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    当テンプレートでは、HTMLをほんの少し編集するだけで、下のボタンで切り替えられるようなことはすぐにできます。その説明や方法をテンプレート内や作者サイトに記載しています。

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    このテンプレートは、HTMLとCSSをこれから覚えていきたい方にも使っていただけると思います。


    一撃確殺週末日記 2017.5.28



    5月最後の日曜日。

    今週はいよいよTVドラマ【光のお父さん】最終回の放送がスタートです。

    オンラインゲームプレイブログのTVドラマ化という挑戦。

    長かったようで短かった1年半。これでもTVドラマ1本作る期間としては短いらしいです。
    企画を考え、脚本を考え、資金を集め、撮影して、プロモーションして・・・。

    全部が全部同じように作られてるわけではないとは思いますが、新聞のTV欄に詰まってる番組や映画館で上映されている作品の全てはいろんな人の努力の結晶であり、苦労の賜物だなと思うようになりました。

    そしてそれらは放送、上映される事で消費されていく。まるで打ち上げ花火ですね。

    それでもその美しい爆発が、誰かの人生や価値観を変えることもある。

    ほんとにいろんな勉強ができた1年半でした。

    さて、そんなわけで今週のふわっと日記です!

    どうぞ!




    だからこそ2

    ■ TVドラマ【光のお父さん】最終回の見所は?

    いよいよ最終回を放送かあ・・・感慨深いなあw

    僕の癖なのか、ドラマや映画を見る時は純粋にストーリーを追う事が少ないんですよね。
    もちろん物語を楽しんではいるんですが、見ている時に「なるほど・・・あのシーンはそういう意味だったのか」とか「ここはこういう事を視聴者に伝えたいんだな」みたいな構成を見て楽しんでいる事が多いんですよね。

    そういう目で今回の最終回を見た時、良いバランスで「オンラインゲーム賛歌」として、「親子の物語」として着地できたなと感じました。

    予告でも出ていますが、最終回はツインタニアとの激闘です。エオルゼアパートも多めにあって見ごたえたっぷり。
    あるちゃん、きりんちゃんのかわいさにも注目ですw ツイスターもバッチリやで。

    リアルパートもかっこいい。Bパートスタート直後はまさしく・・・「俺たちが千葉雄大だ!」ですw

    まあとにかく見てくださいませ!w おたのしみに!



    だからこそ3

    ■ おしらせなど。

    ■ 電撃PlayStation (20176.8 Vol.639)

    「2人の監督と原作者に聞く ドラマならではの挑戦」・・・117P

    僕と、リアルパートの野口監督、エオルゼアパートの山本監督との鼎談会です。
    光のでぃさんではあまり語られていないリアルパートの制作秘話なんかが読めます。
    また、FFXIVサウンドディレクター祖堅さんのインタビュー記事も読み応えバッチリですっ!!

    そして・・・・みんな大好きふぁっ熊先生の、「ララフェル先生のおしえてやるよ!」にも光のお父さんネタが・・・
    嬉しかったw ふぁっ熊先生!ありがとうございますっ!

    ■ Weekly ファミ通 (2017 6/7)

    「吉田の日々赤裸々 ♯85」
    「テレビドラマ『光のお父さん』スクエニ視点秘話Part.②」・・・257P

    ひえー・・・毎回ビクビクしながら読んでいるスクエニ視点秘話・・・。嬉しいやらドキドキするやらで毎回楽しみですw
    今回のお話は光のぴぃさんで言うとパイロットムービー前後のお話ですね。

    なるほどなるほど・・・そんなやり取りがあったのか・・・。知らなかったw
    でもそういう風に思ってもらえてたんだなと嬉しかったですね。あの必死で頑張った日々も報われました。

    次回も楽しみですっ!子供の頃の通知表みたいで毎回ドキドキだけど・・・。

    以上2冊!よろしくお願いします!

    来週また色々発表できるかな?



    くまちゃんクリア

    ■ 【速報!】 くまちゃん、ツインタニア撃破!

    今回はじょびメンバー列伝はお休みして、フレンドのくまちゃんの頑張りをお伝えします!

    くまちゃん・・・そう、光のでぃさんに登場してもらった光の照明さんですねーっ!

    ドラマの撮影をきっかけにエオルゼアに降り立ち、なんとか最終回の放送までに「ツインタニア」を撃破する!を目標に日夜がんばっておりましたが・・・ついに・・・!先日超える力を切った状態で見事に目標を達成!!
    「みんなでたたかうっていう意味がやっとわかった気がします!」と感想を述べてくれました。

    合計4セットくらいやったかなw  僕も久しぶりにツインタニアと戦えて楽しかった。

    こうやってドラマをきっかけて始めてくれた光の戦士たちが成長してくれてるのを見ると、ドラマやってよかったなあと思えますね!
    くまちゃん!次は目指せイシュガルドですねっ!がんばりましょう!



