりとお姉さん5集2

    公開はあと2話分くらい進んでいるのですが、今回はここまで。

    魔導城も無事クリアし、最近は8人でのPTバトルも増えてきました。毎回ひかりとお姉さんのフェローシップでPTメンバーを募集して挑んでいるのですが、みんなほんとに根気強く二人のチャレンジに付き合ってくださって、優しい人ばかりですねー。今後もいろんな企画を開催していかれるようなので、気になる方はフェローシップのフォローもよろしくお願いします!

    次回は、いよいよ下限3蛮神とかも入ってくるのかな!? たのしみです。

    つづく!
    (この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

    きっと俺もガンダムで行く!

    きっと俺もガンダムで行く1

    ほんじつー!
    金曜ロードショーで映画「レディプレイヤーワン」が放送されますね!


    みんなこれ見よう!おもしろいんだよっ!レディプレイヤーワンは、スピルバーグが監督した2018年の映画。

    テーマは未来の「オンラインゲーム」。

    ストーリーは「オアシス」という未来のVRMMOで遊ぶ人たちが、そのゲームに隠された謎に挑むというもの。

    謎を解いたものは、56兆円の資産と「オアシス」の権利全てがもらえるという、FFXIVで例えると、エオルゼアに眠る謎を解いたものは、北海道のマンションの権利を含めた吉田P/Dの全財産とFFXIVの運営権利がもらえるよという感じでしょうか?

    それだけの莫大な報酬が出るとなると、大手企業なんかも乗り出してきてしっちゃかめっちゃかになっていくんですが、「オアシス」そのものがすでにすごいカオスなゲームですからね、ガンダム、ゴジラ、キティちゃん・・・日本の80年代ポップカルチャーを中心に世界中のオタク要素がそのままの形で鍋に突っ込まれた超闇鍋オンラインゲーム。

    公開時、僕は3回か4回見に行きましたねw


    見に行きすぎて、電ファミさんで記事まで書かせて頂いたという・・・・w

    そんなレディプレイヤーワンの中でも、僕が愛してやまないシーンがこちら・・・



    「オアシス」をかけた天下分け目の大決戦!ここで、主人公の仲間ダイトウが、「1分間だけ巨大ロボになれるアイテム」を使い、「俺はガンダムで行く」と宣言し、ガンダムに変身するシーンですね。当時とても話題になったシーンでもあります。

    ただ・・・当時、日本の一部のマニアの間では、そこは「ダイトウいきまーす!」だろう!
    わかってねーなー!みたいな意見もちらほら見えました。

    でも、僕は思うんですよ・・・

    極めて正しい

    「俺はガンダムで行く」というセリフは極めて正しいっ!!

    以下、そう思う理由なのですが、ちょっと鼻息荒く、熱めに語らせて頂きますね!

    まず!これはガンダムの映画ではない。レディプレイヤー1という映画に、ガンダムが出てくるというスタンス。
    しかも原作では、東映スパイダーマンのレオパルドンだったけど、そこを大人の様々な事情でガンダムに。

    極めて正しい1

    じゃあ、なんで「ガンダム」なのか?

    その理由が、「俺はガンダムで行く」というセリフで、見事に伝わってくる。

    想像してみましょう。自分が愛してやまないオンラインゲーム。毎日そこで生きているプレイヤーとして、その世界の未来を左右する天下分け目の大合戦が目の前で繰り広げられている。

    他のキャラクター達は、みんな戦っているのに、ダイトウはなかなかこの戦いに参加しないんですよね。

    なぜ、参加しないのか・・・?そりゃ・・・悩みまくっているからに他ならない。

    そりゃ悩むやろ・・・

    極めて正しい2

    戦いのクライマックスに、自分だけが、1分間だけ好きな巨大ロボになって参戦できる権利を持ってるんですよ?

    絶対に悩む。

    まず最初に「ガンダム」が脳裏によぎると思うんですよ。でも、そんな局面で「ガンダム」という超メジャーなロボを選ぶって、なんというか「にわか」感あるじゃないですかっ!! 他のプレイヤーから「ガンダムかよwww」って言われるかもしれない。

    じゃあ、マニアックに「アストロガンガー」で行く?「グロイザーX」でもいいわけでしょ?しかしそうなるとアレ何?だっさ!って笑われるかもしれない。 じゃあ「ボルトロン」で行く?でも、ボルトロン!って叫びながら登場したら、「ゴライオンでしょ」ってクソリプみたいなツッコミきそうじゃないですか。

    そんな風にダイトウの中で、いろんなロボがぐるぐる回って悩みに悩んでたと思うんですよね。

    極めて正しい3

    そして、考えが3周か4周した結果、いや・・・やっぱり俺・・・なんと言われようとガンダムが好き。
    やっぱりガンダム!ガンダムがイイ!

    だからこそ・・・・!!

    「俺は、ガンダムで行く」

    日本人として、ガンダムを選ぶ。その決意が感じられる名ゼリフだと思うんですよね。
    しかも、ここだけ日本語でしたからね。それもまたダイトウの意志を感じて泣けてきた。

    ガンダムを選んでくれてありがとう・・・ってw

    きっと俺もガンダムで行く2

    そして、劇中に登場するRX78-2ガンダムは、僕らが慣れ親しんだあのガンダムとやや違う挙動を見せる。

    変身直後に取るポーズは、ZZガンダムの決めポーズ。そしてビームサーベルは逆手持ち。

    これもいいですよねっ!