    とびかげきて

    ■ とびかげー!

    超合金魂黒獅子&飛影を購入。

    これイイ!すごくイイ!!まだ色々な原料が潤沢だった時代に作られた超合金魂は我が国の宝だ!
    獣魔状態の後ろ足の可動範囲にもう少し自由度が欲しかったけど、それを補う全体のクオリティがすごい。

    合金の使われ方もゴージャスでやっぱりこの時代の超合金魂はいいなー。鳳来凰と爆竜も欲しくなってきた・・・。

    飛影本体も、可動、プロポーション共にいいですねー!こういうコアロボ好きですっ!
    独身万歳のネタが溜まってきたので、徐々に書いていこう!たのしみ!


    そんな感じの一週間でしたん!

    ではまたあした!

    (この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

    光生のゲーミングPCがかっこいい。

    光生のPCがかっこいい

    TVドラマ【光のお父さん】で、光生の使っているPCが気になります!

    ・・・と ちょいちょいお便りをいただきます。

    かっこいいですよね・・・あのPC・・・。 そして光るキーボード・・・。

    そしてこういうお便り・・・とても嬉しいんですよね・・・

    というのも、リアルパートで使用しているPCにも、実はちょっとしたドラマがありまして・・・。

    あれはまだ、脚本作りに奔走している頃の話・・・。

    ゲーミングPCの話

    「ドラマで使うPCや、エオルゼアパートを撮影するPCが必要ですね・・・」

    「そうか・・・そういうのも用意しないといけないのですね・・・」

    「結構予算がかかってしまうんですよね・・・」

    ゲーミングPCの話1

    「オンラインゲームには所謂 『推奨モデル』 と言うのがありますので、そういったメーカーに交渉してみてはどうでしょう?」

    「なるほど、一度あたってみましょうか。」


    数日後・・・

    ゲーミングPCの話2

    「マイディーさん、マウスコンピューターが、主人公のPCとエオルゼアパート撮影用のハイスペックPCを用意してくれる事になりました。」

    「おお・・・・」

    「宣伝に見えてしまうのでPCをアップで映さないとか、ロゴを映さないとかまったく得しない条件なのに・・・ハイスペックのマシンを2台も・・・しかも無料です!」

    「なんでまた・・・」

    ゲーミングPCの話3

    「担当の方が、『光のぴぃさん』の読者らしく・・・
    我々のこの【挑戦】を応援したいと・・・即決で決めてくれました。」


    「マウスコンピューターおとこまえっ!!」

    ドラマ化できるかどうかもわからない状況で、何ひとつ得の無い条件でも・・・

    僕達の熱意を汲み取って、即決で貸与を決めてくれた・・・その・・・神対応。

    ゲーミングPCの話4

    「その気持ちに応える為にも、必ずドラマを完成させましょう!」

    マウスコンピューターの担当さん・・・あの時は味方がまだまだ少ない状況で、とても心強く感じました。

    本当にありがとうございました。

    おかげさまでドラマは完成し・・・無事放送されています。

    そして、今や、「光生のPCが気になります!」というお便りまでいただけるようになりましたよ・・・!!


    僕はこの日を待っていた・・・

    お便りがきたんなら仕方ないですしね・・・w

    ゲーミングPCの話6

    あの日の恩に報いるため・・・
    全力で光生が劇中で使っている
    『ゲーミングPC』をご紹介させていただきましょう!!


    ・・・・というわけで、

    ゲーミングPCの話8

    撮影で実際に使われた
     『光生のゲーミングPC』をまるっと借りてきましたよ!


    まずはPC本体!!

    ゲーミングPCの話10

    【G-TUNE NEXTGEAR i660GA1-FF14】

    ⇒ 商品ページはコチラ

    まあ正直僕は、PCの事はさっぱりわからない系オンライナーです。
    CPUの性能が・・・とか、グラボが何でとか・・・
    いいのかどうかさっぱりわからないので、このPCのスペック的な所は各自でお調べ下さいw

    でも現在、僕はこのPCをお借りしてFF14で遊んでいますが、そりゃーもう快適ですよ。
    前のPCに比べ断然音が静かで、美しい。 

    今まではみんなで地図に行くときとかテレポで移動しても暗転の時間が長かったのですが、今は一番にフライングマウントに飛び乗って座標地点に飛べます!(でも方向音痴なので到着はいつも一番最後。)

    そんな事よりも!僕的に一番気に入ってる部分は・・・・

    ゲーミングPCの話9

    この圧倒的な【ロボフェイス】ですよっ!!
    ぱそこんやのに!なんでこんなカッコよくしたんっ!?
    こんなんドストライクやわっ!!

    世界大会に行くとき用のコロコロは付いてませんが、それでも充分かっこいいw


    そしてお次は・・・

    ゲーミングPCの話13

    【G-Tune Mechanical Keyboard】

    ⇒ 商品ページはコチラ

    そうですっ!あの劇中で光生の想いを伝える為の最重要ツール・・・光るキーボードです!

    あのちょっと暗い部屋にぼんやり赤く光るキーボードが、めっちゃおしゃんてぃ。

    あんな部屋とキーボードでシャンソンなんか聞きながらオンラインゲームするとかめっちゃ憧れますよね。

    ゲーミングPCの話14

    それに比べ 僕のキーボード見てこれ・・・

    僕一日中ずっとキーボード使ってるので、結構壊れるんですよね。だから安いのをいくつか買っておいてあるんですが、最も使う「プリントスクリーンキー」の上に、あろうことか「スリープキー」が付いてるやつなんですよ!

    SSチャンスだ!って時に間違って押すとPCが停止する。なので買ってすぐ「スリープキー」をもぎ取り 上からガムテープを貼るというこの残念キーボード。

    ゲーミングPCの話15

    お借りした あの光るキーボードを使ってみた第一印象は・・・

    「あっwこんな違うんやw」っていう感想でした。変な笑い出たw

    具体的に言うと、キーを押すときのストロークの深さとか、押してる感が全然違う。
    メカニカルキーボードってカチャカチャと音がするけど、それが逆に入力のテンポを良くしてくれるんですね。

    お値段の価値あり。やっぱり道具はいい物が良いんですね・・・。大事。

    そしてやっぱり赤く光るのかっこいいですよ。

    ゲーミングPCの話16

    【G-Tune Laser Mouse】

    ⇒ 商品ページはコチラ


    最後はこれ、光生君が握ってるマウス。
    ドラマの撮影が始まる前にプレイ環境をヒアリングされ、僕はパッド+マウスで遊んでいるのでと答えたらその通りの環境を再現してくれました。光生の操作するPCのゲーム画面がパッド使ってるのにマウスモードなのはそのためです。

    こちらもやはりゲームをするために開発されたマウスなので使いやすい。
    光ったりとか、はっきり言ってゲームとあんまり関係ない部分なんですが、光ってるの結構いいよw
    ゲームに向かうテンションが上がったりするんですよねー不思議とw

    ゲーミングPCの話17

    実際に撮影で使っていたマウス。 ロゴ隠しのシールが貼られている・・・。
    スポンサーとの兼ね合いや、いろんな事情からドラマやテレビに映りこむロゴは隠されてしまう。

    そんな条件なのに・・・・快く一式を貸して下さったマウスコンピューター様・・・

    本当にありがとうございました!!

    ち・な・み・に・・・!!

    ゲーミングPCの話18

    エオルゼアパートの撮影及び編集を行った
     でぃさんのPCもマウスコンピューター製。


    ゲーミングPCの話19

    【NEXTGEAR-NOTE i7901BA1】

    ⇒ 商品ページはコチラ

    こちらの使用感に関してはでぃさんこと山本監督がインタビューでお答えされてますのでそちらをご参照下さい。

    GAMEWatch様 
    TVドラマ「FFXIV 光のお父さん」ゲームパート監督山本清史氏インタビュー


    ゲーミングPCの話20

    マウスコンピューター様、ご協力ありがとうございました!!

    おかげさまで納得のいくドラマが完成いたしました!心よりお礼申し上げます!!

    そして!

    明日からいよいよ放送開始されるTVドラマ【光のお父さん】、最終回!!

    父と子とオンラインゲームの物語は・・・どんな結末を迎えるのか・・・!?

    関西はちょっと遅い時間からのスタートですが、よろしくお願い致しますっ!!

    おたのしみに!!

    (この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

    超力ロボ ガラット

    ガラット

    こんばんわ!一撃確殺SS日記へようこそ!

    最近はドラマの関係で、FF記事多めというかドラマ関連記事多めでお送りしてきましたが、
    そろそろロボ記事を書かないと死ぬ。

    死んでしまったら、ドラマどころの話ではなくなるので今日はロボについて書きますよ。

    ドラマの放送開始から、当ブログにたくさんの方がお越しいただけるようになりまして、もうまもなく右に設置しているアクセスカウンターが500万アクセスを突破しそうですね、ありがとうございます!ブログ毎日見てますよーなんてね、声もかけて頂いて嬉しい限りでございますー!