    最近どうもいろんなコラボ企画とか見てると、「ガンダム」がキャラクター化してるんですよね。
    これがちょっと悲しい。アムロ行きまーすって言って出撃するというキャラになってる。

    実は、「アムロ行きまーす」というセリフは全43話中、1回しか言ってない。
    ガンダム行きますとか、アムロ、ガンダム行きますとかは言ってますが・・・元気よく「アムロ行きまーっす」って言ってるのは1回だけ。

    きっと俺もガンダムで行く3

    そもそもガンダムは、第一話から最終回に至るまで、徹底的に「乗り物」として描写されてるんですよね。
    だからガンダム自体にキャラクター性はなく、あくまで乗る人の個性が出てくる。

    セイラ出撃で、セイラさんが乗って出撃するガンダムが、ザクの指でメインカメラ割られるとことか、ちょっと色気あったりしますからねw

    なので、ダイトウが変身したガンダムは、ZZのポーズをとったり、ビームサーベルを逆手持ちするダイトウの個性が出ていいんですよ。それはとてもガンダムを正しくとらえているなと僕は、映画館で愛を感じて感動しました。

    自分が愛したオンラインゲームの世界を守るために、考え抜いた末「ガンダム」になって戦いにはせ参じる・・・。

    なんというロマン。オンラインゲームもガンダムも好きだからこそ、そこがバチっとはまって熱くなる。
    僕がダイトウと同じ立場なら、同じように悩みぬいた末に「ガンダム」を選択するだろうなあと思う。

    極めて正しい4

    また、この映画の良い所は、最後の結論だと思う。

    現実には現実の良い所があり、ゲームにはゲームの良い所がある。
    双方の世界があるからこそ、人生に彩りを添えてくれるんだという結論はとてもきれいな着地だなーと思います。

    まだ見た事ない人は、ぜひ見ましょうっ!

    いろんなゲームキャラが出てきたりするので、それを探すだけでも楽しめますよっ!


    (この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

    良い子は寝ます!

    良い子は寝る

    退院してから約1週間が経ちました。

    退院したての頃は、コンビニのそうめんを半分くらい食べたらおなか一杯になっていたので、あっさりとしたものばかり食べてたんですよね。ある朝、部屋の蛍光灯が切れたので歩いて10分くらいの所にあるホームセンターに蛍光灯を買いに行ったのですが、まったくパワーが出ず、途中で息切れしてHPが残りわずかっ!って感じになったんですよw これはいかんと思って、途中でコンビニに入り、レッドブルを購入して一気飲み。 脳内にロックマンのE缶使った時のSEが流れ、みるみる体力が回復し無事蛍光灯を買って帰ってくる事ができましたw 気持ち的な物だと思いますが・・・w

    このままでは

    独り身なので、家の用事も全部自分でやらないと、どんどん生活が腐って行く。退院したので、点滴での栄養補給もできない今、いつまでも胃腸に優しいそうめん生活を続けても仕方ない!経口摂取で生活に必要な最低限のスタミナを付けなければ!

    「肉」だ!「肉」を食そうっ!!

    たとえ腸が破けてもステーキで破けるなら本望だ!!そう思い立って、いきなりステーキへ!
    ところが、店の前に出されたお肉の写真を見るなり怖気づいて、となりのローソンでからあげくんを買って食べましたw

    約2ヵ月ぶりくらいの肉料理が・・・、からあげくん。 気持ち悪くなるかなと思いましたが、意外と食べられましたねw
    おいしかった・・・。

    このままでは1

    それから少しずつですが、量も食べられるようになり、今日はついにからあげ弁当を完食で来ましたっ!!
    適度に散歩も続けてるので、スタミナも回復してきましたねー。

    そして、入院中は、21時に寝て、朝6時に起きる生活を続けていたので退院後もその感覚がなかなか抜けない・・・。
    良い事ではあるんでしょうが、オンライナーとしてはちょっときびしいw でも無理は禁物ですからねー。

    しばらくは規則正しく生きていこうと思いますw

    明日は、退院後初の通院。今後の戦い方なんかの打ち合わせです。
    なので、今日は早めに寝ますね!おやすみなさいっ!!


    つづく。

    (この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
    (この一行は、各ページ下部に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)
    プロフィール

    マイディー

    Author:マイディー
    オンラインゲーマーです。

    SSが大好物です。
    風呂敷を広げすぎるのが悪い癖ですw

    記載されている会社名・製品名・システム名などは、各社の商標、または登録商標です。

    Copyright (C) 2010 - 2020 SQUARE ENIX CO., LTD. All Rights Reserved.

    (C)2017 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.

    (C) BROCCOLI/GungHo Online Entertainment,Inc./HEADLOCK Inc.
    当コンテンツの再利用(再転載、再配布など)は禁止しております。

    ©BANDAI NAMCO Online Inc. ©BANDAI NAMCO Studios Inc.

    光のお父さん
    FF14を始めたばかりの方向け!
    悩めるFCマスター向け記事!
    ナナモ様シリーズ
    モグステ課金装備カタログ
    カタログバナー
    室町きりん特集
    FC:じょび個室探訪
    なぜ?なに?オンライン
    ドラクエ10日記
    ECOくじクージー ジニア編
    超!野菜村
    ワクワク無限大ミニ四駆ワールド
    カテゴリ
    検索フォーム
    RSSリンクの表示

    サイドバー背後固定表示サンプル

    サイドバーの背後(下部)に固定表示して、スペースを有効活用できます。(ie6は非対応で固定されません。)

    広告を固定表示させる場合、それぞれの規約に抵触しないようご注意ください。

    テンプレートを編集すれば、この文章を消去できます。