    今日はそんな皆様を完全に置いていきマース!
    完全に僕の趣味だけで書かせていただきマース!

    というわけでっ!!
    本日購入いたしましたのはーっ!!

    ガラット1

    メガハウス ヴァリアブルアクション ハイスペック
    超力ロボ ガラット 「ジャンブー」  です!

    欲しかったこれ・・・!やっと巡り合えた! 皆様ご存知でしょうか? 「超力ロボ ガラット」

    スーパーロボット大戦にも出た事が無いロボなので知らない方も多いかと思いますが、僕この作品大好きなんですねー。

    普段はAI搭載型の旧式通学用のロボットである「ジャンブー」。 

    宇宙の地上げ屋宇宙不動産が町に現れれば、ジャンブーはマイケルと共に「ジャンブー・クルット」に巨大化し迎え撃つ。

    ガラット2

    「みなぎる~!」

    まあ何と言いますか、基本ギャグアニメなので、ジャンブー・クルットはかわいらしいSDロボ体系になっております。
    通学ロボのジャンブーがそのままのデザインで巨大化した感じになってますね。

    放送されたのは1984年のロボットアニメ黄金期。こういうコミカルなロボットが戦闘するという作品はどちらかというとタイムボカンシリーズのようなタツノコアニメが多かったんですけどね、ガラットは何といっても日本サンライズ。排気ダクトや、動力パイプから漂う大河原ロマンがたまらないっ!!

    ガラット3

    武器はバンザイ剣。マジックハンド的な手なんですが、ピンがついているのでしっかり保持。

    かわいいですねw グチャグチャ命!っていうよくわからない口癖。

    ガラット4

    で、毎回登場して1分もたたない内にボコボコにされる。

    めちゃめちゃ弱い。 

    で、一通りボコボコにされたら・・・・ぐいっと立ち上がって・・・

    ガラット5

    「お遊びはこれまでだ!今、真の姿を見せてやる!」

    ガラット6

    デンデンテケテンテーン♪
     デンデンテケテンテーン♪

    ガラット7

    飛び上がって・・・

    ガラット8

    バンザイをした状態から・・・

    「チェンジング!ガラットー!」

    ガラット9

    クルッと1回転し逆立ち状態になり・・・

    ガラット10

    頭がせりあがってきて・・・

    ガラット11

    「ガラットーッ!」

    いいですね・・・見た目がガラッと変わるので、ガラット。

    見事にあの劇中のシルエットが再現されてる。
    プロポーションもバッチリでかっこいい。

    この「上下が逆転して全然違うロボットになる」っていう発想を閃いてすっごい勢いで企画書を書いたのかなあ?
    これはおもろいでーっ!いけるでーっ!みたいなw

    ガラット13

    いいですね、このいかにも80年代のロボットです!という感じのお顔!!

    胸には大きな「G」のマーク・・・。 ガラットだから「G」・・・。
    カツオが「K」って書いたTシャツ着たり、自分の名前の頭文字をあしらった何かを身につけるのはアニメ界の常識。

    大河原御大も当時相当お忙しかったそうで、首から下だけデザインして頭は他の人に丸投げしたというエピソードは有名。

    ガラット14

    ガラットの武器は、「ガラット・アームド・バリアンティ」。

    ディバイダー、ジャベリン、ブラスターの三種に変形する武器。
    デザインは大畑晃一さん。どうりで武器がかっこいいわけだw

    ガラット15

    悪党がやってきて、クルットがガラットに変形してやっつけておしまい。

    それをずっと続けていくのですが、シュールなギャグやメタっぽいギャグの連発でギャグの路線も80年代っぽいw

    毎回毎回劇中で突然始まる「どすこい姉妹」の茶番。 

    まったくストーリーと関係ないその茶番が実は本筋だったという構成は素晴らしい。

    なんか作ってて楽しかっただろうなあ・・・って感じですねw

    ガラット16

    キャラクターも魅力的で、主人公のマイケルに声を当てたのはしょこたんのお父さんである中川勝彦さん。

    すごく自然なしゃべりで印象的だったなあ。

    キャラデザインは今は亡き芦田豊雄さん。独特のタッチのかわいらしいキャラクターは魅力ありましたね。

    ガラット17

    1984年に生まれたガラット・・・!!

    当時、斬新だったヒーローロボットギャグアニメという路線は、子供達にさほど受け入れられず2クールで終了。

    ゴーグ、ガルビオン、レザリオン、サザンクロス、アルベガスにモスピーダと同期生もいまいち振るわなかったこの年から、ロボットアニメはどんどんと衰退していくんですよね・・・・。

    衰退したとはいえ、未だにその時代のロボ玩具が発売され続けているっていうのもすごいですよね・・・。

    その時代には成し得なかった合体変形ができるようになったり、可動とプロポーションを両立させたり・・・。

    技術の進歩に伴い、忘れ去られる所か今でも愛され続けている80年代ロボたち・・・良い時代になったものですね!

    独身万歳!

    (この一行は、各記事の最後に固定表示するサンプルです。テンプレートを編集して削除もしくは非表示にしてください。)

    光のでぃさん 第Ⅵ話『光のお父さんはすべてを打ち明けた。』を振り返る。

    でぃさんⅥ話001

    人はいろんなものを背負って生きている。

    朝 新聞を配達する人も、昼間にお弁当を買ったコンビニの店員さんも、夕方の電車で転寝をしているサラリーマンも・・・

    楽しいことや苦しいこと、嬉しいことや悲しいこと誰もが懸命に今を生きて、自分の人生の物語を綴っている。

    みんないろんなものを背負って生きている。

    でぃさんⅥ話002

    でもそれは、オンラインゲームの世界も同じだ。 
    プレイヤーキャラクター全員にひとつひとつの『命』がある。

    僕達が毎日モニターを通してチャットで言葉を交わしている人たちは血の通った『人間』なんだ。

    たしかにオンラインゲームも世間から見れば「たかが、ゲーム」かもしれない。

    でも・・・・そこで出会う人々は、「本物の人間」だ。

    だからこそ・・・ひどい事を言われたら傷つくし・・・

    励まされたら・・・頑張ろうという気持ちになる・・・。

    でぃさんⅥ話

    オンラインゲームでの世界では、これらのリアル環境の情報をベラベラと話すのはタブーとされている。

    しかし、共に冒険を重ね、友情を育み、多くの思い出を共有していくうちに・・・「実はね・・・」と本音を語ってしまうこともある。

    そしてその答えが・・・人生を変えてしまう事だってある。

    人の本質が「肉体」ではなく、「心」だとすれば。
    その「心」が互いに意思疎通できる環境を「社会」とするならば。

    オンラインゲームのは もうひとつの「社会」と言える。

    だからこそ1

    だからこそ・・・!!

    この仮想の世界で人と人との間に生まれる「言葉」、交わされていく「想い」は間違いなく本物だ。

    そしてこの仮想の世界で今日も紡がれていく たくさんの「思い出」たちもまた、まぎれもない本物なのだ。

    オンラインゲームで得た「気づき」や「出会い」が、リアルの世界を大きく変えることだってたくさんある。

    オンラインゲームというのは悪い事ばかりじゃないんだよ。
    考え方や受け取り方、活かし方で 人生においてこんなに素晴らしい物になるんだよ。


    TVドラマ【光のお父さん】 第Ⅵ話の後半のチャットシーン・・・・。

    このドラマのあらゆるものが、あそこには詰まっている。

    でぃさん第Ⅵ話111

    ■ ファイナルファンタジーXIV 『光のお父さん』
    第Ⅵ話『光のお父さんはすべてを打ち明けた。』

    父・博太郎(大杉漣)が病気であることを疑い始める光生(千葉雄大)
    光生の心配をよそに父・博太郎(大杉漣)はゲーム内で知り合った友人たちとのプレイを楽しんでいた。

    そんなタイミングで独り残業を頼まれる光生。

    外出先で大野(長谷川初範)から、父の病気のことを聞き、疑念が確信に変わる。
    父に直接、真意を確かめたい光生であったが、自宅に帰れず、父も電話に出ない。

    意を決した光生は自前のノートパソコンでゲームにログインする。

    蘇る数々の思い出の中、ボスを倒し、再びゲーム内でふたりになる光生と博太郎。
    苦悩する光生に父が訥々と語り始めた真意とは。

    光生は知らず知らずの間に父に生きる喜びを与えていたことを知る。





    でぃさんX11

    「監督・・・いよいよⅥ話の振り返りですね・・・」

    「早いですね・・・。」

    「今日はがっつり2人で語り合いますか・・・・」

    「そうですね・・・」

    「第Ⅵ話から、8人PTでの撮影が始まったんですよねー、
     Ⅶ話のエーテライト前のシーンがえらく時間かかりましたよね。」


    でぃさんX130

    「ここでもまた、新たな『ララフェル問題』がでてきましたからねw」

    「そうでしたねw」

    でぃさんX12

    「ゲーム内で撮るといっても、実写を撮る時とそんなに変わらず 大人数の時は立ち居地の関係で役者さんの顔が隠れてしまったりするわけですよ。」

    「ふむふむ」

    「ララフェルは身長が低いので、キャラクターが並ぶ時に必ず前に立たせないといけない!」

    「集合SS撮る時なんかもそうですしねw」

    でぃさんX15

    「なので、大勢が出演するシーンはまず最初にララフェルの立ち居地を決めてから、他のキャラクターを配置するという手順が必要になるんですよね」

    「重なるとかぶってみえなくなりますもんね」

    「カメラを構えてみて、かぶりがないかどうか、座ったほうがいいか立ったほうがいいか微調整しながら指示を出していましたね。」

    「人が増えると手間も増えますから、大変でしたねw」

    でぃさんX16

    「でもあまり細かいエモートの指示は出さなかったでしょ?」

    「言われてみればたしかに・・・なんでです?」

    「これが、ゲームだからですw」

    「ゲームだから?」


    でぃさんX19

    【キャラクターが集団で演技をする時の工夫】

    プレイヤーキャラクターは、色々な種族がいるとは言え、これはゲームなので全てプログラムされた動きで動いている。

    例えば振り返る首の速度や、歩く速度、エモート時の手足が動く速度は、個別に設定されていない為、動きのタイミング等をキッチリと決めてしまうと、あまりにも動きが揃ってしまい不自然に見える。

    監督は、キャラクターアクターの動きを自然に見せるため、エモートのタイミングやしゃべりだしのタイミングを細かく指示せず各キャラクターアクターの感性や感覚にゆだねる事であえて動きを不揃いにして自然な画作りを心がけた。

    でぃさんX120

    「そうするとおもしろもので、各自キャラクターが出ましたねw」

    「それはありましたねーw」

    でぃさんX121

    「あるちゃんはエモートを正確に刻むし、こるりちゃんやめるくんはエモートが多めだったり・・・」

    「きりんちゃんは寝てるし・・・」

    「キャラクターアクターの性格が如実に出ますよねw」

    「それがおもしろかったですよねw」

    でぃさんX122

    「僕このシーン何気に難しかったんですよw」

    「何回か撮りなおしましたねw」

    「ここって、
    あるちゃんたち喋る ⇒ 立ち上がる ⇒ 歩き出す ⇒ マイディーが後ろから出てくる
    って流れじゃないですかw」


    「そうですねw」

    でぃさんX123

    「みんなの演技がばっちりでも・・・僕の停止がうまくいかないとNGになっちゃうんですよっ!」

    「長回しでしたしねw」

    でぃさんX124

    「ここで止まっても浮いちゃうんでアウトじゃないですかw 手前過ぎてもインディから離れすぎても駄目だしw」

    「浮きねw」

    「エモで表情入れながら走ってベストポジションで止まるのってただでも難しいのに、長回しだからミスったらまた あるちゃんたち喋るの所からやり直しになるから、超緊張ですよw こんなの大縄跳びだー!とか思ってましたw」

    でぃさんX125

    「僕は僕で、ワイドな構図だし ごまかしきかないし、インディに入ってカメラ回しながら居眠りエモさせてって大変でしたよw」

    「このシーンって何気にレベル高い事してるんですよねw」

    「ちょっとしたシーンですが、僕の欲がでまくってますねw」

    でぃさんX126

    「でも、ここはエオルゼアパートの中でも重要なシーンに繋がる入り口ですからねー」

    「ここから先が大変だった・・・」

    でぃさんX127

    「光生が博太郎の病気の事を知って、会社からログインして突入する魔導城ですね。」

    「ここは脚本から苦労してましたよねw」

    でぃさんX128

    「今までの色々なものがここからのシーンに集約されてますもんね。」

    「そうですねー」

    でぃさんX131

    「僕がこのシーンを初めて見た時にグッときたのは、『光生の声』ですねっ」

    「エオルゼアパートに初めて明確に入る光生の声」

    「そうなんですよ!エオルゼアパートって光生の心象風景じゃないですか、だから声も南條さんの声になってる・・・・」

    「そうですね」

    でぃさんX129

    「しかも、今までの全てを否定する『ゲームなんてしてる場合じゃなかった』という台詞。

    光生は仕事中だっていうのに、自分のノートを出してきてなんとか父と話をしたいとログインする・・・。

    でもなんて切り出せばいいかわからず、流されるまま魔導城に・・・

    でももう いろんな物が自分の中から剥がれ落ちていって、
    気持ちが入らず、ちゃんと 『マイディー』 になれない・・・。」


    でぃさんX132

    「リアルでショックな事があった時ってID行くとまさにあんな感じに見えるんですよね・・・
    頭の中では完全に別の事を考えていて、気が付いたらみんな進んでたり、途中の記憶が曖昧だったり・・・手の感覚だけでIDを進める・・・あの辛さ。」


    「ちょっと高度なオンラインゲームあるあるw」

    「あのなんとも言えない感覚が、ちゃんと映像になってるんですよね、魔導城では結構具体的な指示もくれていたので、そういう事か!と感動しましたw」

    でぃさんX133

    「『これでいいはずだ!』と思いながら撮ってましたw」

    「ほんと、そこが感動しましたw」

    でぃさんX134

    「このシーンでとにかく重要なのは、『光生の思考に寄り添う事』でした。」

    「ふむふむ」

    「光生=マイディーの表情や、しぐさ、みんなといるけど孤独な視点・・・・
    そうなると彼の脳裏にあるのは、お父さんとの思い出しかないわけで・・・」


    でぃさんX137

    「会社にいる光生の脳裏には、靴紐のくだりとか、忘れていたような2人の時間が流れていて・・・

    でぃさんX135

    それでいて、エオルゼアでの2人の時間もまた、思い返されているだろうと」

    「それで全てのシーンが断片的に・・・」

    「そうですね、実写パートの絵を入れる事も考えましたが、ひとつの感情のラインを冷静に見るともうマイディーは光生だという事見ている人にも伝わっているだろうから、ゲーム内だけのほうが感情に訴えかけられるだろうと考えました。」

    でぃさんX139

    「セオリーとして こういう時は音楽の力を使うと決まっているので、2人の時間が濃密なカットを集めて集めて、パズルのように当てはめました。」

    「おお・・・」

    「最後に爆発を使うのは決まっていたので、お父さんのモノローグをどういかすか・・・」

    でぃさんX138

    「リバーブ強めからだんだん弱くなって、
    最後、病気なんです・・・は、はっきりと聞こえる・・・。」


    でぃさんX140

    「で、父さん・・・・という言葉かなと」

    「なるほど・・・」

    でぃさんX141

    「実は、『父さん・・・』のモノローグはちょっと強めのタイプと、ささやくタイプの2種類を録ってたんですよ」

    「へー!それは初耳だ。」

    「僕はアンニュイな感じが好きだったので、ささやくタイプを当ててたんですが、野口監督がラストへの希望を込めて強めのタイプに付け替えてましたねー」

    「そうなんですねっw」

    でぃさんX142

    「その意図もわかったので、僕らはお互い顔を見合わせてニヤっとしただけでしたがw」

    「なんかかっこいいなw」

    「そしてあのチャットシーンへと続くと・・・」

    でぃさんX143

    【チャットログシーンの撮影】

    ここは、FCじょびが作ったゲーム画面パート。

    ミスタイプが許されず、緊張の多いシーン。
    本来のゲーム画面パートは、ミスタイプはリテイク対象でしたが、このシーンはあえて一つだけミスタイプして送ってみたらそのまま採用になっていた。こんな重たい会話・・・ミスタイプしない方がおかしいですしねw

    相手側の台詞が表示されるシーン(ピコン!と音がする分)はマクロを作ってもう一人が流す。

    チャットシーンのやり取りは、「giovi-chat」というチャットログ撮影専用のLSを使って行っていたが、この時のインディさんの台詞マクロをFCチャットに盛大に誤爆してしまい、メンバー全員がシーンとなった後、メンバーから「お芝居・・・ですよね?」と聞かれた事をよく覚えているw

    でぃさんX145

    「あのシーンは『大杉さんのモノローグで行く』と野口監督が言った時点でなんとなく画が見えて、ド直球で潔いなと思いましたねー」

    「あのシーンに向けて全てが進んでましたからね」

    「最後は台本上ではありがとうございますで終わってるんですが、そこだけ意見しましたね・・・最後に『跪き』を入れようと・・・」

    「Ⅱ話からもってきたわけですねっ!」

    でぃさんX144

    「これだけ一緒に冒険してきて、エモートもわかってる中であえて『跪き』を見せるというのが僕としては外せなかった」

    「インディさんと言えば あの感謝の表現ですもんねー」

    「【ありがとう】の意味もⅡ話とは違ってて、いろんな想いが込められているというか・・・すごく映画的なんですよ。」

    「Ⅱ話からのきれいな着地ですよね」

    でぃさんX146

    「天丼というかw」

    「天丼は天丼でも・・・あの天丼は『特上』ですよっ!w」


    「美味い!」

    「それもうまいなあ・・・w」

    「綺麗に落ちたw」

    でぃさんX147

    オンライン上の繋がりから視野が広がり、大きな「気づき」を得た博太郎は病気と戦う勇気を得た。

    また、光生もまた自分がやってきた事が自分の父に生きる希望を与えていた事を知った。

    博太郎は、家族に心配をかけたくない一身で言い出せなかった病気の話を家族にした。
    死という恐怖とたった一人で戦っていた博太郎は、病気と闘うための心強い仲間を見つけることができたのだ。

    オンラインゲームを通して。

    「父さんは病気にだって勝てる・・・・絶対に」


    でぃさんX148

    「ツインタニアを倒したら、本当にインディさんに正体をあかすんですか?」

    いよいよ最終回を迎えるTVドラマ【光のお父さん】。

    でぃさんX150

    全Ⅶ話、全てを通して見た時に初めて見える・・・「ファイナルファンタジー」。

    過酷なツインタニア戦の撮影・・・そしてラストシーンに込めた想い・・・。

    次回、光のでぃさん最終回
    『光のお父さんは本物の光の戦士だ。』を振り返る。

    おたのしみに!

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    本日帰りました!

    本日帰りました!

    今回の東京遠征は1泊2日の旅でした!

    今回も対談企画でございました。結構急な依頼だったのですが、対談する相手が相手だっただけに両手に抱える様々な案件を全て投げ出して飛んでいきましたw

    近日公開になると思います、お楽しみに!

    PLLを朝の5時まで見ながらまとめた後、7時には出ないといけないのに何の準備もしてない!と気づいて急いで旅の準備をしようとしたんですが、なんの疑いも無く自然にリテイナーを開いてた自分にちょっと恐怖ですよね。

    先ほど帰りました!2

    今回も対談場所は東新宿のSQEXでさせて頂いたのですが、スペシャルな対談が終わった後、飯田橋をブラブラしてると明日発売電撃PSの記事を担当して下さったライターの方とバッタリと会う。なんという偶然か!と驚いていたら、今度はぴぃさんとバッタリ会う。なんというエンカウント率・・・東京恐るべし。

    先ほど帰りました!3

    この日の夜は、ぴぃさんがお誕生日という事もありみんなでご飯でも食べましょうという事で新富町の「あの通り」で待ち合わせ。

    おおーここが・・・「あの通り」かっ!

    先ほど帰りました!4

    会場は串八珍。そう・・・ここはTVドラマ【光のお父さん】第Ⅴ話で、酔いつぶれた大谷さんを担いでみんながぞろぞろ出てくるお店。撮影当時とは看板のデザインが変わってしまったとの事。

    先ほど帰りました!5

    ほんとだ・・・ドラマに出てきた時は赤いふちが無かったんだー。

    先ほど帰りました!6

    光生とお父さんがバッタリと会場所。

    東京はバッタリ会うエンカウント率高いしなっ!お父さんともバッタリ会うこともあるわな!

    この日は、ぴぃさんや監督たちと撮影を振り返ったりしながら飲んでましたがTBSでのⅥ話放送があるので早めの解散。

    先ほど帰りました!7

    ビジネスホテルで、光のお父さんのTBS放送をリアタイ視聴。

    そのまま疲労困憊で寝落ち。

    先ほど帰りました!8

    秋葉原のスクエニカフェにも行って来ましたよ!

    スクエニカフェは今、「FFXIV」と絶賛コラボ中!

    ゆっくりとお茶しつつ、店内を巡回。

    先ほど帰りました!11

    ファンアートの展示も良い感じ。

    先ほど帰りました!9

    物販コーナーではXIVコーナーも充実!

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    大人気の<おすわりナナモ様>も売ってましたよ!思わず買いそうになった、3個も持ってるのに・・・。

    そしてスクエニカフェに来たなら、ぜひとも買っておきたいのが・・・

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    大川ぶくぶ先生描き下ろしXIVグッズ!!

    赤とサムライを含む全15ジョブのララフェルがデザインされた各種グッズです!
    Tシャツのかわいさは異常!!(着る勇気は無かった。)

    僕はクリアファイルとメタルチャーム3個を買いました。

    本日帰りました!1

    あとややお高いですが、2年は飾るからコスパいいなと思って紅蓮のタペストリーを買いました。
    かっこいいっ!!通常のポスターより豪華な感じがするのでタペストリーいいですね。お勧め!

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    スクエニ関係ないけど、ジャンブーもゲットです。

    とまあそんな感じの旅でしたので、本日深夜の更新を予定しておりました「光のでぃさん」は少々遅れます!
    想いが詰まった回ですので、じっくりと書きますね!

    お待たせして申し訳ございませんがよろしくお願いします!!

    つづく。

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    風呂敷を広げすぎるのが悪い癖ですw

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